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BigBen(イングランド, イギリス)|【ロンドン一週間満喫の旅】女子一人でマイペースにロンドン観光(Yumi Nakamuraさん)
Yumi Nakamura

イギリスと言えば、この景色ではないでしょうか。 実際に訪れてみると、映像だけでは伝わらない不思議なパワーに出会えるかと思います。

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Abbey Road(イングランド, イギリス)|【ロンドン一週間満喫の旅】女子一人でマイペースにロンドン観光(Yumi Nakamuraさん)
Yumi Nakamura

ビートルズの『アビーロード』のカバージャケットがこれですよね!この奥にはアビーロードスタジオがあり、それを囲っている柵には毎年、多くのファンが自分の名前やメッセージを残していきます。

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大英博物館(British Museum)(イングランド, イギリス)|【ロンドン一週間満喫の旅】女子一人でマイペースにロンドン観光(Yumi Nakamuraさん)
Yumi Nakamura

ロンドンに来たらぜひ大英博物館に訪れてみてください。 ロゼッタストーンやミイラなど高校のときに世界史をとっていた人なら知っているはずのものがたくさん展示されていますので実物をみて確かめてみてください。 無料で入れるとこも魅力的です。 無料で入れるため、いろんな人が出入りします。盗難にくれぐれも気をつけてください。

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キングスクロス駅 9と4分の3番線(イングランド, イギリス)|【ロンドン一週間満喫の旅】女子一人でマイペースにロンドン観光(Yumi Nakamuraさん)
Yumi Nakamura

『ハリーポッター』でおなじみの9と3/4番線です!この日キングスクロス駅には用はなくてわざわざこのプラットフォーム(って言ってもいかにも写真撮影用に建てられた感があって残念でした)を探しに足を運んで来たんですよ。このすぐ左にハリーポッター専門店があり、そこで『ハリーポッター』の制服が買えたり、グッズなどもたくさん置いてありました。 この場所は自分で探すには大変かもしれないです。あまり目立たないところに設置されているのと、看板も標識もないので人に聞いた方が早いのですが通りすがりのイギリス人に聞いても大抵分かる人はいないので、ちゃんとしたインフォメーションセンターに聞いてみるといいかもしれないです

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British Library(イングランド, イギリス)|シャーロック・ホームズを堪能するイギリス・ロンドンの旅!(大西桜子さん)
大西桜子

本好きの私からすると垂涎の的、The world's knowledge、大英図書館。 日本でいう国会図書館みたいにイギリス中から様々な出版物が集まる場所で、イギリス中にある図書館の中で唯一、出版後"すぐに"納本を義務付けることができる図書館。 蔵書数も半端なく、それこそ世界中の貴重な本や文献が集まっているので、たとえここに住み着いて片っ端から読みたい本だけを選別してったとしても、一生読み終わらないだろうな。 正しく天国だ。

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タワーブリッジ(Tower Bridge)(イングランド, イギリス)|【ロンドン一週間満喫の旅】女子一人でマイペースにロンドン観光(Yumi Nakamuraさん) - 02
Yumi Nakamura

テムズ川に架かる可動橋 一人旅だと景色の写真ばかりで自分の写真があまりないのが残念でした。 だけどこの素晴らしいロンドンを象徴する夜景の写真を撮れて大満足◎

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ビッグ・ベン(Big Ben)/エリザベス・タワー(Elizabeth Tower)(イングランド, イギリス)|シャーロック・ホームズを堪能するイギリス・ロンドンの旅!(大西桜子さん)
大西桜子

東京なら東京タワー(いや、スカイツリーか?)。 パリならエッフェル塔。 そしてロンドンならビッグベン。 世界一有名かもしれないこの時計塔は2009年で150周年になったそうだ。 どうして建てられることになったかというと、ウェストミンスター宮殿が焼失したから。 新しい建物が建てられることになった際のコンペで選ばれた案のなかに立派な時計塔があり、幾多の困難を突破して建設されたそうだ。 ちなみに鐘の音はみんなおなじみ、「キーンコーンカーンコーン」 戦時中でも焼失することなく毎日鳴り続けて庶民に希望を与え続けたそう。 残念ながら内部は一般公開されていないが、外観だけでも一見の価値はあるはずだ。

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タワーブリッジ(Tower Bridge)(イングランド, イギリス)|London, England(Adam Jęsiekさん)
Adam Jęsiek

With Tower Bridge and River Thames :)

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アルバート記念碑(Albert Memorial)(イングランド, イギリス)|London, England(Adam Jęsiekさん)
Adam Jęsiek

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ビッグ・ベン(Big Ben)/エリザベス・タワー(Elizabeth Tower)(イングランド, イギリス)|ヨーロッパ8か国一人旅(Maddyさん)
Maddy

本日、急にLondonに行くことになりました。というのも相方のStuが苛酷なDLのせいで風邪をひいてしまい一緒に行けなくなったので、急に思い立って夜中にバスやらぜーんぶ予約して一人で行くことにしました。何も調べてないLondon。何があるのだLondon。大英博物館が一番の目的だったのでとりあえずホステルをその近くに確保。そして着いた初日は街中をうろちょろしました。王道の、ビックベン、ウエストミンスター寺院、バッキンガム宮殿、ロンドン・アイ、Stジョージパークやらやら。何も調べず、ホステルにあった観光案内MAPみたいなので事足りました。

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マ~クドワ~ルド!!プロギャンブラーが届ける世界のマックMMM


マ~クドワ~ルド!!プロギャンブラーが届ける世界のマックMMM

2008-06-11 - 2012-03-17

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  • 45Episodes
  • Nobuki Arai
新しい目的地へ着いたら、僕はまずマックへ入ることが多い。 どこでもできることをあえてすることで、世界を比較でき、その国を把握してく。 マックはその国の多くを物語ってくれる。 ①オープン時間で治安を把握/何時までこの街は人の動きがあるのか?オープンしてる時間はその付近なら安全と知れる。24時間営業のとこがあったら、その街の治安はかなり良好。警備員がいるかもポイント。夜に開いてるけど警備員もいる場合は、治安が良い訳でもないと認識。 ②オープン時間で街タイプを把握/各店舗の営業時間をチェック。閉店の早いとこはビジネス街とかで、昼間に散歩する場所。他店舗より遅くまで営業してるとこは、夜もにぎやかな街なので、夜に散歩する場所。 ③どのあたりにマックがあるのか?マックがある所は、街の中心地が多い。中心地を把握することは、街の散歩に必須。目印にもなるし。 ④各国コスト比較/よくハンバーガーの値段が言われる。僕はビックマックセットやコーヒーで比較するのがベストって考えてる。ハンバーガーだけ安い国もあるので。コーヒーは僕がどの国でもオーダーするので。 ビックマックセット⇒カナダ500円/アメリカ730円/スイス1000円/デンマーク1200円/ノルウェイ1400円/日本600円⇒ちなみに世界どこでも同じ味と量だと思ってる。 コーラ&コーヒー⇒日本&北米100~170円/ヨーロッパ平均280円 ⑤紙ナプキン/世界の半数以上では、設置されてない。盗まれる可能性が高いからかも?紙ナプキンが設置されてたら「まあ悪い国でもないのかな?」なんて思ってる。 ⑥客層による国の貧富さ⇒中国では、マックへファミリーで行くのがちょっとしたステータスっぽかった。/マケドニアでは、サラリーマンや裕福そうな人が多め。/インドネシアでは、正装した紳士淑女がテーブルを縦一列に並べ、豪邸のダイニングルームと化してたことも。/アメリカでは、リッチ層は少なめで貧乏層が多め。 ⑦汚さ/今まででダントツに汚かったオーストラリア。ゴミ箱同然だった。ポテトの投げ合いを2日連続で見たのはここのみ。床には投げられたケチャップ付きポテトまで散乱。オーストラリアは性犯罪率も、先進国では最低レベル。汚い国は汚い人間が多い可能性も。 ⑧自分で片付けるか?/ゴミ箱はどこにでも設置してある。食べ終わったあと、自分でゴミ箱へ入れる人の割合は?自分がテーブルに着くとき、キレイなほうがいい。自己中度合いが見えてくるとこ。豪のテーブルの上はビックリするほどゴミの山。自分で片付ける人はごくわずか。欧も片付けない自己中率が高め。逆に自己中の多い米は、自分で片付ける人が多め。つまり米より、実は豪や欧のほうが自己中度が高いということかも。 ⑨給料比較/インドネシアでは深夜清掃の月給4000円、レジ打ちが月給8000円 スイスの時給2000円。 ⇒同じ仕事してるのに生じる資本主義『お金』の矛盾さ。 僕が「世界のゆがみ」&「お金の矛盾」を一番勉強し悟れたところがマック。 そんで注文は常にコーヒーのみ。 食事はマックでせずに、「歩き方」を読んでおいしそうな街や店を考える。 といってもアメリカは食事がまずいので、マックで食べるほうがおいしいことに、数年かかって気付いたけど。 なので現在、食文化が低い国や長期滞在のアメリカでは、マックでも食べてる。 安いし、早いし、長居できるし、深夜までやってるし。 まあコーヒー飲みながら、旅のプラン/予算/日記/予習するのにとても便利。 Ⅰ’m love it. (マックが各国に複数あるため、場所を示す為にほかの場所をマッピングしている国があります!)

Travel Collector: Nobuki Arai

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