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Yuichi Kudoさんのログブック(旅行記)「どうしてもヴィエリチカの岩塩鉱に行きたくポーランドを訪ねました!」

どうしてもヴィエリチカの岩塩鉱に行きたくポーランドを訪ねました!

2009-07-06 - 2009-07-11 19 747 35
Yuichi Kudo
Travel Collector
Yuichi Kudo
  • 30s / male

ヴィエリチカの岩塩鉱。
私がずっと訪れたいと思っていた観光地です。
当時はどこにあるかすらわかっていませんでした。しかしながら岩塩窟を掘削し、内部に教会を造り、シャンデリアまで岩塩でつくったという話は以前から聞いており一度この目で見てみたいと思っておりました。
せっかくなのでポーランドの主要都市であるワルシャワ、クラコフの二大都市を拠点に旅をしてきました。

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Day 12009/07/06

Stare Miasto | Old Town Masovian Voivodeship, Poland

スタレ・ミャスト | オールド・タウン(Stare Miasto | Old Town)(マゾフシェ, ポーランド)|どうしてもヴィエリチカの岩塩鉱に行きたくポーランドを訪ねました!(Yuichi Kudoさん)

ポーランドの首都ワルシャワです。
前日に成田からルフトハンザ・ドイツ航空にてフランクフルト経由でワルシャワに入りました。
ワルシャワのホテルで一泊しいよいよポーランドの観光スタートです。
写真はワルシャワ旧市街のキャッスル広場です。
ワルシャワ王宮前に広がっているのが、キャッスル広場で、色鮮やかな建物が立ち並ぶこの場所には、ジグムント3世の碑があります。
観光客だけでなく地元の人々も多く集う憩いの場であり、待ち合わせの場所にもよく使われます。

Stare Miasto | Old Town Masovian Voivodeship, Poland

スタレ・ミャスト | オールド・タウン(Stare Miasto | Old Town)(マゾフシェ, ポーランド)|どうしてもヴィエリチカの岩塩鉱に行きたくポーランドを訪ねました!(Yuichi Kudoさん) - 03

ワルシャワ蜂起記念碑です。
ワルシャワを語る上で絶対に忘れてはいけないのが、このワルシャワ蜂起記念碑ではないかと。
ポーランドの近代史は混乱と戦争の歴史です。
平和ボケしている日本人がポーランドに行くときっと考えさせられることが多いんだろうと思います。

Stare Miasto | Old Town Masovian Voivodeship, Poland

スタレ・ミャスト | オールド・タウン(Stare Miasto | Old Town)(マゾフシェ, ポーランド)|どうしてもヴィエリチカの岩塩鉱に行きたくポーランドを訪ねました!(Yuichi Kudoさん) - 02

ワジェンキ公園です。
ここはショパンの像で有名な気持ちの良い公園です。
ワルシャワ見学でも、私のおすすめ観光スポットです。
芝生と花が綺麗で気持ち良い公園です。
躍動感あふれるショパンの像が青空に映えて美しい。天気の良い日には是非恋人、友達、もしくは家族と行きたいところですね。
この日はワルシャワに宿泊

Day 32009/07/08

Wrocław Lower Silesian Voivodeship, Poland

ヴロツワフ(Wroclaw)(ドルヌィ・シロンスク, ポーランド)|どうしてもヴィエリチカの岩塩鉱に行きたくポーランドを訪ねました!(Yuichi Kudoさん)

本日はヴロツワフの見学。
ここにたどり着くまでにはグダニスクの街経由できました。
距離があるのでグダニスクで1泊。
ようやくヴロツワフに到着し見学スタート。
ここにヴロツワフ市庁舎広場です。
ポーランド最古の都市であるヴロツワフは千年以上の歴史があり、今もなお数多くの文化遺産が残っています。
映画にもよく登場するヴロツワフ中央駅や、あのゲーテやショパンが訪れたビアセラーなど見所がたくさんあります。
また小人が住む街という伝説のあるヴロツワフの街中には小人の銅像がそこかしこにあり、小人マップまで売られています。
すごいですよね!

Wrocław Lower Silesian Voivodeship, Poland

ヴロツワフ(Wroclaw)(ドルヌィ・シロンスク, ポーランド)|どうしてもヴィエリチカの岩塩鉱に行きたくポーランドを訪ねました!(Yuichi Kudoさん) - 03

ヤヴォルとう街まで足を運びました。
ヤヴォルの木造教会を見学するためです。
ヤヴォル、そしてもう一か所、シフィドニツァの街に2つの福音アウグスブルク派の教会が建てられたのは、17世紀半ばのことです。
ボヘミアのプロテスタント教徒の反乱をきっかけに勃発し、ヨーロッパの大部分を荒廃させた三十年戦争(1618-1648)後のことでした。
ウェストファーレン講和条約(1648年)に基づき、オーストリア皇帝は、ドルノシロンスキェ県地方のプロテスタント教徒たちに3つの「平和教会」を建てることを許しました。
それらは、破壊をもたらす戦争や宗教紛争の終結の象徴となるべきものだったのです。
これらの教会は、伝統的な教会と同じように作ることはできず、耐久性のない建材で建てられ、市壁からの大砲の射程距離に置かればなりませんでした。
そして、木材、藁、粘土を利用したハーフ・ティンバー(木骨)造りの建物が出来ましたが、木造建築の教会としてはヨーロッパ最大のもので、数千人を収容することができます。
外観は質素ですが、内部の装飾は素晴らしいですよ。

Wrocław Lower Silesian Voivodeship, Poland

ヴロツワフ(Wroclaw)(ドルヌィ・シロンスク, ポーランド)|どうしてもヴィエリチカの岩塩鉱に行きたくポーランドを訪ねました!(Yuichi Kudoさん) - 02

木造教会なのですが、内装はすごい!
装飾が細かく煌びやかなのです。
ヤヴォルは内部が大きな長方形の空間になっています。
こういったカラフルさが全体的な印象を全く異なるものにしています。
かつての人々の信仰心を思い知ることができますよね。
決して比べられるものではないのですが、同じ時代の日本のお寺を比べると色彩技術の違いを理解することができると思います。

Day 52009/07/10

Kraków Lesser Poland Voivodeship, Poland

クラクフ(Krakau)(マウォポルスカ, ポーランド)|どうしてもヴィエリチカの岩塩鉱に行きたくポーランドを訪ねました!(Yuichi Kudoさん) - 03

ヴロツワフに1泊しチェンストホーヴァ経由でクラコフに入りました。
南部の都市クラクフは、ポーランド王国時代の首都であった場所で、ポーランドで最も歴史ある都市の一つです。
街には今でもその歴史を感じられる建物が多く残っています。
写真は聖マリア教会です。
ゴシック式の建物で、塔の高さは高いほうで81メートルあるのだとか。

Kraków Lesser Poland Voivodeship, Poland

クラクフ(Krakau)(マウォポルスカ, ポーランド)|どうしてもヴィエリチカの岩塩鉱に行きたくポーランドを訪ねました!(Yuichi Kudoさん)

クラコフの旧市街、中央市場広場の見学です。
ここは旧市街の中心にある200m四方の広場で、旧市庁舎、聖マリア教会など歴史的な建物が立ち並び、中世の雰囲気が漂っています。
かつて交易所だった広場中央の織物会館の1階には、現在はみやげ物店が集まっている。
お勧めですよ!

Kraków Lesser Poland Voivodeship, Poland

クラクフ(Krakau)(マウォポルスカ, ポーランド)|どうしてもヴィエリチカの岩塩鉱に行きたくポーランドを訪ねました!(Yuichi Kudoさん) - 08

ここはヴァヴェル大聖堂です。
ヴィヴェル大聖堂はヴィヴェル城の一部でヴィスワ川沿いにそびえ立つ、ゴシックルネッサンス様式のお城です。
ワルシャワに首都が移る16世紀まで、このヴァヴェル城に歴代のポーランドの王様が住んでいました。
敷地内には大聖堂や旧王宮、王の墓など、歴史的な建造物が数多くあります。

Kraków Lesser Poland Voivodeship, Poland

クラクフ(Krakau)(マウォポルスカ, ポーランド)|どうしてもヴィエリチカの岩塩鉱に行きたくポーランドを訪ねました!(Yuichi Kudoさん) - 09

ヴァヴェル大聖堂は、ヴァヴェル城の敷地内にある大聖堂です。1364 年に設立されたローマ カトリック教会の大聖堂で、ポーランド国内で最も大切にされている宗教施設といっても過言ではありません。
歴代のポーランド王の戴冠式は、1764年までヴァヴェル大聖堂で行われていましたし、現代でも全45代の王様のうち、41名まではこの聖堂の地下に葬られています。

Kraków Lesser Poland Voivodeship, Poland

クラクフ(Krakau)(マウォポルスカ, ポーランド)|どうしてもヴィエリチカの岩塩鉱に行きたくポーランドを訪ねました!(Yuichi Kudoさん) - 04

ついに!訪れることができました。
ヴィエリチカの岩塩鉱です。
世界で最初に世界遺産に登録されたヴィエリチカ岩塩坑は深さ327メートル、全長300キロメートル以上に及ぶ岩塩坑で、世界最古の塩の採掘場でもあります。

Kraków Lesser Poland Voivodeship, Poland

クラクフ(Krakau)(マウォポルスカ, ポーランド)|どうしてもヴィエリチカの岩塩鉱に行きたくポーランドを訪ねました!(Yuichi Kudoさん) - 07

実はポーランドは塩の国なのです!
しかし、ガイドの説明では、この地が海だったのは2千万年も前のこと。
地殻変動によって陸となった後、海水が蒸発して地下に塩の層を作っていったのだとか。
ポーランド内には、廃坑になったもの、現在も操業中のものなど複数の大規模岩塩坑があり、国を代表する産業となっています。
特にヴィエリチカの岩塩は「白い金」と呼ばれるほど上質だったため、ポーランド王室の財政を豊かに支えていたのです。

Kraków Lesser Poland Voivodeship, Poland

クラクフ(Krakau)(マウォポルスカ, ポーランド)|どうしてもヴィエリチカの岩塩鉱に行きたくポーランドを訪ねました!(Yuichi Kudoさん) - 05

ヴィエリチカの中では坑道や当時の採掘の様子だけではなく、当時の坑夫達の手によって様々な彫刻や礼拝堂などを楽しむことが出来ます。壮大なスケールを誇る岩塩坑に、あなたも行ってみませんか?
ヴィエリチカにおける守護神であり女神のような存在である「キンガ姫」。
岩塩産業の発展を支えた存在として、また、深く暗い坑内で働く工夫たちの守り神として、常に祈りの対象となってきた。
岩塩坑内には、キンガ姫の像が多数ある。
もちろん岩塩製です。
女神のように一人佇む像もあれば、伝説の指輪のシーンを象ったほぼ等身大人形劇シーンも作られている。

Kraków Lesser Poland Voivodeship, Poland

クラクフ(Krakau)(マウォポルスカ, ポーランド)|どうしてもヴィエリチカの岩塩鉱に行きたくポーランドを訪ねました!(Yuichi Kudoさん) - 02

引き続き、ヴィエリチカの岩塩鉱。
ハイライトの一つ、聖キンガ礼拝堂の祭壇です。塩で作られたシャンデリアが必見です。
階段から足もとのタイル、シャンデリア、中央の祭壇から周囲の壁の彫刻まで、すべて岩塩で作られているのですよ。すごいですよね。
その他坑内には新約聖書の様々な物語も岩塩で表現されているのです。

Kraków Lesser Poland Voivodeship, Poland

クラクフ(Krakau)(マウォポルスカ, ポーランド)|どうしてもヴィエリチカの岩塩鉱に行きたくポーランドを訪ねました!(Yuichi Kudoさん) - 06

岩塩の壁を削って描かれたレオナルド・ダ・ヴィンチ「最後の晩餐」です。
遠近法を取り入れながら壁の中に掘りこんだレリーフは、奥行きと写実感とを見事に表現しています。
作品として掘りこまれたもの以外にも、聖書の場面の数々や、岩塩坑の歴史や坑内での仕事風景など、壁はスケッチブックや写真・ビデオなどの代わりに使われたかのように、ぎっしりと作品で埋められています。
感無量となりヴィエリチカの見学を終了です。
その後ホテルへ。
クラコフで宿泊となりました。

Day 62009/07/11

Kraków Lesser Poland Voivodeship, Poland

クラクフ(Krakau)(マウォポルスカ, ポーランド)|どうしてもヴィエリチカの岩塩鉱に行きたくポーランドを訪ねました!(Yuichi Kudoさん) - 11

この日、いろいろ迷いながらも、アウシュヴィッツへ行くことにしました。
そもそも写真に収めて良いところかどうかということも迷いましたし旅行記に載せるべきものなのかというものも考えましたが、ライトは情報は発信すべきと思い投稿することにします。
アウシュヴィッツです。
世界中から訪れる人々を深く悲しませ反省させる場所ですね・・
そもそも、ポーランドには、ドイツと隣接し占領されていたがために、日本では「負の遺産」と呼ばれるナチス・ドイツの「強制収容所」が多く存在していました。
アウシュヴィッツもまた、その中の一つなんです。

Kraków Lesser Poland Voivodeship, Poland

クラクフ(Krakau)(マウォポルスカ, ポーランド)|どうしてもヴィエリチカの岩塩鉱に行きたくポーランドを訪ねました!(Yuichi Kudoさん) - 12

「労働は自由を作る」という言葉を頭上に抱く門が、アウシュヴィッツ第一強制収容所の入り口ゲートになっています。
長い旅の末にたどり着いた収容者たちは、「働けば自由になれる」との淡い期待を持って、入場したのだろうと思います。
入場の際には、収容所付属の楽団による演奏が迎えたといわれています。
言葉が詰まります。

Kraków Lesser Poland Voivodeship, Poland

クラクフ(Krakau)(マウォポルスカ, ポーランド)|どうしてもヴィエリチカの岩塩鉱に行きたくポーランドを訪ねました!(Yuichi Kudoさん) - 10

引き続きアウシュヴィッツです。
収容所全体、そして各種施設周辺は有刺鉄線で厳重に囲まれ、ナチスの目が光る監視塔からは銃口が向けられていたという。
この有刺鉄線は、当時は高圧電流が流されていて、事実上脱走は不可能だったと言われています。
しかし、強制収容所に未来がないことを絶望した「自殺者」にとってはある意味「救い」にもなっていたらしいです。
なんということでしょうか。
自殺が救いなんて。

Kraków Lesser Poland Voivodeship, Poland

クラクフ(Krakau)(マウォポルスカ, ポーランド)|どうしてもヴィエリチカの岩塩鉱に行きたくポーランドを訪ねました!(Yuichi Kudoさん) - 13

アウシュヴィッツです。
レンガ造りの居住棟は、暖房や防寒の措置はほとんどなく、バケツ一個の水が風呂代わり、溝に穴のあいた板を渡しただけのトイレを1日2.3回だけ使用が許され、狭い板のベッドに数人が押し込まれるという劣悪な環境だったそうです。
なんともいえない苦しい気持ちで旅を締めくくることとなりましたが、アウシュヴィッツを訪れて後悔はしておりません。
むしろ我々現代の人間は、誰もがうったえるように、絶対にこのような悲劇は繰り返さないという誓いを立てなければならないと感じます。
現在、ISなる過激派イスラム勢力が蛮行を繰り返しておりますが、世界平和が再び訪れるのを祈るばかりです。

現在は残された建物の一部が博物館として、さまざまな資料が展示されている。

ガス室での虐殺に使用された薬品の空き缶の山、収容者から取られた毛髪とそれで作られた寝具、返還される時にためにと名前や住所を書き込んだカバン、靴、メガネなどの山を見ることができる。

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