Compathyに旅行プラン作成機能が登場! さっそく作成! さっそく作成!
アジア 北アメリカ ヨーロッパ オセアニア アフリカ 南アメリカ 南極大陸

「戦争」のおすすめ旅行記(ブログ)

Compathyでは、「戦争」をテーマにした海外旅行(自由旅行、個人旅行)の旅行記(旅のブログ)をまとめて紹介しています。戦争についての旅行記をランキング、行き先別などで探すことができます。旅行記(旅のブログ)は地図とルートも掲載していますので、それをベースに旅行計画を立てることもできます。

着いた3日目くらい、バイクに乗った人に鞄ごとひったくられてしまいました。商いをしてる人は本当に必死で、攻撃的で、旅行中何度も喧嘩しました。その一方で、すれ違い様に笑顔で挨拶してくれるたくさんの人たち、恥ずかしそうにゆったりと話す女性、言葉が通じないから絵でコミュニケーションを図ろうとする男の子、、たくさんの穏やかで優しいベトナム人に出会った旅でした。

Shino Ichimiya

Shino Ichimiya

2011-11-02 - 2011-11-27 , 26days

  • 109
  • 4467
  • 50

約4500名の日本兵が命を落としたフィリピン・コレヒドール島。 今でも当時の砲台や、要塞跡が残っていて、戦争によって人々の生活していた空間が破壊された生々しい様子を見る事ができます。 そして廃墟となった建物が、70年かけて育った植物に飲み込まれ、自然の偉大さも同時に感じます。 コレヒドール島ウォーキングツアーに参加し、廃墟を歩いて回りながら、ガイドさんに戦争の歴史を教えてもらいました。日本では、あまり深く触れられることのないコレヒドール島での戦い。ここで多くの人が犠牲になったことを知り、戦争の歴史を学ぶ事の重要性と、日本の歴史教育についても考えさせられました。 ☆アクセス マニラ湾シーサイドターミナルからフェリーで約1時間 ☆一人当たりのコスト ・コレヒドール島ウォーキングツアー:P1800 ※コレヒドール島へのアクセス及びツアーは、サンクルーズ社が独占しているので、サンクルーズ社のツアーでのみ訪れることができます。 http://www.corregidorphilippines.com/

Tomoka Aono

Tomoka Aono

2015-08-16 - 2015-08-16 , 1days

  • 37
  • 4566
  • 40

すずさんのいた呉の町や、空気を感じたくて行ってきました。 昭和19年に、広島から呉へ嫁いだ「すずさん」。 ぼんやりしたすずさんの日常が、戦争で徐々に変化していく様が描かれています。 「普通」ってなんだろう? 知らないでいることは幸せなのか? どの世界にも、ひとりひとりの生活があるという、当たり前で大切なことを心に刻めます。 *広島駅から呉へは、電車で40分ほど。 灰ヶ峰の山頂に行きたい場合は、レンタカーが便利です。(同じく広島から40分ほど)

Eika Akasaki

Eika Akasaki

2017-08-18 - 2017-08-20 , 3days

  • 25
  • 124
  • 31

ポーランドのオシフィエンチム(ドイツ語名: アウシュビッツ)にあるアウシュビッツ・ビルケナウ博物館に行って来ました。 当時の状況をありのまま示した展示物に加え、おびただしい数の遺品も残されており、見るだけでも凄惨さが伝わってくるほどでした。 僕は英語のガイドツアーに参加しましたが、自分の英語力が充分でない為、大まかにしか理解はできませんでしたが、それでも行く価値は十分あると思っています。

Shogo Kimura

Shogo Kimura

2016-05-17 - 2016-05-18 , 2days

  • 11
  • 185
  • 33

2005年と2006年に参加した NGOの企画するスタディツアーで見た景色です。 普通の旅では出会えないような景色に出会えました。 - ツアーで訪れた、田舎の景色を中心にまとめています。 太平洋戦争の中で、日本とフィリピンは決して無関係ではなく、むしろ深い関係があるのですが、日本にいるとなかなかそういうことを知り得ないと気付かされました。 - スモーキーマウンテン(ゴミ山の景色)はこちらのログブックで。 https://www.compathy.net/tripnotes/18683 - 都会の景色はこちらのログブックで。 https://www.compathy.net/tripnotes/18917

Nakano Takayuki

Nakano Takayuki

2006-03-08 - 2007-09-07 , 549days

  • 0
  • 3913
  • 20

映画監督として有名なパゾリーニも初期の映画、『 ACCATTONE 乞食 』をここで撮影しました。廃墟の中から生まれた斬新な映像が魅力的な映画でした!! ほかにも、Roberto Rossellini の『 Roma città aperta 無防備都市 』 などネオリアリズムと言われる芸術映画がこの土地で撮られました。 【私のブログ】 http://ameblo.jp/edicola 【私のHP】 https://edicola.amebaownd.com 今では、お洒落なレストランが並ぶ、シックなゾーンになっていますが、 ひとつ路地裏を歩けば、昔の雰囲気が感じられる下町です。 アーティストのフリーマーケットが出たり、無料で提供されている本があったり、雨が降っていないのに傘をさして歩いている変な人が居たり。。。不思議な場所です。 2015年に行ったログブックはこちら↓ ディープなローマ!芸術家が集まるピニェート地区 映画監督のパゾリーニのカフェ https://www.compathy.net/tripnotes/18844 アクセス方法は、テルミニ駅から5番か14番のトラムか、105番のバスで。

Edicolante

Edicolante

2012-11-25 - 2012-11-25 , 1days

  • 0
  • 1211
  • 21
「戦争」のおすすめ旅行記(ブログ) 「戦争」のおすすめ旅行記(ブログ)

「戦争」のおすすめ旅行記(ブログ) トップへ