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「青年海外協力隊」のおすすめ旅行記(ブログ)

Compathyでは、「青年海外協力隊」をテーマにした海外旅行(自由旅行、個人旅行)の旅行記(旅のブログ)をまとめて紹介しています。青年海外協力隊についての旅行記をランキング、行き先別などで探すことができます。旅行記(旅のブログ)は地図とルートも掲載していますので、それをベースに旅行計画を立てることもできます。

ガーナで行なわれた「Tシャツアート展」。 http://www.sunabi.com/news/t-shirt-art-exhibition-in-ghana/ - ガーナ人の多大な協力、そしてトラブルを乗り越えて実施されたイベント! 協力隊50周年に合わせて、世界中で行われています。 http://www.sunabi.com/news/hirahira-sekai/ ー その2はこちら! https://www.compathy.net/tripnotes/19419

Nakano Takayuki

Nakano Takayuki

2015-09-05 - 2015-09-06 , 2days

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2014年 シルクロードの旅。キルギス編。 - 上海から入り、ウイグル自治区を抜けてキルギスへ。 (国境越えについては、前回のログブックをご参照ください。  https://www.compathy.net/tripnotes/18588) - 日本では馴染みがないキルギスですが、のんびりとした風景がある素敵な国です。 - RPGの世界に迷い込んだみたいなのどかな風景があり、 イスラム文化が色濃く残る、思いやりの文化があり、 旧ソ連のなごりのウオッカ大好きな文化があり、 洗練された都会もまた同時にあり、 様々な顔を見ることができます。 - 滞在中、青年海外協力隊の友人(正確に言うと、僕の彼女の友人)のおかげで、 通訳してもらいながら、案内してもらいながら、解説してもらいながらの旅ができ、 得難い体験ができた旅でした。 - この地域は、刺繍が本当に美しく、イタリアのデザイナーとコラボした商品も置いてありました。値段は高いですが、伝統とモダンが混ざりあって、美しいです。 - 僕はイスラム教の国が大好きなのですが、 日本で知り合った友人の友人の友人の家族で、ご飯をご馳走になり、泊めてもらいました。あったかい家族関係で、幸せなひととき。 - 治安も良く、ご飯も美味しく、物価も安い。 目立った観光名所はありませんが、美しい景色はあります。 自分で探す「世界遺産」を見つけに行くのはいかがでしょう? - また行きたいと思う国の一つです。 - <シルクロードのログブック> ウイグルからキルギスへ。国境を越えてから、次の国境までの距離数百キロ?謎の境目をヒッチハイク。 https://www.compathy.net/tripnotes/18588 - ウズベキスタン うるるん滞在記 〜世界遺産と雑貨探し!シルクロードの旅〜 https://www.compathy.net/tripnotes/18850 - カザフスタン うるるん滞在記 〜家族のつながりを知る、シルクロード〜 https://www.compathy.net/tripnotes/18633

Nakano Takayuki

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2014-09-13 - 2014-09-15 , 3days

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ガーナの世界遺産がある街ケープコーストで行なわれた「Tシャツアート展」。 http://www.sunabi.com/news/t-shirt-art-exhibition-in-ghana/ - ガーナ人の多大な協力、そしてトラブルを乗り越えて実施されたイベント! 協力隊50周年に合わせて、世界中で行われています。 http://www.sunabi.com/news/hirahira-sekai/ --- その1はこちら! https://www.compathy.net/tripnotes/19396

Nakano Takayuki

Nakano Takayuki

2015-08-16 - 2015-09-06 , 22days

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シリアの首都ダマスカスの商店街や街中の写真。 「世界一古くから人が住み続けている街」だそうです。 - 一度入院もしたので、病院のご飯を食べましたが、 前の大統領が入院しただけあって、すごくしっかりしてました。 ちなみに病名は腸チフスでした。 - 概して、世界の首都といえば治安が悪いことも多いのですが、シリアの首都ダマスカスは非常に治安がいいです。 僕がいた2010年までで言えば、日本より断然治安が良かったほど(データ的にも体感的にも)。 - シリアの良い噂は旅人の中では、非常に有名で、 シリアの騒乱(「内戦」ではないのは明らかですが、日本の報道ではそうなってしまってます)が起こる前に、行っておけばよかった、という旅人は非常に多いです。 - 僕自身、大学生の時に、トルコ・シリア・レバノン・ヨルダン・エジプトとバックパック旅をしましたが、断トツでシリアがオススメでした。 - 圧倒的なのが「人の良さ」です。周辺国も「親切だった」という旅人は多いのですが、シリアを訪れたら見方が変わっていたと思います。 - どこが目的地に向かっていて、迷っていたら声をかけられ、 自分の向かう方向でなくとも案内することは日常茶飯事。 - シリア人同士のリレー方式で目的地につくこともザラにあります。 - 平和なシリアが戻った時、またゆっくりと住みたいと心から思います。 <シリアのログブック> シリア図鑑 〜旅人たちも協力隊も惚れた国。愛と優しさに包まれた日々〜 https://www.compathy.net/tripnotes/18278

Nakano Takayuki

Nakano Takayuki

2008-03-26 - 2009-08-28 , 521days

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皆さんは中東の国「シリア」という国を聞いてどんなイメージをお持ちでしょうか? - 最近、世界遺産パルミラがISに破壊されたり、シリア難民の受け入れのことがニュースになったりと、「怖い国」「危険な国」「不安定な国」というイメージをお持ちではないでしょうか? - 僕は、2005年に旅人としてシリアを訪れ、2008年から2010年3月まで青年海外協力隊として、シリア北部の町(アレッポ県マンベジ郡)で活動をしていました。 そこで実際に体験した、決してニュースでは伝えてくれない「シリアってこんな国だった」というエピソードを紹介します。 - 僕は何度も伝えていますが、シリアほど治安がいい国はありませんでした(データで言えば、日本の10倍治安が良いです)。 「子育てするならシリア」と思っていました。 - シリアに関心がありましたら、他のログブックや僕の作ったムービーを是非見てもらえたら嬉しく思います。 いつか、また、美しく、あったかいシリアに戻れることを、心から願っています。 - - <シリアのログブック> シリア図鑑 〜旅人たちも協力隊も惚れた国。愛と優しさに包まれた日々〜 https://www.compathy.net/tripnotes/18278 - シリア図鑑 ダマスカス編 〜旅人たちも協力隊も惚れた国。意外にオシャレな都会の景色〜 https://www.compathy.net/tripnotes/18653 - シリア図鑑 古代都市アレッポ編 〜シリアの大阪。破壊される前に訪れた美しい世界遺産の町〜 https://www.compathy.net/tripnotes/19322 - 今だから見て欲しい。破壊される前に訪れたシリアの世界遺産パルミラ https://www.compathy.net/tripnotes/19319 - <シリアのムービー> http://www.youtube.com/watch?v=P5NrCxzFBLQ

Nakano Takayuki

Nakano Takayuki

2008-04-02 - 2010-03-11 , 709days

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