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Baroness カルメン 麻樹  さんのログブック(旅行記)「MIE10 アンダルシアに憧れて」

MIE10 アンダルシアに憧れて

2017-06-18 - 2017-06-21 13 461 8
  • Spain
Places visited
Spain

MIE 4,9続き。アンダルシアに憧れて地下の酒場を揉めて辞めたカルメンとしては、アンダルシアの首都セビーリャに来ない訳が無い。深夜着翌朝パレードに叩き起こされ洗濯を済ませる。

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Day 12017/06/18

Estación de Sevilla-Santa Justa アンダルシア, Spain

Estación de Sevilla-Santa Justa(アンダルシア, スペイン)|MIE10 アンダルシアに憧れて(Baroness カルメン 麻樹  さん)

バルセロナイビサ、滞在のちまたバルセロナ戻りのトランジット遊びを経てフライトでセビーリャへ深夜到着。気づけば今日は日曜日だった。宗教家のパレードの日だ。
ホステルでゆっくり疲れを癒す筈が騒がし過ぎて眠れず、洗濯の嵐に街散策。

カタツムリ、、エスカルゴ食いたくなった。

Trotamundos Spain

Trotamundos(スペイン)|MIE10 アンダルシアに憧れて(Baroness カルメン 麻樹  さん)

https://youtu.be/0dUoKVo6hJ0
バルセロナに比べ人々はがっつりシエスタに入っていて、熱風の中歩くのは観光客しかいない。

フラメンコギターを昔習っていたが、ピアノよりも難しくついていけずにやめてしまった。ただ未だに狂おしいその曲調には焦がれ続ける。高額なコマーシャル・フラメンコ等大阪でいくらでも見れるから、大衆的なタブラオを探すと、あった。ホステルの夜担当フロントに予約は必要か聞くがまたもやテキトーなので、早めに現地へ。あった。ギターと歌がメインの小さなタブラオ€17.受付のセニョリータに聞けば9pmの回は満席で見づらいだろうから7:30pmの回がいいだろうと。昼間はフラメンコギターを無料展示していて、素晴らしい。

私の通り名も、愛息子も、ここアンダルシアの大衆的な名前もCarmenだ。昼間担当の気さくなフロントのセニョールは私のタトゥーを見て喜び、兄弟が大阪で働いているが僕はもうリタイアしたいよ、と一方的に自分の話を聞かせてくれた。

街を歩けば日暮れまでどこも休みなのがそれを反映している。失業率等余計なお世話だと言わんばかりに。

私のフラメンコギターの講師は日本人だったが、プロなのでよくセビーリャへギターの調達へ出向いていた。大阪へ戻るたび、草臥れた顔をして「スペインは何もかも遅い、やっぱり日本が良いよ」と愚痴りながら将棋を指したが、果たして日本のCarmenはどうだろうか。

At 5:30pm 18th.Jun.2017

Casa de la Guitarra アンダルシア, Spain

Casa de la Guitarra(アンダルシア, スペイン)|MIE10 アンダルシアに憧れて(Baroness カルメン 麻樹  さん)

https://youtu.be/fQKsGoBgBnQ
予約したタブラオへ早足で向かっていると、私の早足に歩調を合わせた男が横付けしてくる。歩調を緩めず日本人だとだけ答える。
「僕はバルセロナに住んでる。仕事でここに来た。セビーリャはチャイニーズとコリアンは多いが日本人は珍しいよ。坂本龍一は知ってる?久石譲は?東京事変?本田美奈子?」

急いでいる所クソ面倒なので、全て知ってるとだけ返事していたが本田美奈子で俄然足が止まった。
「何故本田美奈子なの?」
「東京事変と本田美奈子は同じバックバンドだ、因みに僕はピアニスト。フラメンコダンサーの日本人女性も友達。君もフラメンコを観るなら、無料で見れるバルがあるよ。」

この後既に予約したタブラオに向かわなきゃいけないから、と場所とバルの名前を聞き、ピアニストはニックネームをAngelと告げ、私はCarmenだと名乗って別れた。

Day 22017/06/19

Casa de la Guitarra アンダルシア, Spain

Casa de la Guitarra(アンダルシア, スペイン)|MIE10 アンダルシアに憧れて(Baroness カルメン 麻樹  さん) - 03

このタブラオは、ダンサーよりもギタリスト重視。それで決めた。店名はギターの家の意。ダンサーの登場は少なく、ギタリストと歌い手がフィーチャーされるのが素晴らしい。

Casa de la Guitarra アンダルシア, Spain

Casa de la Guitarra(アンダルシア, スペイン)|MIE10 アンダルシアに憧れて(Baroness カルメン 麻樹  さん) - 02

更にダンサーは衣装変えし再登場。
最後は受付のオネーチャンも全員集合して挨拶してくれる。

やっぱりギタリストと歌メインに観てしまう。

La Carbonería アンダルシア, Spain

La Carbonería(アンダルシア, スペイン)|MIE10 アンダルシアに憧れて(Baroness カルメン 麻樹  さん) - 02

ギターの家で60minの歌とダンスと演奏を堪能し、その足でAngelに聞いたバルへ。近所なのに迷路の様な道のせいで迷う事2時間。あった。広いオープンテラスで談笑する人々も多い人気の大衆的なバル。こちらのダンサーは男前ラティーノ。混み合ってなかなか正面からは観れない。

CarboneroとFlamencoというオリジナルカクテルを飲みながらテラス席で音色と活気を楽しんでいるとその昔、地下の酒場で”Carmen”というやたら強くて赤いオリジナルカクテルを作って時価という訳の分からない価格設定で客に捌いた事を思い出す。

La Carbonería アンダルシア, Spain

La Carbonería(アンダルシア, スペイン)|MIE10 アンダルシアに憧れて(Baroness カルメン 麻樹  さん)

Bar Carboneriaのオリジナルカクテルは、強く、濃く紅く、Carmenとよく似ていた。

翌日からセビーリャを拠点にしカルモナ、コルドバ、グラナダ全て日帰りをブチ込む。
At 11pm 18th.Jun.2017
MIE 11,12へ続く。

Day 32017/06/20

El Rinconcillo (La Carlota) アンダルシア, Spain

El Rinconcillo (La Carlota)(アンダルシア, スペイン)|MIE10 アンダルシアに憧れて(Baroness カルメン 麻樹  さん) - 03

MIE 11,12直後。
https://youtu.be/ZuI61cTNbAk
グラナダ日帰りのち、ホステル近くの300年の歴史を持つバル、El Rinconcilloまでタクシーを飛ばす。あと1時間で閉店だから迷う訳にいかなかった。バルの名前を告げるとSting似のドライバーはあうんの呼吸
で横付けしてくれた。運転しながら彼が歌っていたのは、Englishman in New Yorkでは無く、なんかよくわからんスペインのポップソングだった。

El Rinconcillo (La Carlota) アンダルシア, Spain

El Rinconcillo (La Carlota)(アンダルシア, スペイン)|MIE10 アンダルシアに憧れて(Baroness カルメン 麻樹  さん) - 02

ニヤニヤしながら英語のメニューはいるかとセニョールが聞く。何故そんなにニヤニヤするのか聞たかったがどうせ話が長くなるので避けて、なんか、ティピカルがとニヤニヤしながら勧めてくるシジミみたいな貝をどうにかしたものと、ほうれん草とひよこ豆を煮込んでソースと油で無茶苦茶にしたものをティオ・ぺぺのタパスに頂く。

El Rinconcillo (La Carlota) アンダルシア, Spain

El Rinconcillo (La Carlota)(アンダルシア, スペイン)|MIE10 アンダルシアに憧れて(Baroness カルメン 麻樹  さん) - 04

英語メニューやティピカルタパスを勧めてくるだけに、観光客も相当来るのだろうと予想されるが、カウンタの木にチョー クで会計していくやり方と、ひたすら意味不明にニヤニヤするセニョールが素敵なアンダルシアの素敵過ぎるティピカル・ラストナイト。

Trotamundos Spain

Trotamundos(スペイン)|MIE10 アンダルシアに憧れて(Baroness カルメン 麻樹  さん) - 02

Ibiza Pacha shopでの土産。流石にPachaグッズは高かった、、。

Day 42017/06/21

El Rinconcillo (La Carlota) アンダルシア, Spain

El Rinconcillo (La Carlota)(アンダルシア, スペイン)|MIE10 アンダルシアに憧れて(Baroness カルメン 麻樹  さん)

※毎回長文なんで興味ない人にはオススメしません。

スペインには大まかに3つの国が存在する、と言われるがアンダルシア地方だけでもセビーリャ、グラナダ、コルドバでは全く文化が違い、バルセロナもカタルーニャとして独立国家がある。
小さな島国イングランドとてロンドンとオックスフォードは全く違うしアイルランドやスコットランド、果てはカルメンが爵位と土地を得たシーランド公国とかいう自称国家まで存在している。

そんな事を考え出せば黄金の国ジパングにしても九州は福岡と鹿児島で全く風土言語文化が違う訳で、博多の生まれだと言えば日本人のリアクションでも九州だから冬でも雪降らないんでしょ?とか物凄い勘違いも甚だしい、失礼な!豪雪だわ‼︎
結局まぁ何でしょう、一括りに日本人とかスペインは〜、イギリスがとか、言えたもんじゃ無いと改めて、地球は丸いという事を再認識しながらこの手紙をしたためています、貴方に〜♪(陽水)。よくホストやゲストに、「どの国、国民性が好き?」と言われるがいつも返事は
「Nationality doesn't matter, i care only parsonality.」である。

ロンドンのホストは生まれ育ちはロンドンだが、韓国と日本の血がミックスしていて、バルセロナのホストはキューバからの移民、再会できた大事な友達はフランスとウェールズからの移民でカタルーニャ語を話す。
釜山で非常に強く賢く、優しいゲストハウスの皆に出会い、北京から家にホストとして迎え入れた若者も、日本と中国の歴史は過去だから僕は日本を嫌わない、と言ってのける清々しい弟分、私のBは父がアルゼンチン、母がイングランドでバルセロナと大阪と私をとても愛した。彼等が私が無意識のうちに偏見を抱いていた事を気付かせてくれた。未だに人から私が何処の国籍かと聞かれても忘れた、という事が殆どで、自身にとってもそんな偏狭な事等どうでもいい。そもそも大阪かて箕面と泉南を一緒にするなやら、福岡も小倉と博多は違うとよ!とか常にいおーもん。

ティピカルにダラダラなスペインよ、失礼ながら一括りに感想を纏める。バルセロナもカタルーニャもイビサもセビーリャもグラナダも大好きだ、普段神経質な人をもすら、巻き込むのが好きだ。この旅の中心であるスペインを離れるリスボン行きバスに乗る直前、再度パエリアが食いたかったが、時間と荷物の関係から駅中カフェの、給食の様なグダグダのパエリアもどきで締める、ティピカルに。

スペインのガイドブックは使い過ぎてボロボロになった。二万で2年前に買った愛用ミラーレイバンはアルハンブラでついに割れた。

Mi misión fue conplted en España.
Mucho graciadios amigos.<3

At 0:30am-1pm 21st.Jun.2017
翌朝バスでリスボンへ国境越え。MIE 13へ続く。

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