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Jardim Botânico da Ajuda

Jardim Botânico da Ajuda(リスボン, ポルトガル)の口コミ情報と旅行記、Jardim Botânico da Ajudaまでの行き方や地図をまとめています。Jardim Botânico da Ajudaの他にもリスボン、 ポルトガルのおすすめスポットを紹介しており、みんなの口コミから自分だけの旅行プランを立てることが可能です。

Jardim Botânico da Ajuda(リスボン, ポルトガル)|スペインからひとっ飛び!世界遺産が集中する街リスボン3泊4日の旅(Tamako Moritaさん)
Tamako Morita

最終日はポルトガル最古のアジュダ植物園をお散歩。こんな感じでお天気が良い日が多いし、気温が上がっても湿度は低めなのでお散歩しやすい日が多かったですよ。 小さな湖とか温室とか、見る所はたくさんあるのに入園料は1.5ユーロ!お得でした。

『 スペインからひとっ飛び!世界遺産が集中する街リスボン3泊4日の旅 』より Jardim Botânico da Ajuda, リスボン

Jardim Botânico da Ajuda(リスボン, ポルトガル)|ポルトガル・首都リスボンへ~素敵なアズレージョに会えた4泊5日の旅~(MORI SHIZUKUさん)
MORI SHIZUKU

アジュダ植物園はポルトガル最古の植物園で、「香りの庭園」では香りがかぎやすいように、花壇を盛土にしています。入園料は1.5ユーロ。園内には温室や野外劇場、小さな湖や蝶園などもあります。

『 ポルトガル・首都リスボンへ~素敵なアズレージョに会えた4泊5日の旅~ 』より Jardim Botânico da Ajuda, リスボン, リスボン

Jardim Botânico da Ajuda(リスボン, ポルトガル)|リスボンを満喫する旅。(榎本陽子さん)
榎本陽子

次はアジュダ地区にあるポルトガル最古の植物園であるアジュタ植物園へ。「香りの庭園」では、訪れる人が香りをかぎ手で触れることができるよう盛土した花壇に植物が植えられているのがすごい。 園内には複数の湖や蝶園もあって、自然と触れ合いながら和む。

『 リスボンを満喫する旅。 』より Jardim Botânico da Ajuda, リスボン, リスボン, リスボン

Jardim Botânico da Ajuda(リスボン, ポルトガル)|ポルトガルの旅! リスボンの歴史的街並みを散策(Takeo Ikedaさん)
Takeo Ikeda

1768年にポンバル侯爵の命を受けて造られたアジュダ王立植物園。 アジュダ地区にあるポルトガル最古の植物園です。「香りの庭園」では、眼の不自由な人たちのために点字の名札が付けられ、訪れる人が香りをかぎ手で触れることができるよう盛土した花壇に植物が植えられています。 また、園内には小さな複数の湖や蝶園、花を育てる温室、芝で作られた野外劇場も 入園料1,5ユーロ。

『 ポルトガルの旅! リスボンの歴史的街並みを散策 』より Jardim Botânico da Ajuda, リスボン, リスボン, リスボン, リスボン

Jardim Botânico da Ajuda(リスボン, ポルトガル)|ポルトガル旅行!首都・世界遺産都市リスボンへ♪歴史的建物も!(Masumi Yoshimuraさん)
Masumi Yoshimura

アジュダ地区にあるポルトガル最古の植物園、アジュダ植物園へ。 園内の香りの庭園では、眼の不自由な人たちのために点字の名札が付けられていました。 また、訪れる人が香りをかぎ手で触れることができるよう盛土した花壇に植物が植えられています。 とても綺麗に手入れされていました。優しい雰囲気のある庭園でした。

『 ポルトガル旅行!首都・世界遺産都市リスボンへ♪歴史的建物も! 』より Jardim Botânico da Ajuda, リスボン, リスボン, リスボン, リスボン, リスボン

Jardim Botânico da Ajuda(リスボン, ポルトガル)|歴史を感じるポルトガル・リスボンへの旅(Miharu  Iwagawaさん)
Miharu  Iwagawa

1768年に作られたポルトガル最古の植物園がアジュダ植物園です。 園内には小さな湖や、円形劇場もあり、のんびり過ごすことができます。

『 歴史を感じるポルトガル・リスボンへの旅 』より Jardim Botânico da Ajuda, リスボン, リスボン, リスボン, リスボン, リスボン, リスボン

Jardim Botânico da Ajuda(リスボン, ポルトガル)|大航海時代の先駆者“ポルトガル”に魅せられる!ヨーロッパ満喫一人旅*(Sera Keseraさん)
Sera Kesera

連日、お天気にも恵まれ、 すがすがしい旅を堪能する最中、 3日目はアジュダ植物園へ出かけました。 入園料は1.5ユーロと格安。 広大な敷地の中には見どころが沢山でしたが、 中でも香りの庭園が特に気に入りました♪ 訪れる人が香りを嗅ぎ、 自らの手で植物に触れることができるよう、 工夫された花壇が素敵だなぁと思いました! それにしても花の香りを沢山嗅いだせいか、 なんだかとっても幸せな気分です!

『 大航海時代の先駆者“ポルトガル”に魅せられる!ヨーロッパ満喫一人旅* 』より Jardim Botânico da Ajuda, リスボン, リスボン, リスボン, リスボン, リスボン, リスボン, リスボン

Jardim Botânico da Ajuda(リスボン, ポルトガル)|ポルトガル・リスボンを巡る ー歴史的建築物を訪ねてー(kitajima yukoさん)
kitajima yuko

1768年にポンバル侯爵の命を受けてアジュダ王立植物園としてつくられた、ポルトガル最古の植物園です。 植物園内の「香りの庭園」と呼ばれる区域では、目の不自由な人たちの為に点字の名札が付けられ、訪れる人が香りを嗅ぎ手で触れることが出来るように土を盛った花壇に植物が植えられています。 また、園内には小さな複数の湖や蝶園、花を育てる温室、芝で作られた野外劇場もありました。 手入れが行き届いた、綺麗な庭園でした。

『 ポルトガル・リスボンを巡る ー歴史的建築物を訪ねてー 』より Jardim Botânico da Ajuda, リスボン, リスボン, リスボン, リスボン, リスボン, リスボン, リスボン, リスボン

Jardim Botânico da Ajuda(リスボン, ポルトガル)|すいこまれそうな青空と海の町【リスボン】を歩く(森野詩さん)
森野詩

【アジュダ植物園】を散策。 写真は、この植物園をつくったボンパル侯爵の像(たぶん)。 「香りの庭園」てのが面白かった。 目の不自由な方々が、その香りにまつわる情報を得られるよう、点字表記があったり。 ぷらぷら歩いてたら、昔連れていってもらったことのある、 東京の深大寺にある神代植物園を思い出した。 なんでだろ、趣は似てないのに。 昔が押し寄せてきそうだったので、あわてて退園。

『 すいこまれそうな青空と海の町【リスボン】を歩く 』より Jardim Botânico da Ajuda, リスボン, リスボン, リスボン, リスボン, リスボン, リスボン, リスボン, リスボン, リスボン

Jardim Botânico da Ajuda(リスボン, ポルトガル)|二泊三日のポルトガル*リスボンの旅(kitajima yukoさん)
kitajima yuko

アジュダ植物園 ポルトガル最古の植物園です。 植物園内はいくつか部類分けされており、私は特に香りの庭園という場所が気に入りました。 訪れる人が、香りを楽しみながら自分の手で植物に触れることができるよう工夫された花壇が素敵です。 とても幸せな気分になれました。

『 二泊三日のポルトガル*リスボンの旅 』より Jardim Botânico da Ajuda, リスボン, リスボン, リスボン, リスボン, リスボン, リスボン, リスボン, リスボン, リスボン, リスボン

  • 庭・庭園
住所 R. do Jardim Botânico

  • エピソード・口コミ(10)

    2009.09.03 に訪問

    1768年にポンバル侯爵の命を受けてアジュダ王立植物園としてつくられた、ポルトガル最古の植物園です。 植物園内の「香りの庭園」と呼ばれる区域では、目の不自由な人たちの為に点字の名札が付けられ、訪れる人が香りを嗅ぎ手で触れることが出来るように土を盛った花壇に植物が植えられています。 また、園内には小さな複数の湖や蝶園、花を育てる温室、芝で作られた野外劇場もありました。 手入れが行き届いた、綺麗な庭園でした。

    最終更新:2017.06.26 05:12
    旅行記 『ポルトガル・リスボンを巡る ー歴史的建築物を訪ねてー』 より
    2014.05.04 に訪問

    アジュダ植物園はポルトガル最古の植物園で、「香りの庭園」では香りがかぎやすいように、花壇を盛土にしています。入園料は1.5ユーロ。園内には温室や野外劇場、小さな湖や蝶園などもあります。

    最終更新:2017.06.26 05:00
    旅行記 『ポルトガル・首都リスボンへ~素敵なアズレージョに会えた4泊5日の旅~』 より
    2009.06.26 に訪問

    アジュダ地区にあるポルトガル最古の植物園、アジュダ植物園へ。 園内の香りの庭園では、眼の不自由な人たちのために点字の名札が付けられていました。 また、訪れる人が香りをかぎ手で触れることができるよう盛土した花壇に植物が植えられています。 とても綺麗に手入れされていました。優しい雰囲気のある庭園でした。

    最終更新:2017.06.26 05:02
    旅行記 『ポルトガル旅行!首都・世界遺産都市リスボンへ♪歴史的建物も!』 より
    2014.05.02 に訪問

    次はアジュダ地区にあるポルトガル最古の植物園であるアジュタ植物園へ。「香りの庭園」では、訪れる人が香りをかぎ手で触れることができるよう盛土した花壇に植物が植えられているのがすごい。 園内には複数の湖や蝶園もあって、自然と触れ合いながら和む。

    最終更新:2017.06.26 05:00
    旅行記 『リスボンを満喫する旅。』 より
    2010.07.11 に訪問

    1768年にポンバル侯爵の命を受けて造られたアジュダ王立植物園。 アジュダ地区にあるポルトガル最古の植物園です。「香りの庭園」では、眼の不自由な人たちのために点字の名札が付けられ、訪れる人が香りをかぎ手で触れることができるよう盛土した花壇に植物が植えられています。 また、園内には小さな複数の湖や蝶園、花を育てる温室、芝で作られた野外劇場も 入園料1,5ユーロ。

    最終更新:2017.06.26 05:00
    旅行記 『ポルトガルの旅! リスボンの歴史的街並みを散策』 より
    2014.04.26 に訪問

    【アジュダ植物園】を散策。 写真は、この植物園をつくったボンパル侯爵の像(たぶん)。 「香りの庭園」てのが面白かった。 目の不自由な方々が、その香りにまつわる情報を得られるよう、点字表記があったり。 ぷらぷら歩いてたら、昔連れていってもらったことのある、 東京の深大寺にある神代植物園を思い出した。 なんでだろ、趣は似てないのに。 昔が押し寄せてきそうだったので、あわてて退園。

    最終更新:2017.06.26 05:13
    旅行記 『すいこまれそうな青空と海の町【リスボン】を歩く』 より
    2010.06.14 に訪問

    1768年に作られたポルトガル最古の植物園がアジュダ植物園です。 園内には小さな湖や、円形劇場もあり、のんびり過ごすことができます。

    最終更新:2017.06.26 05:02
    旅行記 『歴史を感じるポルトガル・リスボンへの旅』 より
    2010.12.05 に訪問

    アジュダ植物園 ポルトガル最古の植物園です。 植物園内はいくつか部類分けされており、私は特に香りの庭園という場所が気に入りました。 訪れる人が、香りを楽しみながら自分の手で植物に触れることができるよう工夫された花壇が素敵です。 とても幸せな気分になれました。

    最終更新:2017.06.26 05:13
    旅行記 『二泊三日のポルトガル*リスボンの旅』 より
    2014.08.25 に訪問

    連日、お天気にも恵まれ、 すがすがしい旅を堪能する最中、 3日目はアジュダ植物園へ出かけました。 入園料は1.5ユーロと格安。 広大な敷地の中には見どころが沢山でしたが、 中でも香りの庭園が特に気に入りました♪ 訪れる人が香りを嗅ぎ、 自らの手で植物に触れることができるよう、 工夫された花壇が素敵だなぁと思いました! それにしても花の香りを沢山嗅いだせいか、 なんだかとっても幸せな気分です!

    最終更新:2017.06.26 05:06
    旅行記 『大航海時代の先駆者“ポルトガル”に魅せられる!ヨーロッパ満喫一人旅*』 より
    2010.10.01 に訪問

    最終日はポルトガル最古のアジュダ植物園をお散歩。こんな感じでお天気が良い日が多いし、気温が上がっても湿度は低めなのでお散歩しやすい日が多かったですよ。 小さな湖とか温室とか、見る所はたくさんあるのに入園料は1.5ユーロ!お得でした。

    最終更新:2017.06.26 05:00
    旅行記 『スペインからひとっ飛び!世界遺産が集中する街リスボン3泊4日の旅』 より
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