【終了しました】航空券プレゼント!『#旅女王』でクイーンズランドへ行けるSNSフォトコンテスト

オーストラリアの北東部に位置し、大陸の中で日本に一番近いクイーンズランド州はケアンズ、ゴールドコースト、ブリスベン、グレートバリアリーフと世界でも人気の観光地を有する州です。国内最大の旅行先として、日本からも多くの観光客が訪れています。Compathy Magazineでは今回、クイーンズランド州への航空券が当たるキャンペーンを実施!皆さんの思い思いのクイーンズランド写真を投稿して、航空券をゲットしましょう。

クイーンズランド州の魅力が伝わる写真で航空券をゲット!クイーンズランド州『#旅女王』キャンペーン

こんにちは。Compathy Magazine編集部です。
絶景大陸」とも呼ばれ、日本からの旅行者が増え続けているオーストラリアですが、その中でも最大の旅行先として多くの観光客が訪れるクイーンズランド州をご存知でしょうか。

グレートバリアリーフや熱帯雨林などの観光資源に恵まれ、オーストラリア第三の都市で文教都市とも称されるブリスベンを有する、日本人だけでなく世界中の観光客が集まる州です。最近ではInstagramの流行もあり、大自然が創り出す景勝地でインスタ映えする写真を求めて訪れたい!と思う方も多いのでないでしょうか。

そんな観光地として人気の高いクイーンズランド州ですが、今回Compathy Magazineではクイーンズランド州政府観光局のご協力の下、クイーンズランドペア航空券が当たる!クイーンズランド州『#旅女王」キャンペーンを実施します!「ずっと行ってみたかった!」「行ったことはあるけど何回でも行きたい!」という方は必見です。

キャンペーンでは魅力的な投稿をしていただける『旅女王』の方をお待ちしています!
思わずみんなを女王の国「クイーンズランド」へ旅に出かけたい!と言わせてしまうような写真を大募集します。男性女性なんて関係なし!写真の上手い下手なんてどうでもいい!女王の名に恥じない、自信に溢れた旅を楽しめる方はぜひご参加ください!

行ったことない方でも参加OK!キャンペーンの参加方法

今回のキャンペーンは、なんとクイーンズランド州やオーストラリアに行ったことない方も参加OK!行ったことがない方は、クイーンズランドまたはオーストラリアを連想させる写真を投稿して、キャンペーンに参加してください。

クイーンズランドの魅力溢れる旅の写真もクイーンズランドに行ってみたい!という想いの詰まった写真も両方お待ちしています!

キャンペーンの参加方法は簡単2ステップ。

【Step1】Facebookページにいいね!

【Step.1】クイーンズランド州政府観光局のFacebookアカウント「Visit Queensland, Australia」ページにいいね!しましょう。旅女王の名にふさわしい写真を投稿するためには、まずクイーンズランド州の魅力を知るところから始めよう!

Visit Queensland, Australiaは、今すぐクイーンズランドへ行きたくなるような旬な投稿が満載。全世界に200万人のファンがいるFacebookページです。

 

【Step2】ハッシュタグをつけて写真を投稿!

Facebookアカウントにいいね!をしたら、【Step.2】Instagramでクイーンズランド州へ行った時の写真やクイーンズランド州を連想させるような写真を投稿しましょう。投稿する際にはハッシュタグ「#旅女王」「#クイーンズランド」をつけるのを忘れずに!

 

キャンペーンに当選したらこんなに楽しい!クイーンズランド州の魅力


ブリスベン&ゴールドコースト!クイーンズランド州の文化を肌で感じよう!

開放的なリバーサイドダイニングで仲間とランチ!

州都であるブリスベンは河を中心に発展したオーストラリア第3の都市。美術館や万博跡地、戦時記念館から人工の白浜ビーチにカジノまで幅広い文化が楽しめる街です。午前中は美術館や博物館をゆったりまわって、午後はショッピングやリバーアクティビティを活動的に楽しむなんて体験を1つの街で完結できます。

南北70km以上続く輝く美しいシリカサンドビーチ

ブリスベンから南に移動すれば、リゾートビーチとして賑わうゴールドコーストに。中心部サーファーズパラダイスにはおしゃれなハイライズホテル群が立ち並び、さらに南のパームビーチ、マイアミ、バーレイヘッズは近年センスアップされたカフェ&レストランが急増するグルメ地区。地ビールや地産の味覚を楽しみながらオージービーチカルチャーを満喫しませんか?

サーファーズ近郊には大小さまざまな遊園地や動物園、ウォーターパークなどテーマパークが10か所以上点在。また内陸部に世界遺産の森を有し、楽しみに事欠くことないゴールドコーストはクイーンズランド州最大のサイクリングイベント『B2GC』のゴール地点でもあります。首都ブリスベンから海の街ゴールドコーストまで自転車100kmの道のりは毎年6,000人が参加する人気イベント。「健脚自慢の方」は観光と合わせてスポーツを楽しむのもおすすめです。

■主な観光地
サウスバンク、ゴールドコースト、ハイライズアパートメント、パームビーチ

写真を撮る時間すら惜しい!世界で一番贅沢なマリンリゾート グレートバリアリーフ

グレートバリアリーフに点在する大小900もの島々は楽園を絵に描いたような場所ばかり

空から見ても、海中から見ても思わず息を呑むような光景が楽しめるグレートバリアリーフ。日本列島がほとんど入ってしまうような広大なサンゴ礁地帯には、一度訪れただけでは楽しみ尽くすことができないくらい多くの観光スポット、アクティビティに溢れています。

溜息必至、カップルなら一度は一緒に見つけに行きたいブルーのハート!

世界一白い砂浜と透き通った水で名前の通り、天国と錯覚してしまうようなホワイトヘブンビーチ。ハネムーンの行き先として高い人気をるハートリーフはハート型のサンゴ礁、上空から二人で眺めると「幸せが訪れる」という伝説もあり、とてもロマンチックです。

海洋生物ののびのびとした暮らしを目のあたりにできるサザングレートバリアリーフ

また、ハミルトン島やレディエリオット島といったグレートバリアリーフの温かい海に囲まれた島々ではマリンアクティビティがとても盛ん。スキューバダイビングやシュノーケリングで海中の生き物が織りなす感動的な光景を覗いてみるのはいかがでしょうか。

■主な観光地
ホワイトヘブンビーチ、ハートリーフ、ハミルトン島、レディエリオット島

常夏のリゾート感を満喫!クイーンズランドでトロピカルな雰囲気を味わうならケアンズから

クイーンズランド州はコアラ抱っこが出来る場所の多さNo. 1

ケアンズはグレートバリアリーフと熱帯雨林の2つの世界遺産へ通ずるゲートウェイとして、近年では観光客がより快適に利用できるように生まれ変わっています。ケアンズ中心部では市内最大のショッピングモールがあり買い物やグルメを楽しめたり、市内の屋内動物園ではコアラを抱っこする体験ができ、リゾート地を様々な楽しみ方で満喫できるエリアです。

世界遺産の熱帯雨林には隠れ家的な滝や渓流がたくさん!

数多くのツアーが組まれている熱帯雨林地域では、1億3,000万年以上前の原始時代からほとんど姿を変えていない古代植物を見ることができます。また、絶滅危惧種にもなっているカソワリィ(ヒクイドリ)という特徴的な外見をした鳥をはじめ、コアラやワラビー、カモノハシなど数多くのオージーアニマルに出会えるのが魅力です。グレートバリアリーフと合わせて、絶対にハズせないスポットですよ。

■主な観光地
ケアンズ、クイーンズランド州湿潤熱帯地域、ポートダグラス

 

他にも魅力的な観光地がたくさん!無料ダウンロードできるガイドブックで探してみよう

旅女王キャンペーン概要

名称:クイーンズランド州『旅女王』キャンペーン

賞品
1. 【特賞】東京(成田)⇔ケアンズまたは東京(成田)⇔ゴールドコーストの往復航空券 1組2名様
※出発日:2018年12月から2019年6月末まで(但し、年末年始、GW他ピーク時は対象外)
2. 【副賞】香りで旅するゴールドコースト「Kaori Tabi Herb Tea」5種類×各1包入20名様
3. 【早期応募者限定特別副賞】
今回、特別副賞として、首都圏プリンスホテル系レストラン8店舗で開催される「オーストラリア・フード&ワインフェア(9月1日~10月31日)」のバウチャー(食事利用券)もしくは、ザ・プリンスギャラリー紀尾井町で9月14日開催される「モダンオーストラリアンレストラン Ochre オーナーシェフ“Craig Squire” 美食の夕べ」、いずれかの招待券を 1組2名様ずつを抽選でプレゼントします。早期にご応募された方限定となり、当選は9月7日(金)までにご投稿頂いた方が対象となります。

開催期間:2018年8月29日(水)~2018年10月31日(水)

応募方法
Step1.クイーンズランド州政府観光局のFacebookページにいいね!
Step2.Instagramでクイーンズランド州を連想させる写真を、ハッシュタグ「#旅女王」「#クイーンズランド」を付けて投稿!
※非公開アカウントの方へはご連絡ができないので、アカウントは公開に設定してください。

対象:日本在中の方

賞品1~2発送目安:2018年11月下旬
※3.【早期応募者限定特別副賞】のみ、対象イベント開催に合わせた発送目安。

主催クイーンズランド州政府観光局

 

クイーンズランド州政府観光局

本記事はクイーンズランド州政府観光局さまのご協力により作成したタイアップ記事です。
(タイアップ記事についてのお問い合わせは、(株)ワンダーラストまで)

Compathy Magazine編集部

Compathy Magazine編集部

Compathy Magazineは、「タビ」や「カイガイ」への固定概念を超えて、新たな旅の魅力や価値観、それを実現する新しい旅の方法を届けたいという想いから生まれました。 世界各国に住む現地の人々の声、旅に役立つ情報やツールを紹介しながら、旅にまつわる偏見を無くしていきます。 ■関連する旅行記・旅行計画作成サイト: Compathy



関連する旅行カテゴリ

# オーストラリアの観光

その他のオススメ記事

関連する旅行記事