気軽に行けるヨーロッパ!フィンランドの魅力がわかる旅行記まとめ 

日本からフィンランドの首都ヘルシンキまで直行便が飛んでいます。ぜひ、ヨーロッパの中では気軽に行けるフィンランドへ行ってみましょう。フィンランドでガラスの世界や雰囲気に浸ってみませんか?

こんにちは、Compathy Magazineライターの新田浩之です。

問題です。日本から約10時間で行けるヨーロッパの国はどこでしょう。

答えはフィンランドです。
日本からフィンランドの首都ヘルシンキまで直行便が飛んでいます。ぜひ、ヨーロッパの中では気軽に行けるフィンランドへ行ってみましょう。

①フィンランドの新たな魅力を探る

最初に紹介するのはMika Watabeさんのログブックです。「フィンランド」というシンプルなタイトルがついていますが内容は濃密です。一般的な観光スポットはもちろん、フィンランドの保育園を訪問しています。フィンランド社会を垣間見ることができるでしょう。

Mika Watabe「フィランド

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②冬のフィンランドも魅力的!

「寒い」という理由だけで、冬のフィンランドを敬遠する方もいますが、それはあまりにもったいない! Rie Kawaharaさんは美しい冬のフィンランドを様々な角度から紹介しています。また、マリメッコのお店やスタイリッシュな本屋も登場しますよ!

Rie Kawahara「Finland trip

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③フィンランドでガラスの世界に浸ってみませんか?

フィンランドはガラス製品でも有名な国です。あなたが喫茶店や自宅で何気なく使用しているコップは、もしかするとフィンランド製かもしれませんよ。yumiyumiさんはフィンランドにある様々なガラス製品を紹介。フィンランドのセンスの良さを感じることができますね。

yumiyumi「☆゚:*:・。,フィンランドの窓辺 3日目 ,。・:*: ‘☆

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④フィンランドの本格的な建築ガイドブック

最後に紹介するのはYukoさんのログブック。フィンランドには素敵な建築物がたくさんありますが、Yukoさんは美しい写真と共に建築物を丁寧に紹介しています。このログブックを読んでからフィンランドを訪れると楽しさが倍増すること間違いなし!

Yuko「Finland – 2月初旬、贅沢にアアルトの建築を巡る旅。+オーロラ

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フィンランドへ行く前に、実名制の旅行記Compathyで「行ってみたい!」ところをチェック! (「行ってみたい!」の使い方はこちら

Hiroshi Nitta

Hiroshi Nitta

国鉄が民営化された年、1987年生まれ。神戸市在住。中東欧、ロシアを中心に民族問題や戦争の記憶に興味があります。趣味は鉄道(乗り鉄とダイヤ)と読書です。ロシア連邦全共和国を制覇することを夢見ています。ブログ:Tabi-PROG



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