三大聖地が集まる国イスラエルの旅行記をチェック 

今回は三大聖地が集まる国、イスラエルの旅行記を紹介します。死海、嘆きの壁、イスラエル料理など、様々な魅力があり、一人でイスラエルを訪れた方の旅行記もあります。ぜひ写真でイスラエルを知ってください。

こんにちは、Compathy Magazineライターの新田浩之です。

今回は三大聖地が集まる国、イスラエルの旅行記を紹介します。「イスラエル」という国名を聞くと「危険」というワードが頭に思い浮かべる方も多いでしょう。実際のところはどうでしょうか。さっそく、イスラエルの旅行記をチェックしましょう。

① 様々な顔があるイスラエル 


最初に紹介するのは12,000以上のViewを獲得しているCielさんの旅行記です。Cielさんは大都市、テルアビブ、と聖地、エルサレムを紹介しています。リゾートのようなテルアビブと聖地エルサレムのギャップの差に驚かれるのでは? また、Cielさんは一人でイスラエルを訪れた、とのこと。治安も問題なさそうですね。

Ciel「女一人旅 イスラエル 世界一厳しい入国&出国審査

② 死海、嘆きの壁、料理 


次はYusuke Saitoさんの旅行記をチェックしましょう。Yusuke Saitoさんは死海、嘆きの壁、イスラエル料理をバランスよく紹介しています。特に、プカプカと浮く死海の写真は要チェック! また、日本人アーティストが好きなイスラエル人との出会いもステキですね。

Yusuke Saito「豊富な食文化や宗教的遺産と死海を巡る〜世界一志友おふくろの味巡りの旅〜

③ エルサレムに特化した旅行記 


イスラエルのハイライトのひとつがエルサレムです。エルサレムをじっくりと旅したい方はDaichiさんの旅行記をチェックしましょう。数々の宗教施設はもちろんのこと、旧市街やイスラエル料理の写真もたくさんあります。

Daichi「エルサレム

④ ヨルダン・イスラエル国境の実態は?


アラブ諸国から陸上でイスラエルインしようと思っている方は心配の種が尽きないのでは? もし、ヨルダンから入国しようとする方はMasashi Amanoさんの旅行記をチェックするべきです。国境でのやり取りが詳しく書かれています。

Masahi Amano「ヨルダンからイスラエルへ。文化の壁と断絶を痛感した国境越え。

イスラエルへ行く前に、実名制の旅行記Compathyで「行ってみたい!」ところをチェック! (「行ってみたい!」の使い方はこちら

Hiroshi Nitta

Hiroshi Nitta

国鉄が民営化された年、1987年生まれ。神戸市在住。中東欧、ロシアを中心に民族問題や戦争の記憶に興味があります。趣味は鉄道(乗り鉄とダイヤ)と読書です。ロシア連邦全共和国を制覇することを夢見ています。ブログ:Tabi-PROG

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