言語・会話の旅行・観光情報


言語・会話の旅行・観光記事一覧

なぜ帰国後のアイツは変わったのか -留学で身につく3つの力-

留学の目的は「語学力」の向上。 おそらく、ほとんどの人がそのようなイメージを持っているのではないでしょうか。確かに、語学力が身につくというのも留学の大きな魅力ですが、留学には、それ以上の価値があります。 そこで、今回は、世界53カ国に拠点を...

カナダの第二言語がフランス語になっている歴史的背景と現状

カナダでは英語も使われていますが、第二言語はフランス語となっています。英語系移民とフランス語系移民の2つの拡大した勢力があり、その双方に配慮した結果、第二言語のフランス語が使われるようになったと考えられています。...

インドの挨拶「ナマステ」はサンスクリット語!「ナマスカール」の歴史的背景と合わせて覚えよう

インドの挨拶として馴染み深いナマステはサンスクリット語で、正式にはナマスカールと言います。元々はヒンドゥー教徒や仏教徒・ジャイナ教徒の間で交わされる挨拶でしたが、今では日本の「こんにちは」のように気軽に使われます。記事ではナマステの歴史的背...

日本とアメリカの教育の違いから社会に与える影響を考える

こんにちは。Compathy Magazineライターのゆうすけです。 教育というものは世界の至るところで行われていますが、その方法や何を重視しているかは場所によって違いがあるようです。私は日本で生まれ、高校までは日本の教育で育ちました。そ...

思った以上成果が出ない短期留学で得ることができる「不満」

こんにちは、Compathy MagazineライターのSeinaです。 もうすぐ夏休みということで、この夏休みを利用して「短期留学」を考える人もいるのではないでしょうか? なかにはお子さんの留学の準備をしている親御さんもいるでしょう。 出...

ドヤ顔サングラスでぼったくり対策!知っておきたいマニラの歩き方

こんにちは。Compathy Magazineライターの冒険女子アオノトモカです。 フィリピンの首都マニラと聞くと「治安が悪くて危ない街」といったイメージを持つ人が多いかもしれません。しかし、身の回りのものにしっかりと気を配り、危険な地域に...

絶景より心に残るのは旅を共にした人と「笑顔で交わした会話」

こんにちは! Compathy Magazineライターの小林香織です。海外を訪れるとき、日本では見られない景色を見ることは、多くの人にとって大きな楽しみの一つでしょう。写真で見て憧れていた光景を目の当たりにしたとき、言葉では言い表せないよ...

英語教師との面談で教えられた「単語を覚えるより大切なこと」

こんにちは。Compathy MagazineライターのSeinaです。 私は現在、シンガポールに住みながら9歳の息子をインターナショナルスクールに通わせています。先日、インターナショナルスクールで、英語の先生と面談を行いました。その面談は...

「一緒に行く人がいない」から旅に出ない人へ贈る3つのアドバイス

Compathy Magazineライターの林です。 過去に「日本のパスポートは世界第4位!これって何のランキング?」や「「旅に行くこと自体は、自慢できるものでもないし意味はない」それでも旅に出る理由を、旅作家 下川裕治が語る」などの記事内...

【30ヶ国まわって気付いた】旅先の英会話は5フレーズでも大丈夫!

こんにちは。Compathy Magazineライター、旅と写真でできている赤崎えいかです。 「海外旅行が好きです」と言うと、定型文のように「じゃあ英語がペラペラなんですね」と返ってくることも少なくないと思います。筆者自身、この会話を今まで...

アメリカ女子から学ぶ恋愛英単語!「愛してる」と言えないときは?

こんにちは。Compathy Magazineライターのマリアです。 皆さんは恋人に愛を伝えるとき、どのような愛の囁きをしますか? 「愛してる」「好きだよ」「君が一番」など、心では思っていても実際に口に出して言うのはなかなか恥ずかしいもの。...

イタリアに住んで体感した「ことわざ」から得た人生の教訓

「Chi va piano va sano e va lontano.」 ゆっくりいく者は安全に遠くまで行けるーイタリアのことわざー こんにちは。Compathy Magazineライターのマリアです イタリアのローマに滞在していたとき、私...

来年こそは絶対行きたい!1月でも熱いオーストラリアデー!

ライターのErikaです。 現在シドニーでワーキングホリデー中。ここオーストラリアでは毎年1月26日は、国民の祝日「オーストラリアデー」と定められています。子供から大人まで、皆がオーストラリアを祝う日。私も現地の人と一緒にお祝いをしました...

徒歩3時間かけても行くべきクロアチアにある幻のモニュメント

Compathy MagazineライターのSougakuです。 突然ですが、皆さん、インターネットでこんなSFチックな写真を見たことはありませんか? 実はこれ、バルカン半島にある旅人のなかで話題のモニュメントなんです。しかし、ガイドブック...

今年こそ英語を!知っておきたいアメリカとイギリスの違い3つ

「Excuse me, do you have a bathroom?」 「Well, you mean, toilet?」 イギリス留学中、友人とレストランに行った私はお手洗いを探すため、店員さんに声を掛けると困った顔でこう返されました。...
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