Compathyに旅行プラン作成機能が登場! さっそく作成! さっそく作成!
アジア 北アメリカ ヨーロッパ オセアニア アフリカ 南アメリカ 南極大陸

「京杭大運河」のおすすめ旅行記(ブログ)

Compathyでは、「京杭大運河」をテーマにした海外旅行(自由旅行、個人旅行)の旅行記(旅のブログ)をまとめて紹介しています。京杭大運河についての旅行記をランキング、行き先別などで探すことができます。旅行記(旅のブログ)は地図とルートも掲載していますので、それをベースに旅行計画を立てることもできます。

全行程のエアー・ホテルの予約完了が前日、現金持ち出しが、たったの5万6千円の超極貧旅行(しかもこの中には長距離バス・観光代と食費が含まれている) 只々、佐賀✈上海の運賃1円で行けるのを逃したくないだけの無理やり旅行。 だから、今までの調査旅行の中では一番準備ができていない。一番予算が無い。 以下厳禁:タクシー利用?、ガイドや良か?…街中は2元のバスのみ乗車! 2日間での旅程と結果概略。 有明佐賀空港:春秋航空が週に3便上海まで出ている。ひょんなことで、空港促進の事業所に認定されているのでVIPルーム無料利用。 機内:横の中国人弁護士さんとずっ~とお話(日本語堪能) 上海浦東空港?杭州:全く問題なく快適な2時間半…バスターミナル付近で公安に道尋ねると的確に指示して、迷いなくホテル到着。 2日目はホテルのお姐さんに世界遺産:京杭大運河の指定されて居る史跡の幾つかを地図上にマークしてもらう(詳しそうなお兄さんも呼んで2人がカリ) それでも全然分からずに、アッチコッチ云った挙句に、公安に道を訊く。これまた的確な明示で、一切の迷いなく到達。帰路の途中、近くの公園のもみじ鑑賞。

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2015-11-30 - 2015-12-01 , 2days

  • 2
  • 323
  • 27

撮影拒否をされたのは仕方がないっ( 一一) 彼らは公務中で任務遂行のため顔を晒すわけにはいかないのだっ! 何があったかって…道を公安のアンちゃんたちに訊いたら、あっという間に10人位に取り囲まれ、“あ~でもない…こうでもない…”と侃々諤々の議論の末、一人のアンちゃんがスマホで検索して場所を教えてくれたのだ。 曰く「あんた、中国語も出来んとによう、こんなところに来ようねぇ~」 いやいや、あなた方の様な親切人がおるけん、何にも不便とか無いとよ……と私(´・ω・`) 因みにスマホ公安は、日本語が出来てましたね。恐るべし、中国公安! 流石は職業柄…彼が教えてくれた道案内は、今までで最高!一部の狂いもなく、一発で世界遺産の水門に到達。 当日の朝、恐らく、城管という公安の一部が一般市民(露天商等)に暴力をふるったとか行き過ぎた行為があったとCCTV以外のTV局(笑)番組があったが、彼らのようなのが全てではない…こんな良い奴らもいるということは、公開して行かんといかんだろうね。それとも私は過去に、中国国家観光局に殴り込みに行ったので、当局にマークされて、「何を書かれるか分からんけん、良い中国ば魅せるごと関係各位留意すること」の通達でも出ているのかな……冗談、親切人が多いので… 正直、世界遺産“京杭大運河❜の一つに指定されている水門よりも、親切公安のアンちゃんの方がよほど思い出に残った1日。

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2015-12-01 - 2015-12-01 , 1days

  • 0
  • 308
  • 28

西安の街には22時15分過ぎ到着。公安の車での送り届けという、破格の歓待を受けての(笑)ホテル入城…?…しかしそこには、トンデモナイ事態が… 油断の隙も無い…別のホテルの奴が丁寧に歩道の前まで来ての事務所へ案内。 Ctrip(中国のネット最大手の旅行会社)で事前決済してるのに話が違う。「うちは現金でこんだけよぉ~」「1泊はこんだけよぉ~」…話が違うじゃないか!もう、言葉は通じないが、英語で(紙に書いて)すでに払っていること、金額はこれだけと…よバウチャーを見せながら、断固、先方の言い分を拒否…話は平行線、途中から私が切れかかるも「じゃぁ~このホテルから出ていけっ!」と言われると困るから、顔は穏やかにするも、腹は煮えたぎる。でもしまいには堪忍袋の緒が切れかかり「じゃぁ~このCtripに☎しちゃるわぁ~」と電話するも繋がらず(意味ないやろぉ)「俺のではかからんけん、あんたが掛けろよ」と掛けさせるも繋がらず。 そうしたら、別なホテルの気づいたのか。すっとぼけて自分のところに泊まらせようとしたかは分からないが、本当のホテル(バウチャーの記名通りの)事務所に連れて行き、後はまぁ、問題なくチェックインできる。 もう23時近くでクタクタですよ。いっぺんに西安が嫌いになった。 注:15階建ての建物の上層部部がホテルになっていて、5つも別なホテルが入居している。酷いところは同じ階で別なホテル…隣が別なホテルとなっている。アドバイスとして、初心者・外人はこんなホテルは泊まらない方が良い。 詳しい顛末は?http://ameblo.jp/erorist16/entry-12102930243.html

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2015-12-02 - 2015-12-02 , 1days

  • 0
  • 321
  • 23
「京杭大運河」のおすすめ旅行記(ブログ) 「京杭大運河」のおすすめ旅行記(ブログ)

「京杭大運河」のおすすめ旅行記(ブログ) トップへ