Compathyに旅行プラン作成機能が登場! さっそく作成! さっそく作成!
アジア 北アメリカ ヨーロッパ オセアニア アフリカ 南アメリカ 南極大陸
George Wiltshierさんのログブック(旅行記)「イラン!テヘラン!一人旅!」

イラン!テヘラン!一人旅!

2016-03-20 - 2016-03-21 30 411 18
  • Iran
訪れた国
イラン

危険なイメージがあるイランですが、魅力たっぷりの極普通な国です。
まさかの、イランの正月の日に到着するというハプニングもあったけど、人々は優しいし、外国人が珍しいのか、何人からwelcome to iran!との挨拶を受けることに

イランに行きたいと思った方は、こちらのビザの取り方も参考にしてください
http://worldtraveling.hatenablog.com/entry/2016/04/15/213611

いつでもこの旅行記を見返したり、この作者が新しい旅行記を作成した時にお知らせを受け取ることができます

1日目2016/03/20

Tehran(イラン)|「アライバルビザの取得。
僕は50分ほどかかりましたが、普通は90分ほどかかるらしいです。」イラン!テヘラン!一人旅!(George Wiltshierさん)

アライバルビザの取得。
僕は50分ほどかかりましたが、普通は90分ほどかかるらしいです。

Tehran(イラン)|「イランの正月飾り。7つのSから始まるものが置かれてるらしいです。」イラン!テヘラン!一人旅!(George Wiltshierさん)

イランの正月飾り。7つのSから始まるものが置かれてるらしいです。

Tehran(イラン)|「テヘラン中心部のシャー公園。
めっちゃ整備されていて綺麗。」イラン!テヘラン!一人旅!(George Wiltshierさん)

テヘラン中心部のシャー公園。
めっちゃ整備されていて綺麗。

Tehran(イラン)|「めっちゃ整備されていて綺麗。」イラン!テヘラン!一人旅!(George Wiltshierさん)

めっちゃ整備されていて綺麗。

Tehran(イラン)|「西洋かと見間違うほど」イラン!テヘラン!一人旅!(George Wiltshierさん)

西洋かと見間違うほど

Tehran(イラン)|「今日の夕飯。
約1000円ほどもして、若干ボラれた感が残ります。」イラン!テヘラン!一人旅!(George Wiltshierさん)

今日の夕飯。
約1000円ほどもして、若干ボラれた感が残ります。

Tehran(イラン)|「バスターミナルで購入したシラーズ行きの切符。
アラビア文字とアラビア数字で全く読めません。」イラン!テヘラン!一人旅!(George Wiltshierさん)

バスターミナルで購入したシラーズ行きの切符。
アラビア文字とアラビア数字で全く読めません。

Vahidiyeh | وحیدیه Tehran, イラン

Vahidiyeh | وحیدیه(Tehran, イラン)|イラン!テヘラン!一人旅!(George Wiltshierさん) - 03

ホステルのベッド。

テヘランにあるテヘラン・ホステルという名の宿に泊まりました。

とにかく場所が分かりにくい

2日目2016/03/21

Tehran(イラン)|「2日目は旧アメリカ大使館へ!」イラン!テヘラン!一人旅!(George Wiltshierさん)

2日目は旧アメリカ大使館へ!

Tehran(イラン)|「アメリカを批判している風刺画ばかり」イラン!テヘラン!一人旅!(George Wiltshierさん)

アメリカを批判している風刺画ばかり

Tehran(イラン)|「テヘラン市内。
正月ってことで店が閉まっています」イラン!テヘラン!一人旅!(George Wiltshierさん)

テヘラン市内。
正月ってことで店が閉まっています

Tehran(イラン)|「テヘランの地下鉄。

女性車両があるので男性は注意」イラン!テヘラン!一人旅!(George Wiltshierさん)

テヘランの地下鉄。

女性車両があるので男性は注意

Tehran(イラン)|「テヘランのバザール。

ここも正月で残念ながら閉まってる店が多数。」イラン!テヘラン!一人旅!(George Wiltshierさん)

テヘランのバザール。

ここも正月で残念ながら閉まってる店が多数。

Tehran(イラン)|「サッカーの技を披露するおじいちゃん」イラン!テヘラン!一人旅!(George Wiltshierさん)

サッカーの技を披露するおじいちゃん

Tehran(イラン)|「ゴレスターン宮殿」イラン!テヘラン!一人旅!(George Wiltshierさん)

ゴレスターン宮殿

Tehran(イラン)|「ここは世界遺産」イラン!テヘラン!一人旅!(George Wiltshierさん)

ここは世界遺産

旅のルート

コメント

いつでもこの旅行記を見返したり、この作者が新しい旅行記を作成した時にお知らせを受け取ることができます

この旅行記(ブログ)を読んだ人が読んでいます

イランの文化と世界遺産を辿る2週間の旅

イラン
イランの文化と世界遺産を辿る2週間の旅

2015-04-30 - 2015-05-10

  • 83
  • Tomoko Malaghan
「イランへ行く」と言ったら、友人達がこぞって「何でそんな危険な国に行くの?」と不思議がられました。でもどの国でも自分で行って見て、食べて、話して経験して見ないことには、その国は分かりません。イランは何千年もの古い歴史があり今も人々はそれらの宗教、文化と共存しながら生きています。人々は思いの外フレンドリーで、この旅では何度も声をかけられ一緒に写真に収まりました。毎日スカーフを被らなければならないのが苦になったけど、郷に入れば郷に従えで、知られざるイランの各地を巡ってきました。

作者: Tomoko Malaghan

  • 6
  • 5025

イラン(テヘラン・シラーズ・イスファハン・アフワズ)

世界遺産
イラン(テヘラン・シラーズ・イスファハン・アフワズ)

2014-08-31 - 2014-09-05

  • 24
  • Yuichi Matsushita
イマーム広場のモスクが目当て。でも、それ以外も素晴らしかった! 行く前は砂漠のイメージが強かったんですが、実際は山と農業のが充実した国で、数千年前から文明が栄えた土地だということがよくわかりました。

作者: Yuichi Matsushita

  • 3
  • 2315

死ぬまでに見たいと思ったモスク!!

一人旅
死ぬまでに見たいと思ったモスク!!

2015-08-09 - 2015-08-14

  • 20
  • Yasutomo  Fujii
周りから危険だと言われたイラン。そこはやさしい人たちがたくさんいる国でした。

作者: Yasutomo Fujii

  • 4
  • 2179

危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~

一人旅
危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~

2013-09-11 - 2013-09-15

  • 25
  • Natsumi Daizen
「イランって日本から見て、どういうイメージ?」「なんでイランへの旅行を選んだの?」「なんで女の子一人なの?」イランでは多くの人たちからこのような質問をよくされた。行く前のイランのイメージは「戦争」「核」「危険」「敬虔なイスラム国家」っていう殺伐とした印象だった。しかしイメージはあくまでイメージにしか過ぎず、ペルシャ文化が色濃く残っており、美術品やモスクなどが美しく、人々は昼間から仲間たちとチャイを飲み、非常に穏やかな国であった。 今回はエマーム・レザーが代表的である、イスラムの聖地マシュハドと世界の半分と称されるモスクのあるエスファハーン編をお送りします。

作者: Natsumi Daizen

  • 14
  • 31055

危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~首都テヘラン、歴史的なバーザールのある街タブリーズ編~

一人旅
危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~首都テヘラン、歴史的なバーザールのある街タブリーズ編~

2013-09-15 - 2013-09-18

  • 22
  • Natsumi Daizen
「イランって日本から見て、どういうイメージ?」「なんでイランへの旅行を選んだの?」「なんで女の子一人なの?」イランでは多くの人たちからこのような質問をよくされた。行く前のイランのイメージは「戦争」「核」「危険」「敬虔なイスラム国家」っていう殺伐とした印象だった。しかしイメージはあくまでイメージにしか過ぎず、ペルシャ文化が色濃く残っており、美術品やモスクなどが美しく、人々は昼間から仲間たちとチャイを飲み、非常に穏やかな国であった。 今回は首都テヘランと世界遺産とされているバーザールで有名なタブリーズ編をお送りします。

作者: Natsumi Daizen

  • 4
  • 5799

イランの旅。マシュハドからヤズドに向かう寝台列車の中での出会い。

イラン
イランの旅。マシュハドからヤズドに向かう寝台列車の中での出会い。

2013-11-22 - 2013-11-24

  • 20
  • Masashi Amano
イラン第二の都市、マシュハドはイスラムの聖地でもある。広大なモスクにはたくさんの人が祈りを捧げていた。信仰心のない僕にも、人々の祈る姿には心打たれるものがあった。 マシュハドから寝台列車で次にヤズドに向かったのだけど、そこに出会いがあった。同じコンパートメントのイラン人の男三人と仲良くなったのだ。 彼らは英語もろくにしゃべれないのに、僕にしきりに話しかけてきて、食べ物も分けてくれた。ヤズドに着いても車で僕をホテルまで送ってくれ、さらにその中の一人が街中の案内と食事に招待してくれたのだ。 なぜこんなに親切にしてくれるのだろう?イランではこういう見返りを求めない親切に何度も出会った。今まで行った中でも好きな国の一つである。

作者: Masashi Amano

  • 1
  • 1942

My big trip to Iran


My big trip to Iran

2014-05-26 - 2014-05-27

  • 6
  • Igor Vladyka
In the beginning I had planned to see different from all that I knew the world, but in the end this trip was a turning point in my life, in both senses of this word

作者: Igor Vladyka

  • 3
  • 677

美しいモスク!

世界遺産
美しいモスク!

2004-03-06 - 2004-03-08

  • 8
  • Takashi Omura
イランのエスファハーンは、待ちも美しく、人も親日で親切です。 イランのイメージが180度変わるぐらい素晴らしい場所です。 ただ、ご飯がイマイチでした。

作者: Takashi Omura

  • 0
  • 761

イラン!テヘラン!一人旅! イラン!テヘラン!一人旅!

イラン!テヘラン!一人旅! トップへ