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Takeshi Hayataさんのログブック(旅行記)「セブ語学留学」

セブ語学留学

2015-09-19 - 2015-09-27 35 916 15
Takeshi Hayata
Travel Collector
Takeshi Hayata
  • male

2015.9.19~9.27
シルバーウィークを利用した、1週間の超短期語学留学。
朝8時~夜9時まで勉強漬けだったが、フィリピンの祝日等にあたり、何日か観光に出ることができた。

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Day 12015/09/19

Ninoy Aquino International Airport (NAIA) Metro Manila, Philippines

Ninoy Aquino International Airport (NAIA)(メトロマニラ, フィリピン)|セブ語学留学(Takeshi Hayataさん)

ニノイ・アキノ空港。
乗り継ぎまで夜を越さなければならなかったため、空港内をウロウロしつつ、空いている店で時間を潰した。

  • Loved to be there!

Ninoy Aquino International Airport (NAIA) Metro Manila, Philippines

Ninoy Aquino International Airport (NAIA)(メトロマニラ, フィリピン)|セブ語学留学(Takeshi Hayataさん) - 04

日をまたぐ便があるため、カプセルホテルのような簡易宿泊施設が空港内にある。
しかし、日本のカプセルホテルくらいお金がかかるため、宿泊しないことにした。

  • Loved to be there!

Ninoy Aquino International Airport (NAIA) Metro Manila, Philippines

Ninoy Aquino International Airport (NAIA)(メトロマニラ, フィリピン)|セブ語学留学(Takeshi Hayataさん) - 02

トイレに入ると、この水の入った手桶を仕切り板の下から渡された。
私はこれで便を流そうとしたが、それには水量が足りないし、そもそもトイレは水洗である。
後から分かった正解は、尻を拭いた紙をこの桶に入れ、清掃員に返す。
フィリピンの水道水は石灰質であり、トイレが詰まりやすいため、紙は流してはいけないらしい。

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Ninoy Aquino International Airport (NAIA) Metro Manila, Philippines

Ninoy Aquino International Airport (NAIA)(メトロマニラ, フィリピン)|セブ語学留学(Takeshi Hayataさん) - 05

ニノイ・アキノ空港1階。
中に入るためには、警備員によるボディチェックと手荷物検査を受ける必要があるため、安全である。

  • Loved to be there!

Ninoy Aquino International Airport (NAIA) Metro Manila, Philippines

Ninoy Aquino International Airport (NAIA)(メトロマニラ, フィリピン)|セブ語学留学(Takeshi Hayataさん) - 08

フィリピン料理。青りんごジュースが超うまかった。日本でも販売して欲しい。

Day 22015/09/20

Ayala Center Cebu Central Visayas, Philippines

アヤラ・センター・セブ(Ayala Center Cebu)(中部ビサヤ, フィリピン)|セブ語学留学(Takeshi Hayataさん)

ナウでヤングなフィリピン人のスイーツ専門店。
流石本場だけあり、フルーツが美味しい。

SM City Cebu Central Visayas, Philippines

SM City Cebu(中部ビサヤ, フィリピン)|セブ語学留学(Takeshi Hayataさん)

ゲームセンター。
カラオケもゲームセンターにあるため、公衆の面前で歌うことになる。
写真はダンスゲーム。
上手い人が踊ると、人集りができる。

  • Loved to be there!

SM City Cebu Central Visayas, Philippines

SM City Cebu(中部ビサヤ, フィリピン)|セブ語学留学(Takeshi Hayataさん) - 02

土地が余っているのか、日本では考えられないくらいデカイデパートが近くに2つもある。

Day 52015/09/23

メトロマニラ(フィリピン)|「要塞」セブ語学留学(Takeshi Hayataさん)

要塞

  • Loved to be there!

Day 92015/09/27

メトロマニラ(フィリピン)|「帰りの飛行機を待つ間に食事。」セブ語学留学(Takeshi Hayataさん)

帰りの飛行機を待つ間に食事。

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当たり前って何か?を考える。国際協力に触れたい一歩目。フィリピンのNGOスタディーツアー。

2007-08-09 - 2007-09-19

  • 25
  • Nakano Takayuki
大学最後の春休みに選んだ旅は、フィリピン支援のNGOアクセスが企画したフィリピンのスタディーツアーでした。 - 捨てられたゴミが山になり、発酵したゴミが自然発火して煙を出したことから、スモーキーマウンテンと呼ばれるようになった場所を訪れました。 - 世界中にスモーキーマウンテンはあり、フィリピンだけ数百と言われています。僕が訪れたのは、マニラのトンド地区にある場所。 - 初めて訪れたときは、言葉を失うような光景に、現実感が感じられないほどでした。 鼻をつんざく生ゴミの臭い、まとわりつく蝿、地面は濡れたゴミという生活環境で、必死に生きる人たちと出会いました。 ゴミの中から、換金できる鉄、ガラス、プラスチックなどを拾い、生活費に充てて生きている人たちです。 - - 「なんでここに来たんだ?俺たちはここに生きてることを恥だと思っている」 インタビューの時、そんな疑問も投げかけられました。 - 「この地域に、健康上の問題はありますか?」と尋ねたこともあります。 「ないわよ」と答える彼女の腕の中には、充血して涙を流す赤ん坊。 - インタビューの後、現地人スタッフが僕に教えてくれました。 「ここでは病気が当たり前なんだ。それが問題だと思ってるから、私たちは活動してるんだよ」と。 - 住みたい場所に住むこと、水があること、教育を受けること、そして健康であることは、決して当たり前では無い、と気付かされました。 - - そんな中で、手を引いて僕らを案内してくれる子ども達がいました。 ごみ拾いをさせてもらった時も、助言してくれたり、換金できるものを見つけて、拾わせてくれた大人達がいました。 家族の時間を大切に、思いやりあってる光景を見ました。 - 普通の旅では行けない旅へ、一歩を踏み出してみませんか? - - ※重要※ 個人旅行は現地の人たち、活動する人たちのために避けて下さい。 - 「清く貧しく美しい生活」知りたいという先進国の人たちの博物館ではなく、生きるためにこの場所でしか住むことができない人たちの生活空間です。 - 治安も悪く、犯罪も起こっています。が、長期に渡って地道な活動で信頼関係を作っていった現地人、日本人NGOスタッフ達の努力の結果、ツアーとして入ることが出来ています。 - しかし、自己責任であっても、日本人が巻き込まれたとなれば、活動そのものが止めざるを得ないケースが出てきます。 一人ひとりの生活に、心に、寄り添った、本当に素晴らしい活動をされています。 - 訪問したい場合は、NGOを通してするようにお願い致します。 - また個別の対応をした場合、その時間のスタッフの仕事が滞りますので、NGOが企画しているツアーに参加するようにご配慮お願いします。 その方が同じ想いを持った仲間と出逢い、感想を共有し、帰国後も学び会える、良い時間を過ごせます。 - また、ゴミ拾い体験は、スタディーツアーでは安全面から、できません。僕は、ツアー後に国内ボランティアスタッフとして1年以上活動し、スタッフとして現地調査に行った時に体験させてもらいました。 - 僕がお世話になったのはNGOアクセスという団体です。是非HPを見てみてください。 http://www.page.sannet.ne.jp/acce/ - <フィリピンについてのログブック> 人身売買、戦争、貧困。日本とフィリピンの見えない関係 〜フィリピンのスタディツアーで見た風景 田舎編〜 https://www.compathy.net/tripnotes/18915 - スラム街の向こうに高級マンション。格差が生む貧困。〜フィリピンのスタディツアーで見た風景 都会編〜 https://www.compathy.net/tripnotes/18917

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  • Nakano Takayuki
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  • 40
  • Tomoka Aono
約4500名の日本兵が命を落としたフィリピン・コレヒドール島。 今でも当時の砲台や、要塞跡が残っていて、戦争によって人々の生活していた空間が破壊された生々しい様子を見る事ができます。 そして廃墟となった建物が、70年かけて育った植物に飲み込まれ、自然の偉大さも同時に感じます。 コレヒドール島ウォーキングツアーに参加し、廃墟を歩いて回りながら、ガイドさんに戦争の歴史を教えてもらいました。日本では、あまり深く触れられることのないコレヒドール島での戦い。ここで多くの人が犠牲になったことを知り、戦争の歴史を学ぶ事の重要性と、日本の歴史教育についても考えさせられました。 ☆アクセス マニラ湾シーサイドターミナルからフェリーで約1時間 ☆一人当たりのコスト ・コレヒドール島ウォーキングツアー:P1800 ※コレヒドール島へのアクセス及びツアーは、サンクルーズ社が独占しているので、サンクルーズ社のツアーでのみ訪れることができます。 http://www.corregidorphilippines.com/

Travel Collector: Tomoka Aono

  • 7
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パヤタス
パヤタススタディーツアー

2013-11-09 - 2013-11-09

  • 15
  • Tomoka Aono
NGO法人アイキャンによるパヤタスダンプサイトスタディーツアーに参加しました。 フィリピンの首都マニラにあった有名なゴミ山「スモーキーマウンテン」が閉鎖された今も、場所を変えてゴミ山は存在します。スタディーツアーでは、パヤタスダンプサイトに暮らす人々から直接話を聞き、ストリートチルドレンとして暮らしていた子供達と交流しました。 貧困の現場を自分の目で見て、自分の頭で考える、素晴らしい機会となりました。 ☆NGO法人アイキャン http://www.ican.or.jp/ ☆1日スタディーツアー参加費:6,000円(日本からの旅費は含まない)

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