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Yoko Nakajimaさんのログブック(旅行記)「歴史とロマン、芸術に浸るフランスの旅 <前編>」

歴史とロマン、芸術に浸るフランスの旅 <前編>

2007-03-01 - 2007-03-03 32 134 8

「天空の城ラピュタ」のモデルとしても有名な”モンサンミッシェル”や、ヴェルサイユ宮殿、ルーヴル美術館など盛りだくさんの見どころを巡りました。ルーヴル美術館で出会ったのは。。なんと!!
◎1日目 成田国際空港~パリ・シャルルドゴール~ベルシー駅
◎2日目 ヴェルサイユ宮殿~凱旋門~装飾美術館~ルーヴル美術館
◎3日目 モンサンミッシェル一日バスツアー
●4日目 フォンテーヌブロー城~ディナー&セーヌ川クルーズツアー
●5日目 エッフェル塔~ノートルダム寺院~サント・シャペル~コンシェルジュリー~シャルルドゴール空港
●6日目 成田国際空港

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1日目2007/03/01

パリ(フランス)|「睡眠時間、30分。一気に寝てパッ!と目覚めました。

V6の”学校へ行こう”の次週は「ニッポンの学生がパリコレに挑戦」録画予約もバッチリ!! パリという事もあって、とても楽しみです。

5:25 成田空港行きバスに乗ります。
海外旅行当日の朝はいつも悩みます。さて、お化粧をいつし

睡眠時間、30分。一気に寝てパッ!と目覚めました。

V6の”学校へ行こう”の次週は「ニッポンの学生がパリコレに挑戦」録画予約もバッチリ!! パリという事もあって、とても楽しみです。

5:25 成田空港行きバスに乗ります。
海外旅行当日の朝はいつも悩みます。さて、お化粧をいつしましょう?
今回は早朝に家を出たので空港でする事にしました。

真っ暗い車内は寝るのに最適。では、おやすみなさい。

  • 行ってよかった!

パリ(フランス)|「11:55 成田空港発

初めてのヨーロッパに胸が高まります。睡眠不足なのでよく寝れます。でも、寝ても覚めても”学校へ行こう”が気になります。こんな事は珍しい。」歴史とロマン、芸術に浸るフランスの旅 <前編>(Yoko Nakajimaさん)

11:55 成田空港発

初めてのヨーロッパに胸が高まります。睡眠不足なのでよく寝れます。でも、寝ても覚めても”学校へ行こう”が気になります。こんな事は珍しい。

  • 行ってよかった!

パリ シャルル・ド・ゴール空港(Charles de Gaulle (CDG) パリ, フランス

パリ シャルル・ド・ゴール空港(Charles de Gaulle (CDG)(パリ, フランス)|歴史とロマン、芸術に浸るフランスの旅 <前編>(Yoko Nakajimaさん)

16:25 シャルル・ド・ゴール1空港着  
憧れのパリですよ~~
シャルル・ド・ゴール2空港までシャトルバスで移動し、8日間パリ郊外公共交通機関フリーパスチケット「パリ・ヴィジット」を購入します。

シャルル・ド・ゴール1空港に戻り、バスと地下鉄でホテルに向かいます。
ロワシーバスで初めてのフリーパスを使うのでドキドキ・・  2両連結バス初体験でテンションが上がります。

夕暮れからだんだんと暗くなっていきます。外を見ると車は日本と同じようにそれほど大きくはありません。
コレといったパリらしい変わった景色もなく、ひたすらバスは走っていきます。知らず知らず夢の中。。

  • 行ってよかった!

パリ(フランス)|「ふと気が付くと辺りは真っ暗。そのうちバスは古い建造物が並んでいる細い坂道を走ります。

 思わず「わ~~~!パリよ!パリ!!」どの建造物にも歴史が息づいている彫刻がほどこされ、窓からは明かりがこぼれています。 歴史の重みに厳粛な気持ちになりました。

オペラ・ガルニエ前のバス停で

ふと気が付くと辺りは真っ暗。そのうちバスは古い建造物が並んでいる細い坂道を走ります。

思わず「わ~~~!パリよ!パリ!!」どの建造物にも歴史が息づいている彫刻がほどこされ、窓からは明かりがこぼれています。 歴史の重みに厳粛な気持ちになりました。

オペラ・ガルニエ前のバス停で降ります。眩しいくらいのショッピングエリアからの光。携帯でパチリ!
そこからオーベール駅まで5分ほど歩き、地下鉄でホテルがあるベルシー駅に向かいます。

パリの夜の地下鉄は治安が悪いとのネット情報。バックを斜め掛けにしてしっかりと抱えます。

車内は次の駅名のアナウンスがないので乗り過ごさないように注意します。停車駅にも次の駅を確認できる看板がないというので、乗車前に路線地図で息子が確認していました。

二階建ての地下鉄はとても込みあっていてスリにあわないようにと緊張しました。

ベルシー駅にたどり着き、ホテルはどこ??地図を見てもわかりません。駅からホテルまでは5分くらいのはず。パリの道は石畳。旅行バックのキャスターがガタゴト、ガタゴト。。こわれるんじゃーないかと心配になります。
迷いながら、ようやくホテルに到着。

  • 行ってよかった!

2日目2007/03/02

Gare SNCF de Paris Bercy Bourgogne – Pays d'Auvergne パリ, フランス

Gare SNCF de Paris Bercy Bourgogne – Pays d'Auvergne(パリ, フランス)|歴史とロマン、芸術に浸るフランスの旅 <前編>(Yoko Nakajimaさん)

ベルシー駅は通勤ラッシュ!バックをしっかり抱え、緊張しました。メトロから国鉄に乗り換えてヴェルサイユ宮殿に向かいます。

国鉄はとても空いていて、車窓を楽しんでいたらいつの間にか緊張もほぐれました。窓ガラスには、いたずら書きが多かったです。
セーヌ河はこの時期は海からの逆流でよどんでいましたが、”パリ”にウキウキします。

  • 行ってよかった!

ヴェルサイユ宮殿(Château de Versailles) パリ, フランス

ヴェルサイユ宮殿(Château de Versailles)(パリ, フランス)|歴史とロマン、芸術に浸るフランスの旅 <前編>(Yoko Nakajimaさん)

〔ヴェルサイユ宮殿〕

ヴェルサイユ駅から徒歩5分ほどで宮殿に到着~♪
早朝の観光客の少ない時間を狙いました。

  • 行ってよかった!

ヴェルサイユ宮殿(Château de Versailles) パリ, フランス

ヴェルサイユ宮殿(Château de Versailles)(パリ, フランス)|歴史とロマン、芸術に浸るフランスの旅 <前編>(Yoko Nakajimaさん) - 07

館内で4日間有効の”パリミュージアムパス4”を購入します。これはヴェルサイユ宮殿や凱旋門、ルーヴル美術館など60か所の美術館・博物館や史跡に使えるフリーパス券。とってもお得なチケットです。これでその都度切符売場に並ぶ必要がないので楽に移動できます。

  • 行ってよかった!

ヴェルサイユ宮殿(Château de Versailles) パリ, フランス

ヴェルサイユ宮殿(Château de Versailles)(パリ, フランス)|歴史とロマン、芸術に浸るフランスの旅 <前編>(Yoko Nakajimaさん) - 03

宮殿の裏側に広がる約100万㎡の大庭園。遠近法を用いて、フランス庭園の最高傑作だといわれています。

アポロンの泉や王妃の散歩道を30分ほど散策しながら、第一目的地の離宮のトリアノン宮殿に移動しました。でも、まだ閉まっています。開館時間は12時。10時と勘違いしていました。

時間がありすぎるので入館をあきらめ宮殿まで戻ります。
掃きなれた靴にも関わらず、足は痛いし(カジュアルなドレスコードレストランに行くので服装に合わせ、ほんの少しヒールの高い靴を掃いていました。)腰も痛い。暖かいと思ってホッカイロを貼ってこなかったので後悔しました。

休み休み移動しながら「楽しめるのは今しかないんだよ!今を大切にしようよ!」と、痛くて折れそうな気持ちに活を入れます。

  • 行ってよかった!

ヴェルサイユ宮殿(Château de Versailles) パリ, フランス

ヴェルサイユ宮殿(Château de Versailles)(パリ, フランス)|歴史とロマン、芸術に浸るフランスの旅 <前編>(Yoko Nakajimaさん) - 04

宮殿の中に入ります。
セキュリティチェックが空港並みに厳しく、ムービー用のバックを取り忘れて取に戻るハプニングも。。

マリーアントワネットの世界に思いを馳せます。

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凱旋門(Arc de Triomphe) パリ, フランス

凱旋門(Arc de Triomphe)(パリ, フランス)|歴史とロマン、芸術に浸るフランスの旅 <前編>(Yoko Nakajimaさん) - 02

〔凱旋門〕

遥かフランスに来て凱旋門の前にいる自分がとても不思議な気がします。
300段近くの螺旋階段を休み休み上ります。結構キツイ!! 後で分かったことですが、エレベーターがあったようです(^-^;)

  • 行ってよかった!

凱旋門(Arc de Triomphe) パリ, フランス

凱旋門(Arc de Triomphe)(パリ, フランス)|歴史とロマン、芸術に浸るフランスの旅 <前編>(Yoko Nakajimaさん)

パリの街360度の大パノラマ!
凱旋門を中心に放射状に道が伸びています。

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シャンゼリゼ通り(Avenue des Champs-Élysées) パリ, フランス

シャンゼリゼ通り(Avenue des Champs-Élysées)(パリ, フランス)|歴史とロマン、芸術に浸るフランスの旅 <前編>(Yoko Nakajimaさん)

〔シャンゼリゼ通り〕

シャンゼリセ通りのビストラでランチ。ちょうど昼時なのでどの店もいっぱいです。
メニューは写真がないのでわかりません。かろうじてわかったチキンやビーフを頼りに注文します。

パンは皿に乗せないでテーブルナプキンの上に置いたのには驚きです。お絞りもありません。カルチャーショック(^-^;携帯用の消毒綿で手を拭きます。持ってきてよかった。
私はチキンを。味は・・・ちょっと薄味。。でした~~

メトロに乗り、ルーヴル美術館へ向かいます。

  • 行ってよかった!

ルーヴル美術館(Muse du Louvre) パリ, フランス

ルーヴル美術館(Muse du Louvre)(パリ, フランス)|歴史とロマン、芸術に浸るフランスの旅 <前編>(Yoko Nakajimaさん) - 02

ルーブル美術館は広いと聞いていたけれど、こんなにも広いとは思いませんでした。

「モナリザ」の目的地を選んでも迷路のようです。朝から痛む足と腰。椅子があれば休みます。それでも気持ちは貪欲で、見るものすべてに感動します。

  • 行ってよかった!

ルーヴル美術館(Muse du Louvre) パリ, フランス

ルーヴル美術館(Muse du Louvre)(パリ, フランス)|歴史とロマン、芸術に浸るフランスの旅 <前編>(Yoko Nakajimaさん) - 03

「ミロのビーナス」「サモトラケのニケ」を見ながら移動します。

ここで驚いたのは、ルーヴル美術館は写真OK!ということです。本当にいいの?
遠慮しながら進みます。

  • 行ってよかった!

ルーヴル美術館(Muse du Louvre) パリ, フランス

ルーヴル美術館(Muse du Louvre)(パリ, フランス)|歴史とロマン、芸術に浸るフランスの旅 <前編>(Yoko Nakajimaさん) - 04

絵画が何も置かれていない薄暗い廊下で、何かしらオーラを感じました。
そこではなんとV6のメンバーが。

「お~い!長野~先に行くよ!」と三宅君の特徴ある声。階段を上がっていきます。

”群集を率いる自由の女神”近くにいた長野君にこんなチャンスもう絶対にないと思って声をかけました。

岡田さんですか?」え~!と言う感じの表情。あっ!名前を間違えた。舞い上がってしまって思い出せない・・・(-_-;)  でも、めげない!!

「握手してください。」としっかり握手してもらいました。
「いつも見てます。」と言ったら、少しの笑顔。

移動途中、「写真撮らせていただけますか?」
館内なのでダメもとで言ってみました。せっかくの話せるチャンス!もっと気が利いた会話が思い浮かばなくて。。
”学校へ行こう”の事もすっかり飛んでいる!

「それはちょっと・・・」と一緒にいた案内の女性。
「ちょっと出来ないんですよ。」と笑顔の長野君。
「それはそうですよね~」
「ごめんね(^O^)」バイバイ!と手をふります。
 
思ったより細い、可愛い長野君の登場で痛かった足も嘘のように軽くなりました。 名前、間違えてごめんなさい。素敵な出会いに感謝!!

「ナポレオン1世の載冠式」を見てからいよいよ念願の「モナリザ」に会いに行きます。ここでもV6に会います。

ルーブル美術館を出ようとしたら大粒の雨。少し小降りになるのを待ってすぐ近くのメトロ駅まで走ります。
ホテルのあるベルシー駅に着くころには雨が上がっていました。

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3日目2007/03/03

Abbaye du Mont-Saint-Michel バス=ノルマンディー, フランス

Abbaye du Mont-Saint-Michel(バス=ノルマンディー, フランス)|歴史とロマン、芸術に浸るフランスの旅 <前編>(Yoko Nakajimaさん)

シティラマ社の「モンサンミッシェル観光ツアー」に参加。

モンサンミッシェルまで片道4時間。パリ市街を過ぎ、のどかな田園風景を見ながらフランス人の男性ガイドさんが日本語で説明してくれます。
乗客は日本の女子大生が半数を占めていました。

途中立ち寄ったパーキングエリア。トイレが込み合います。時間がないので男性用のトイレの前にも女性が殺到していきます。
クロワッサンとカフェオレを買い、バスの中で遅い朝食をとります。

あっ!モン・サン・ミッシェルが見えてきました。寝ていた人も起きて目を光らせます!

野原の中にたたずむ修道院
パーキングエリアでみんな一斉にパチリ! パチリ!! パチリ!!
キリスト教巡礼地にもなっている世界遺産のモン・サン・ミッシェルに大興奮。

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モンサンミッシェル(Le Mont Saint Michel) バス=ノルマンディー, フランス

モンサンミッシェル(Le Mont Saint Michel)(バス=ノルマンディー, フランス)|歴史とロマン、芸術に浸るフランスの旅 <前編>(Yoko Nakajimaさん) - 02

天使ミカエルの舞い降りた「奇跡の島」は、天空の城ラピュタのモデルにもなりました。
塔の一番上に、ミカエルがいるというのですが、ここからでは見えません。

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モンサンミッシェル(Le Mont Saint Michel) バス=ノルマンディー, フランス

モンサンミッシェル(Le Mont Saint Michel)(バス=ノルマンディー, フランス)|歴史とロマン、芸術に浸るフランスの旅 <前編>(Yoko Nakajimaさん)

すぐ教会かとおもいきや、なんとたくさんのお店が並んでいました。
レストランで名物のオムレツを頂きます。味は、、、ちょっと薄味でした。
ノルマンディ地方で有名なりんご酒もは甘く口当たりがよくて、とても美味しかったで~す♪

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モンサンミッシェル(Le Mont Saint Michel) バス=ノルマンディー, フランス

モンサンミッシェル(Le Mont Saint Michel)(バス=ノルマンディー, フランス)|歴史とロマン、芸術に浸るフランスの旅 <前編>(Yoko Nakajimaさん) - 05

708年、ノルマンディの大司教オーベルが、三度にわたり聖ミカエルのお告げを受け、この地に小さな礼拝堂を建てたのが始まり。

  • 行ってよかった!

モンサンミッシェル(Le Mont Saint Michel) バス=ノルマンディー, フランス

モンサンミッシェル(Le Mont Saint Michel)(バス=ノルマンディー, フランス)|歴史とロマン、芸術に浸るフランスの旅 <前編>(Yoko Nakajimaさん) - 06

その後、修道院は11世紀から役500年もの歳月をかけてロマネスク様式やゴシック様式といった建物の増改築が繰り返されました。

  • 行ってよかった!

モンサンミッシェル(Le Mont Saint Michel) バス=ノルマンディー, フランス

モンサンミッシェル(Le Mont Saint Michel)(バス=ノルマンディー, フランス)|歴史とロマン、芸術に浸るフランスの旅 <前編>(Yoko Nakajimaさん) - 03

再びバスに乗り、途中の街でバイキング形式の夕食をとります。ケーキが何種類もあってとっても美味しかった~

21時半、シティラマ社に到着。ここからはメトロに乗って無事ホテルに着きました。
明日はフォンテーヌブロー城、そして夜はセーヌ河ナイトクルーズのツアーに参加します。また、慌しい1日になりそうね。 ではおやすみなさい。。。

後編につづく。。

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