ガイドブック・書籍の旅行・観光情報


ガイドブック・書籍の旅行・観光記事一覧

海外旅行の役立つお供!旅行前にダウンロード必須のおすすめスマホ用人気アプリ

海外旅行では、Wifiが使えないなど日本との違いに戸惑うことも多いですよね?そんなお悩みを解決するのが、携帯スマホ用のアプリ!今回は、旅の計画から現地の観光、帰国後まで、海外旅行を満喫するための必須アプリについて紹介します。...

【コラム】アメリカに実在する「トム・ソーヤの冒険」の街へ

アメリカのミズーリ州の田舎街、ハンニバルに辿り着いた。ハンニバルはトム・ソーヤの冒険の舞台となった街。物語でトム・ソーヤが探検した洞窟や、泳いだりナマズを釣っていたミシシッピリバーは、アメリカの小さな小さな田舎街にひっそりと存在し、今も生き...

どっちのガイドブックショー:「地球の歩き方」VS「Lonely Planet」

今回は「地球の歩き方」と「Lonely Planet」の比較してみました。それぞれの長所と短所をまとめました。写真を見たいときは「地球の歩き方」、ディープな旅行を楽しみたいときは「Lonley Planet」を選択します。 ...

今の時代に編集長・内田洋介があえて紙媒体で『LOCKET』を創刊した理由

海外に行くとき、わたしたちは何かを期待して行きます。それは壮大な景色や、美味しい食べ物、出逢い、そして自分自身への「気付き」かもしれません。 価値観を旅する雑誌『LOCKET』を作った内田洋介さんに、前半のインタビューでは誌面で多くのページ...

編集者の蔵前仁一さんが語る「旅を仕事にするということ」

こんにちは。Compathy Magazineライター赤崎えいかです。「旅が仕事になったらいいな…」と考える人もいるでしょう。旅をして、それを本にして、そして出版社「旅行人」を立ち上げ、多くの本を出版されてきた蔵前仁一さん。前編に続いて、後...

『地球の歩き方』初のコミックエッセイは台湾!出版秘話を語る [後編]

なぜ「台湾」を取り上げることになったのかについて伺った前編に続いては、このコミックエッセイで色鮮やかな写真と、独自の視点で台湾を切り取ったエッセイを担当したのぞこさんの、「旅」に対する想いについて伺いました。...

『地球の歩き方』初のコミックエッセイは台湾!出版秘話を語る [前編]

2015年1月30日には『女ふたり 台湾、行ってきた。』をのぞこさんと8年に渡るお付き合いのある人気主婦ブロガー・カータンさんとの共著で発売。増刷が発売3日目で決まるなど、好評のようです。なぜ今回、「台湾」を取り上げることになったのか? そ...

いつもの週末にワクワクを!旅のライフスタイルマガジン「TRUNK」を

日本人は勤勉なせいか、長い休暇を取れる人が本当に少ないもの。休みが長くなければどこへも行けない……本当にそうでしょうか? 24時間、365日、与えられた時間は平等ですから、きっとどこかで外へ飛び出す時間はあるはず。 「TRUNK」は、そんな...

旅人は何かが欠けている。創刊10周年の旅雑誌「Coyote」編集長に聞く、地図をつくる旅

「旅」という言葉を切り口にした雑誌や本、記事などは、いまや書店からネットまであふれています。その中で目を引く、自分のスタイルを貫く旅人というのは、いつも自由でこだわりと愛情の深い人々に思われます。 今回は長年旅玄人たちに愛される雑誌「Coy...