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Satoko Nishiyama Fujiokaさんのログブック(旅行記)「ゴシック建築と現代建築と、テムズ川のほとり。」

ゴシック建築と現代建築と、テムズ川のほとり。

2008-11-05 - 2008-11-0516 Episodes
Satoko Nishiyama Fujioka
Travel Collector
Satoko Nishiyama Fujioka
  • 30s / female
  • United Kingdom
Places visited
United Kingdom

複雑な線や面を描くゴシックと相反する直線的な現代建築。
川を流れる水のゆらめきが、それらの違いを中和してくれている。
地上153メートルから、水辺から、私の目線で見たロンドン。

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Day 12008/11/05

Buckingham Palace England, United Kingdom

バッキンガム宮殿(Buckingham Palace)(イングランド, イギリス)|ゴシック建築と現代建築と、テムズ川のほとり。(Satoko Nishiyama Fujiokaさん)

皇居もそうだけれど、皇族がいるところはなんだか高貴な雰囲気がある。

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Buckingham Palace England, United Kingdom

バッキンガム宮殿(Buckingham Palace)(イングランド, イギリス)|ゴシック建築と現代建築と、テムズ川のほとり。(Satoko Nishiyama Fujiokaさん) - 02

衛兵交代式は、4月から7月までは毎日1回、他の月は2日に1回ずつ午前11時30分からとのことで、
私は見事に時間に重ならず。

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イングランド(イギリス)|「でもその代わり、騎馬警官。
すごい雰囲気あるんだけれど、
でも、犬と馬じゃ、訓練するコストってものすごい差があると思うけれど(そういうことじゃないか)」ゴシック建築と現代建築と、テムズ川のほとり。(Satoko Nishiyama Fujiokaさん)

でもその代わり、騎馬警官。
すごい雰囲気あるんだけれど、
でも、犬と馬じゃ、訓練するコストってものすごい差があると思うけれど(そういうことじゃないか)

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Big Ben England, United Kingdom

ビッグ・ベン(Big Ben)/エリザベス・タワー(Elizabeth Tower)(イングランド, イギリス)|ゴシック建築と現代建築と、テムズ川のほとり。(Satoko Nishiyama Fujiokaさん)

The London。
どうみたってピーターパンが降りてきそうだとか、
ハリーポッターのふくろう便が飛んできそうだとか、
ロンドンはいちいち妄想にいそがしい土地である。

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Themse England, United Kingdom

テムズ川(River Thames)(イングランド, イギリス)|ゴシック建築と現代建築と、テムズ川のほとり。(Satoko Nishiyama Fujiokaさん)

サルバドール・ダリの銅像たち。
シュールで奇行のスペインアーティスト、大好きなダリにロンドンで遭遇!
妄想してばかりだったけれど、よいこともあるのもので。
うしろにみえる観覧車が、ロンドン・アイ。

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Themse England, United Kingdom

テムズ川(River Thames)(イングランド, イギリス)|ゴシック建築と現代建築と、テムズ川のほとり。(Satoko Nishiyama Fujiokaさん) - 02

最近上野でもみるようになってきた、銅像になりきっちゃった人
ほんとうに道路に規則正しく並んでいて、動いたとき心臓飛び出るかと思った。
これ結構、テクニックもコストもかかると思うけど、
エンターテイメントの要素があるし、こうゆうパフォーマーは、きらいではない。

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Waterloo Place England, United Kingdom

Waterloo Place(イングランド, イギリス)|ゴシック建築と現代建築と、テムズ川のほとり。(Satoko Nishiyama Fujiokaさん)

London Eye River Cruiseをネット予約済み。(ロンドンアイの乗車チケットと、クルージングのセット、
日本円で2000円強。)
水上から、上から、テムズ川に沿って一望にいきますか。

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イングランド(イギリス)|「ルートは、テムズ川沿いに立ち並ぶセント・ポール大聖堂、国会議事堂、ロンドン塔、巡洋艦ベルファスト号、シェークスピアのグローブ座、テート・モダン、ミレニアム・ブリッジな
カウンティーホール(County Hall)もろもろ。
もちろんガイドはいるのだけれど、
思いっきりのブ

ルートは、テムズ川沿いに立ち並ぶセント・ポール大聖堂、国会議事堂、ロンドン塔、巡洋艦ベルファスト号、シェークスピアのグローブ座、テート・モダン、ミレニアム・ブリッジな
カウンティーホール(County Hall)もろもろ。
もちろんガイドはいるのだけれど、
思いっきりのブリティッシュイングリッシュの早口さんで、ほとんど聞き取れず、
好きな建築だけ撮影。(言い訳)
その1。

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イングランド(イギリス)|「その2。」ゴシック建築と現代建築と、テムズ川のほとり。(Satoko Nishiyama Fujiokaさん)

その2。

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Tower of London England, United Kingdom

ロンドン塔(Tower of London)(イングランド, イギリス)|ゴシック建築と現代建築と、テムズ川のほとり。(Satoko Nishiyama Fujiokaさん)

ここだけは聞き取った!
ロンドン塔には、世界最大級の大きさのワタリガラスが一定数飼育されている。
チャールズ2世が駆除を考えていた所、占い師に「カラスがいなくなるとロンドン塔が崩れ、ロンドン塔を失った英国が滅びる」と予言され、
それ以来、飼育する風習があること。

カラスってなにかと秘密めいていて(賢いし)、ロンドンの雰囲気にもしっくりくるかもしれないなと、思ったり。

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The London Eye England, United Kingdom

ロンドン・アイ(The London Eye)(イングランド, イギリス)|ゴシック建築と現代建築と、テムズ川のほとり。(Satoko Nishiyama Fujiokaさん) - 02

欧州の歴史的建造物保存の心意気は、本当に素晴らしい。
要所要所に植栽も計算されていて、まさに【絵】になるもの。
日本も、もっと古き物に価値をおける考え方と、余裕が必要なんじゃないかと、ふと思った時間だった。

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The London Eye England, United Kingdom

ロンドン・アイ(The London Eye)(イングランド, イギリス)|ゴシック建築と現代建築と、テムズ川のほとり。(Satoko Nishiyama Fujiokaさん) - 03

乗客2組のみ!平日午後はがらがらなので、全方位を独り占め◎

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The Dali Universe England, United Kingdom

ダリ・ユニバース(The Dali Universe)(イングランド, イギリス)|ゴシック建築と現代建築と、テムズ川のほとり。(Satoko Nishiyama Fujiokaさん)

ロンドン・アイを下車したあとは、サルバドール・ダリの美術館とカフェを発見!早速中へ。
美術館は撮影できなかったので、カフェの窓際をパシャリ。

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The Dali Universe England, United Kingdom

ダリ・ユニバース(The Dali Universe)(イングランド, イギリス)|ゴシック建築と現代建築と、テムズ川のほとり。(Satoko Nishiyama Fujiokaさん) - 02

ダリのカフェ・・・
そこはダリの変顔ワールド。(まぁこれが好きなんだけれども)

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The Dali Universe England, United Kingdom

ダリ・ユニバース(The Dali Universe)(イングランド, イギリス)|ゴシック建築と現代建築と、テムズ川のほとり。(Satoko Nishiyama Fujiokaさん) - 03

ダリのイメージカラーはグリーンだったけ?といわんばかりの店内。しばらく、ダリの顔はいいやと思えるほど、満腹、満腹なテムズ川のほとり散策の終わり。

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