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Mayumiさんのログブック(旅行記)「世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」」

世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」

2016-08-18 - 2016-08-18 49 1486 29
  • India
訪れた国
インド

インド最果てにあるヌブラ渓谷。ヒマラヤ山脈とカラコルム山脈に囲まれた標高5000m超の荒涼とした山々を抜けると、春には花咲く緑のオアシスが広がります。見たこともないような驚愕のスケールに心をわしづかみされます!

Nubra Valley is located in the most northeast of India, surrounded by Himalayas and Karakorum mountains more than 5,000 meters above sea levels. There are Green blooming oasis in the inhospitable valley. We can see amazing and breathtaking landscape.

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1日目2016/08/18

レー(Leh) インド

レー(Leh)(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん)

「世界の最果て」といわれるヌブラ渓谷。

ヌブラに向かうため、
ニューデリーから飛行機で1時間15分、地方都市・レーへ。

レー市を中心としたラダック地方は、
ヒマラヤ山脈とカラコルム山脈に囲まれた、標高3000m以上の天空都市。

レー市はすでに標高3500m。
高度順応するまでは、やや息が切れます。

ヌブラ渓谷へはツアー参加が一般的。

レーには、旅行代理店が腐るほどあるので現地で簡単に申し込めます。
ただし、プラン内容はほぼ同一にもかかわらず料金はさまざま。
安くいきたいならば、面倒くさがらず、いくつか回って交渉しましょう。

わたしは時間がなく、交渉が面倒だったので(汗)、一人でジープタクシーチャーターしました。
(ジープと言っても、ダイハツムーブを改造したみたいな小型車)

1泊2日、送迎のみ、ガイドなし、ドライバーは英語話せず。
それで約2万円。
インドの生活水準ではかなり破格と思われます。(ぼられた)

  • 予算:20000円

Nubra Valley インド

Nubra Valley(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん) - 02

レー市から30分ほど走ったところにある緑のオアシス。

何かのファンタジー映画にでも出てきそうなかわいらしい集落。

名前は不明。

  • 行ってよかった!

Nubra Valley インド

Nubra Valley(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん)

ヌブラ渓谷へは入域許可証が必須。

これは個人では申し込めません。(某現地旅行会社は申し込めると嘘こきましたが、外国人は無理)
旅行代理店を通して手に入れる必要があります。

ラダック内の訪問地の数によって料金が少し異なるみたいですが、
複数地域を訪ねる場合は、480ルピー@人(約820円)、4日間有効。

なんで必要かというと、ここは中国やパキスタンとの国境停戦地帯におそろしく近いのです。100㎞もないぐらい。

これだけ聞くと物騒で物々しいですが、
緊迫した空気も流れておらず、住民はフツー。
そして何度も軍用車とすれ違う。

ここは第一の検問。
許可証とパスポートの提示が必要です。
検問はあと数回続きます。

Nubra Valley インド

Nubra Valley(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん) - 03

これから世界一高い峠といわれる「カルドゥン・ラ峠」に向かいます。

標高3500mから一気に5000m急に上昇します。

Nubra Valley インド

Nubra Valley(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん) - 05

名もなき峠から。

下に見える渓谷の一本線は、走ってきた道路。
細い川ではありません。

レーからは約160㎞ですが、
時にボコボコの未舗装道路をただひたすら一直線に走ります。

はたからみると、正気の沙汰じゃないな。

  • 行ってよかった!

Khardung La インド

Khardung La(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん)

出発から2時間かけて、標高5,359 m のカンドゥル・ラ峠(Khardung La)に到着。

サインボードには「18380フィート」(約5,602 m)と書かれていますが、GPS調査によると5,359mが正確な数字のようです。
自動車で通過することのできる道路としては世界一高い場所にあるのだそう。

ただし、この「世界一」は誤りで、世界一はチベットにあるのだそう。
さらに言うと、この峠より高い峠は、世界にまだ3つもあるとか。

インド…さすが、ザ・適当。

Khardung La インド

Khardung La(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん) - 02

世界一でなくても、ここは標高5300m、想像以上にからだがきつい。

事前にロキソニン飲んで高山病に備えましたが、
それでも空気の薄さに頭と足元がふらつく。
さらに、雪が降るぐらい極寒。
真夏の8月なのに…

タルチョが色鮮やかにはためきます。
せっかく来たので、力を振り絞って、さらに高い岩山にある祠を参りました。

Khardung La インド

Khardung La(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん) - 03

こんな世界の果てにもお店が結構ある。
需要と供給ができている。

ちょうどお昼時だったので、ここでは約30分の休憩。
でも軽く高山病気味だったので食欲湧かずに、チャイ(インド式ミルクティー)とスナック菓子だけ買ってみる。(50円ぐらい)

ちなみに、峠のトイレは、掘っ立て小屋で危なっかしいですが、
開いてる窓からの眺めは、額縁から絵画を眺めるような絶景です。

Khardung La インド

Khardung La(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん) - 04

カフェの中。

軍人が運営しています。
もちろん英語は話せません。

ここは、チャイとインスタントヌードル、菓子程度しか売ってません。
お湯はもらえます。

ストーブがあり、暖を取っています。

Khardung La インド

Khardung La(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん) - 05

第二の検問。

許可証とパスポートは、ドライバーが持って行ってくれます。
わたしは車で待機。

Khardung La インド

Khardung La(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん) - 07

ここには、結構広いレストランが。

こんな標高まで、食材運ぶだけでも大変だ。

Nubra Valley インド

Nubra Valley(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん) - 06

目に入ってくるすべてが
額に入れたいぐらいの息を呑む絶景です。

世界中の絶景を回っていますが、
ヌブラ渓谷は格別。

カザフスタンのウスチュルト台地以来の衝撃的を受けました!
非日常を感じたい人には絶対おすすめします。
(高血圧の人にはお勧めできないけど)

Nubra Valley インド

Nubra Valley(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん) - 04

ヌブラ渓谷のベストシーズンは6~9月。

それを過ぎると豪雪になり通行止めとなるそうです。
なので、興味のある方は計画的に訪れましょう。

  • 行ってよかった!

Nubra Valley インド

Nubra Valley(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん) - 07

ときどきパラパラと雪が降ったりしましたが、(真夏なのに)
基本的には快晴でした!

こんな殺伐とした大地の中に、嘘のように緑がある。
わずかな緑のオアシスには小さな集落があり、
まるでおとぎ話の世界のようです。

Nubra Valley インド

Nubra Valley(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん) - 08

出発して4時間後、突然、峠にカフェ登場。

ドライバーの顔なじみのようで、自分ちのようにだいぶくつろいでいましたが。

こんな山奥なので当然、ロードサイドカフェなんてめったにないので、貴重。

家族経営でひっそり営んでいました。

軽食のほか、ちゃんとした食事もあります。
ただし、値段は高め。

Nubra Valley インド

Nubra Valley(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん) - 10

カフェテントの中。

ツーリングのグループなどが結構立ち寄っています。
チャイは一杯40円ぐらいだったかな。
地上に比べて2倍ぐらいの値段です。

外国人は結構いますが、たまたま、日本人は見かけませんでした。

とにかく、ここの店の女の子がおしゃまさんで超かわいかった・・・
(恥ずかしがって写真には撮れず)

Nubra Valley インド

Nubra Valley(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん) - 09

カフェの裏手の風景。

これ、絵じゃないですよ。
写真です。

まるでCGみたいな風景。

Nubra Valley インド

Nubra Valley(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん) - 11

休憩を終え、
本日宿泊予定のフンダル村に向けて再出発。

渓谷を流れるショック川(Shyok River)。

こんな乾燥した大地にも豊かな水の流れ。雪解け水かな。
実にふしぎな世界。

Nubra Valley インド

Nubra Valley(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん) - 13

ヌブラ渓谷には白い砂丘があります。

ここではキャメル・サファリが楽しめます。

  • 行ってよかった!

Nubra Valley インド

Nubra Valley(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん) - 12

ドライバーがお手洗いに立ち寄った小さな村。
(というか軍の基地かも?)

それにしても、周りの景色がいちいち絶景すぎる・・・

  • 行ってよかった!

Nubra Valley インド

Nubra Valley(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん) - 14

キャメル・サファリのポイントに立ち寄りました。

オプションなので、別料金。
名物らしく、観光客にとってはお決まりのルートみたいです。

ドライバーは駐車場で待機。

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Nubra Valley インド

Nubra Valley(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん) - 15

あたりは湿地帯になっています。

不思議なことに、湿地帯のすぐ向こうは砂丘です。
真逆の景色・・・

Nubra Valley インド

Nubra Valley(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん) - 16

エチオピアで見た貧相なラクダとは全く違う、
毛艶の良い美しきラクダたち。

愛嬌があってかわいい。

Nubra Valley インド

Nubra Valley(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん) - 18

「何撮ってんの?」とこちらをガン見。

というか、すごい数がいる。

それに対して、それほど観光客は居ない。
商売成り立っているのか?

Nubra Valley インド

Nubra Valley(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん) - 17

キャメルサファリには料金表が掲げてあって、
現地で現金払い。

年々値上がっているようですが、2016年8月の時点では、

15分 200ルピー(約350円)
30分 350ルピー(約600円)
1時間 600ルピー(約1020円)

大した金額ではないですが、
自分が乗ることにそれほど興味がなかったので、
人が乗っている写真を撮らせてもらう。

と思ったら、振り落とされてる人、はじめて見た。
ラクダのご機嫌がななめだったようで。

Nubra Valley インド

Nubra Valley(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん) - 19

待ち疲れてこぶまでぐったり。

らくだのこぶって、折れ曲がるのか…

  • 行ってよかった!

Nubra Valley インド

Nubra Valley(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん) - 21

モンゴル草原にいるみたい。

なんて雄大な風景・・・

  • 行ってよかった!

Nubra Valley インド

Nubra Valley(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん) - 22

「もう、やだー!早く帰りたいー」ってダダこねている(?)ラブリーな赤ちゃんらくだたち。

  • 行ってよかった!

Nubra Valley インド

Nubra Valley(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん) - 23

しかし、どうしてこんな突然、砂丘が登場するのか。

  • 行ってよかった!

Nubra Valley インド

Nubra Valley(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん) - 24

湿地帯から眺める砂丘。

湿地も、うっかり足を滑らせると深くはまりそうなので、水際は危険。

  • 行ってよかった!

Nubra Valley インド

Nubra Valley(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん) - 26

砂丘の細かい砂はデジカメの天敵。
風が吹いているときは特に細心の注意で。

砂丘の上は、歩くのが2倍の体力使うので、ホントは嫌い。

  • 行ってよかった!

Hundar インド

Hundar(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん) - 02

本日の宿、フンダル村にある「Goba Guest House」。

ドライバーが直感で決めた宿。

ツインベッドでバス・トイレ付(お湯がすぐ出ない最悪)、エアコンなし、WiFiなし、カギは100均の錠前レベルという、セキュリティもへったくれもないけど、広さだけはある部屋に、かろうじて朝食付けてらもらって一泊1400円で泊まりました。

ドライバーは車中泊。毛布もなく、すごい・・・

Hundar インド

Hundar(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん)

暗くなるまで村を散策。

インドならどこにでもある巨大なマニ車。

マニ車の中にはお経が入っていて、一回回せばお経を唱えたと同じ御利益がある、と。

とわかっていたけど、
疲れていたので眺めるだけ。

Hundar インド

Hundar(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん) - 03

村はずれにびっくりするほど美しい渓流がありました。

とにかく絵になる。

誰もいなかったので、ちょっとヒヤヒヤでしたが。

  • 行ってよかった!

Hundar インド

Hundar(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん) - 04

村はずれの高台にあった廃れた寺院跡からの眺め。

標高3100mの渓谷の里。

ちょっと、雰囲気がナウシカの風の谷みたい。

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Hundar インド

Hundar(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん) - 05

ふと見ると、厚い雲の間から天使の梯子?が伸びていました。

誰かが天に召されたのかと思った。

幻想的。

  • 行ってよかった!

Hundar インド

Hundar(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん) - 07

近くには砂漠があるほど乾燥しているのに、
この村には美しい川が流れ、緑が潤っている。

ここだけ見ると、インドとは思えない。

Hundar インド

Hundar(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん) - 08

変わった木。

私有地っぽい、誰かの庭の樹だったのでこっそり撮影。

Hundar インド

Hundar(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん) - 06

おそらく100人ぐらいしか住んでいない限界集落的な村なのに、
こんなにゲストハウス(宿泊施設)の看板が。

今でも建設途中のホテルがあったり、
観光地化がこの村の貴重な収入源なんでしょうね。

Hundar インド

Hundar(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん) - 10

村に二つしかない商店のうちの一つ。

正直、大したものは売ってません。
夜ご飯を買おうとしたのですが、何もなく…
ポテチの小包装とかスナックしかない。

仕方ないのでミネラルウォーターを購入。

はにかむ看板娘のおねえちゃんがかわいかった。

Hundar インド

Hundar(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん) - 09

二つ目の商店のオーナーの親子。

写真撮らせてくれた。いい人たち。

Hundar インド

Hundar(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん) - 15

乾燥した牛のふんがうず高く積まれた壁…

ナント、原始的…

乾燥した糞はそんなに臭くない。が、やはり積極的には近寄れない(苦笑)

Hundar インド

Hundar(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん) - 13

何かの実験的な野菜庭園。

かぼちゃとかニンジン、ジャガイモ、ナス・・・いろいろ育てていました。

  • 行ってよかった!

Hundar インド

Hundar(インド)|世界の最果て!天空のオアシス「ヌブラ渓谷」(Mayumiさん) - 14

フンダル村は何もないし、かなり寒いですが、
この絶景が何よりの宝。

ヌブラ渓谷、苦労してくる価値がある絶景スポットです!

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最後までご覧いただきありがとうございました。

旅のルート

コメント

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