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Maiko  Araiさんのログブック(旅行記)「Philippine フィリピン」

Philippine フィリピン

2014-08-08 - 2014-08-15 29 138 1

ボランティアで夏休みに12日間フィリピンに滞在。
景色がキレイだし、ごはんも意外と口に合う(*´▽`*)

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2日目2014/08/09

3日目2014/08/10

Sual Ilocos Region, フィリピン

Sual(Ilocos Region, フィリピン)|Philippine フィリピン(Maiko  Araiさん)

バナナを揚げたバナナフライ!
外はパリパリ、中はとろとろ~

  • 行ってよかった!

8日目2014/08/15

旅のルート

コメント

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今年の年始にフィリピンはエルニドとマラパスクア旅行に行きました。

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スタディツアー
スラム街の向こうに高級マンション。格差が生む貧困。〜フィリピンのスタディツアーで見た風景 都会編〜

2006-03-03 - 2007-09-15

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  • Nakano Takayuki
2005年と2006年に参加した NGOの企画するスタディツアーで見た景色です。 普通の旅では出会えないような景色に出会えました。 都会の景色を中心にまとめています。 - 貧困とは「皆が貧しい」という状況では起こらず、「格差がある」ときに生まれると思います。 日本の中流家庭(ときに、日本のお金持ちレベル)と変わらない生活ができる人たちのすぐそばに、 今日明日のご飯の不安を抱えた人たちが住む場所があります。 - スモーキーマウンテン(ゴミ山の景色)はこちらのログブックで。 https://www.compathy.net/tripnotes/18683 - 田舎の景色はこちらのログブックで。 https://www.compathy.net/tripnotes/18917

作者: Nakano Takayuki

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当たり前って何か?を考える。国際協力に触れたい一歩目。フィリピンのNGOスタディーツアー。

2007-08-09 - 2007-09-19

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  • Nakano Takayuki
大学最後の春休みに選んだ旅は、フィリピン支援のNGOアクセスが企画したフィリピンのスタディーツアーでした。 - 捨てられたゴミが山になり、発酵したゴミが自然発火して煙を出したことから、スモーキーマウンテンと呼ばれるようになった場所を訪れました。 - 世界中にスモーキーマウンテンはあり、フィリピンだけ数百と言われています。僕が訪れたのは、マニラのトンド地区にある場所。 - 初めて訪れたときは、言葉を失うような光景に、現実感が感じられないほどでした。 鼻をつんざく生ゴミの臭い、まとわりつく蝿、地面は濡れたゴミという生活環境で、必死に生きる人たちと出会いました。 ゴミの中から、換金できる鉄、ガラス、プラスチックなどを拾い、生活費に充てて生きている人たちです。 - - 「なんでここに来たんだ?俺たちはここに生きてることを恥だと思っている」 インタビューの時、そんな疑問も投げかけられました。 - 「この地域に、健康上の問題はありますか?」と尋ねたこともあります。 「ないわよ」と答える彼女の腕の中には、充血して涙を流す赤ん坊。 - インタビューの後、現地人スタッフが僕に教えてくれました。 「ここでは病気が当たり前なんだ。それが問題だと思ってるから、私たちは活動してるんだよ」と。 - 住みたい場所に住むこと、水があること、教育を受けること、そして健康であることは、決して当たり前では無い、と気付かされました。 - - そんな中で、手を引いて僕らを案内してくれる子ども達がいました。 ごみ拾いをさせてもらった時も、助言してくれたり、換金できるものを見つけて、拾わせてくれた大人達がいました。 家族の時間を大切に、思いやりあってる光景を見ました。 - 普通の旅では行けない旅へ、一歩を踏み出してみませんか? - - ※重要※ 個人旅行は現地の人たち、活動する人たちのために避けて下さい。 - 「清く貧しく美しい生活」知りたいという先進国の人たちの博物館ではなく、生きるためにこの場所でしか住むことができない人たちの生活空間です。 - 治安も悪く、犯罪も起こっています。が、長期に渡って地道な活動で信頼関係を作っていった現地人、日本人NGOスタッフ達の努力の結果、ツアーとして入ることが出来ています。 - しかし、自己責任であっても、日本人が巻き込まれたとなれば、活動そのものが止めざるを得ないケースが出てきます。 一人ひとりの生活に、心に、寄り添った、本当に素晴らしい活動をされています。 - 訪問したい場合は、NGOを通してするようにお願い致します。 - また個別の対応をした場合、その時間のスタッフの仕事が滞りますので、NGOが企画しているツアーに参加するようにご配慮お願いします。 その方が同じ想いを持った仲間と出逢い、感想を共有し、帰国後も学び会える、良い時間を過ごせます。 - また、ゴミ拾い体験は、スタディーツアーでは安全面から、できません。僕は、ツアー後に国内ボランティアスタッフとして1年以上活動し、スタッフとして現地調査に行った時に体験させてもらいました。 - 僕がお世話になったのはNGOアクセスという団体です。是非HPを見てみてください。 http://www.page.sannet.ne.jp/acce/ - <フィリピンについてのログブック> 人身売買、戦争、貧困。日本とフィリピンの見えない関係 〜フィリピンのスタディツアーで見た風景 田舎編〜 https://www.compathy.net/tripnotes/18915 - スラム街の向こうに高級マンション。格差が生む貧困。〜フィリピンのスタディツアーで見た風景 都会編〜 https://www.compathy.net/tripnotes/18917

作者: Nakano Takayuki

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フィリピン留学/じんわりあたたかなケソンでの3ヶ月

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フィリピン留学/じんわりあたたかなケソンでの3ヶ月

2008-07-13 - 2008-10-06

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  • Shino Ichimiya
フィリピン留学が日本で流行る前の2008年夏。たった3ヶ月ですが、ケソンでの日常の風景と、人々の優しさをお届けできたら嬉しいです。

作者: Shino Ichimiya

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第二次世界大戦激戦地コレヒドール島で戦争の歴史を学ぶウォーキングツアー

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第二次世界大戦激戦地コレヒドール島で戦争の歴史を学ぶウォーキングツアー

2015-08-16 - 2015-08-16

  • 40
  • Tomoka Aono
約4500名の日本兵が命を落としたフィリピン・コレヒドール島。 今でも当時の砲台や、要塞跡が残っていて、戦争によって人々の生活していた空間が破壊された生々しい様子を見る事ができます。 そして廃墟となった建物が、70年かけて育った植物に飲み込まれ、自然の偉大さも同時に感じます。 コレヒドール島ウォーキングツアーに参加し、廃墟を歩いて回りながら、ガイドさんに戦争の歴史を教えてもらいました。日本では、あまり深く触れられることのないコレヒドール島での戦い。ここで多くの人が犠牲になったことを知り、戦争の歴史を学ぶ事の重要性と、日本の歴史教育についても考えさせられました。 ☆アクセス マニラ湾シーサイドターミナルからフェリーで約1時間 ☆一人当たりのコスト ・コレヒドール島ウォーキングツアー:P1800 ※コレヒドール島へのアクセス及びツアーは、サンクルーズ社が独占しているので、サンクルーズ社のツアーでのみ訪れることができます。 http://www.corregidorphilippines.com/

作者: Tomoka Aono

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フィリピン マニラ ホスピタリティとカオスの街

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フィリピン マニラ ホスピタリティとカオスの街

2007-11-22 - 2007-11-24

  • 32
  • Shohei Watanabe
フィリピンについての最初の記憶はマルコス大統領独裁と、テレビで生放送されたニノイ・アキノ暗殺事件。 https://www.youtube.com/watch?v=p_hchH6uN0s マニラ とても人懐っこくてホスピタリティ溢れる昼間と、売春斡旋の男達が外国人に声を掛けまくる夜。 とても親切で明るい人たちと、何とか外国人からカネを毟り取ろうと声を掛けてくる物売り。  カフェに集まる売春婦達もセックスに寛容なのか陽気でした。 春を買うために多くの外国人が訪れる街。 夜でも方法を見つければ安全に移動ができます。 日本人リタイアメント居住施設があるタガイタイにも足を運び視察をしてきました。 写真 http://www.flickr.com/photos/marcy210/sets/72157603520067833/

作者: Shohei Watanabe

  • 2
  • 3003

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