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Natsumi Daizenさんのログブック(旅行記)「危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~」

危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~

2013-09-11 - 2013-09-15 25 30253 126

「イランって日本から見て、どういうイメージ?」「なんでイランへの旅行を選んだの?」「なんで女の子一人なの?」イランでは多くの人たちからこのような質問をよくされた。行く前のイランのイメージは「戦争」「核」「危険」「敬虔なイスラム国家」っていう殺伐とした印象だった。しかしイメージはあくまでイメージにしか過ぎず、ペルシャ文化が色濃く残っており、美術品やモスクなどが美しく、人々は昼間から仲間たちとチャイを飲み、非常に穏やかな国であった。
今回はエマーム・レザーが代表的である、イスラムの聖地マシュハドと世界の半分と称されるモスクのあるエスファハーン編をお送りします。

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1日目2013/09/11

マシュハド国際空港(Mashhad International Airport | فرودگاه بین المللی مشهد) ラザヴィー・ホラーサーン, イラン

マシュハド国際空港(Mashhad International Airport | فرودگاه بین المللی مشهد)(ラザヴィー・ホラーサーン, イラン)|危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~(Natsum

LCCといえば徹底的なコストカット。機内食なんてないと思っていたところ、まさかのパンの配給!!(笑)2回の乗り継ぎで、2回ともいただきましたー!写真はサンドイッチとアップルパイ。もちろんドリンク付き。
ここは中東。オイルマネーで潤ってるからなのかなぁ。

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マシュハド国際空港(Mashhad International Airport | فرودگاه بین المللی مشهد) ラザヴィー・ホラーサーン, イラン

マシュハド国際空港(Mashhad International Airport | فرودگاه بین المللی مشهد)(ラザヴィー・ホラーサーン, イラン)|危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~(N - 02

クウェートの空港にて。イスラム国に入ると、やたらと「PrayerRoom」が目につく。一回間違えて入ったことあるけど、ほんまに何にもなくて、お祈り用のグッズらしきものが端っこに置かれていただけだった。
余談になるが、日本の空港でも、最近イスラム教徒が増えてきてるため、こういった「PrayerRoom」あるらしい!

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2日目2013/09/12

バザーレ・レザー((Reza Bazaar | بازار رضا) ラザヴィー・ホラーサーン, イラン

バザーレ・レザー((Reza Bazaar | بازار رضا)(ラザヴィー・ホラーサーン, イラン)|危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~(Natsumi Daizenさん)

写真はマシュハドのおみやげ市場、バーザーレ・レザー。

マシュハド空港に着いた途端、日本人が珍しかったのか、いろんな人に声をかけられた。「イランになんで来たん?」「日本人はイランの事、どう思ってるん?」とか。それで色々親切にしてくれるけど、おっせっかい!!!(笑)

あとイランのビザは日本でも確実にとることはできますが、私は空港でのアライバルビザを取得しました。空港にビザを作ることのできるカウンターがあるので、そこに並んで、必要な書類を書き込んで、現金払いで60ドルでした。このアライバルビザは15日間有効である。

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  • 予算:7000円

バザーレ・レザー((Reza Bazaar | بازار رضا) ラザヴィー・ホラーサーン, イラン

バザーレ・レザー((Reza Bazaar | بازار رضا)(ラザヴィー・ホラーサーン, イラン)|危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~(Natsumi Daizenさん) - 03

イランに着いて、気になったことは女性が全員肌を隠していて、すごい人は目も全部覆ってる人もいた。とにかく女性は肌を見せてはならず、体のラインも見せてはいけないらしい。
しかし私の格好はスキニーパンツとパーカーのフードをかぶっただけ。さらにここマシュハドは厳格なイスラム教の聖地でもある。ゆえにイランの人々からは卑猥な目で見られ(笑)、しぶしぶチャードルを買いに行くことに。チャードルは左の女の子たちが着ている黒装束。このチャードル、見た目はとても暑そうなのですが、意外にも通気性抜群なんです!ただかぶり方が難しい…。

写真の彼女たちとはバーザーレ・レザーにて、いきなり声をかけられました。
たぶん日本人が珍しかったのと、その日本人がチャードルを着ていたからかなぁ。2人は英語はしゃべれたけど、残りの4人は全く喋れず。

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バザーレ・レザー((Reza Bazaar | بازار رضا) ラザヴィー・ホラーサーン, イラン

バザーレ・レザー((Reza Bazaar | بازار رضا)(ラザヴィー・ホラーサーン, イラン)|危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~(Natsumi Daizenさん) - 02

イランに来て、他の国以上に一緒に写真を撮ってほしいと言われる回数が多くなった。彼女たちとも私と順番に記念撮影。人気者というより、なんかイランの洗礼を受けている感じ…。嫌ではないけどね!!

写真は彼女たちにごちそうしてもらったソフトクリームを食べてるところ。
イランではこういったソフトクリーム屋さんや生(絞り)ジュース屋さんが道端に多くある。暑い中東の国ならではやな。

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3日目2013/09/13

Emam Reza Holy Shrine | حرم امام رضا ラザヴィー・ホラーサーン, イラン

Emam Reza Holy Shrine | حرم امام رضا(ラザヴィー・ホラーサーン, イラン)|危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~(Natsumi Daizenさん)

ここはマシュハド最大の観光地、エマーム・レザーの聖墓のあるハラメ・モタッハル広場。エマーム・レザーはイスラム教のシーア派8代目である。おちろん聖地なので、観光客より、巡礼者の方が多い。昨日の彼女たちもそう。厳格な場所なので観光客は観光客専用の入り口があったらしいけど、見逃してしまい、入るのを断念。入る際は厳重なセキュリティーチェックがある。

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マシュハド・バスターミナル(Mashad Bus Terminal | ترمینال مشهد) ラザヴィー・ホラーサーン, イラン

マシュハド・バスターミナル(Mashad Bus Terminal | ترمینال مشهد)(ラザヴィー・ホラーサーン, イラン)|危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~(Natsumi Daizenさん) - 02

マシュハドは正直、痴漢にもあったし、観光客が珍しいから日本人は変な目で見られるし、英語話せる人がほとんどいなかったし、つらかったです。(笑)
一日も観光せずにエスファハーンへ向かうことに。
バスのチケットも無事に取ることができて、一安心。と思いきや、チケットに書いてある文字、全部ペルシャ語やから全くわからん!!(笑)

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マシュハド・バスターミナル(Mashad Bus Terminal | ترمینال مشهد) ラザヴィー・ホラーサーン, イラン

マシュハド・バスターミナル(Mashad Bus Terminal | ترمینال مشهد)(ラザヴィー・ホラーサーン, イラン)|危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~(Natsumi Daizenさん)

バスはマシュハドからエスファハーンまで20万リアル(840円)だった気がする…。時間は19時間かかるから、かなり安い!イランの通貨リアルは桁が本当に多いので、「リアル」の他に、「トーマン」「ホメイニー」もあるので要注意を。

ちなみにバスの中は日本の夜行バスよりも快適、広々。この値段でこのクオリティーはさすが産油国!写真はバス乗ったら必ず付いてくるお菓子。本当にコスパがいい!!

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4日目2013/09/14

ハシュト・ベヘシュト宮殿(Kakh-e Hasht Behesht) エスファハーン, イラン

ハシュト・ベヘシュト宮殿(Kakh-e Hasht Behesht)(エスファハーン, イラン)|危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~(Natsumi Daizenさん)

やはりイランは優しい人が多い。英語表記がないにも関わらず、バスに乗るのもすんなり。

写真はハシュト・ベヘシュト宮殿にて。
この一帯は公園みたいになっていて、チャイとたしなんだり、バレーボールをしている人たちが多かった。平和やなぁ。

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ハシュト・ベヘシュト宮殿(Kakh-e Hasht Behesht) エスファハーン, イラン

ハシュト・ベヘシュト宮殿(Kakh-e Hasht Behesht)(エスファハーン, イラン)|危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~(Natsumi Daizenさん) - 02

宮殿周辺歩いてたら、またいきなり声をかけられる。
彼女たちとは英語は通じない中、一緒にチャイすることに。緑の服の彼女が持っているのは水タバコ。吸わせてもらった。いい香りで煙たさはないけど、機関に入ったら苦しいわ。やはりタバコ苦手。

彼女たちにソフトクリームもごちそうになり、夜ご飯を食べに行くことに。

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Bozargo-rah-e Kave エスファハーン, イラン

Bozargo-rah-e Kave(エスファハーン, イラン)|危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~(Natsumi Daizenさん)

夜ご飯と言っても、着いた先は彼女たちのバイト先(笑)。どうやらバイト前にみんなでピクニックしていた様子。言葉は通じなかったけど、何となく彼女たちの言いたいことはわかったし、コミュニケーションはうまく取れた!ペルシャ語も教えてもらったし!イラン風ピザもおいしくいただきました!

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5日目2013/09/15

イスファハン・バザール(Bazar-e Esfahan) エスファハーン, イラン

イスファハン・バザール(Bazar-e Esfahan)(エスファハーン, イラン)|危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~(Natsumi Daizenさん)

ここはエマーム広場にあるバーザーレ・エスファハーン。観光客向けに、工芸品や絨毯屋、香辛料屋などが軒を連ねる。やはりペルシャ文化が色濃く残る、器や絨毯は本当にきれいだった。

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イスファハン・バザール(Bazar-e Esfahan) エスファハーン, イラン

イスファハン・バザール(Bazar-e Esfahan)(エスファハーン, イラン)|危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~(Natsumi Daizenさん) - 04

ペルシャの絨毯。生地もいろいろあって、やはりシルクが本当に肌触りも見た目もよかった。しかし値段は3万円。日本で絨毯を買ったらもっと高いけど、貧乏バックパッカーには痛い出費!!物欲を抑えました…。

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Masjed-e Jame エスファハーン, イラン

Masjed-e Jame(エスファハーン, イラン)|危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~(Natsumi Daizenさん)

いよいよ世界の半分と称されているマスジェデ・エマームへ!イスラム芸術の最高峰とも言われている、この寺院はサファビィー朝時代を代表する建築物。

本当にイスラムの装飾は美しい!

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  • 予算:40円

ラザヴィー・ホラーサーン(イラン)|「このモスクの内部には秘密のつあーをするよって言い寄ってくるおっさんがいる。まぁ値段も高くないのでおっさん主催のエマーム秘密のツアーを催行することに。モスクの屋上に連れて行ってくれてんけど、下の人から見られたらどうもまずい様子なので、こそこそしながら見てた(笑)憎

このモスクの内部には秘密のつあーをするよって言い寄ってくるおっさんがいる。まぁ値段も高くないのでおっさん主催のエマーム秘密のツアーを催行することに。モスクの屋上に連れて行ってくれてんけど、下の人から見られたらどうもまずい様子なので、こそこそしながら見てた(笑)憎めないおったyんやったから許そう(笑)。

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ラザヴィー・ホラーサーン(イラン)|「モスク内部。タイルの角度が変わっても、均等にタイルが並べられている。見ていて飽きない。」危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~(Natsumi Daizenさん)

モスク内部。タイルの角度が変わっても、均等にタイルが並べられている。見ていて飽きない。

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ラザヴィー・ホラーサーン(イラン)|「ここは中央礼拝堂。7色の彩色タイルで覆われている。『地球の歩き方』によると、このドームは外側のドーム54ⅿ、内側は38ⅿと二重構造になっているため、小さい音でも反響し、建物全体にこだまするという。」危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イ

ここは中央礼拝堂。7色の彩色タイルで覆われている。『地球の歩き方』によると、このドームは外側のドーム54ⅿ、内側は38ⅿと二重構造になっているため、小さい音でも反響し、建物全体にこだまするという。

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ラザヴィー・ホラーサーン(イラン)|「だから真下の床を踏み鳴らしたり、手をたたく人が多く、きれいに反響されていた。」危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~(Natsumi Daizenさん)

だから真下の床を踏み鳴らしたり、手をたたく人が多く、きれいに反響されていた。

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