【インドの物価】食事や観光の予算は?インド旅行で気になる物価の相場を旅行スタイル別に比較!

この記事では、インドで現地の人が日常的に消費する飲食物やレストランの物価をお伝えします。インドは格差が大きい社会のため、ホテルなどの物価は私たち旅する側のスタイルによって変わってきます。具体例をあげますので、読者の皆さんがどのようなスタイルで旅したいか、また旅の予算を決める時の参考にしてくださいね。

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■目次
 インドの通貨「ルピー」と物価上昇率の状況について 
 インドの物価が高い地域・安い地域 
 食事(レストラン・カフェ・他外食)の物価 
 飲食物(スーパー・コンビニなどのお店)の物価 
インドを旅するスタイル別の物価情報

 

■飲食:屋台

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格安のゲストハウスの周辺には安く食べられる大衆向きの屋台や食堂などがたくさんあります。流行っている所を見つけて入ってみましょう。

100ルピー(150円)あれば、お腹いっぱいになります。ターリーと呼ばれる定食よりも、単品で提供している食堂が多いように思います。おすすめはパラックパニールと呼ばれるホウレンソウとチーズのカレーや、アルゴビと呼ばれるジャガイモとカリフラワーのスープなどです。ダルと呼ばれる豆スープ(インド版味噌汁)も美味しいですよ!

 

■交通:バス、リキシャ、オートリキシャ

このような庶民的な地域で一番便利なのはオートリキシャです。距離にもよりますが、5分ぐらいの移動なら40ルピー(60円)が目安です。距離次第ですが、外国人には高く要求するのが常なので、乗る前に値段交渉をしてみてください。納得いかなければ、次に来るオートリキシャを待つのも一案です。

少しの距離で、重い荷物があるときなどは、人力のリキシャも便利です。20ルピー(30円)で10分ぐらいは乗せて行ってくれます。ただし、歩いた方が早いようなリキシャもたまにありますので、上手に利用しましょう。

バジェットスタイルに便利なのがバスです。大都市では市内を走っているバスや、長距離バスもあります。市内のバスは10ルピー(15円)ぐらいで、長距離になるとバスディーポから公営バスが出ています。

道端に駐車している民営のバスは安全上の問題があるので、絶対乗らないでくださいね。民営バスは料金は格安ですが、停車の回数が多かったりして到着時間が読めないことが多いです。

 

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Compathy Magazine編集部

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