ヨーグルトだけではない!ブルガリアの魅力がたっぷり伝わる旅行記まとめ

ブルガリアと言えば「ヨーグルト」のイメージが強いかもしれませんね。しかしブルガリアにはアレクサンドル・ネフスキー大聖堂や首都ソフィア、黒海の沿岸都市など見所がたくさんあります。ぜひ旅行記を見て、魅力を感じてください。

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こんにちは、Compathy Magazineライターの新田浩之です。

今回は東欧、ブルガリアの旅行記を紹介します。ブルガリアと言えば「ヨーグルト」が真っ先に思い浮かぶことでしょう。しかし、ヨーグルト以外にもブルガリアには数多くの魅力が隠されています。それでは、さっそく見ていきましょう。

①トルコから首都ソフィアまでの旅路


最初に紹介するのはShohei Watanabeさんの旅行記です。Shohei Watanabeさんはトルコからハスコヴォ、プロブディフを経由して首都ソフィアへと入りました。

アレクサンドル・ネフスキー大聖堂などの見所はもちろんのこと、人々の表情もバランスよく記録しています。この旅行記を読めば、ブルガリアの全体像を把握することができますよ。

Shohei Watanabe「ブルガリア 伝統ある街ハスコヴォ 首都ソフィア

②知られざるブルガリアの黒海


意外に思われるかもしれませんが、ブルガリアは黒海に面しています。旅作家とまこさんは黒海が「黒い」かどうか確認するために、黒海に行きました。結果はどうだったのでしょうか? ぜひ、この旅行記をチェックしてくださいね。

旅作家とまこ「「黒海」はほんとに黒いかな? 憧れの世界を確かめに。電車でとことこヴァルナへの旅

③ブルガリアの正教文化が垣間見られる旅行記 


Mikako Izawaさんはブルガリアの宗教施設の写真をうまくまとめています。ブルガリアは東方正教圏でブルガリア正教になります。西欧では見られない独特の建築スタイルやフレスコ画がじっくりと鑑賞できる旅行記です。

Mikako Izawa「Bulgaria

④ユニークな建物がたくさん!


最後に紹介するのはTeramoto Itsukiさんの旅行記です。Teramoto Itsukiさんは首都ソフィアと黒海の沿岸都市を訪れました。旅行記を見ると歴史を感じさせるユニークな建物がたくさん! ブルガリア文化をこれらの建築物から学ぶことができます。

Teramoto Itsuki「2回目のブルガリア 黒海沿岸都市と首都ソフィア

ブルガリアへ行く前に、実名制の旅行記Compathyで「行ってみたい!」ところをチェック! (「行ってみたい!」の使い方はこちら

Hiroshi Nitta

Hiroshi Nitta

国鉄が民営化された年、1987年生まれ。神戸市在住。中東欧、ロシアを中心に民族問題や戦争の記憶に興味があります。趣味は鉄道(乗り鉄とダイヤ)と読書です。ロシア連邦全共和国を制覇することを夢見ています。ブログ:Tabi-PROG



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