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「エルサレム」のおすすめ旅行記(ブログ)

Compathyでは、「エルサレム」をテーマにした海外旅行(自由旅行、個人旅行)の旅行記(旅のブログ)をまとめて紹介しています。エルサレムについての旅行記をランキング、行き先別などで探すことができます。旅行記(旅のブログ)は地図とルートも掲載していますので、それをベースに旅行計画を立てることもできます。

婚約指輪いらないから、そのお金でイスラエル行きたい!と言うことで行ってきたイスラエル。 イスタンブールに立ち寄り、エルサレム、エインゲティ、ベツレヘムを巡った旅の記録。

acco

acco

2008-08-02 - 2008-08-13 , 12days

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やっぱり訪問してよかった! 聖地エルサレムは、とても美しくて パワーを感じる場所でした。 詳細はこちらをどうぞ。 http://ameblo.jp/aromaciel/entry-11903864945.html

Ciel

Ciel

2014-07-06 - 2014-07-09 , 4days

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こんにちは、4か月かけてヨーロッパアフリカ周遊を計画しているNatsukiです! 今回は70日滞在していたヨーロッパを抜けてイスラエルに来ています!!そのお隣のヨルダン、ペトラ遺跡にも行くつもりです!中東の雰囲気を堪能しちゃうぞ!ということで是非見てってください! アメリカでの"Couchsurfing"や”workaway"の体験記もCompathyにまとめているので是非見てってください! 【アメリカカナダ2か月10都市の旅】 ⇒https://www.compathy.net/tripnotes/27519 【Workaway徹底解説】モントリオールで2週間タダでの滞在体験談!!【登録方法解説編】 ⇒https://www.compathy.net/tripnotes/27886 【ヨーロッパ編】 第1章ー第5章(アイルランド⇒イギリス北部⇒アイスランド⇒スペイン⇒スイス) ⇒https://www.compathy.net/tripnotes/27972 第6章-10章(イタリア、ハンガリー、チェコ、ポーランド、リトアニア、ベルギー、オランダ、ドイツ) ⇒https://www.compathy.net/tripnotes/28051 第11章-14章(ドイツ南部、オーストリア、フランス、ロンドン) ⇒https://www.compathy.net/tripnotes/28174 【中東、アフリカ編】 第2章 治安がいいぞ!トルコ周遊記!【イスタンブール、カッパドキア】 ⇒https://www.compathy.net/tripnotes/28230 第3章 まさかの一泊二日!カイロ弾丸旅行記! ⇒https://www.compathy.net/tripnotes/28267 第4章 【エチオピア】世界一過酷なツアー、ダナキル砂漠ツアーとは!!【服装等詳細あり】 ⇒https://www.compathy.net/tripnotes/28277 第5章 世界三大名瀑ヴィクトリアフォール!!【ジンバブエ】【ザンビア】 ⇒https://www.compathy.net/tripnotes/28338 第6章 南アフリカはケープタウン満喫記! ⇒https://www.compathy.net/tripnotes/28357

Natsuki  Yoshida

Natsuki Yoshida

2018-01-03 - 2018-01-06 , 4days

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2015年1月 ヨルダン・キングフセイン橋から入国したイスラエル。 もともとは訪れる予定はなかったけど、色んな旅人からの強い勧めで、急遽行ってきました! エルサレムは、キリスト教・ユダヤ教・イスラム教が緩やかに共存していて、他の都市にはない不思議な雰囲気がありました。

Daichi

Daichi

2015-01-01 - 2016-01-16 , 381days

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ヨルダン一の観光地、ペトラ遺跡を見た後、南部アカバからイスラエルの国境を越えることにした。 イスラエルの入管は世界一厳しいと噂で、パスポートに敵対国のスタンプがあると2,3時間は待たされ取り調べを受けるようだったが、イランに行った僕は案の定取り調べを受けた。 別室で、穏やかなフランス移民の女性と、威圧的な若い女性の、対照的な二人の係官に同じ質問をされ、2時間ののちに「Welcome to Israel!」と笑顔で言われ、入国を許されたのだった。 南部のビーチリゾート、エイラットに向かい、ここがアラブのど真ん中にありながら、全く違った文化の国だと思い知らされた。車内で聴こえるUKロック、ビーチでくつろぐ水着姿の欧米人、明るく現代的な街並みと、ショッピングモール・・・いずれもヨルダンにはなかったものだった。 ただ、ロケット弾が飛んでくるのだろう、同時に街中にはシェルターがいくつもあった。それはこの街が決して安全ではないことを示していたが、その事実と、この目の前の平和そうなビーチとのギャップはなんなのだろう? 違和感がぬぐえなかった。僕にはこの場所が、国境という分厚い壁と軍事力に護られ、繁栄しているヨーロッパの出張所のように思えた。

Masashi Amano

Masashi Amano

2013-12-09 - 2013-12-10 , 2days

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