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Casa de la Guitarra

Casa de la Guitarra(アンダルシア, スペイン)の口コミ情報と旅行記、Casa de la Guitarraまでの行き方や地図をまとめています。Casa de la Guitarraの他にもアンダルシア、 スペインのおすすめスポットを紹介しており、みんなの口コミから自分だけの旅行プランを立てることが可能です。

Casa de la Guitarra(アンダルシア, スペイン)|アンダルシアに憧れて(Shohei Watanabeさん) - 03
Shohei Watanabe

木の実ナナと西田ひかるのフラメンコは見たことがないが、ここのフラメンコは圧巻。 足のリズム音タップが凄い。

『 アンダルシアに憧れて 』より Casa de la Guitarra, アンダルシア

Casa de la Guitarra(アンダルシア, スペイン)|アンダルシアに憧れて(Shohei Watanabeさん)
Shohei Watanabe

フラメンコを見せる随一の老舗。夜の予約のために寄る。

『 アンダルシアに憧れて 』より Casa de la Guitarra, アンダルシア, アンダルシア

Casa de la Guitarra(アンダルシア, スペイン)|アンダルシアに憧れて(Shohei Watanabeさん) - 02
Shohei Watanabe

フラメンコ開始前

『 アンダルシアに憧れて 』より Casa de la Guitarra, アンダルシア, アンダルシア, アンダルシア

Casa de la Guitarra(アンダルシア, スペイン)|MIE10 アンダルシアに憧れて(Baroness カルメン 麻樹  さん)
Baroness カルメン 麻樹

https://youtu.be/fQKsGoBgBnQ 予約したタブラオへ早足で向かっていると、私の早足に歩調を合わせた男が横付けしてくる。歩調を緩めず日本人だとだけ答える。 「僕はバルセロナに住んでる。仕事でここに来た。セビーリャはチャイニーズとコリアンは多いが日本人は珍しいよ。坂本龍一は知ってる?久石譲は?東京事変?本田美奈子?」 急いでいる所クソ面倒なので、全て知ってるとだけ返事していたが本田美奈子で俄然足が止まった。 「何故本田美奈子なの?」 「東京事変と本田美奈子は同じバックバンドだ、因みに僕はピアニスト。フラメンコダンサーの日本人女性も友達。君もフラメンコを観るなら、無料で見れるバルがあるよ。」 この後既に予約したタブラオに向かわなきゃいけないから、と場所とバルの名前を聞き、ピアニストはニックネームをAngelと告げ、私はCarmenだと名乗って別れた。

『 MIE10 アンダルシアに憧れて 』より Casa de la Guitarra, アンダルシア, アンダルシア, アンダルシア, アンダルシア

Casa de la Guitarra(アンダルシア, スペイン)|MIE10 アンダルシアに憧れて(Baroness カルメン 麻樹  さん) - 02
Baroness カルメン 麻樹

更にダンサーは衣装変えし再登場。 最後は受付のオネーチャンも全員集合して挨拶してくれる。 やっぱりギタリストと歌メインに観てしまう。

『 MIE10 アンダルシアに憧れて 』より Casa de la Guitarra, アンダルシア, アンダルシア, アンダルシア, アンダルシア, アンダルシア

Casa de la Guitarra(アンダルシア, スペイン)|MIE10 アンダルシアに憧れて(Baroness カルメン 麻樹  さん) - 03
Baroness カルメン 麻樹

このタブラオは、ダンサーよりもギタリスト重視。それで決めた。店名はギターの家の意。ダンサーの登場は少なく、ギタリストと歌い手がフィーチャーされるのが素晴らしい。

『 MIE10 アンダルシアに憧れて 』より Casa de la Guitarra, アンダルシア, アンダルシア, アンダルシア, アンダルシア, アンダルシア, アンダルシア

Casa de la Guitarra(アンダルシア, スペイン)|MIE1-Last My Misson in Europe 5th.Jun-8th.Jul.2017(Baroness カルメン 麻樹  さん)
Baroness カルメン 麻樹

MIE 10 アンダルシアに憧れて編参照。セビーリャにてフラメンコ鑑賞。

『 MIE1-Last My Misson in Europe 5th.Jun-8th.Jul.2017 』より Casa de la Guitarra, アンダルシア, アンダルシア, アンダルシア, アンダルシア, アンダルシア, アンダルシア, アンダルシア

  • 劇・映画
住所 Calle Mesón Del Moro 12
電話番号 +34 954 22 40 93

  • エピソード・口コミ(7)

    2017.06.18 に訪問

    木の実ナナと西田ひかるのフラメンコは見たことがないが、ここのフラメンコは圧巻。 足のリズム音タップが凄い。

    最終更新:2017.07.18 04:29
    旅行記 『アンダルシアに憧れて』 より
    2017.06.18 に訪問

    フラメンコを見せる随一の老舗。夜の予約のために寄る。

    最終更新:2017.08.15 10:50
    旅行記 『アンダルシアに憧れて』 より
    2017.06.18 に訪問

    フラメンコ開始前

    最終更新:2017.07.14 02:15
    旅行記 『アンダルシアに憧れて』 より
    2017.06.18 に訪問

    https://youtu.be/fQKsGoBgBnQ 予約したタブラオへ早足で向かっていると、私の早足に歩調を合わせた男が横付けしてくる。歩調を緩めず日本人だとだけ答える。 「僕はバルセロナに住んでる。仕事でここに来た。セビーリャはチャイニーズとコリアンは多いが日本人は珍しいよ。坂本龍一は知ってる?久石譲は?東京事変?本田美奈子?」 急いでいる所クソ面倒なので、全て知ってるとだけ返事していたが本田美奈子で俄然足が止まった。 「何故本田美奈子なの?」 「東京事変と本田美奈子は同じバックバンドだ、因みに僕はピアニスト。フラメンコダンサーの日本人女性も友達。君もフラメンコを観るなら、無料で見れるバルがあるよ。」 この後既に予約したタブラオに向かわなきゃいけないから、と場所とバルの名前を聞き、ピアニストはニックネームをAngelと告げ、私はCarmenだと名乗って別れた。

    最終更新:2017.07.09 16:56
    旅行記 『MIE10 アンダルシアに憧れて』 より
    2017.06.19 に訪問

    更にダンサーは衣装変えし再登場。 最後は受付のオネーチャンも全員集合して挨拶してくれる。 やっぱりギタリストと歌メインに観てしまう。

    最終更新:2017.07.09 16:56
    旅行記 『MIE10 アンダルシアに憧れて』 より
    2017.06.19 に訪問

    このタブラオは、ダンサーよりもギタリスト重視。それで決めた。店名はギターの家の意。ダンサーの登場は少なく、ギタリストと歌い手がフィーチャーされるのが素晴らしい。

    最終更新:2017.07.09 16:56
    旅行記 『MIE10 アンダルシアに憧れて』 より
    2017.06.19 に訪問

    MIE 10 アンダルシアに憧れて編参照。セビーリャにてフラメンコ鑑賞。

    最終更新:2017.07.11 07:05
    旅行記 『MIE1-Last My Misson in Europe 5th.Jun-8th.Jul.2017』 より
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