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「ボスニア・ヘルツェゴビナ」のおすすめ旅行記(ブログ)

Compathyでは、「ボスニア・ヘルツェゴビナ」をテーマにした海外旅行(自由旅行、個人旅行)の旅行記(旅のブログ)をまとめて紹介しています。ボスニア・ヘルツェゴビナについての旅行記をランキング、行き先別などで探すことができます。旅行記(旅のブログ)は地図とルートも掲載していますので、それをベースに旅行計画を立てることもできます。

小さくて、美しい自然が豊富で、悲しい歴史を持つモスタル。何とも言えない、人を惹きつける空気を持った街。会った人は皆とても素朴で優しかったです

Atsuko Hayashi

Atsuko Hayashi

2015-09-06 - 2015-09-06 , 1days

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2015年6月。サラエボへ男二人旅。 街はだいぶ近代化しているものの、至る所に紛争時の銃弾痕がそのままに。 サイズはコンパクトで徒歩だけでもみて回れます。 ハイライトはやはり第一次世界大戦勃発のきっかけとなったラテン橋ですが、オリンピックスタジアム近くの墓地もかなり見応えがあります。

Kazuki Hirahara

Kazuki Hirahara

2015-06-13 - 2015-06-14 , 2days

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セルビアのベオグラードから、ボスニア・ヘルツェゴビナのヴィシェグラードに入りました。この町は世界遺産になった有名で美しい橋があります。ボスニアは橋が多いことで有名な国ですが、その中でもヴィシェグラードの橋はとても美しいです。そして、ヴィシェグラードで忘れてはならない偉人が作家、イヴォ・アンドリッチ。この町で育ち、橋を題材にした『ドリナの橋』でノーベル文学賞を受賞しました。本当はベオグラードからサラエボに行く予定でしたが、3日間、途中下車しました。http://tabiprogress.click/visegrad Tabi-PROG

新田浩之(Nitta Hiroshi)

新田浩之(Nitta Hiroshi)

2015-10-25 - 2015-10-26 , 2days

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2016年ゴールデンウィーク旅行、ボスニア・ヘルツェゴビナ編。 この国は1992年から1995年まで、激しい紛争が行なわれていました。今もその傷跡が各地に残っています。 キリスト教とイスラム教が交じり合う、他のヨーロッパとは異なる独特な雰囲気な国です。

Daichi

Daichi

2016-05-03 - 2016-05-05 , 3days

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サラエボからバスに乗って、モスタルに行きました。何と言ってもモスタルの目玉は、世界遺産「スタリモスト」。本当に美しく堂々としています。もちろん、周辺には素敵なモスクやイスラーム建築がたくさんあります。そんな、モスタルを紹介します。

新田浩之(Nitta Hiroshi)

新田浩之(Nitta Hiroshi)

2015-10-31 - 2015-10-31 , 1days

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なんとなく湿った、哀愁のような空気を感じる街。山に挟まれた谷あいに出来た街の景色が、日本のどこかの街に似ている印象を受けました。計5日間滞在したのですが(移動日含め)、5日間はあっという間でした

Atsuko Hayashi

Atsuko Hayashi

2015-09-08 - 2015-09-11 , 4days

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