ヨーロッパの素敵な穴場!エストニアのおすすめ旅行記まとめ

今回はバルト3国に属するエストニアを紹介します。エストニアの首都であるタリンへ行くためには、フィンランドのヘルシンキからフェリーで約3時間。お手軽に訪れることができます。それでは、ログブックを紹介しながらエストニアの魅力に迫ってみましょう。

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こんにちは、Compathy Magazineライターの新田浩之です。

今回はバルト3国に属するエストニアを紹介します。エストニアの首都であるタリンへ行くためには、フィンランドのヘルシンキからフェリーで約3時間。お手軽に訪れることができます。それでは、ログブックを紹介しながらエストニアの魅力に迫ってみましょう。

①首都タリンをがっつりと観光

トップバッターはYuka Kimuraさんのログブックから。Yuka Kimuraさんは3日間、たっぷりとタリンを楽しんだ模様です。有名な観光地だけでなく、食事やかわいい雑貨も紹介しています。実際にタリンを訪れたような気分になりますね。

Yuka Kimura「エストニアのタリンでバルト文化を感じる

DSC03702

②バルト3国巡りを楽しむ旅

Yuichi Kudoさんはリトアニア、ラトビア、エストニアとバルト3国の旅を満喫したようです。エストニアはラトビアから夏のリゾート地パルヌとタリンを訪れました。エストニアはもちろん、ラトビア、リトアニアを訪れる際にも参考になりますね。

Yuichi Kudo「バルト三国町歩きを楽しむ旅

0112_パルヌ

③ポーランド発エストニア行き

Teramoto Itsukiさんはポーランドからリトアニア、ラトビアを経由してエストニアのタリンに入りました。Teramoto Itsukiさんは「歌の合唱」が行われるスタジアムに注目したようです。「歌う」という行為はエストニア人のアイデンティティーを確かめることだそうです。

Teramoto Itsuki「マイナーな国一人旅 バルト三国縦断の旅

Song_Park3

④冬に訪れるエストニア

Asami Kさんは冬のフィンランドをメインに日帰りでエストニアのタリンを楽しみました。このように日帰りでも、十分に楽しむことができるのもエストニアの大きなポイントです。

Asami K「Finland2009

finland494

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Hiroshi Nitta

Hiroshi Nitta

国鉄が民営化された年、1987年生まれ。神戸市在住。中東欧、ロシアを中心に民族問題や戦争の記憶に興味があります。趣味は鉄道(乗り鉄とダイヤ)と読書です。ロシア連邦全共和国を制覇することを夢見ています。ブログ:Tabi-PROG



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