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Natsuko Haradaさんのログブック(旅行記)「インド バラナシ篇 ヒンドゥー教の聖地へ 世界一の火葬場」

インド バラナシ篇 ヒンドゥー教の聖地へ 世界一の火葬場

2018-11-18 - 2018-11-19 10 446 29
Natsuko Harada
Travel Collector
Natsuko Harada
  • female
  • India
Places visited
India

ブッダガヤから車で6時間かけてバラナシへ。バラナシはヒンドゥー教徒の聖地。この地で死を迎えることが幸せ。ここのガンジス河の水は聖水。
途中カオスな渋滞を経てガートに着くと、ホテルのお迎えと共に船に乗り込み、いざ神聖なガンガーをクルーズしてホテルへ。

火葬場はあえて載せません。。見たい方は是非行ってみて下さい

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Day 12018/11/18

Hotel Palace Of Ganges Uttar Pradesh, India

Hotel Palace Of Ganges(ウッタル・プラデーシュ, インド)|インド バラナシ篇 ヒンドゥー教の聖地へ 世界一の火葬場(Natsuko Haradaさん)

birji rama palaceホテルのお兄さんと船に乗ってガンジス河をクルーズしてホテルに向かう

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  • 10
  • Natsuko Harada
11/16、17はブッダガヤ滞在。 ブッダが覚りを開いた菩提樹があるマホーボディー寺院は、仏教徒にとっては最高・最大の仏教の聖地。 バンコク→ガヤの乗客も、白い衣装をまとった巡礼者らしきタイ人、お坊さんがほとんどだった。 ブッダガヤについての記事 https://dot.asahi.com/print_image/index.html?photo=2018103100015_1 ブッダガヤではシッダールタフェスティバルに参加。チベット仏教の高僧、ゾンサルケンツェリンポチェのティーチングを聴きに世界中から敬虔な仏教徒が参加。 スマホ持ち込み禁止。カメラはお金を払えば持ち込み可。中は途中からは裸足。 お花の飾りつけが本当に美しいですが、これはいつもはやっておらずフェスティバルのみのよう。 菩提樹の周りは清く澄んだ空気。気の良さを感じます。 仲間と離れて歩いていると、背が高くすらっとしたチベット僧(チベット仏教の僧侶は袈裟がエンジ色)に英語で話しかけられる。 「毎日のようにここでメディテーションしてて詳しいから案内するよ」と、気づけば寺院内のガイド開始。 インド北部出身でブッダガヤの大学で仏教を学んでいるという。9歳からmonkで歴10年、今二十歳。聞き取りやすい英語と、聡明な雰囲気に、完全にペースを持っていかれる。 「この近くのcaveには行ったか?今から行かないか」とか、そこはインド人らしくグイグイ系。 30-40分の寺院案内の後、自分のお寺のお米を一緒に買いに行ってくれないか、それが無理ならドネーションを、と、案の定!!!ドネーションしました。 このお坊さんとの出会いと時間は、このインドの旅で一番のハイライト。 「仏教の実践の目的は、悟りの境地を垣間見ることである。巡礼に行き、聖なる場の清らかな空気を吸いこみ、お参りに来た他の人々と交わることは、悟りの境地を垣間見ようとする一つの方法である。」 ― ゾンサル・ケンツェ・リンポチェによる本, Best Foot Forward: A Pilgrim’s Guide to the Sacred Sites of the Buddhaより ― 参加したフェスティバルはライブストリーミングされてました https://www.instagram.com/p/BqN-S_hBapl/?utm_source=ig_share_sheet&igshid=c1e63rmfbtv6 シッダールタフェスティバルについてもっと知りたい方は、こちらをご覧ください: http://www.siddharthafestival.in/home/ http://deerpark.in/schedule/siddhartha-festival-and-dzongsar-institute-monlam-deer-park-vana-foundation-and-others/

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