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旅作家とまこさんのログブック(旅行記)「不思議なほど和む、明るい哀愁をまとった歴史むきだしの街へ、ぜひ。」

不思議なほど和む、明るい哀愁をまとった歴史むきだしの街へ、ぜひ。

2015-06-05 - 2015-06-0611 Episodes
旅作家とまこ
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旅作家とまこ
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  • Bulgaria
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Bulgaria

あのほっとする感じはなんだろう。人やごはんの、のんびりやさしい雰囲気がたまらない。街並は歴史を感じるかっこよさ。でもなんとなく漂う朽ちかけのあやうさみたいなものに惹かれるのかな。ちなみに、街に溢れるバラのコスメやヨーグルトもほんとにオススメでお安い。お試しがてら旅の息抜きに訪れるのもありです。

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Day 12015/06/05

Метростанция Сердика (Serdika station) Sofia-city, Bulgaria

Метростанция Сердика (Serdika station)(ソフィア, ブルガリア)|不思議なほど和む、明るい哀愁をまとった歴史むきだしの街へ、ぜひ。(旅作家とまこさん)

ガタピシしたソフィアのトラムは、通り過ぎるだけでとたんに和む。

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NDK Sofia-city, Bulgaria

NDK(ソフィア, ブルガリア)|不思議なほど和む、明るい哀愁をまとった歴史むきだしの街へ、ぜひ。(旅作家とまこさん) - 02

この街は、ど中心でもボロロンのポスターでいっぱい。その前でのんびり井戸端会議とか。好きだなぁ。

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NDK Sofia-city, Bulgaria

NDK(ソフィア, ブルガリア)|不思議なほど和む、明るい哀愁をまとった歴史むきだしの街へ、ぜひ。(旅作家とまこさん)

街の中心には落書きもいっぱい。言ってみれば銀座が落書きだらけみたいな感じかな、いいじゃない。

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Храм-паметник Св. Александър Невски (Alexander Nevsky Cathedral) Sofia-city, Bulgaria

アレクサンドル・ネフスキー大聖堂(Храм-паметник Св. Александър Невски (Alexander Nevsky Cathedral))(ソフィア, ブルガリア)|不思議なほど和む、明るい哀愁をまとった歴史むきだしの街へ、ぜひ。(旅作家とまこさん) - 02

「アレクサンドルネフスキー大聖堂」
タマネギ頭の教会が染まりゆく空に浮かぶ。ちょっぴりひなびたこの街は、夕焼け以降がしっくりくる。

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Храм-паметник Св. Александър Невски (Alexander Nevsky Cathedral) Sofia-city, Bulgaria

アレクサンドル・ネフスキー大聖堂(Храм-паметник Св. Александър Невски (Alexander Nevsky Cathedral))(ソフィア, ブルガリア)|不思議なほど和む、明るい哀愁をまとった歴史むきだしの街へ、ぜひ。(旅作家とまこさん)

はがれかけのポスター越しに光るのは車のライト。事柄があますことなく控えめで、なのにこんなすてきなシーンばかりのこの街では、どうしたってココロがほどける。

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Централни Хали (Central Market Hall) Sofia-city, Bulgaria

Централни Хали (Central Market Hall)(ソフィア, ブルガリア)|不思議なほど和む、明るい哀愁をまとった歴史むきだしの街へ、ぜひ。(旅作家とまこさん)

興味津々で笑顔を振り舞えてくれたおちびちゃん。いつもいつでも、この写真を見返すとほわっとする。

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Levit Hostel Sofia-city, Bulgaria

Levit Hostel(ソフィア, ブルガリア)|不思議なほど和む、明るい哀愁をまとった歴史むきだしの街へ、ぜひ。(旅作家とまこさん)

LevvitHostel近所のパン屋さん
ヨーロッパで一晩好きなパンかも。しっとりのび〜る生地は甘過ぎず意外なほどさっぱり。手作りソーセージはとびっきりのジューシィさ。たまらない〜。まさかの110円。

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  • Budget:110USD

Day 22015/06/06

Ми6-Маш Sofia-city, Bulgaria

Ми6-Маш(ソフィア, ブルガリア)|不思議なほど和む、明るい哀愁をまとった歴史むきだしの街へ、ぜひ。(旅作家とまこさん)

ブルガリアの郷土料理「ミシュマシュ」。意味はごちゃぐちゃ。トマトやタマネギなどをぐちゃっと卵でとじる。したざわりがどこまでもほわんほわんで。料理で癒されるってこういうことね。

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Ми6-Маш Sofia-city, Bulgaria

Ми6-Маш(ソフィア, ブルガリア)|不思議なほど和む、明るい哀愁をまとった歴史むきだしの街へ、ぜひ。(旅作家とまこさん) - 03

細部までにココロを感じるおしゃれな店内はいごこち最高。いつまでも日記をかいたり本を読んだりしてたくなる。

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Levit Hostel Sofia-city, Bulgaria

Levit Hostel(ソフィア, ブルガリア)|不思議なほど和む、明るい哀愁をまとった歴史むきだしの街へ、ぜひ。(旅作家とまこさん) - 02

建物中のカラーリングがかわいくてわくわくする。みんなが深夜まで飲んでるメインストリートに面したドミトリーの窓はのぞきがいがあって大好き。ちなみに4階だから音は届かないのでご安心くださいな。

※ユースホステルは誰でも利用できる宿泊施設ですが、ユースホステル会員になると世界中のユースホステルをお得な会員料金で利用することができ ます。
各国のユースホステルと提携した美術館などの割引を受けることも可能です。
ユースホステル会員の入会についてはこちら
http://www.jyh.or.jp/membership/index.html

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