[世界の一秒]フィリピン – ことばではできない交流 –

Compathy Magazine編集部が送る
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言語は、どこへ行くにもなくてはならないツール。それは頭ではわかっているけれど、言語の及ばない領域で受ける感動を、大事にしたいとも思っている。

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Shino Ichimiya「Quezon City – じんわりあたたかなケソンでの3ヶ月

そんなこんなで、3ヶ月のフィリピン生活を終えましたが、フィリピンは本当に良いところです。何がいいって、やっぱり、人、なんです。
(Shino Ichimiya「Quezon City – じんわりあたたかなケソンでの3ヶ月」より)

格安の英語留学で、今や有名になったフィリピンだけれど、魅力は価格だけではない。言葉は通じないけれど、やさしくしてもらった国で、言語を習得して、これから恩返ししていきたいな。

■Shino Ichimiya「Quezon City – じんわりあたたかなケソンでの3ヶ月

Misaki Tachibana

Misaki Tachibana

富士山の麓で生まれ、今は日本文学を勉強中。好きな作家は川上未映子と堀田善衛。おばあちゃんになったら、国内外問わず、山の中で書道の先生をやるのが小さい頃からの夢です。



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