【明治神宮のお土産・授与品】東京観光の大定番スポットで買える限定のお菓子やお土産とは?参拝記念にも嬉しい授与品を東京在住者がご紹介!

原宿駅から徒歩3分の明治神宮。若者の街のすぐ隣にこんなに立派で荘厳な森があるって外から見ると気がつきません。 そんな明治神宮でお参りをしたら、その帰りにはお守りをいただき、お土産を買って帰りましょう!ここにしかない記念を持ち帰れば、家族やお友だちもハッピーに♪   初詣や七五三情報もあります。参考になさってくださいね!

呉竹(清月堂本店):箱も美しいお菓子は明治天皇が読んだ和歌がモチーフ

銀座で100年以上営業を続ける和菓子店「清月堂本店」さんが明治神宮のためだけにつくる「呉竹」。名前の由来は明治天皇、皇太后が読んだ和歌から来ているそうですよ。
もちろん清月堂さんでも購入できないここだけのお菓子です。

優しい甘さの白あんを包んだおまんじゅうは、竹を模してか真ん中に節が入っています。
外箱にも菊がデザインされてとてもきれい。個包装の一つ一つに菊と桐の紋、それに「明治神宮」と入っています。箱から出してばらまいたりするお土産としてもいいかもしれませんね。

商品名:呉竹
販売個数・価格:1箱6個入り864円(税込)
公式・参考サイト:呉竹

 

杜の恵(お茶缶):きれいな入れ物はそれだけでもお土産にぴったり!飲み終わったあとも楽しみな色柄

かわいい千代紙柄の缶の中身はお茶。中身を飲み終わってもアクセサリーをいれたりのど飴を持ち歩いたりするときに便利に使えそう。

外にはもちろん「明治神宮」の文字が入っているので、お土産度数も高いです!
缶の柄は何種類もあって迷ってしまう美しさ。お値段がリーズナブルというのも買いやすいです。お友だちみんなに配りたくなりますね!

商品名:杜の恵(お茶)
販売個数・価格:1個500円(税込)
公式・参考サイト:杜の恵(お茶)

 

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Compathy Magazine編集部

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