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Mayumiさんのログブック(旅行記)「絶海の孤島の小さな楽園!癒しと虹に包まれた南の島「ジープ島」」

絶海の孤島の小さな楽園!癒しと虹に包まれた南の島「ジープ島」

2016-04-25 - 2016-04-2526 Episodes
Mayumi
Travel Collector
Mayumi
  • female
  • Micronesia
Places visited
Micronesia

世界の絶景100選にも選ばれたミクロネシアの孤島「ジープ島」。
徒歩3分で回りきれるほどの極小の島は、津波や台風が起こらない直径60㎞にも及ぶトラック(チューク)環礁内に位置します。

驚くほど透明度の高いサンゴ礁の海に囲まれ、海ではシュノーケリングやダイビング、沈没船に沈戦闘機、陸ではハンモックに揺られながらのんびり読書、夜は天の川と満天の星空を眺めさざ波をBGMに眠りにつくという、実に贅沢な世捨て人生活が送ることができます!

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Day 12016/04/25

Jeep Island Chuuk, Micronesia

Jeep Island(Chuuk, ミクロネシア)|絶海の孤島の小さな楽園!癒しと虹に包まれた南の島「ジープ島」(Mayumiさん)

グアムからユナイテッド航空で約1時間、
あっという間にミクロネシアのチュークに到着。

田舎の空港にありがちな驚くほど簡素なイミグレーションで、
じっくりゆっくり入国審査を受ける。
そのとき帰りのチケット(写し、携帯画面でも可)が必要なので手元に持っておくように。

あってないようなバゲッジクレームを抜けると、
出国ゲートで、依頼済みのツアースタッフがお出迎え。

そこからものすごい悪路を30分揺られて、
Blue Lagoon resortに到着。

島の管理主の吉井さんと合流し、
水着に着替えて早速ボートで移動。

強い風を受けながら澄み切った青空の下、
見えてきた南海の孤島ジープ島!

正味30分のボート移動でした。

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Jeep Island Chuuk, Micronesia

Jeep Island(Chuuk, ミクロネシア)|絶海の孤島の小さな楽園!癒しと虹に包まれた南の島「ジープ島」(Mayumiさん) - 04

フジテレビの「世界の絶景100選」のトップに選ばれたジープ島。

たまたま、そのテレビを当時見ていて、
ずっと記憶に残っていたのでした。
絶景ハンターとしてはぜひいつか行かねば、と!

まるでトムソーヤーの冒険を読んだ時のようなあのワクワク感!アドレナリン全開です!

ついに、来た!

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Jeep Island Chuuk, Micronesia

Jeep Island(Chuuk, ミクロネシア)|絶海の孤島の小さな楽園!癒しと虹に包まれた南の島「ジープ島」(Mayumiさん) - 03

ジープ島は、噂通り、
徒歩3~5分程度で歩けるほどのきわめて小さな島です。

でもその小さな島に、世捨て人というか、
かつて子供のころ夢見た無人島生活の要素が詰まっていてワクワクします!

サンゴ礁と透き通る海に囲まれた絶海の孤島!
この白いものは全部サンゴ礁ですよ!砂じゃありません。

サンゴ礁でできたこの島では、水はけがいいので
蚊はおろかハエも発生しません。
なので、南国にありがちな蚊の煩わしさから開放されて生活できるんですよ!

残念ながら、
女性側の小屋には”ヤツ”(G)は出ました。
おそらくキッチンの隣だからですね・・・
男性の方は出ないそうです。

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Jeep Island Chuuk, Micronesia

Jeep Island(Chuuk, ミクロネシア)|絶海の孤島の小さな楽園!癒しと虹に包まれた南の島「ジープ島」(Mayumiさん) - 02

島には、

雇われた現地スタッフの家族用の小屋、
日本人インストラクターさんの寝泊りする小屋、
男性宿泊用の小屋
女性宿泊用の小屋
シャワー&トイレの小屋

これしかありません。基本掘立小屋。
実にシンプル。

電気は自家発電で付きます。
18時頃~22時頃まで充電可能。
ただし、時計を使わない現地スタッフが体内時計で付けるのでかなり適当。

それこそ、ザ・無人島生活!

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Jeep Island Chuuk, Micronesia

Jeep Island(Chuuk, ミクロネシア)|絶海の孤島の小さな楽園!癒しと虹に包まれた南の島「ジープ島」(Mayumiさん) - 06

雨はよく降りますが局地的です。
一日のうち多くは晴れていました。
風も強いので、洗濯物が良く乾くこと!

ただし、ここで使用する水はすべて雨水。
(飲料水と調理用水だけチュークからわざわざミネラルウォーターを取り寄せる)

貴重な貴重な雨水は大切に使用しなければならないため、
宿泊客は、分け与えられたバケツ一杯の水で体を洗い、水着を洗濯しなければなりません。

「え~?!」とはじめはかなり動揺しますが、
意外に1日で慣れます。
人間は環境に適応するようにちゃんとできています。

Jeep Island Chuuk, Micronesia

Jeep Island(Chuuk, ミクロネシア)|絶海の孤島の小さな楽園!癒しと虹に包まれた南の島「ジープ島」(Mayumiさん) - 11

シュノーケリングやダイビングはツアー代と別途です。

グッズはその場で借りることができます。
やるかどうかはその時判断すればいいので、
事前に申し込む必要はありません。

シュノーケリングは初心者でしたが、
サイズも合うものを選んでもらい、
日本人インストラクターの柴崎さんが手取り足取り丁寧に教えてくれるので安心して泳げぐことができました!

海の世界は、、、
奥が深い。

Jeep Island Chuuk, Micronesia

Jeep Island(Chuuk, ミクロネシア)|絶海の孤島の小さな楽園!癒しと虹に包まれた南の島「ジープ島」(Mayumiさん) - 05

島にはハンモックが2つり下げられています。

午前は泳いで午後はのんびり、
ハンモックに揺られながら読書や音楽を聴いたり…

夜も満天の星空を見上げながらハンモックで寝たりしました。

なんて、優雅・・・

Jeep Island Chuuk, Micronesia

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ツアーは3食付です。

柴崎さんの声掛けで集まります。
大体、8時ごろ朝食、12時過ぎにランチ、18時半ごろディナーというパターン。

意外なことに、
しっかりした日本食が出ます。
なぜなら、この島を訪れる客は日本人だけだからです。
現地スタッフは日本食が作れるように教育されています。
とても上手です。

こんな南海の孤島で、
日本風のカレーや肉じゃが、シチュー、中華春雨とかハンバーグとか出るとは思わなかったので感動!

ちなみに、
調理している島の現地スタッフたちは
一切口にしないそうです。
使用人としてではなく、全く興味がないそうです。

日本食に興味を示さないなんて、不思議。

Jeep Island Chuuk, Micronesia

Jeep Island(Chuuk, ミクロネシア)|絶海の孤島の小さな楽園!癒しと虹に包まれた南の島「ジープ島」(Mayumiさん) - 07

島を囲むコンクリートとサンゴ礁の石垣。

そこの隙間に無数のカニが住んでいます。
人間の気配に敏感なのでカメラを向けるとすぐ逃げてしまいますが、おびただしい数生息しています。

彼らもこの島の住人です。

Jeep Island Chuuk, Micronesia

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ジープ島には人間以外にも多くの住人がいます。

その一人がこのワンコ・ジープ君。
とても人懐っこく、海の犬らしくアグレッシブに泳ぎます。

もう一匹のみんなに愛されたビキニちゃんは、
わたしの滞在中、あいにく病気で亡くなってしまいました…
海で暮らした犬らしく、深海に埋葬されていました。

チュークの人たちは犬を食べる風習があるらしく、
通常はかわいい飼い犬ですが、弱ったり死んでしまうと食べてしまうとか。
ビキニちゃんが食べられなくてホントよかった…

Jeep Island Chuuk, Micronesia

Jeep Island(Chuuk, ミクロネシア)|絶海の孤島の小さな楽園!癒しと虹に包まれた南の島「ジープ島」(Mayumiさん) - 14

チュークのある本島・モエン島は1日一便ボートが到着します。
そのボートでシュノーケリングやダイビングに出ます。

それも天候次第なので、
毎日決まったスケジュールではなく、その時その時でがっかりさせないベストなツアーを提案してくれるので安心です。

今回タイミングが悪くでイルカが見られなかった以外は、非常に満足しました。

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Jeep Island Chuuk, Micronesia

Jeep Island(Chuuk, ミクロネシア)|絶海の孤島の小さな楽園!癒しと虹に包まれた南の島「ジープ島」(Mayumiさん) - 10

ここはジープ島から離れた竹島到着。

島の人が栄養を補給する食料の宝庫です。

主食のパンノキ、タロイモ、野生のパイナップル、バナナ、キャッサバ、ココナッツなど。
周りには海が広がり食べたい時に食べる分だけ魚を取る。
ときにウミガメも摂る。

すべて神様が与えてくれた天然の恵み。
自給自足の生活をよしとするチュークの人たち。

チュークの人たちは、食料が満たされていることで、
争いも働くことも地位や名声も欲しくなくなるそうです。
物欲があまりないので盗みとかは少ないそうです。

高級カメラもスマホもノートパソコンも彼らにとってはただの箱。
ただ、US$だけは気を付けてと言われました。

Jeep Island Chuuk, Micronesia

Jeep Island(Chuuk, ミクロネシア)|絶海の孤島の小さな楽園!癒しと虹に包まれた南の島「ジープ島」(Mayumiさん) - 09

これが、
バケツ一杯の貴重な水。

電気がないので、日が暮れる前に体を洗ってしまいます。
ついでに水着も洗います。
海が汚れないように植物性のものを使用しなければいけません。
日焼け止め等も同様です。

Jeep Island Chuuk, Micronesia

Jeep Island(Chuuk, ミクロネシア)|絶海の孤島の小さな楽園!癒しと虹に包まれた南の島「ジープ島」(Mayumiさん) - 13

ある日の夕飯。

照り焼きチキンに中華春雨にマカロニサラダwithご飯

味付けも実に日本風。
米はさすがにこちらのお米。

でもすごくおいしいです。
午前中は基本的に泳ぎに出かけるので、
体力消耗しているからか、食事が進みます。

Jeep Island Chuuk, Micronesia

Jeep Island(Chuuk, ミクロネシア)|絶海の孤島の小さな楽園!癒しと虹に包まれた南の島「ジープ島」(Mayumiさん) - 15

さて、夜が更けました。
消灯22時を過ぎて、宿泊客はワラワラと沿岸に移動。

ビーチベッドとブランケットを持ち込んで、
満天の星空の下で夜を過ごします。
なんてロマンチック。

南の島とはいえ、日が落ちて風が強いので
そのままでは肌寒いです。
要ブランケット。

ときどき突発的な大雨が降るのでご注意を。

海のさざ波をこんなに近くに効きながらの
天然プラネタリウムでの就寝は、
プライスレスの経験です。

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肉眼でも天の川が見られました。
南十字星も北斗七星もオリオン座も、
くっきりはっきり見えました。

ため息ばかりが漏れてきます。

月明りがまた波間を照らしてロマンチックなんです。

Jeep Island Chuuk, Micronesia

Jeep Island(Chuuk, ミクロネシア)|絶海の孤島の小さな楽園!癒しと虹に包まれた南の島「ジープ島」(Mayumiさん) - 17

朝陽のジープ島。5時過ぎぐらい。

何とも幻想的です。

Jeep Island Chuuk, Micronesia

Jeep Island(Chuuk, ミクロネシア)|絶海の孤島の小さな楽園!癒しと虹に包まれた南の島「ジープ島」(Mayumiさん) - 18

朝方大雨が降りました。

虹の島としても名高いジープ島。
最終日に無事、大きな虹が見られました。

写真にはおさめられませんでしたが、
ダブルの虹もうっすら見えました。

欲を言えば、ジープ島シンボルの島にかかる虹を見てみたかった。
もともとその絵に魅せられてジープ島を目指したので…

運がいいと、午前中に見られるそうです!

またリベンジします!

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Jeep Island Chuuk, Micronesia

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さてこれは沈没船。

チューク島は第二次世界大戦時の沈船の宝庫(というと聞こえが良くないですが…)

日本が植民地化していた当時、
アメリカ軍に追われた日本軍は、保有していた船という船を沈めたそうです。
撃墜されたわけではないというので、まだホッとしました・・・

でも、この廃れた感、サンゴの付き具合が、
なんとも歴史を感じます。実に感慨深い…
なんたって、こんな遠く離れたところで日本の沈船ですからね。

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Jeep Island Chuuk, Micronesia

Jeep Island(Chuuk, ミクロネシア)|絶海の孤島の小さな楽園!癒しと虹に包まれた南の島「ジープ島」(Mayumiさん) - 20

ちなみに、この船はシュノーケリングでも見られる深さに沈んでいます。水深4mぐらいとのこと。

わたしは泳ぎが下手でなかなか潜れませんでしたが、
それでも圧巻でした。

水の中なので、当たり前ですが、
何というか、言葉を失います。

圧巻の一言です。

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Jeep Island Chuuk, Micronesia

Jeep Island(Chuuk, ミクロネシア)|絶海の孤島の小さな楽園!癒しと虹に包まれた南の島「ジープ島」(Mayumiさん) - 26

これはジープ島周辺の環礁内の様子。
これもシュノーケリングレベル。

魚(アジ?)の大群です。

驚くほど透明度の高い海で銀や青に輝く魚たちは、
本当に息をのむような美しさでした。

ジープ島にほど近いところに
キミシマ環礁というところがあります。
そこはダイバーたちのあこがれのスポットで、
その透明度は80mを超すとか。

是非是非行きたかったのですが、波が高くで行けませんでした。
是非次回チャレンジしたいです。
(まずはライセンス)

Jeep Island Chuuk, Micronesia

Jeep Island(Chuuk, ミクロネシア)|絶海の孤島の小さな楽園!癒しと虹に包まれた南の島「ジープ島」(Mayumiさん) - 21

これは別の場所の沈船。
船の形がきれいに残っているところから、
撃墜されたのではなく、自らの意志で沈めたのだろうという解釈だそうです。

ダイビングだと船の中まで入れるので
もっとスリリングだと思います。

なお、有名な「富士川丸」は
あの「タイタニック」の沈船のシーンで使用されたそうです。
ダイビングライセンス持っていたら見たかったなぁ・・・

Jeep Island Chuuk, Micronesia

Jeep Island(Chuuk, ミクロネシア)|絶海の孤島の小さな楽園!癒しと虹に包まれた南の島「ジープ島」(Mayumiさん) - 25

これは、水深約7mに沈む太陽戦争時下のゼロ戦戦闘機。
分かりにくいですが仰向けに沈んでいます。

これも割ときれいな形で残っているので、
撃墜されたのではなく、何かの製造不良とかで沈められたのではないか、と。

だとしても、あの悲劇のゼロ戦。
当時をしのばせ、ひたすら感慨深いです…

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Jeep Island Chuuk, Micronesia

Jeep Island(Chuuk, ミクロネシア)|絶海の孤島の小さな楽園!癒しと虹に包まれた南の島「ジープ島」(Mayumiさん) - 23

ジープ島のあるトラック(チューク)環礁は、
世界最大級約60㎞にわたる巨大環礁。

環礁内では津波や台風など起こらないそうですね。
不勉強ゆえにこのときはじめて知りました。

深い青の部分は、そこから急に深くなっています。
それでも覗き込むと驚くほど透明でびっくりします。
日が差し込むとそれはそれは神秘的で、
ただただ見惚れてしまいます。

シュノーケリングだけでも、
サメ、カメ、タコ、魚の大群、ニモなどの熱帯魚など美しい海の生物を見ることができます。

ジープ島から少し離れたところにイルカの群生地がありますが、午後の方が見やすいそうです。

Jeep Island Chuuk, Micronesia

Jeep Island(Chuuk, ミクロネシア)|絶海の孤島の小さな楽園!癒しと虹に包まれた南の島「ジープ島」(Mayumiさん) - 22

左手は魚の大群。

右下にひっそりサメがいます。

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Jeep Island(Chuuk, ミクロネシア)|絶海の孤島の小さな楽園!癒しと虹に包まれた南の島「ジープ島」(Mayumiさん) - 24

サメの群れ。
普段はおとなしいです。
それほど大きくないですが、あんまり近いとさすがにビビります。

シュノーケリングなど、海の世界はこれまでそれほど興味がなかったのですが、
海って奥が深い!と、認識を新たにしました。

是非訪れたい島の一つになりました!

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Travel Collector: Mai Maki

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