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「国境越え」のおすすめ旅行記(ブログ)

Compathyでは、「国境越え」をテーマにした海外旅行(自由旅行、個人旅行)の旅行記(旅のブログ)をまとめて紹介しています。国境越えについての旅行記をランキング、行き先別などで探すことができます。旅行記(旅のブログ)は地図とルートも掲載していますので、それをベースに旅行計画を立てることもできます。

のんびりモードで進む世界一周旅。チチカカ湖ツアーを楽しんだ後は、ボリビアへ。 ウユニといえば、言わずと知れた鏡張りの塩湖がある場所だけど、私が紹介したいのは厳しい大地に暮らすかわいい動物たち。

Emi Takaki

Emi Takaki

2009-09-15 - 2009-09-19 , 5days

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希少動物たちの楽園・ガラパゴス諸島への玄関口となるエクアドル最大の都市・グアヤキル 街は活気に溢れ リバーサイドウォークや緑が広がり 市民の憩いの場にもなっている  ガラパゴスに向かうまでの限られた時間の中 半日でグアヤキルの街を巡ってみた

Takuo Shikata

Takuo Shikata

2015-03-24 - 2015-03-25 , 2days

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「地雷を踏んだらサヨウナラ」という観たこともない映画の名前が、変に頭にこびりついていた。 モロッコを南下し、西サハラを通過し、サハラ以南のブラックアフリカに入る関門がこの国境なのだが、その3kmの緩衝地帯には、地雷が埋まっているのであった。 荒れ果てた砂漠のところどころに、無造作に放棄された自動車。 その光景は、核戦争後の世界を描いたSF映画のようだった。 西サハラというのは、80か国から国家承認されているものの、現在はモロッコが不法に実効支配している状況である。パレスチナと似たような状況にあるわけだが、こちらは日本ではほとんど知られていない。 この国境の地雷原は、その複雑な状況、力による支配がまかり通る現状が生み出したものなのである。

Masashi Amano

Masashi Amano

2014-02-27 - 2014-02-28 , 2days

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学校の研修旅行でベトナム・カンボジアへ。 ホーチミンシティの市内観光から王道のミトーでメコンクルーズ、クチトンネル。 戦争についても考えさせられ、独立記念日の花火にはとても感動した4日間の記録。 2014年9月1日~9月14日 体感東南アジア~陸路で国境を超える旅~ ベトナム(3日間)+カンボジア(10日間)の計2週間の旅の記録。 9月1日~9月3日→ベトナム編 9月4日~9月9日→プノンペン・シアヌークヴィル編 9月10日~9月13日→シェムリアップ・アンロンベン編 他のログブックも見ていただけると嬉しいです。☺

mizuki nanaumi

mizuki nanaumi

2014-09-01 - 2014-09-04 , 4days

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モーリタニアの内陸部アタールから、首都ヌアクショットに向かう乗合バン3、4台のの車列の前後に、機関銃座をつけた軍の車両が護衛に付いた。 その物々しさに多少の緊張を感じながら到着したヌアクショットだったが、街の中心部の路上にはタイヤが燃え、瓦礫が至る所に散乱していた。 最初僕たちはそれが何を意味するのか分からず、首都なのにこんなに乱雑にしているとは、さすがはアフリカだな、と軽く愚痴をこぼしていたのだが、店の人と会話した時に「Bataille」という、「戦い」という意味の仏語の単語が出て来て、やっと何が起こっていたかを理解した。 昨夜ここでは暴動が起きていたのである。 その晩僕たちは安全のため、早めの夕食をとった。その夜も外では暴動が起きていたのだろう、騒がしい声と物音を聞きながら眠りについた。 ヌアクショットで僕はセネガルビザを取り、国境に向かった。どんな国境でも緊張はするものだ。国境にはたくさんの人がいる。いらない世話を焼いて仕事にありつこうとする人。騙して金をとろうとする人。その人いきれに軽い眩暈を覚えながら、国境の川を粗末なボートで渡る。西アフリカ三カ国目のセネガル入国である。

Masashi Amano

Masashi Amano

2014-03-03 - 2014-03-05 , 3days

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二か月かけて一周したインドの後、ネパールに向かった。 ガンジス河の沐浴で有名な街ヴァナラシからネパール入りするルートである。 このルートには、ポカラまで一泊二日、宿代込み、乗り換えなしで走ってくれるワゴンがあるのだが、出発のまさにその朝、僕含めて二人しか乗客がいないことを理由に、運航中止を言い渡された。 僕はもう一人の日本人と一緒に、ローカルバスを乗り継いで国境を目指すことにした。 まずは中間地点のゴーラクプルへ行き、そこで乗り換え国境のスノウリへ。 スノウリで一泊の後、朝一番で国境を越えネパール入国の予定だった。 このルートは僕が経験したインドの中でもワースト3に入る悪路で、舗装されていないだけでなく、道がぼこぼこなので振動がすごかった。 頻繁に人の乗り降りのあるローカルバスは常に満員で、通路に立ち客が出る始末。 ただでさえ狭い車内に、停車すると物売りが声を張り上げて入ってくる。焼きとうもろこし、炒った豆のおつまみ、浅漬けきゅうり、ココナッツ、冷えた水・・・そういうのを直接籠に入れて包装もせず、僕の鼻先にぬっと近づける。こぼれた水滴や豆が僕の膝元にかかる。 埃を巻き上げて走るバスの窓は常に全開で、埃をかぶり、吸いながら過ごすこの不快なバスに10時間耐えた後、国境近くのホテルにチェックインした時には全身埃まみれになっていた。 翌朝国境を越え、ポカラ行きのバスに乗る。二か月インドにいた僕にはネパールは新鮮で、そしてポカラは湖の美しい静かな観光地だった。

Masashi Amano

Masashi Amano

2013-09-16 - 2013-09-21 , 6days

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ヨルダン一の観光地、ペトラ遺跡を見た後、南部アカバからイスラエルの国境を越えることにした。 イスラエルの入管は世界一厳しいと噂で、パスポートに敵対国のスタンプがあると2,3時間は待たされ取り調べを受けるようだったが、イランに行った僕は案の定取り調べを受けた。 別室で、穏やかなフランス移民の女性と、威圧的な若い女性の、対照的な二人の係官に同じ質問をされ、2時間ののちに「Welcome to Israel!」と笑顔で言われ、入国を許されたのだった。 南部のビーチリゾート、エイラットに向かい、ここがアラブのど真ん中にありながら、全く違った文化の国だと思い知らされた。車内で聴こえるUKロック、ビーチでくつろぐ水着姿の欧米人、明るく現代的な街並みと、ショッピングモール・・・いずれもヨルダンにはなかったものだった。 ただ、ロケット弾が飛んでくるのだろう、同時に街中にはシェルターがいくつもあった。それはこの街が決して安全ではないことを示していたが、その事実と、この目の前の平和そうなビーチとのギャップはなんなのだろう? 違和感がぬぐえなかった。僕にはこの場所が、国境という分厚い壁と軍事力に護られ、繁栄しているヨーロッパの出張所のように思えた。

Masashi Amano

Masashi Amano

2013-12-09 - 2013-12-10 , 2days

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  • 2007
  • 19

島国に住んでいる日本人にとって、海外旅行中に国境を越えるときは特別な気持ちになるのではないだろうか。 その国境が2国間だけけでなく、3国にまたがるともなると未知の世界だ。 南米アマゾンの奥地には、ブラジル・コロンビア・ペルーの三国の国境地帯が存在する。国境越えに心弾ませて訪れたものの、待っていたのは面倒なパスポートコントロールだった。

Takuo Shikata

Takuo Shikata

2015-03-13 - 2015-03-16 , 4days

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とても寒い寒い2月、アメリカ・ミシガン州から陸路で国境越え!カナダ・トロント、そしてナイアガラの滝へ行きました! トロント・ナイアガラ周辺にはご縁があり何度も行っているのですが、冬のナイアガラは2回目。寒さに負けず楽しみました!

Tomoyo Hatanaka

Tomoyo Hatanaka

2014-02-08 - 2014-02-09 , 2days

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