Welcome to new version of Compathy with upgraded travel planning function! Create Travel Plan Now Create Travel Plan Now
Asia North America Europe Oceania Africa South America Antarctica
Hiroko Yoshitakeさんのログブック(旅行記)「ポーランドってどんなところ?」

ポーランドってどんなところ?

2016-07-02 - 2016-07-08 58 2377 17
Hiroko Yoshitake
Travel Collector
Hiroko Yoshitake
  • 50s / female

昨年終戦70周年記念で、ナチスや強制収容所関係の番組や映画など多数見る機会がありました。
最初、アウシュビッツはドイツにあると思っていたのですが、実はポーランドにあると知り、それからポーランドに興味を持ち、機会があれば行ってみたいと思っていました。
周囲の人たちは、「ポーランド?何があるの?どこにあるの?なんでそこなの?」と、マイナーな国の選択に、首をひねるばかり。でも、何があるか、どんな国なのかわからないからこそ、ますます行ってみたくなって、行ってきました。
オーストリアやドイツなどのメジャー観光地に比べたら、確かに見劣りするかもしれませんが、それでも、見どころはあるし、物価は安いし、治安もいいし、一人でも旅行がしやすい国でした。
食べ物もおいしく、できるならもう一度、今度は冬に行ってみたいものです。

Add this travel log to your Favorites and read later.

Day 12016/07/02

warszawa centralna mazowieckie, Poland

warszawa centralna(mazowieckie, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん)

ワルシャワに到着。
空港についてから中央駅にくるまで、1時間程度でした。
ポーランドは涼しいと思っていたのですが、この日は非常に暑く、汗だくになるほどでした。
連日こんな暑さだったらどうしよう…

午後5時台の電車で移動するまで、3時間以上あったので、文化科学宮殿の展望台へ行こうかと思ったのですが、中央駅のコインロッカーに空きがなく、観光はあきらめ、駅隣接のショッピングセンターで買い物したり、お茶したりして時間をつぶしました…

  • Loved to be there!

malbork Pomeranian Voivodeship, Poland

malbork(ポモージェ, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん)

ワルシャワ中央駅から乗り換えなしの特急で、マルボルクへ。
結構遅い時間ですが、まだまだ明るいです。
今日の宿は、駅舎内にあるホテルです。
シングルルーム、1泊2000円ちょいで泊まれました。
値段の割には部屋は悪くはなかったですが、なぜか、建物の出入り口のドアが、「内側」から開けられず、出れないという事態に何度も陥りました。

  • Loved to be there!

Day 22016/07/03

malbork Pomeranian Voivodeship, Poland

malbork(ポモージェ, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん) - 02

マルボルク駅。この建物の左部分が今回泊まったホテルになっています。
ホテルフロアは建物の3階部分。フロントはなく、スタッフが常駐しているわけではないので、事前に到着時間を知らせておかないと、宿泊できないという事態もありえます。
お城までそう遠くないので、ここでも観光に不便はありませんが、予算に余裕があるなら、やはり中心部に泊まることをお勧めします。
川の向かい側も真夏以外なら、ライトアップされたお城を見ることができて、悪くないんじゃないかと思います。

  • Loved to be there!

マルボルク城 Pomeranian Voivodeship, Poland

マルボルク城(ポモージェ, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん)

マルボルク城の入り口。チケット売り場はもっと手前にあります。
9時オープンですが、チケット売り場は8時半から開いていました。
早い時間なら、まだ混雑していないので、すぐにチケットも購入できます。
午後はかなりの列が売り場にできていました。
ここに泊まらずに、バスで移動しながら観光に立ち寄る団体ツアーもかなり多く、個人で行くならオープン早々の時間に行かれることをお勧めします。

  • Loved to be there!

マルボルク城 Pomeranian Voivodeship, Poland

マルボルク城(ポモージェ, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん) - 02

セルフオーディオガイドで回ります。
かなり広く、半日はゆうにかかります。
見応えはあります。
琥珀博物館なども、非常に面白かったです。
中にはレストランが1つありますが、お値段は不明。
それ以外に、飲食物を取り扱っているお店は中にはありませんのでご注意を。

ナイトツアーというのもありますが、ガイドと一緒に1時間ほど夜のお城を回るのですけれど、ポーランド語のみのツアーなの。それでも夜のお城巡りなんて興味があったので参加しようとしたのですが、窓口の人に言葉がわからないと全然面白くないからやめたほうがいいと断られました…

  • Loved to be there!

マルボルク城 Pomeranian Voivodeship, Poland

マルボルク城(ポモージェ, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん) - 03

橋を渡って対岸からもお城を見ました。
川のこちら側は、住宅地という雰囲気ですが、ホテル…というか、B&Bのようなこじんまりした宿がいくつかありました。
飲食店はあっても、お店はほとんどないようなので、静かに過ごしたい方はこちら側のほうがお勧めですが、にぎやかなほうがいいかたは、街中をお勧めします。

  • Loved to be there!

malbork Pomeranian Voivodeship, Poland

malbork(ポモージェ, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん) - 03

お城のすぐそばにある教会。
ポーランドの教会は、ミサ中はもちろん入れませんが、それ以外の時間でも、内部に入れないところが意外と多いです。
建物の入り口の内側に鉄柵の扉がついていて、足を踏み入れることさえできない教会もありました。

  • Loved to be there!

malbork Pomeranian Voivodeship, Poland

malbork(ポモージェ, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん) - 04

何だかよくわかりませんが、街中には古い歴史的価値のある建造物などがいくつかあるようで、これもその一つらしいのですが、でも、見るからに非常に新しい感じですよね。

  • Loved to be there!

malbork Pomeranian Voivodeship, Poland

malbork(ポモージェ, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん) - 06

こちらは、なんだか今にも崩れそうな雰囲気。
大多数は現在も何らかの形で使用されている建物が多かったです。
滞在する観光客が少ないマルボルクでは、お城のほかには、こういったものしか見るものがない感じです。
なので、ツアーだと通りすがりにお城を見学するだけになってしまうんでしょうね。私以外に、観光客らしい人はいませんでした。
人通りはそれなりにあっても、地元の人ばかりという感じでした。

  • Loved to be there!

malbork Pomeranian Voivodeship, Poland

malbork(ポモージェ, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん) - 05

マルボルク新市街中心部。
暗くなるのは夜の10時近くです。
日は長くても、お店は通常に時間で閉店してしまうので、人通りは少なくなります。
ディスコっぽいお店でもあるのか、大音量の音楽がどこかから流れてきていました。
週末は、アルコールを扱うお店でも、結構早くに閉店してしまうようです。
一つ隣の大通りには、ショッピングセンターが2つあり、一つはディスカウントストア、もう人とはショッピングモールで、いろいろなテナントが入っていました。
土日は営業していても営業時間が非常に短いので要注意です。

  • Loved to be there!

malbork Pomeranian Voivodeship, Poland

malbork(ポモージェ, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん) - 07

中心部の広場には、こんな噴水もありました。
昼間は子供たちが遊びまわり、高齢者などが周囲のベンチでのんびり過ごしていました。
この日は、お城でも街中でも、日本人は一人も見かけませんでした。

  • Loved to be there!

Day 32016/07/04

Ilawa glowna warmińsko-mazurskie, Poland

Ilawa glowna(warmińsko-mazurskie, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん) - 02

マルボルクからトルンへ行くのに、ここで乗り換えました。
ルートはいろいろありましたが、出発・到着時間がベターだったし、値段もとても安かったので。
1本前の便だと、乗り換え時間が4分しかなかったので、さすがにそれは危険すぎると思い、この便にしました。乗り換え時間は90分以上あったけれど、まあ、どのルートを選んでも、大抵はそのくらいの待ち時間がありました。
時間には比較的正確と言われるポーランドですが、100%、絶対、はありません。私が利用した時も、電車は20分以上遅れて到着しました。
そういったこともあるので、やはり5分ほどの短い乗り換え時間はさけたほうがいいと思います。
決して大きな駅ではなくても、ホームがわかりにくいですから、余裕をもって計画したほうが無難です。

  • Loved to be there!

Ilawa glowna warmińsko-mazurskie, Poland

Ilawa glowna(warmińsko-mazurskie, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん)

途中の車窓からの景色。
正直、平坦な国なので、駅を離れると、どこもこんなような、似たり寄ったりの風景です。

ビスワ川 Kuyavian-Pomeranian Voivodeship, Poland

ビスワ川(クヤヴィ=ポモージェ, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん)

トルン本駅の手前のトルン・ミャストで下車。
本駅よりここからのほうが市街地に断然近い!
川沿いを景色を眺めながらホテルへと向かいました。
お天気も良く、景色もよく、最高!

  • Loved to be there!

ドイツ騎士団城跡 Kuyavian-Pomeranian Voivodeship, Poland

ドイツ騎士団城跡(クヤヴィ=ポモージェ, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん)

ホテルに荷物を預けてすぐに、ここに向かいました。
現金のみの9zl。
広くはないので1時間もあれば余裕で見て回れてしまうほど。
観光客が少ないのか、窓口に常時スタッフがいるわけではないようで、私が行った時も、人がおらず、どうしたものかと思ったら、どこかから慌てて駆けてやってきました。

  • Loved to be there!

トルン市街地 Kuyavian-Pomeranian Voivodeship, Poland

トルン市街地(クヤヴィ=ポモージェ, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん)

トルンにも見どころはあるのですが、月曜休館日のところが結構多く、見て回りたくても見ることができません…。
マルボルク城と違い、ドイツ騎士団城跡はすぐに見終えてしまって誤算でした。
でも、街中の散策もよかったです。
あっちこっち、街中をあてもなく、うろうろして過ごしました。
メインストリートを歩くときは、足元にもちょっと気を付けてみてください。
テントウムシのマークのスーパーはとても安かったです。

トルン市街地 Kuyavian-Pomeranian Voivodeship, Poland

トルン市街地(クヤヴィ=ポモージェ, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん) - 02

市庁舎の塔に登ってみました。
170段ほどの階段を上ります。
11zl。でも、市庁舎の博物館とセットで入場券を買えば、割引になるんで
す。ただ、月曜日、博物館はお休みなのでセット券が買えませんでした…。

階段は狭いところや急なところがあるし、ガタついているところもあり、結構怖かったです。

  • Loved to be there!

トルン市街地 Kuyavian-Pomeranian Voivodeship, Poland

トルン市街地(クヤヴィ=ポモージェ, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん) - 04

市庁舎の塔からの眺め。
塔も決して高くはないけれど、町全体も高層の建物がないので十分見渡せます。
風が気持ちよかった~。

  • Loved to be there!

トルン市街地 Kuyavian-Pomeranian Voivodeship, Poland

トルン市街地(クヤヴィ=ポモージェ, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん) - 03

斜塔。結構傾いてますね。
ただ、ピサの斜塔みたいに高さがないので、気にせずに散策していたら、見落とすかもしれませんね。

mazowieckie(ポーランド)|「街中を散策していると、人形や猫などが、こんな感じで塀や窓、屋根の上に置かれていたりします。
探しながら歩くのも楽しいかもしれませんね。」ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん)

街中を散策していると、人形や猫などが、こんな感じで塀や窓、屋根の上に置かれていたりします。
探しながら歩くのも楽しいかもしれませんね。

mazowieckie(ポーランド)|「トルン一日目のホテル。グロマダホテル。
朝食などはつきませんが、1泊3,000円しません。
安宿にはエアコンがないのが普通で、ここにもありません。
窓を開けておけば涼しいですが、マルボルクなどは線路脇なので、電車の音がうるさいし、窓の下がすぐに駅舎の屋根で、屋

トルン一日目のホテル。グロマダホテル。
朝食などはつきませんが、1泊3,000円しません。
安宿にはエアコンがないのが普通で、ここにもありません。
窓を開けておけば涼しいですが、マルボルクなどは線路脇なので、電車の音がうるさいし、窓の下がすぐに駅舎の屋根で、屋根の上のごみやほこりが部屋に入ってくるため、開けておくことができず、寝苦しかったですが、ここはそんなこともまったくなく、静かに快適に寝ることができました。

トルン1日目は、夕食前にいったんホテルに、お土産を置きに戻ってきて、ちょっと横になったら、そのまま寝てしまい、気が付いたら夜中の12時を回っていました^^;;;;;

  • Loved to be there!

Day 42016/07/05

トルン市街地 Kuyavian-Pomeranian Voivodeship, Poland

トルン市街地(クヤヴィ=ポモージェ, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん) - 05

2日目、市庁舎の博物館を見た後、市庁舎広場に面したマネキンというレストランで昼食を取りました。
昨晩も今朝も、食事をとっていないので、おなかがペコペコです。
パンケーキで有名なお店とのことで入ったのですが、食事系のパンケーキを頼んだら、出てきたのは、クレープみたいなもので、ビックリ!
中身は、ひき肉、ジャガイモ、玉ねぎなどが入っていて、ちょっと味が濃く、塩気も強かったですが、おいしかったです。
そしてとにかく、量が半端じゃなく多い!
お値段は安めで、パンケーキとレモネードで20zlもしませんでした。

  • Loved to be there!

トルン市街地 Kuyavian-Pomeranian Voivodeship, Poland

トルン市街地(クヤヴィ=ポモージェ, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん) - 06

コペルニクスの生家。
彼に興味がない、よく知らない、天文にも興味がない…という人にはつまらないかもしれません。

トルン市街地 Kuyavian-Pomeranian Voivodeship, Poland

トルン市街地(クヤヴィ=ポモージェ, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん) - 09

時間が余ってしまったので、トラムの走る通りを渡って、民族博物館へ行きました。
博物館と大通りの間には、こんな感じで緑が広がっています。
カフェもあり、芝生の上のチェアでまったりとしている人も多かったです。
私もジェラートを買って、チェアでしばらくのんびりと景色や道行く人を眺めていました。
ポーランドは、どこの街もこんな感じの場所がたくさんあり、あくせくせずにのんびり過ごしたくなる国です。

mazowieckie(ポーランド)|「翌日、本駅から電車でワルシャワに戻るので、トルン2日目は駅前のホテルに宿を取りました。
ドライブインというのかモーテルというのか、車での旅行者がよく利用するホテルのようです。
朝食付きで100zl。
部屋は広く、結構きれいなんですが、周囲は森。当然ここもエアコ

翌日、本駅から電車でワルシャワに戻るので、トルン2日目は駅前のホテルに宿を取りました。
ドライブインというのかモーテルというのか、車での旅行者がよく利用するホテルのようです。
朝食付きで100zl。
部屋は広く、結構きれいなんですが、周囲は森。当然ここもエアコンなどはなく、閉め切っていると暑いです。
ですが、網戸がありませんから、窓を開けると、虫がすごいので、開けておけません。そこが難点でした。
ですが、この日は夜中過ぎに雷雨となり、気温が下がってくれたので、寝苦しいということがなく、助かりました。

トルン市街地 Kuyavian-Pomeranian Voivodeship, Poland

トルン市街地(クヤヴィ=ポモージェ, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん) - 08

ホテルにチェックインした後、再び、川を渡ってトルン市街地へ。
お昼を食べたマネキンで晩御飯です。
ランチの時に、ほかの人が注文しているのを見て、どうしてもこれが食べたかった!
日本で売っている食パン一斤分より小さめで、中をくりぬいてあるとはいえ、かなりの量でした。
お値段はお昼よりは若干高いとはいえ、20zl程度。
やっぱり安いです。

トルン市街地 Kuyavian-Pomeranian Voivodeship, Poland

トルン市街地(クヤヴィ=ポモージェ, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん) - 07

ライトアップされた市街地を撮ろうと思ったのですが、日が長すぎて待ち切れず、対岸のビューポイントに移動しました。
夜の9時でもまだこの明るさ。
本当に暗くなるのは、夜10時を過ぎてからです。
対岸のビューポイントは森を抜けたところにあるため、虫がすごいです。
長袖長ズボンや虫よけスプレーなど、夏場は対策を取って行かれたほうがいいです。

  • Loved to be there!

torun glowny Kuyavian-Pomeranian Voivodeship, Poland

torun glowny(クヤヴィ=ポモージェ, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん)

ホテルの前は、道路を挟んで向かいにトルン本駅があります。
徒歩1分程度。
これなら、朝ゆっくりできます。
昨日泊まったグロマダホテルからだと、徒歩で1時間ほどかかります。
トルン駅前は何もないので、本当に静かです。
夜は車の量もかなり減るので、虫の声がよく聞こえます。

Day 52016/07/06

torun glowny Kuyavian-Pomeranian Voivodeship, Poland

torun glowny(クヤヴィ=ポモージェ, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん) - 02

ホテルの朝食。
ポーランドの格安ホテルの朝食は、正直言って、「ショボイ!」の一言です。とはいえ、食事付きで100zl(3000円程度)ですから、仕方がないといえば仕方がないですかね。
ハム、チーズ、野菜、果物(ぶどう、りんご、オレンジ程度)、飲み物。
ヨーグルトはありましたが、パンは出ていなかったような…
ワルシャワのホテルと違い、ここは、パンケーキかスクランブルエッグのチョイスがありました。

ワルシャワ クラクフ通り mazowieckie, Poland

ワルシャワ クラクフ通り(mazowieckie, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん) - 02

クラクフ大通り。王宮からつづく通り。
観光のメインストリートという感じでしょうかね。
この通りはバスの通り道でもあります。

  • Loved to be there!

ワルシャワ王宮 mazowieckie, Poland

ワルシャワ王宮(mazowieckie, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん)

旧王宮。
広場に面した建物の白い部分が入り口。
とはいえ、この建物を通り抜け、中庭に出て、右の建物にチケット売り場が。
購入後は反対側の建物に入り口があるので、そこから入ります。

  • Loved to be there!

ワルシャワ王宮 mazowieckie, Poland

ワルシャワ王宮(mazowieckie, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん) - 02

中はこんな感じですね。
ドイツやフランスのお城と大きく違うわけでもないので、素晴らしいとは思うけれど、目新しいものも特になく、それでも、それなりの広さがあるので、1時間半ほどは見学にかかったでしょうか。

  • Loved to be there!

ポーランドユダヤ人歴史博物館 mazowieckie, Poland

ポーランドユダヤ人歴史博物館(mazowieckie, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん)

旧王宮から歩いてポーランドユダヤ人歴史博物館へ。
非常に広く、見応えはありますが、かなり疲れます^^;
オーディオガイドはありますが、日本語はありません。
ユダヤ人の1000年の歴史を学ぶことができます。
ワルシャワとクラクフを訪れ、クラクフではアウシュビッツも行かれるのであれば、ぜひこちらも行かれるとよいかと思います。
観光シーズンには、予約をしておかないと、入れないこともあるくらい観光客が訪れるそうです。
心配でしたが、運よくすぐに入れることができて、よかったです。

  • Loved to be there!

ポーランド大統領官邸 mazowieckie, Poland

ポーランド大統領官邸(mazowieckie, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん)

大統領官邸。クラクフ大通りにあります。
通りを歩いていたら、銃を持った警察かんだか兵隊だかが突然目に入ってビックリしました。
現在、大統領官邸として使われているため、見学不可です。
このあたりから、天気が急に崩れてきたんですよね…。

  • Loved to be there!

ワルシャワ クラクフ通り mazowieckie, Poland

ワルシャワ クラクフ通り(mazowieckie, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん) - 03

正確な場所は覚えていません。
もしかしたら、クラクフ大通りを過ぎて、さらに先まで行ったところにあった気がします。
この時間ですと、もう観光名所はすでに閉館時間でしたし、旅行した際にはご当地タンブラーを買ってコレクションするのが、私の楽しみの一つ。
天気が急に崩れ、土砂降りになったこともあり、見つけたスタバに飛び込んでしまいました。
ただ今回は、タンブラーではなく小ぶりのマグカップを購入。
友人のお土産用に、2個1組で販売していた、ご当地エスプレッソカップを購入したのですが、結局自分で使いたくなって、マイカップになってしまいました^^;
物価が安いポーランドですが、スタバだけはやはり割高感がありましたね。

  • Loved to be there!

ワルシャワ クラクフ通り mazowieckie, Poland

ワルシャワ クラクフ通り(mazowieckie, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん)

クラクフ大通りには、このような椅子がいくつか置かれています。
スイッチを押すと、ショパンの曲が流れます。
この日は、生憎の天気で、時折土砂降りになるため、最初は全然気が付きませんでした。

  • Loved to be there!

Day 62016/07/07

mazowieckie(ポーランド)|「トラム。
ヨーロッパは乗ったらValidateするのがお決まり。
トラムやバス、電車に乗ったら、必ずこの刻印機に切符を通してください。
私は何度か、検札官がチケットを確認するのを何度か見ました。
改札はないし、バスやトラムも日本のように乗車時または下車時に確認

トラム。
ヨーロッパは乗ったらValidateするのがお決まり。
トラムやバス、電車に乗ったら、必ずこの刻印機に切符を通してください。
私は何度か、検札官がチケットを確認するのを何度か見ました。
改札はないし、バスやトラムも日本のように乗車時または下車時に確認するということはしないので、タダ乗りしようと思えばできてしまうのは事実。
ですが見つかったときはペナルティーが待ってます。
高い金額ではありませんので、ちゃんと買って乗りましょう。
バスは運転手さんからも購入できますが、おつりをもらえない、紙幣は受け付けないということもよくありますので、券売機や日本のKIOSKのようなところで事前に購入しておくことをお勧めします。
4回以上乗るのであれば、1日乗車券を買うほうがお得です。

  • Loved to be there!

ワルシャワ歴史博物館 mazowieckie, Poland

ワルシャワ歴史博物館(mazowieckie, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん) - 02

トラムの走る通りから1本奥に入った裏通りに入り口はありました。
ここは日本語の音声ガイドがあります。ぜひ借りて見学していただきたいところですが、このガイドの解説が非常に長いwww。
全部聞いて回っていたら、間違いなく半日はかかってしまうかと思います。
ですが、それだけの時間をかけてでも見たい、見るべき資料が豊富にあるところだと思います。
日付順に資料も展示されているので、その通りに回るのが理想ですが、実際は非常に複雑な配置になっており、初めて訪れた人で、きちんと回れる人はほとんどいないのでは?と思われます。

  • Loved to be there!

ワルシャワ歴史博物館 mazowieckie, Poland

ワルシャワ歴史博物館(mazowieckie, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん)

当時実際に使用されていたものも多数展示されています。
写真ではわかりませんが、銃弾の跡が残っていたりして、生々しいです。

  • Loved to be there!

国立美術館 mazowieckie, Poland

国立美術館(mazowieckie, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん)

歴史博物館の次は国立美術館へ。
ここって、好みがわかれるところじゃないでしょうかね。
私はここの展示品は、興味が持てず、好みの作品もありませんでした。

  • Loved to be there!

国立美術館 mazowieckie, Poland

国立美術館(mazowieckie, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん) - 02

唯一釘付けになったのがこの写真。
解説が理解できなかったので推測ですが、でも、これって、ゲバラじゃないですか?
こんなところに、どうしてこんなゲバラの写真があるのか、まったくわかりませんが、この写真が見れただけで、ここに来たかいがあったとうれしくなりました。

  • Loved to be there!

ワルシャワ クラクフ通り mazowieckie, Poland

ワルシャワ クラクフ通り(mazowieckie, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん) - 04

おなかがすいたので、クラクフ大通りを歩いていて見つけたのが、Mon Petitというフレンチカフェレストラン。
一人で気軽に入れるところとなると、どうしてもこういう感じのところになりがちですね。
ワルシャワは首都だけあって、マルボルクやトルンと比べると、物価が高めな気がします。
王宮広場に面したレストランなど、メインの料理だけで、マルボルクやトルンの1回分の2~3倍の料金ですから、そうそうは入れません。

  • Loved to be there!

ワルシャワ クラクフ通り mazowieckie, Poland

ワルシャワ クラクフ通り(mazowieckie, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん) - 06

ランチセットを注文。スープ、メイン、デザートがついて22zl。
飲み物は別料金なので、結局トータルで30zlほどかかりました。
スープとメインは複数の中から選べますが、デザートは選択の余地なし。
中身が全然わからなかったので、スープは店員さんにお勧めのものを聞きました。
お勧めのコールドスープは、まず色にギョッとなりました^^;
お味のほうは、サワーなお味ですが、とてもおいしかったです。

  • Loved to be there!

ワルシャワ クラクフ通り mazowieckie, Poland

ワルシャワ クラクフ通り(mazowieckie, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん) - 07

メインは、懲りずにパンケーキを注文。
どうみてもやっぱりクレープですよね。
こちらはちょっとボリュームに欠け、味も可もなく不可もなくといった感じでした。

  • Loved to be there!

ワジェンキ宮殿 mazowieckie, Poland

ワジェンキ宮殿(mazowieckie, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん)

バスに乗ってワジェンキ公園へ。
中央部分にあるワジェンキ宮殿がお目当てで行きました。
木曜日の午後5時以降は入場料が無料になると、某ガイドブックにあったのでその時間に行ってみたのですが、この日は5時で閉館。
無料どころか、見学すらさせてもらえませんでした。
ここに来るために、文化科学宮殿の展望台をあきらめたのに…。

ワルシャワ クラクフ通り mazowieckie, Poland

ワルシャワ クラクフ通り(mazowieckie, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん) - 05

バスでホテルへ戻る途中、賭けでショパンの心臓が埋め込まれているという教会へ立ち寄りました。
閉館時間まであと15分もあるかどうかというところでしたが、何とかは入れました。
ただ、ミサの最中で、ショパンの墓碑には近寄れず、遠くからパチリ。

  • Loved to be there!

文化科学宮殿 mazowieckie, Poland

文化科学宮殿(mazowieckie, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん)

ワルシャワというかポーランド最後の夜。
展望台はもうしまっているけれど、せめてライトアップされた宮殿だけでも見たい!と、教会から歩いて向かいました。
とはいえ、ほんと日が長いので、到着したときはまだ空はこんな明るくて、ガッカリ…

  • Loved to be there!

ワルシャワ クラクフ通り mazowieckie, Poland

ワルシャワ クラクフ通り(mazowieckie, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん) - 08

なんだかんだで、結局中央駅からバスに乗って王宮広場に戻ってきたのは11時近く。
本来であればこのクラクフ通りをバスが通るのですが、今日はルート変更になっていて、違うところで降ろされて焦りました。
クラクフ通りも、まあ、お店がほとんどしまっているせいもあるのでしょうが、人通りがかなり少ないです。
歩道に立ち並ぶ街灯にはロープが張られ、道路に出られないように規制してありました。
一体何が???

ワルシャワ クラクフ通り mazowieckie, Poland

ワルシャワ クラクフ通り(mazowieckie, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん) - 09

ポーランドでもサッカーは人気スポーツなんですね。
バーの外のテラス席には、サッカーファンが大勢集まっていました。
こんな感じで、TVが外にあるお店も少なくなかったです。

ワルシャワ 旧王宮広場 mazowieckie, Poland

ワルシャワ 旧王宮広場(mazowieckie, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん)

部屋の窓から王宮広場の像を撮ってみました。
よく見ると、銅像の首にはマフラーか何かが巻き付いています。
ちなみに、私の部屋は4階の高さ。
誰がいつ、巻き付けたんでしょうね。

Day 72016/07/08

ワルシャワ 旧王宮広場 mazowieckie, Poland

ワルシャワ 旧王宮広場(mazowieckie, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん) - 02

最終日の朝、王宮前は、こんなバリケードができていて、警察車両や警察官がいたるところにいました。
どうやら、何かの国際会議がワルシャワで開催されるとかで、各国の首脳がこの近辺のホテルに滞在しているらしいです。
昨日の夜は、オバマ大統領が到着したようなニュースをやっていました。
どうりで、昨日あたりから、高級ホテルはバリケードが張られて、警察官が大量に配置され、クラクフ通りもバスや一般車両が通行止めになったわけです。

ワジェンキ宮殿 mazowieckie, Poland

ワジェンキ宮殿(mazowieckie, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん) - 02

国際会議の影響で、バス停やバスのルートが変更になっていて、ワジェンキ宮殿に行くのに、どこからバスに乗ればいいのかわからず、結局徒歩で行きました。
早歩きで行きましたが、1時間以上かかった上に、汗だくになり、最悪です。
大きな建物ではないので、1時間もかからないかもしれません。
オーディオガイドがあるのですが、解説は2種類あります。
一つはオーソドックスな解説、もう一つはお芝居仕立ての解説。
お芝居仕立てのほうが面白いですが、時間が長いです。
サッと見て回るのであれば、オーソドックスなほうを。
時間があれば、お芝居仕立て選ぶというのもありかと思います。

  • Loved to be there!

ワジェンキ宮殿 mazowieckie, Poland

ワジェンキ宮殿(mazowieckie, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん) - 03

宮殿よりも、公園を散策したり、見て回るほうが実はよかったんじゃないかなと思いました。
かなり広い公園ですし、夏にはショパンの無料演奏会があったりして、ここでのんびり過ごすのも悪くないかなと思いました。

  • Loved to be there!

ワルシャワ 旧王宮広場 mazowieckie, Poland

ワルシャワ 旧王宮広場(mazowieckie, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん) - 03

荷物を引き取りにホテルへ向かう途中、こんな感じで警察官や軍人さんが、いたるところにいて、警戒していました。

ワルシャワ 旧王宮広場 mazowieckie, Poland

ワルシャワ 旧王宮広場(mazowieckie, ポーランド)|ポーランドってどんなところ?(Hiroko Yoshitakeさん) - 04

昨日は、この歩道はテラス席で占められていたのですが、この日は撤去されて、寂しい限りです。

封鎖されている道路があったり、バスのルートが変更になっていたり、トラムも止まっている路線があったりで、もしかすると、空港まで時間がいつも以上にかかるのでは?と心配になり、早めに空港へ向かいました。
旧市街からだと、バスで行くのが便利といわれたので、バスにしました。
渋滞が心配でしたが、そんなこともなく、4~50分で到着しました。
175番バスだと乗り換えなしで空港まで行けるので本当に便利。
スリが多い路線だと後で知りましたが、昼の1~2時台はガラガラで、ガラガラすぎて、そんな心配もまったく思い浮かばないほどでした^^;;;

mazowieckie(ポーランド)|「ワルシャワのホテル。
王宮広場に面して建っています。今回一番高く、一泊7,000円ほどしました。この2日間は全体的に値段が高く、これでも安いほう。
これより安いところがなかったわけではないですが、立地条件などいろいろ考えたうえで、ここがベストかな…と思って選び

ワルシャワのホテル。
王宮広場に面して建っています。今回一番高く、一泊7,000円ほどしました。この2日間は全体的に値段が高く、これでも安いほう。
これより安いところがなかったわけではないですが、立地条件などいろいろ考えたうえで、ここがベストかな…と思って選びました。
ここが高かったので、前2都市の宿は極力安いところを選びました。
最後の都市くらい、ちょっといいところに泊まって、いい気持ちで旅を終えたいというのもありましたし。
部屋はツインルームなので、結構な広さがありました。窓は小さいですが、眺めは悪くないです。
廊下にはセルフサービスのコーヒーやティーセットが用意してあり、共用の冷蔵庫もありました。
ただ…エレベーターがあるにはあるのですが、ボタンを押し続けていないと止まってしまう上に、非常に遅い!!
それが一番の不満でした。

mazowieckie(ポーランド)|「ホテルの朝食。正直言って、値段の割には種類も質も全然よろしくなく、大いにガッカリさせられました。
朝食開始時間には出そろっているものと思っていましたが、ここは違うんですね。朝食スタッフは、どうやら一人しかいないようで、バイキングの準備をしながら、やってきたゲス

ホテルの朝食。正直言って、値段の割には種類も質も全然よろしくなく、大いにガッカリさせられました。
朝食開始時間には出そろっているものと思っていましたが、ここは違うんですね。朝食スタッフは、どうやら一人しかいないようで、バイキングの準備をしながら、やってきたゲストのホットドリンクの用意もするので、なかなか出そろわない。
開始早々より、少したってから行ったほうが、食事の種類が多いのかもしれません。
朝、がっつり食べたい私としては、ポーランドの朝食は物足りなくて、残念でした。

Travel Tracking

Comments

Add this travel log to your Favorites and read later.

People also read these Travel Logs

EU加盟前のポーランド 悲しきポーランドの歴史とアウシュビッツ強制収容所

世界遺産
EU加盟前のポーランド 悲しきポーランドの歴史とアウシュビッツ強制収容所

2002-10-22 - 2002-10-24

  • 28
  • Shohei Watanabe
まだ旧東欧の雰囲気が臭う2002年のポーランドです。 強制収容所訪問後は食べ物とお酒が合わなかったのか、クラクフで一泊二日入院。点滴を打ち、脱水症状、黄疸が出る中、日本に帰ってきました。 何度も近隣諸国に分割され、虐殺された歴史から解き放たれて10年のポーランド。 写真 http://www.flickr.com/photos/marcy210/sets/72157600515987730

Travel Collector: Shohei Watanabe

  • 9
  • 7262

負の遺産巡り

世界遺産
負の遺産巡り

2015-05-07 - 2015-05-12

  • 36
  • りょーちゃん
ナチ収容所を回るのが今回の第一目的。ポーランドのアウシュビッツ・ビルケナウ、ベルリンのザクセンハウゼン収容所と秘密警察拘置所、ミュンヘンのダッハウ収容所、なんとか回り切りました。

Travel Collector: りょーちゃん

  • 1
  • 3413

2014_ポーランド

世界遺産
2014_ポーランド

2014-09-22 - 2014-09-29

  • 18
  • Yamamoto Saori
夏休みを使ってポーランドに行ってきました。 短い期間で移動も多めでしたが、楽しく過ごすことが出来ました。

Travel Collector: Yamamoto Saori

  • 1
  • 1534

ベルリン、ポーランド南回り、ブダペスト

世界遺産
ベルリン、ポーランド南回り、ブダペスト

2015-06-20 - 2015-06-26

  • 12
  • Takeshi Kaneko
世界遺産ハンター 2015-1 ベルリン

Travel Collector: Takeshi Kaneko

  • 1
  • 1117

ポーランドの旅

世界遺産
ポーランドの旅

2016-05-03 - 2016-05-07

  • 45
  • Takafumi Sato
美しい景色と悲しい歴史を持つ国、ポーランドを旅してきました。中でも特に港町グダンスクがとてもよい雰囲気でした。

Travel Collector: Takafumi Sato

  • 4
  • 1776

ワルシャワで食べたお料理一挙公開!

美食・グルメ
ワルシャワで食べたお料理一挙公開!

2015-04-02 - 2015-04-17

  • 8
  • Yuka Kimura
6週間のワルシャワに滞在中食べた美味しいごはんたち。レストランに行く時はお腹が空きすぎてて写真を撮り忘れちゃうことが多いのですが、忘れずに撮ったごはんたちです。

Travel Collector: Yuka Kimura

  • 1
  • 3438

ポーランド ワルシャワ

女子旅
ポーランド ワルシャワ

2015-03-15 - 2015-03-22

  • 29
  • Yuka Kimura
今回の仕事はポーランドがメインなのでギリシャから移動してきました。6週間滞在予定です。今週は週末も含めてワルシャワに滞在しました。

Travel Collector: Yuka Kimura

  • 1
  • 1221

白い空の下、甘いお菓子を頬張りながらポーランドを練り歩く(ワルシャワ、クラクフ)


白い空の下、甘いお菓子を頬張りながらポーランドを練り歩く(ワルシャワ、クラクフ)

2009-03-03 - 2009-03-03

  • 17
  • Misaki Tachibana
「1個の電球を取り替えるのに何人のポーランド人が必要か?」。これは、ポーランド人の知性を馬鹿にしたブラックジョークである。かつて大流行したこの文句を作った人が目の前にいたならば、わたしは物申したい、ポーランド人を馬鹿にするなと。総じて白い空、灰色の雲に覆われた天気が続く日々は、かつてポーランドで起こった悲惨な歴史を彷彿とさせる。けれど今、彼らはかなり、羨ましいほど自由気ままに、現代を生きている。

Travel Collector: Misaki Tachibana

  • 2
  • 8943

ポーランドってどんなところ? ポーランドってどんなところ?

Back to Top of ポーランドってどんなところ?