Compathyに旅行プラン作成機能が登場! さっそく作成! さっそく作成!
アジア 北アメリカ ヨーロッパ オセアニア アフリカ 南アメリカ 南極大陸
Atsuko Hayashiさんのログブック(旅行記)「世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン」

世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン

2016-07-26 - 2016-07-30 83 195 3

世界の半分と言われたイスファハン、美しい小さな街と言われたカーシャーン。本当はもっとゆっくり回りたかったのだけど、まさかの金曜礼拝+土曜祝日。日曜早朝出発だったので、観光もできず。時間の関係で急ぎ足な、不完全燃焼、しり切れとんぼ観光になってしまいました

いつでもこの旅行記を見返したり、この作者が新しい旅行記を作成した時にお知らせを受け取ることができます

1日目2016/07/26

エスファハーン(イラン)|「釜でナンを焼いているお店を発見」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

釜でナンを焼いているお店を発見

エスファハーン(イラン)|「世界の半分と言われたイスファハンのエマーム広場
広すぎて、どこを撮ったら良いのか分からなくなります」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

世界の半分と言われたイスファハンのエマーム広場
広すぎて、どこを撮ったら良いのか分からなくなります

エスファハーン(イラン)|「最初はやはりマスジェデ・エマームですよね」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

最初はやはりマスジェデ・エマームですよね

エスファハーン(イラン)|「マスジェデ・エマームの正面
ただただ素敵です」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

マスジェデ・エマームの正面
ただただ素敵です

エスファハーン(イラン)|「みんな絶対に撮る場所」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

みんな絶対に撮る場所

エスファハーン(イラン)|「門をくぐるとマスジェデ・エマームが見えます」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

門をくぐるとマスジェデ・エマームが見えます

エスファハーン(イラン)|「マスジェデ・エマーム内」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

マスジェデ・エマーム内

エスファハーン(イラン)|「回廊を歩いて、マスジェデ・シェイフ・ロトゥフォラーへ行きます。
途中でチーズ屋さん」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

回廊を歩いて、マスジェデ・シェイフ・ロトゥフォラーへ行きます。
途中でチーズ屋さん

エスファハーン(イラン)|「金物屋さん等たくさん
誰か買う人、居るのかな」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

金物屋さん等たくさん
誰か買う人、居るのかな

エスファハーン(イラン)|「マスジェデ・シェイフ・ロトゥフォラー」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

マスジェデ・シェイフ・ロトゥフォラー

エスファハーン(イラン)|「ピロシキを食べたり、」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

ピロシキを食べたり、

エスファハーン(イラン)|「バザールで物色」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

バザールで物色

エスファハーン(イラン)|「マスジェデ・エマームからバザールを歩いて反対側」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

マスジェデ・エマームからバザールを歩いて反対側

エスファハーン(イラン)|「ゾロアスター教の人かな」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

ゾロアスター教の人かな

エスファハーン(イラン)|「チャイハネ兼アンティーク屋さん」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

チャイハネ兼アンティーク屋さん

エスファハーン(イラン)|「ディズィーを食べました
いつ食べても美味しいです」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

ディズィーを食べました
いつ食べても美味しいです

エスファハーン(イラン)|「アーリー・カープー宮殿へ
修復中です」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

アーリー・カープー宮殿へ
修復中です

エスファハーン(イラン)|「手作業で、細かく修復しています
作業がサクサク進むとは、とても思えません」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

手作業で、細かく修復しています
作業がサクサク進むとは、とても思えません

エスファハーン(イラン)|「微妙すぎる」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

微妙すぎる

エスファハーン(イラン)|「すっかり日も暮れ、スィー・オ・セ橋へ」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

すっかり日も暮れ、スィー・オ・セ橋へ

エスファハーン(イラン)|「カップルや友達同士が座ってしゃべっていました」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

カップルや友達同士が座ってしゃべっていました

エスファハーン(イラン)|「イスファハンの名物Beryani
ボリュームもあり、美味しいです」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

イスファハンの名物Beryani
ボリュームもあり、美味しいです

2日目2016/07/27

エスファハーン(イラン)|「朝の5時に集合して砂漠と塩田ツアーです
イタリア人バイカー2人も、バイクで一緒です」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

朝の5時に集合して砂漠と塩田ツアーです
イタリア人バイカー2人も、バイクで一緒です

エスファハーン(イラン)|「砂漠で朝ごはん
赤いTシャツを着ているのが、ガイドのザンディーさん。マシュアドホテルでツアー客を集めています。とても親切な人です」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

砂漠で朝ごはん
赤いTシャツを着ているのが、ガイドのザンディーさん。マシュアドホテルでツアー客を集めています。とても親切な人です

エスファハーン(イラン)|「みんな何故か普通にハイパーになってます」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

みんな何故か普通にハイパーになってます

エスファハーン(イラン)|「ザンディーさんはソルトレイクと言っていたけど、塩田の方が正しいかな」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

ザンディーさんはソルトレイクと言っていたけど、塩田の方が正しいかな

エスファハーン(イラン)|「塩田門番のおじさんのところでチャイを頂く」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

塩田門番のおじさんのところでチャイを頂く

エスファハーン(イラン)|「塩にまみれた車とバイクを洗ってもらいに行きました」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

塩にまみれた車とバイクを洗ってもらいに行きました

エスファハーン(イラン)|「遺跡の前にヤギの群れ」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

遺跡の前にヤギの群れ

エスファハーン(イラン)|「牛乳と米粉で作ったプリン、フェリニ
優しい味で美味しい」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

牛乳と米粉で作ったプリン、フェリニ
優しい味で美味しい

エスファハーン(イラン)|「KFCならぬZFC」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

KFCならぬZFC

エスファハーン(イラン)|「帰りにアルメニア人地区にある、ヴァーンク教会に行きました」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

帰りにアルメニア人地区にある、ヴァーンク教会に行きました

エスファハーン(イラン)|「大虐殺のモニュメント」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

大虐殺のモニュメント

エスファハーン(イラン)|「夜のエマーム広場。
イラン人がピクニックしていました」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

夜のエマーム広場。
イラン人がピクニックしていました

3日目2016/07/28

エスファハーン(イラン)|「駆け足でKashanへ」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

駆け足でKashanへ

エスファハーン(イラン)|「早速バザールへ
木曜日の夜なので、人が多かったです
実は土曜日は祝日だったらしく、そのせいもあって人が多いようでした」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

早速バザールへ
木曜日の夜なので、人が多かったです
実は土曜日は祝日だったらしく、そのせいもあって人が多いようでした

エスファハーン(イラン)|「こういった場所で物品が売買されていたのかなぁ」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

こういった場所で物品が売買されていたのかなぁ

4日目2016/07/29

エスファハーン(イラン)|「フィン庭園へ
水が多くて、涼やかな感じ」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

フィン庭園へ
水が多くて、涼やかな感じ

エスファハーン(イラン)|「アブヤーネ村へ」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

アブヤーネ村へ

エスファハーン(イラン)|「イラン人の間ではコスプレが大人気」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

イラン人の間ではコスプレが大人気

エスファハーン(イラン)|「お土産売りのおばあさんは、大体こういった姿をしていました」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

お土産売りのおばあさんは、大体こういった姿をしていました

エスファハーン(イラン)|「案内をしてくれたタクシー運転手の娘さん、Zahraちゃん」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

案内をしてくれたタクシー運転手の娘さん、Zahraちゃん

エスファハーン(イラン)|「ホテルに戻ってから、みんなで晩餐」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

ホテルに戻ってから、みんなで晩餐

エスファハーン(イラン)|「そしてアイス
実はツーリストと喧嘩をしたのでヘトヘトでした」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

そしてアイス
実はツーリストと喧嘩をしたのでヘトヘトでした

5日目2016/07/30

エスファハーン(イラン)|「祝日でどこも開いていないので、モスクと公園くらいしか行くところがありません
観光最終日なのに。。。」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

祝日でどこも開いていないので、モスクと公園くらいしか行くところがありません
観光最終日なのに。。。

エスファハーン(イラン)|「公園の城壁に登ります」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

公園の城壁に登ります

エスファハーン(イラン)|「シンプルで、落ち着いた感じの、宿のすぐ側にあるモスク
カーシャーンは、もっとゆっくり回りたかったので残念です
この後、テヘランに戻り帰国です」世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン(Atsuko Hayashiさん)

シンプルで、落ち着いた感じの、宿のすぐ側にあるモスク
カーシャーンは、もっとゆっくり回りたかったので残念です
この後、テヘランに戻り帰国です

旅のルート

コメント

いつでもこの旅行記を見返したり、この作者が新しい旅行記を作成した時にお知らせを受け取ることができます

この旅行記(ブログ)を読んだ人が読んでいます

My big trip to Iran


My big trip to Iran

2014-05-26 - 2014-05-27

  • 6
  • Igor Vladyka
In the beginning I had planned to see different from all that I knew the world, but in the end this trip was a turning point in my life, in both senses of this word

作者: Igor Vladyka

  • 3
  • 640

美しいモスク!

世界遺産
美しいモスク!

2004-03-06 - 2004-03-08

  • 8
  • Takashi Omura
イランのエスファハーンは、待ちも美しく、人も親日で親切です。 イランのイメージが180度変わるぐらい素晴らしい場所です。 ただ、ご飯がイマイチでした。

作者: Takashi Omura

  • 0
  • 719

危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~

一人旅
危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~

2013-09-11 - 2013-09-15

  • 25
  • Natsumi Daizen
「イランって日本から見て、どういうイメージ?」「なんでイランへの旅行を選んだの?」「なんで女の子一人なの?」イランでは多くの人たちからこのような質問をよくされた。行く前のイランのイメージは「戦争」「核」「危険」「敬虔なイスラム国家」っていう殺伐とした印象だった。しかしイメージはあくまでイメージにしか過ぎず、ペルシャ文化が色濃く残っており、美術品やモスクなどが美しく、人々は昼間から仲間たちとチャイを飲み、非常に穏やかな国であった。 今回はエマーム・レザーが代表的である、イスラムの聖地マシュハドと世界の半分と称されるモスクのあるエスファハーン編をお送りします。

作者: Natsumi Daizen

  • 14
  • 30322

危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~首都テヘラン、歴史的なバーザールのある街タブリーズ編~

一人旅
危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~首都テヘラン、歴史的なバーザールのある街タブリーズ編~

2013-09-15 - 2013-09-18

  • 22
  • Natsumi Daizen
「イランって日本から見て、どういうイメージ?」「なんでイランへの旅行を選んだの?」「なんで女の子一人なの?」イランでは多くの人たちからこのような質問をよくされた。行く前のイランのイメージは「戦争」「核」「危険」「敬虔なイスラム国家」っていう殺伐とした印象だった。しかしイメージはあくまでイメージにしか過ぎず、ペルシャ文化が色濃く残っており、美術品やモスクなどが美しく、人々は昼間から仲間たちとチャイを飲み、非常に穏やかな国であった。 今回は首都テヘランと世界遺産とされているバーザールで有名なタブリーズ編をお送りします。

作者: Natsumi Daizen

  • 4
  • 5565

イランの文化と世界遺産を辿る2週間の旅

イラン
イランの文化と世界遺産を辿る2週間の旅

2015-04-30 - 2015-05-10

  • 83
  • Tomoko Malaghan
「イランへ行く」と言ったら、友人達がこぞって「何でそんな危険な国に行くの?」と不思議がられました。でもどの国でも自分で行って見て、食べて、話して経験して見ないことには、その国は分かりません。イランは何千年もの古い歴史があり今も人々はそれらの宗教、文化と共存しながら生きています。人々は思いの外フレンドリーで、この旅では何度も声をかけられ一緒に写真に収まりました。毎日スカーフを被らなければならないのが苦になったけど、郷に入れば郷に従えで、知られざるイランの各地を巡ってきました。

作者: Tomoko Malaghan

  • 5
  • 4714

イラン(テヘラン・シラーズ・イスファハン・アフワズ)

世界遺産
イラン(テヘラン・シラーズ・イスファハン・アフワズ)

2014-08-31 - 2014-09-05

  • 24
  • Yuichi Matsushita
イマーム広場のモスクが目当て。でも、それ以外も素晴らしかった! 行く前は砂漠のイメージが強かったんですが、実際は山と農業のが充実した国で、数千年前から文明が栄えた土地だということがよくわかりました。

作者: Yuichi Matsushita

  • 3
  • 2221

死ぬまでに見たいと思ったモスク!!

一人旅
死ぬまでに見たいと思ったモスク!!

2015-08-09 - 2015-08-14

  • 20
  • Yasutomo  Fujii
周りから危険だと言われたイラン。そこはやさしい人たちがたくさんいる国でした。

作者: Yasutomo Fujii

  • 3
  • 2085

イランの旅。マシュハドからヤズドに向かう寝台列車の中での出会い。

イラン
イランの旅。マシュハドからヤズドに向かう寝台列車の中での出会い。

2013-11-22 - 2013-11-24

  • 20
  • Masashi Amano
イラン第二の都市、マシュハドはイスラムの聖地でもある。広大なモスクにはたくさんの人が祈りを捧げていた。信仰心のない僕にも、人々の祈る姿には心打たれるものがあった。 マシュハドから寝台列車で次にヤズドに向かったのだけど、そこに出会いがあった。同じコンパートメントのイラン人の男三人と仲良くなったのだ。 彼らは英語もろくにしゃべれないのに、僕にしきりに話しかけてきて、食べ物も分けてくれた。ヤズドに着いても車で僕をホテルまで送ってくれ、さらにその中の一人が街中の案内と食事に招待してくれたのだ。 なぜこんなに親切にしてくれるのだろう?イランではこういう見返りを求めない親切に何度も出会った。今まで行った中でも好きな国の一つである。

作者: Masashi Amano

  • 1
  • 1868

世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン 世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン

世界の半分と言われた街 イラン イスファハン カーシャーン トップへ