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Logbooks (Travelogs) about "シリア"

This is a summary of all the Logbooks (Travelogs) related to シリア that we have available. Please go ahead and click on them if you want to read their contents. Does reading about シリア make you want to go traveling? In that case let's start planning your next trip!

今だから見て欲しい。破壊される前に訪れたシリアの世界遺産パルミラ

世界遺産
今だから見て欲しい。破壊される前に訪れたシリアの世界遺産パルミラ

2005-09-15 - 2009-04-02

  • 27Episodes
  • Nakano Takayuki
世界には、見れなくなる絶景があります。 - シリアにある世界遺産パルミラ(現地語でタドモル)もその一つ。 2015年夏、ISによってシリアのパルミラ遺跡にある古代ローマ遺跡で「宝石」といわれる築2000年になる「ベル神殿」を、粉々に破壊されたことが報じられました。 - シリアの人たちは、シリアという国が本当に好きです。 このシリアで最も有名な世界遺産のひとつであるパルミラの破壊が、 どれほど悲しいものであるかは想像できないほどです。 - 僕が初めて訪れたのは、大学生のとき。2005年の夏です。 イラク戦争から間もない時期でありましたが、驚くほどの治安の良さが印象的で、すぐに町の人に囲まれて質問攻めを受けるような、 そんな国民性にすっかりと虜になりました。 - そして、2008年から2010年、青年海外協力隊としてシリアで活動。 北部のアレッポから、さらに東に1時間の距離にあるマンベジという町に住んで、母子保健の活動をしていました。 - 滞在中、友人が訪れてくれるたびに、案内した場所のひとつ。 それがパルミラ遺跡です。 - 「いつか行ってみたい」という友人がたくさんいます。 そして、その「いつか」が叶ったときにも訪れることのできない場所。 その1つに、パルミラが入るなんて、考えられませんでした。 - 僕は何度も伝えていますが、シリアほど治安がいい国はありませんでした(データで言えば、日本の10倍治安が良いです)。 「子育てするならシリア」と思っていました。 - シリアに関心がありましたら、他のログブックや僕の作ったムービーを是非見てもらえたら嬉しく思います。 いつか、また、美しく、あったかいシリアに戻れることを、心から願っています。 - - <シリアのログブック> シリア図鑑 〜旅人たちも協力隊も惚れた国。愛と優しさに包まれた日々〜 https://www.compathy.net/tripnotes/18278 - シリア図鑑 ダマスカス編 〜旅人たちも協力隊も惚れた国。意外にオシャレな都会の景色〜 https://www.compathy.net/tripnotes/18653 - シリア図鑑 古代都市アレッポ編 〜シリアの大阪。破壊される前に訪れた美しい世界遺産の町〜 https://www.compathy.net/tripnotes/19322 - <シリアのムービー> http://www.youtube.com/watch?v=P5NrCxzFBLQ - <シリアってどんな国?ニュースでは伝えない騒乱前の平和な国のエピソード> http://blog.compathy.net/2015/09/22/syria/

Travel Collector: Nakano Takayuki

  • 7
  • 8637 views

シリア図鑑 ダマスカス編 〜旅人たちも協力隊も惚れた国。意外にオシャレな都会の景色〜

シリア
シリア図鑑 ダマスカス編 〜旅人たちも協力隊も惚れた国。意外にオシャレな都会の景色〜

2008-03-26 - 2009-08-28

  • 26Episodes
  • Nakano Takayuki
シリアの首都ダマスカスの商店街や街中の写真。 「世界一古くから人が住み続けている街」だそうです。 - 一度入院もしたので、病院のご飯を食べましたが、 前の大統領が入院しただけあって、すごくしっかりしてました。 ちなみに病名は腸チフスでした。 - 概して、世界の首都といえば治安が悪いことも多いのですが、シリアの首都ダマスカスは非常に治安がいいです。 僕がいた2010年までで言えば、日本より断然治安が良かったほど(データ的にも体感的にも)。 - シリアの良い噂は旅人の中では、非常に有名で、 シリアの騒乱(「内戦」ではないのは明らかですが、日本の報道ではそうなってしまってます)が起こる前に、行っておけばよかった、という旅人は非常に多いです。 - 僕自身、大学生の時に、トルコ・シリア・レバノン・ヨルダン・エジプトとバックパック旅をしましたが、断トツでシリアがオススメでした。 - 圧倒的なのが「人の良さ」です。周辺国も「親切だった」という旅人は多いのですが、シリアを訪れたら見方が変わっていたと思います。 - どこが目的地に向かっていて、迷っていたら声をかけられ、 自分の向かう方向でなくとも案内することは日常茶飯事。 - シリア人同士のリレー方式で目的地につくこともザラにあります。 - 平和なシリアが戻った時、またゆっくりと住みたいと心から思います。 <シリアのログブック> シリア図鑑 〜旅人たちも協力隊も惚れた国。愛と優しさに包まれた日々〜 https://www.compathy.net/tripnotes/18278

Travel Collector: Nakano Takayuki

  • 2
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シリア図鑑 〜旅人たちも協力隊も惚れた国。愛と優しさに包まれた日々〜

シリア
シリア図鑑 〜旅人たちも協力隊も惚れた国。愛と優しさに包まれた日々〜

2008-04-04 - 2010-03-01

  • 15Episodes
  • Nakano Takayuki
シリアで協力隊時代に撮った写真です。 2008年〜2010年の間に過ごしていた、僕が世界でいちばん好きな国。 - 「危険な独裁国家」「治安が悪そう」というイメージとは真逆の、 「教育・医療・経済をよくする素晴らしい大統領」「治安がいい」「人がいい」というのが、訪れてわかるシリアです。 - - 行ったことがある人と、テレビでしか見たことがない人のギャップが大きい国No.1ではないでしょうか。 - 旅人の中では「シリアは素晴らしい国だった」というのが常識ですし、 協力隊でも、世界中に派遣された隊員の中での人気No.1です。 - 美しい景色、安定した治安、安い物価に加えて、 旅人を迎え入れるホスピタリティーがはんぱじゃなく、 「バスで、隣の人が自分のバス代を払ってくれていた。」 「歩いていたら、呼び止められて、お茶やご飯が出てきた。」 「道に迷っていたら、方向が違うのに案内してくれた」 という話は事欠きません。 - 滞在中にデモもありましたが、政府公認です。 そして、国民の声に臨機応変に対応していました。 - 国民の声を無視する、どこかの「民主的」な国の首相とは違うと、本当に思います。 - - アサド大統領は「これは情報戦争だ」という話をしていますが、まさにそうだと思います。 是非、シリアについて知り、景色を通して少しでも、イメージを変える人が増えてもらえれば嬉しいと思います。 - 僕がシリアについて作った動画なので、是非ご覧になってください。 https://www.youtube.com/watch?v=P5NrCxzFBLQ - - シリアの都会のログブックはこちら↓ https://www.compathy.net/tripnotes/18653

Travel Collector: Nakano Takayuki

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シリア図鑑 古代都市アレッポ編 〜シリアの大阪(商業都市)。破壊される前に訪れた美しい世界遺産の町〜

世界遺産
シリア図鑑 古代都市アレッポ編 〜シリアの大阪(商業都市)。破壊される前に訪れた美しい世界遺産の町〜

2008-04-30 - 2009-11-29

  • 28Episodes
  • Nakano Takayuki
世界には、見れなくなる絶景があります。 - シリアの町、アレッポ。世界遺産に登録された町です。 しかし、その町がいま、シリア騒乱(「内戦」というのは、シリアを理解していない一部の人が言っているプロパガンダです)によって破壊されています。 - シリアの人たちは、シリアという国が本当に好きです。 アレッポは、キリスト教徒とイスラム教とが共存し、オシャレなカフェが立ち並ぶ、本当に素敵な町で、僕も大好きでした。 - 僕が初めて訪れたのは、大学生のとき。2005年の夏です。 イラク戦争から間もない時期でありましたが、驚くほどの治安の良さが印象的で、すぐに町の人に囲まれて質問攻めを受けるような、 そんな国民性にすっかりと虜になりました。 - そして、2008年から2010年、青年海外協力隊としてシリアで活動。 北部のアレッポから、さらに東に1時間の距離にあるマンベジという町に住んで、母子保健の活動をしていました。 - 「いつかシリアに行ってみたい」という友人がたくさんいます。 そして、その「いつか」が叶ったときにも訪れることのできない場所。 その1つに、パルミラが入るなんて、考えられませんでした。 - 僕は何度も伝えていますが、シリアほど治安がいい国はありませんでした(データで言えば、日本の10倍治安が良いです)。 「子育てするならシリア」と思っていました。 - シリアに関心がありましたら、他のログブックや僕の作ったムービーを是非見てもらえたら嬉しく思います。 いつか、また、美しく、あったかいシリアに戻れることを、心から願っています。 - - <シリアのログブック> シリア図鑑 〜旅人たちも協力隊も惚れた国。愛と優しさに包まれた日々〜 https://www.compathy.net/tripnotes/18278 - シリア図鑑 ダマスカス編 〜旅人たちも協力隊も惚れた国。意外にオシャレな都会の景色〜 https://www.compathy.net/tripnotes/18653 - 今だから見て欲しい。破壊される前に訪れたシリアの世界遺産パルミラ https://www.compathy.net/tripnotes/19319 - <シリアのムービー> http://www.youtube.com/watch?v=P5NrCxzFBLQ

Travel Collector: Nakano Takayuki

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シリア図鑑 田舎生活編 〜協力隊で生活していた場所ってこんなところ〜

シリア
シリア図鑑 田舎生活編 〜協力隊で生活していた場所ってこんなところ〜

2008-06-14 - 2009-11-09

  • 31Episodes
  • Nakano Takayuki
皆さんは中東の国「シリア」という国を聞いてどんなイメージをお持ちでしょうか? - 最近、世界遺産パルミラがISに破壊されたり、シリア難民の受け入れのことがニュースになったりと、「怖い国」「危険な国」「不安定な国」というイメージをお持ちではないでしょうか? - 僕は、2005年に旅人としてシリアを訪れ、2008年から2010年3月まで青年海外協力隊として、シリア北部の町(アレッポ県マンベジ郡)で活動をしていました。 そこで実際に体験した、決してニュースでは伝えてくれない「シリアってこんな国だった」というエピソードを紹介します。 - 僕は何度も伝えていますが、シリアほど治安がいい国はありませんでした(データで言えば、日本の10倍治安が良いです)。 「子育てするならシリア」と思っていました。 - シリアに関心がありましたら、他のログブックや僕の作ったムービーを是非見てもらえたら嬉しく思います。 いつか、また、美しく、あったかいシリアに戻れることを、心から願っています。 - - <シリアのログブック> シリア図鑑 〜旅人たちも協力隊も惚れた国。愛と優しさに包まれた日々〜 https://www.compathy.net/tripnotes/18278 - シリア図鑑 ダマスカス編 〜旅人たちも協力隊も惚れた国。意外にオシャレな都会の景色〜 https://www.compathy.net/tripnotes/18653 - シリア図鑑 古代都市アレッポ編 〜シリアの大阪。破壊される前に訪れた美しい世界遺産の町〜 https://www.compathy.net/tripnotes/19322 - 今だから見て欲しい。破壊される前に訪れたシリアの世界遺産パルミラ https://www.compathy.net/tripnotes/19319 - <シリアのムービー> http://www.youtube.com/watch?v=P5NrCxzFBLQ

Travel Collector: Nakano Takayuki

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シリア図鑑 お店編 〜中東シリアでお世話になったお店〜

シリア
シリア図鑑 お店編 〜中東シリアでお世話になったお店〜

2008-04-02 - 2010-03-11

  • 30Episodes
  • Nakano Takayuki
皆さんは中東の国「シリア」という国を聞いてどんなイメージをお持ちでしょうか? - 最近、世界遺産パルミラがISに破壊されたり、シリア難民の受け入れのことがニュースになったりと、「怖い国」「危険な国」「不安定な国」というイメージをお持ちではないでしょうか? - 僕は、2005年に旅人としてシリアを訪れ、2008年から2010年3月まで青年海外協力隊として、シリア北部の町(アレッポ県マンベジ郡)で活動をしていました。 そこで実際に体験した、決してニュースでは伝えてくれない「シリアってこんな国だった」というエピソードを紹介します。 - 僕は何度も伝えていますが、シリアほど治安がいい国はありませんでした(データで言えば、日本の10倍治安が良いです)。 「子育てするならシリア」と思っていました。 - シリアに関心がありましたら、他のログブックや僕の作ったムービーを是非見てもらえたら嬉しく思います。 いつか、また、美しく、あったかいシリアに戻れることを、心から願っています。 - - <シリアのログブック> シリア図鑑 〜旅人たちも協力隊も惚れた国。愛と優しさに包まれた日々〜 https://www.compathy.net/tripnotes/18278 - シリア図鑑 ダマスカス編 〜旅人たちも協力隊も惚れた国。意外にオシャレな都会の景色〜 https://www.compathy.net/tripnotes/18653 - シリア図鑑 古代都市アレッポ編 〜シリアの大阪。破壊される前に訪れた美しい世界遺産の町〜 https://www.compathy.net/tripnotes/19322 - 今だから見て欲しい。破壊される前に訪れたシリアの世界遺産パルミラ https://www.compathy.net/tripnotes/19319 - <シリアのムービー> http://www.youtube.com/watch?v=P5NrCxzFBLQ

Travel Collector: Nakano Takayuki

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シリア難民を巡る旅〜ヨルダン編「ザータリ難民キャンプの生活、とキャンプの外に住む人たち」

テーマのある旅
シリア難民を巡る旅〜ヨルダン編「ザータリ難民キャンプの生活、とキャンプの外に住む人たち」

2015-12-04 - 2016-01-19

  • 28Episodes
  • Nakano Takayuki
僕はシリアで協力隊として活動していたこともあり、 「シリア難民の今」を知るために、シリア難民が多く住むヨルダン、トルコ、イラク、ギリシャ、フランス、スウェーデンに訪れました。 - <シリア難民を知る旅> ヨルダン編 「ザータリ難民キャンプの生活、とキャンプの外に住む人たち」 https://www.compathy.net/tripnotes/21144 - トルコ編 「トルコはなぜ、ヤカンが2つあるのか?トルコの日常」 https://www.compathy.net/tripnotes/21888 「トルコで始まった新生活。シリアの人たちはどんな暮らしをしている?」 https://www.compathy.net/tripnotes/21889 - イラク編 「モールに気球にロープーウェイ?意外に都会!クルドの人たちと共に生きる」 https://www.compathy.net/tripnotes/21891 - ギリシャ編「世界中から人が集まる!人種のるつぼの国へ」 https://www.compathy.net/tripnotes/21887 - フランス編 「イギリスを目指して…。男たちは希望と絶望の中で生きる」 https://www.compathy.net/tripnotes/21890 - スウェーデン編 (近日公開。2016年3月9日まで旅してます。詳細は、http://twitter.com/takayuki18aug - <ヨルダンのログブック> 中東の国ヨルダンってどんな店があるの?ふれあいを楽しむ国にようこそ! https://www.compathy.net/tripnotes/21141 - ヨルダン〜思ったより都会で、思われてるより治安がよくて、世界遺産が華やかな国〜 https://www.compathy.net/tripnotes/18651 - 中東のイメージと違う?雨と雪、治安がいい、そしてマッチョと美人の広告 https://www.compathy.net/tripnotes/21142 - ワクワクしない?ヨルダンで見つけたいかにも?!な風景達。 https://www.compathy.net/tripnotes/21143 - <シリアのログブック> シリア図鑑 〜旅人たちも協力隊も惚れた国。愛と優しさに包まれた日々〜 https://www.compathy.net/tripnotes/18278 - シリア図鑑 ダマスカス編 〜旅人たちも協力隊も惚れた国。意外にオシャレな都会の景色〜 https://www.compathy.net/tripnotes/18653 - 今だから見て欲しい。破壊される前に訪れたシリアの世界遺産パルミラ https://www.compathy.net/tripnotes/19319 - <シリアのムービー> http://www.youtube.com/watch?v=P5NrCxzFBLQ

Travel Collector: Nakano Takayuki

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シリア難民を巡る旅〜トルコの難民編「トルコで始まった新生活。シリアの人たちはどんな暮らしをしている?」

テーマのある旅
シリア難民を巡る旅〜トルコの難民編「トルコで始まった新生活。シリアの人たちはどんな暮らしをしている?」

2016-01-27 - 2016-02-20

  • 27Episodes
  • Nakano Takayuki
国外に逃げたシリア難民480万人のうち、270万人がトルコに住んでいる( 2016年3月時点) - 僕が滞在している間も、シリア北部にある第二の都市アレッポの空爆から逃れるために、数万人のシリア人が国境に逃げてきた。 - 医療や教育など、様々な形でシリア難民を支援しているトルコに、シリア人からの感謝の声もよく聞いたが、同時に生活の厳しさを耳にすることは決して少なくない。 「今は仕事があるからいいが、1か月でも仕事がなくなれば家賃も払えないし、ご飯を買うことができずに餓死するかもしれない。そうなるようなら、シリアに戻って空爆で死んだほうがマシだ。そこには両親もいるし、生まれ育った故郷があるから」という人もいた。 - ヨルダン編 「ザータリ難民キャンプの生活、とキャンプの外に住む人たち」 https://www.compathy.net/tripnotes/21144 - トルコ編 「トルコはなぜ、ヤカンが2つあるのか?トルコの日常」 https://www.compathy.net/tripnotes/21888 「トルコで始まった新生活。シリアの人たちはどんな暮らしをしている?」 https://www.compathy.net/tripnotes/21889 - イラク編 「モールに気球にロープーウェイ?意外に都会!クルドの人たちと共に生きる」 https://www.compathy.net/tripnotes/21891 - ギリシャ編「世界中から人が集まる!人種のるつぼの国へ」 https://www.compathy.net/tripnotes/21887 - フランス編 「イギリスを目指して…。男たちは希望と絶望の中で生きる」 https://www.compathy.net/tripnotes/21890 - スウェーデン編 (近日公開。2016年3月9日まで旅してます。詳細は、http://twitter.com/takayuki18aug

Travel Collector: Nakano Takayuki

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シリア難民を巡る旅〜ギリシャ編「世界中から人が集まる!人種のるつぼの国へ」

テーマのある旅
シリア難民を巡る旅〜ギリシャ編「世界中から人が集まる!人種のるつぼの国へ」

2016-02-21 - 2016-02-24

  • 33Episodes
  • Nakano Takayuki
僕はシリアで協力隊として活動していたこともあり、 「シリア難民の今」を知るために、シリア難民を巡る旅をしました。 ー 報道だけでは決して見えない現実。 世界にはこんなにも難民にあふれていることを知りました。 ー ギリシャで出逢ったのは、ドイツ・イギリスなどヨーロッパからやってきているボランティアの若者たち、 そして、シリアだけでなく、ソマリア・アフガニスタン・イラク・イエメンからやってきている難民や、仕事を求めてやってきているエジプト・アルジェリア・リビアなど様々な国からの移民たちでした。 ー ヨルダン編 「ザータリ難民キャンプの生活、とキャンプの外に住む人たち」 https://www.compathy.net/tripnotes/21144 - トルコ編 「トルコはなぜ、ヤカンが2つあるのか?トルコの日常」 https://www.compathy.net/tripnotes/21888 「トルコで始まった新生活。シリアの人たちはどんな暮らしをしている?」 https://www.compathy.net/tripnotes/21889 - イラク編 「モールに気球にロープーウェイ?意外に都会!クルドの人たちと共に生きる」 https://www.compathy.net/tripnotes/21891 - ギリシャ編「世界中から人が集まる!人種のるつぼの国へ」 https://www.compathy.net/tripnotes/21887 - フランス編 「イギリスを目指して…。男たちは希望と絶望の中で生きる」 https://www.compathy.net/tripnotes/21890 - スウェーデン編 (近日公開。2016年3月9日まで旅してます。詳細は、http://twitter.com/takayuki18aug

Travel Collector: Nakano Takayuki

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シリア難民を巡る旅〜トルコの街並み編「トルコはなぜ、ヤカンが2つあるのか?トルコの日常」

テーマのある旅
シリア難民を巡る旅〜トルコの街並み編「トルコはなぜ、ヤカンが2つあるのか?トルコの日常」

2016-01-26 - 2016-02-18

  • 35Episodes
  • Nakano Takayuki
トルコには2週間、4都市に滞在したので写真が多く、難民の人たちを追ったものは別のフォトブックに書かせてもらいました。 - 「トルコで始まった新生活。シリアの人たちはどんな暮らしをしている?」 https://www.compathy.net/tripnotes/21889 - トルコは2006年、大学生の時に一度行っていて、その時にカッパドキアやパムッカレなど観光名所は周りました。 なので、今回は「シリア難民の人たちに会う」というテーマだけで旅したのですが、それでもトルコには色々と見所がありますし、僕らの文化の違いを感じることが多くあります。 そうしたものを紹介しますね! - - ヨルダン編 「ザータリ難民キャンプの生活、とキャンプの外に住む人たち」 https://www.compathy.net/tripnotes/21144 - イラク編 「モールに気球にロープーウェイ?意外に都会!クルドの人たちと共に生きる」 https://www.compathy.net/tripnotes/21891 - ギリシャ編「世界中から人が集まる!人種のるつぼの国へ」 https://www.compathy.net/tripnotes/21887 - フランス編 「イギリスを目指して…。男たちは希望と絶望の中で生きる」 https://www.compathy.net/tripnotes/21890 - スウェーデン編 (近日公開。2016年3月9日まで旅してます。詳細は、http://twitter.com/takayuki18aug

Travel Collector: Nakano Takayuki

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シリア難民を巡る旅〜スウェーデンの難民編「果たしてヨーロッパは難民にとっての楽園なのか?」

シリア難民
シリア難民を巡る旅〜スウェーデンの難民編「果たしてヨーロッパは難民にとっての楽園なのか?」

2016-02-28 - 2016-03-07

  • 19Episodes
  • Nakano Takayuki
国外に逃げたシリア難民480万人のうち、270万人がトルコに住んでいる( 2016年3月時点) - 僕が滞在している間も、シリア北部にある第二の都市アレッポの空爆から逃れるために、数万人のシリア人が国境に逃げてきた。 - 医療や教育など、様々な形でシリア難民を支援しているトルコに、シリア人からの感謝の声もよく聞いたが、同時に生活の厳しさを耳にすることは決して少なくない。 「今は仕事があるからいいが、1か月でも仕事がなくなれば家賃も払えないし、ご飯を買うことができずに餓死するかもしれない。そうなるようなら、シリアに戻って空爆で死んだほうがマシだ。そこには両親もいるし、生まれ育った故郷があるから」という人もいた。 - ヨルダン編 「ザータリ難民キャンプの生活、とキャンプの外に住む人たち」 https://www.compathy.net/tripnotes/21144 - トルコ編 「トルコはなぜ、ヤカンが2つあるのか?トルコの日常」 https://www.compathy.net/tripnotes/21888 「トルコで始まった新生活。シリアの人たちはどんな暮らしをしている?」 https://www.compathy.net/tripnotes/21889 - イラク編 「モールに気球にロープーウェイ?意外に都会!クルドの人たちと共に生きる」 https://www.compathy.net/tripnotes/21891 - ギリシャ編「世界中から人が集まる!人種のるつぼの国へ」 https://www.compathy.net/tripnotes/21887 - トルコの難民編「トルコで始まった新生活。シリアの人たちはどんな暮らしをしている?」 https://www.compathy.net/tripnotes/21889 - フランス編 「イギリスを目指して…。男たちは希望と絶望の中で生きる」 https://www.compathy.net/tripnotes/21890 -

Travel Collector: Nakano Takayuki

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シリア難民を巡る旅〜イラク編「モールに気球にロープーウェイ?意外に都会!クルドの人たちと共に生きる」

テーマのある旅
シリア難民を巡る旅〜イラク編「モールに気球にロープーウェイ?意外に都会!クルドの人たちと共に生きる」

2016-01-28 - 2016-02-04

  • 22Episodes
  • Nakano Takayuki
ヨルダン編 「ザータリ難民キャンプの生活、とキャンプの外に住む人たち」 https://www.compathy.net/tripnotes/21144 - トルコ編 「トルコはなぜ、ヤカンが2つあるのか?トルコの日常」 https://www.compathy.net/tripnotes/21888 「トルコで始まった新生活。シリアの人たちはどんな暮らしをしている?」 https://www.compathy.net/tripnotes/21889 - イラク編 「モールに気球にロープーウェイ?意外に都会!クルドの人たちと共に生きる」 https://www.compathy.net/tripnotes/21891 - ギリシャ編「世界中から人が集まる!人種のるつぼの国へ」 https://www.compathy.net/tripnotes/21887 - フランス編 「イギリスを目指して…。男たちは希望と絶望の中で生きる」 https://www.compathy.net/tripnotes/21890 - スウェーデン編 (近日公開。2016年3月9日まで旅してます。詳細は、http://twitter.com/takayuki18aug

Travel Collector: Nakano Takayuki

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旧約聖書を辿るヨルダンとシリアの旅 シリアの首都ダマスカスから世界遺産パルミラへ

シリア
旧約聖書を辿るヨルダンとシリアの旅 シリアの首都ダマスカスから世界遺産パルミラへ

2008-11-16 - 2008-11-22

  • 16Episodes
  • Yuichi Kudo
ヨルダンとシリアに行ってきました。当時は平和で人々はフレンドリーでとても行き易い観光国でした。古代の遺跡が豊富に残っており旧約聖書の舞台となった数々の史跡があります。今はただ過去の(私が実際に見た景色)が現在も残っていることを祈るのみです。シリア・ヨルダンの旅はとてもお勧め。絶対また訪れたいお気に入りの訪問地です。

Travel Collector: Yuichi Kudo

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