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Yuka Kimuraさんのログブック(旅行記)「マナウス番外編!マナウスだからできるこんなこと」

マナウス番外編!マナウスだからできるこんなこと

2015-09-07 - 2015-09-1322 Episodes
Yuka Kimura
Travel Collector
Yuka Kimura
  • 30s / female
  • Brazil
Places visited
Brazil

マナウスでの番外編です。マナウスに滞在中、アマゾン特有の動物と触れ合える場所と、アマゾン川に生息している巨大魚つり体験ができるところがあるというので、個人のツアーガイドをチャーターしてParque Ecologico Januariに行ってきました。一回目疑心暗鬼で行ったのですが、このカワイイ生物を見てしまったらもうたまらない!奮発してもう一回会いに行ってしまいました。これはアマゾン川流域でしかできない貴重な経験でした。

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Day 12015/09/07

Amazonas(ブラジル)|「まずは巨大魚釣り体験へ。マナウスの港から船をチャーターして対岸のJanuariという地域に行きます。ピラルクーという生きている化石と言われている魚を釣る〈感覚〉の体験です。」マナウス番外編!マナウスだからできるこんなこと(Yuka Kimuraさん)

まずは巨大魚釣り体験へ。マナウスの港から船をチャーターして対岸のJanuariという地域に行きます。ピラルクーという生きている化石と言われている魚を釣る〈感覚〉の体験です。

Amazonas(ブラジル)|「木の棒に太い糸が結ばれていて、その先にイワシぐらいの魚をひもで括り付けます(あくまで体験なので、針はつけません)」マナウス番外編!マナウスだからできるこんなこと(Yuka Kimuraさん)

木の棒に太い糸が結ばれていて、その先にイワシぐらいの魚をひもで括り付けます(あくまで体験なので、針はつけません)

Amazonas(ブラジル)|「釣り糸を入れた瞬間、1mから2mもある巨大な魚がくらいついてきます!餌はすぐ食べられてしまうのでうまいこと引き揚げながら遊ぶのがコツ。うまく食いついてくれれば、魚のパワーが全身で感じられます。食らいつくときパン!!と体を水に打ち付けるので大きな音が出ます。」マナウス番

釣り糸を入れた瞬間、1mから2mもある巨大な魚がくらいついてきます!餌はすぐ食べられてしまうのでうまいこと引き揚げながら遊ぶのがコツ。うまく食いついてくれれば、魚のパワーが全身で感じられます。食らいつくときパン!!と体を水に打ち付けるので大きな音が出ます。

Amazonas(ブラジル)|「魚のオブジェ。本物もこれよりもっと大きいです。」マナウス番外編!マナウスだからできるこんなこと(Yuka Kimuraさん)

魚のオブジェ。本物もこれよりもっと大きいです。

Amazonas(ブラジル)|「アマゾン川流域で有名な植物、Water Lily。ここらへんでしか見れないそう。思わず乗りたくなる。笑」マナウス番外編!マナウスだからできるこんなこと(Yuka Kimuraさん)

アマゾン川流域で有名な植物、Water Lily。ここらへんでしか見れないそう。思わず乗りたくなる。笑

Amazonas(ブラジル)|「川沿いの民家が育てていました。」マナウス番外編!マナウスだからできるこんなこと(Yuka Kimuraさん)

川沿いの民家が育てていました。

Amazonas(ブラジル)|「さて目玉の動物。。。ナマケモノ!!!1歳にもならないナマケモノの赤ちゃんがいました!!!」マナウス番外編!マナウスだからできるこんなこと(Yuka Kimuraさん)

さて目玉の動物。。。ナマケモノ!!!1歳にもならないナマケモノの赤ちゃんがいました!!!

Amazonas(ブラジル)|「おやつをたべています。この無邪気な表情がたまらない。日頃の忙しさを忘れて癒されました。」マナウス番外編!マナウスだからできるこんなこと(Yuka Kimuraさん)

おやつをたべています。この無邪気な表情がたまらない。日頃の忙しさを忘れて癒されました。

Restaurante do Valdecy Amazonas, Brazil

Restaurante do Valdecy(Amazonas, ブラジル)|マナウス番外編!マナウスだからできるこんなこと(Yuka Kimuraさん) - 03

でもやっぱり一番好きなのは、ナマケモノ!ここらへんからペットにしたいなんて思えてきました。笑

Amazonas(ブラジル)|「2ショット。ナマケモノとセルフィがはじまりました。
ナマケモノは動物っぽい臭さがないので近くにいても全然オッケー。ゆっくりなので襲われないように動物っぽいにおいは出さないらしい。」マナウス番外編!マナウスだからできるこんなこと(Yuka Kimuraさん)

2ショット。ナマケモノとセルフィがはじまりました。
ナマケモノは動物っぽい臭さがないので近くにいても全然オッケー。ゆっくりなので襲われないように動物っぽいにおいは出さないらしい。

Day 72015/09/13

Amazonas(ブラジル)|「さて、一週間後。どうしてもナマケモノが忘れられない私、懲りずにもう一回同じところに来ました。今回は同僚も引っ張ってきました。笑」マナウス番外編!マナウスだからできるこんなこと(Yuka Kimuraさん)

さて、一週間後。どうしてもナマケモノが忘れられない私、懲りずにもう一回同じところに来ました。今回は同僚も引っ張ってきました。笑

Comunidade Lago Do Catalão Amazonas, Brazil

Comunidade Lago Do Catalão(Amazonas, ブラジル)|マナウス番外編!マナウスだからできるこんなこと(Yuka Kimuraさん)

この魚釣り体験も巨大魚との引っ張り合いが面白くて、15回も楽しむ私。とにかくすごいパワーなんです。この魚もちろんレストランとかで食べることもでき、臭さがなくてタラみたいで美味です。

Amazonas(ブラジル)|「ナマケモノと再会!!今日は2歳のナマケモノも起きていました!」マナウス番外編!マナウスだからできるこんなこと(Yuka Kimuraさん)

ナマケモノと再会!!今日は2歳のナマケモノも起きていました!

Amazonas(ブラジル)|「カメラにちゃんと向いてくれる。この無邪気な感じにとっても癒されます。」マナウス番外編!マナウスだからできるこんなこと(Yuka Kimuraさん)

カメラにちゃんと向いてくれる。この無邪気な感じにとっても癒されます。

Amazonas(ブラジル)|「1歳の子も健全。今日はアクティブ。」マナウス番外編!マナウスだからできるこんなこと(Yuka Kimuraさん)

1歳の子も健全。今日はアクティブ。

Amazonas(ブラジル)|「2匹一気にだっこしていいと言われたのでこんなことも。笑」マナウス番外編!マナウスだからできるこんなこと(Yuka Kimuraさん)

2匹一気にだっこしていいと言われたのでこんなことも。笑

Amazonas(ブラジル)|「個人ツアーなのでどんだけいてもいいので、1時間以上は居座った気が。笑」マナウス番外編!マナウスだからできるこんなこと(Yuka Kimuraさん)

個人ツアーなのでどんだけいてもいいので、1時間以上は居座った気が。笑

Restaurante do Valdecy Amazonas, Brazil

Restaurante do Valdecy(Amazonas, ブラジル)|マナウス番外編!マナウスだからできるこんなこと(Yuka Kimuraさん) - 06

まとめ:このJanuariパークはWater lilyと魚釣り体験とナマケモノなどのアマゾンの動物と触れ合える地域です。Parkと言っても、その地域にある民家におじゃまして遊ばせてもらう、という感じです。そこに連れて行ってもらうツアーガイドと船をチャーターしないといけないのですが、民家へ行くのは無料。でも、気持ちのチップは歓迎されます。確か、4時間くらいガイドさんをチャーターして1グループ2人でUSDくらいだったかな。たとえば、ピラニア釣りもしたいといえば、釣りもできました。
ガイドさんの情報をまだ持っているので、マナウスに行く予定がありナマケモノをだっこしたい人は連絡ください!

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マ~クドワ~ルド!!プロギャンブラーが届ける世界のマックMMM


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2008-06-11 - 2012-03-17

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  • 45Episodes
  • Nobuki Arai
新しい目的地へ着いたら、僕はまずマックへ入ることが多い。 どこでもできることをあえてすることで、世界を比較でき、その国を把握してく。 マックはその国の多くを物語ってくれる。 ①オープン時間で治安を把握/何時までこの街は人の動きがあるのか?オープンしてる時間はその付近なら安全と知れる。24時間営業のとこがあったら、その街の治安はかなり良好。警備員がいるかもポイント。夜に開いてるけど警備員もいる場合は、治安が良い訳でもないと認識。 ②オープン時間で街タイプを把握/各店舗の営業時間をチェック。閉店の早いとこはビジネス街とかで、昼間に散歩する場所。他店舗より遅くまで営業してるとこは、夜もにぎやかな街なので、夜に散歩する場所。 ③どのあたりにマックがあるのか?マックがある所は、街の中心地が多い。中心地を把握することは、街の散歩に必須。目印にもなるし。 ④各国コスト比較/よくハンバーガーの値段が言われる。僕はビックマックセットやコーヒーで比較するのがベストって考えてる。ハンバーガーだけ安い国もあるので。コーヒーは僕がどの国でもオーダーするので。 ビックマックセット⇒カナダ500円/アメリカ730円/スイス1000円/デンマーク1200円/ノルウェイ1400円/日本600円⇒ちなみに世界どこでも同じ味と量だと思ってる。 コーラ&コーヒー⇒日本&北米100~170円/ヨーロッパ平均280円 ⑤紙ナプキン/世界の半数以上では、設置されてない。盗まれる可能性が高いからかも?紙ナプキンが設置されてたら「まあ悪い国でもないのかな?」なんて思ってる。 ⑥客層による国の貧富さ⇒中国では、マックへファミリーで行くのがちょっとしたステータスっぽかった。/マケドニアでは、サラリーマンや裕福そうな人が多め。/インドネシアでは、正装した紳士淑女がテーブルを縦一列に並べ、豪邸のダイニングルームと化してたことも。/アメリカでは、リッチ層は少なめで貧乏層が多め。 ⑦汚さ/今まででダントツに汚かったオーストラリア。ゴミ箱同然だった。ポテトの投げ合いを2日連続で見たのはここのみ。床には投げられたケチャップ付きポテトまで散乱。オーストラリアは性犯罪率も、先進国では最低レベル。汚い国は汚い人間が多い可能性も。 ⑧自分で片付けるか?/ゴミ箱はどこにでも設置してある。食べ終わったあと、自分でゴミ箱へ入れる人の割合は?自分がテーブルに着くとき、キレイなほうがいい。自己中度合いが見えてくるとこ。豪のテーブルの上はビックリするほどゴミの山。自分で片付ける人はごくわずか。欧も片付けない自己中率が高め。逆に自己中の多い米は、自分で片付ける人が多め。つまり米より、実は豪や欧のほうが自己中度が高いということかも。 ⑨給料比較/インドネシアでは深夜清掃の月給4000円、レジ打ちが月給8000円 スイスの時給2000円。 ⇒同じ仕事してるのに生じる資本主義『お金』の矛盾さ。 僕が「世界のゆがみ」&「お金の矛盾」を一番勉強し悟れたところがマック。 そんで注文は常にコーヒーのみ。 食事はマックでせずに、「歩き方」を読んでおいしそうな街や店を考える。 といってもアメリカは食事がまずいので、マックで食べるほうがおいしいことに、数年かかって気付いたけど。 なので現在、食文化が低い国や長期滞在のアメリカでは、マックでも食べてる。 安いし、早いし、長居できるし、深夜までやってるし。 まあコーヒー飲みながら、旅のプラン/予算/日記/予習するのにとても便利。 Ⅰ’m love it. (マックが各国に複数あるため、場所を示す為にほかの場所をマッピングしている国があります!)

Travel Collector: Nobuki Arai

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