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Mauritshuis

Mauritshuis(南ホラント, オランダ)の口コミ情報と旅行記、Mauritshuisまでの行き方や地図をまとめています。Mauritshuisの他にも南ホラント、 オランダのおすすめスポットを紹介しており、みんなの口コミから自分だけの旅行プランを立てることが可能です。

Mauritshuis(南ホラント, オランダ)|フェルメールと芸術の街、オランダのデン・ハーグとその近郊(Mika Wakoさん)
Mika Wako

こちらもフェルメールのデルフトの眺望。空の雲がなんとも言えず、ヨーロッパぽいと思うのは私だけでしょうか。 明日、デルフトでこの景色のモデルとなった場所に行く予定なのでよく目に焼き付けていきます。

『 フェルメールと芸術の街、オランダのデン・ハーグとその近郊 』より Mauritshuis, 南ホラント

Mauritshuis(南ホラント, オランダ)|フェルメールと芸術の街、オランダのデン・ハーグとその近郊(Mika Wakoさん) - 05
Mika Wako

マウリッツハウス美術館といえばフェルメールのイメージしかなかったのですが、ルーベンスの絵も結構ありました。 これはアントワープにある有名なマリア被昇天の下絵。まずこの小さい下絵を依頼主に見せてオッケーが出たら本番を書くのだとか。この絵の場合は、下絵でとても満足いってもらえたらしく、本番のものとほぼほぼ一緒なんだそうです。

『 フェルメールと芸術の街、オランダのデン・ハーグとその近郊 』より Mauritshuis, 南ホラント, 南ホラント

Mauritshuis(南ホラント, オランダ)|アート見て、街歩いて、食べて飲んだ!(アムステルダム&デン・ハーグ)(Naokoelvaさん)
Naokoelva

美術館は程よい広さにオランダ画家の名品が多く、落ち着いて鑑賞できました。美術館ケーキはメレンゲとナッツの甘さ控えめの香ばしい一品。上品さがこの美術館にぴったりです。

『 アート見て、街歩いて、食べて飲んだ!(アムステルダム&デン・ハーグ) 』より Mauritshuis, 南ホラント, 南ホラント, 南ホラント

Mauritshuis(南ホラント, オランダ)|フェルメールと芸術の街、オランダのデン・ハーグとその近郊(Mika Wakoさん) - 03
Mika Wako

さて、この美術館のハイライト、フェルメールの真珠の耳飾りの少女です。この絵はおそらく誰もが一度は目にしたことがあるのではないでしょうか。 想像以上に可愛らしくて見入ってしまいます。 今回、シーズンオフの冬ということもあってか、土曜の午後ですが、そんなに混んでいませんでした。なので、モナリザとかに比べるとだいぶゆっくりと目の前で絵が鑑賞できます。

『 フェルメールと芸術の街、オランダのデン・ハーグとその近郊 』より Mauritshuis, 南ホラント, 南ホラント, 南ホラント, 南ホラント

Mauritshuis(南ホラント, オランダ)|フェルメールと芸術の街、オランダのデン・ハーグとその近郊(Mika Wakoさん) - 04
Mika Wako

レンブラントのデュルプ博士の解剖学講義。これは一気にいろんな人を描いた肖像画だそう。レンブラントもフェルメール同様、光と影をうまく取り入れた画家ということで、一人一人の顔に焦点が集まるように描かれています。

『 フェルメールと芸術の街、オランダのデン・ハーグとその近郊 』より Mauritshuis, 南ホラント, 南ホラント, 南ホラント, 南ホラント, 南ホラント

Mauritshuis(南ホラント, オランダ)|オランダ・ベルギー(Netherlands and Belgium)(Noritaka Ishiharaさん) - 02
Noritaka Ishihara

デン・ハーグ 「マウリッツハウス王立美術館」 フェルメールの『真珠の耳飾の少女』を観ました。

『 オランダ・ベルギー(Netherlands and Belgium) 』より Mauritshuis, 南ホラント, 南ホラント, 南ホラント, 南ホラント, 南ホラント, 南ホラント

Mauritshuis(南ホラント, オランダ)|フェルメールと芸術の街、オランダのデン・ハーグとその近郊(Mika Wakoさん) - 02
Mika Wako

この美術館は建物自体も有名なものらしく、美術品のみならず、内部の豪華さも素敵でした。

『 フェルメールと芸術の街、オランダのデン・ハーグとその近郊 』より Mauritshuis, 南ホラント, 南ホラント, 南ホラント, 南ホラント, 南ホラント, 南ホラント, 南ホラント

Mauritshuis(南ホラント, オランダ)|フェルメールと芸術の街、オランダのデン・ハーグとその近郊(Mika Wakoさん) - 06
Mika Wako

早速、お目当てのマウリッツハウス美術館。 外観も素敵です。 ここでは無料でオーディオガイドのアプリをインストールすることができるので便利です。日本語も対応してます。

『 フェルメールと芸術の街、オランダのデン・ハーグとその近郊 』より Mauritshuis, 南ホラント, 南ホラント, 南ホラント, 南ホラント, 南ホラント, 南ホラント, 南ホラント, 南ホラント

Mauritshuis(南ホラント, オランダ)|オランダの政治の中心、ハーグ。マウリッツハウス美術館で真珠の耳飾りの少女を見る。(Arikawa Satokoさん)
Arikawa Satoko

表に真珠の耳飾りの少女がかかっていなかったら、きっと分からなかったと思う、マウリッツハウス美術館。入口は地下です。こじんまりとした建物ですが真珠の耳飾りの少女ともう一枚のフェルメールの絵を見にたくさんの人が来ます。でも、ものすごく混んでいるという感じはしませんでした。日本で見る時は並ぶし長時間対面もしていられない真珠の耳飾りの少女ですがここではじっくり見放題。

『 オランダの政治の中心、ハーグ。マウリッツハウス美術館で真珠の耳飾りの少女を見る。 』より Mauritshuis, 南ホラント, 南ホラント, 南ホラント, 南ホラント, 南ホラント, 南ホラント, 南ホラント, 南ホラント, 南ホラント

Mauritshuis(南ホラント, オランダ)|オランダの政治の中心、ハーグ。マウリッツハウス美術館で真珠の耳飾りの少女を見る。(Arikawa Satokoさん) - 02
Arikawa Satoko

ホフ池から見るマウリッツハウス美術館。こうして見ると、水に浮かんでいるように見えます。ホフ池に映るマウリッツハウス美術館が綺麗。あまり運河の印象が残っていないのですが、やはり水のある場所というイメージは変わらないオランダ。

『 オランダの政治の中心、ハーグ。マウリッツハウス美術館で真珠の耳飾りの少女を見る。 』より Mauritshuis, 南ホラント, 南ホラント, 南ホラント, 南ホラント, 南ホラント, 南ホラント, 南ホラント, 南ホラント, 南ホラント, 南ホラント

  • ギャラリー
  • 美術館・博物館
住所 Plein 29
電話番号 +31 70 302 3456
URL http://www.mauritshuis.nl

  • エピソード・口コミ(11)

    2018.01.27 に訪問

    こちらもフェルメールのデルフトの眺望。空の雲がなんとも言えず、ヨーロッパぽいと思うのは私だけでしょうか。 明日、デルフトでこの景色のモデルとなった場所に行く予定なのでよく目に焼き付けていきます。

    最終更新:2018.07.19 00:21
    旅行記 『フェルメールと芸術の街、オランダのデン・ハーグとその近郊』 より
    2018.01.27 に訪問

    マウリッツハウス美術館といえばフェルメールのイメージしかなかったのですが、ルーベンスの絵も結構ありました。 これはアントワープにある有名なマリア被昇天の下絵。まずこの小さい下絵を依頼主に見せてオッケーが出たら本番を書くのだとか。この絵の場合は、下絵でとても満足いってもらえたらしく、本番のものとほぼほぼ一緒なんだそうです。

    最終更新:2018.04.19 02:09
    旅行記 『フェルメールと芸術の街、オランダのデン・ハーグとその近郊』 より
    2017.05.02 に訪問

    美術館は程よい広さにオランダ画家の名品が多く、落ち着いて鑑賞できました。美術館ケーキはメレンゲとナッツの甘さ控えめの香ばしい一品。上品さがこの美術館にぴったりです。

    最終更新:2017.06.26 09:28
    旅行記 『アート見て、街歩いて、食べて飲んだ!(アムステルダム&デン・ハーグ)』 より
    2018.01.27 に訪問

    さて、この美術館のハイライト、フェルメールの真珠の耳飾りの少女です。この絵はおそらく誰もが一度は目にしたことがあるのではないでしょうか。 想像以上に可愛らしくて見入ってしまいます。 今回、シーズンオフの冬ということもあってか、土曜の午後ですが、そんなに混んでいませんでした。なので、モナリザとかに比べるとだいぶゆっくりと目の前で絵が鑑賞できます。

    最終更新:2018.07.19 00:21
    旅行記 『フェルメールと芸術の街、オランダのデン・ハーグとその近郊』 より
    2018.01.27 に訪問

    レンブラントのデュルプ博士の解剖学講義。これは一気にいろんな人を描いた肖像画だそう。レンブラントもフェルメール同様、光と影をうまく取り入れた画家ということで、一人一人の顔に焦点が集まるように描かれています。

    最終更新:2018.04.19 02:09
    旅行記 『フェルメールと芸術の街、オランダのデン・ハーグとその近郊』 より
    2014.09.14 に訪問

    デン・ハーグ 「マウリッツハウス王立美術館」 フェルメールの『真珠の耳飾の少女』を観ました。

    最終更新:2017.06.26 08:34
    旅行記 『オランダ・ベルギー(Netherlands and Belgium)』 より
    2018.01.27 に訪問

    この美術館は建物自体も有名なものらしく、美術品のみならず、内部の豪華さも素敵でした。

    最終更新:2018.07.19 00:17
    旅行記 『フェルメールと芸術の街、オランダのデン・ハーグとその近郊』 より
    2018.01.27 に訪問

    早速、お目当てのマウリッツハウス美術館。 外観も素敵です。 ここでは無料でオーディオガイドのアプリをインストールすることができるので便利です。日本語も対応してます。

    最終更新:2018.03.08 11:10
    旅行記 『フェルメールと芸術の街、オランダのデン・ハーグとその近郊』 より
    2011.07.26 に訪問

    表に真珠の耳飾りの少女がかかっていなかったら、きっと分からなかったと思う、マウリッツハウス美術館。入口は地下です。こじんまりとした建物ですが真珠の耳飾りの少女ともう一枚のフェルメールの絵を見にたくさんの人が来ます。でも、ものすごく混んでいるという感じはしませんでした。日本で見る時は並ぶし長時間対面もしていられない真珠の耳飾りの少女ですがここではじっくり見放題。

    最終更新:2017.06.26 06:16
    旅行記 『オランダの政治の中心、ハーグ。マウリッツハウス美術館で真珠の耳飾りの少女を見る。』 より
    2011.07.26 に訪問

    ホフ池から見るマウリッツハウス美術館。こうして見ると、水に浮かんでいるように見えます。ホフ池に映るマウリッツハウス美術館が綺麗。あまり運河の印象が残っていないのですが、やはり水のある場所というイメージは変わらないオランダ。

    最終更新:2017.06.26 06:16
    旅行記 『オランダの政治の中心、ハーグ。マウリッツハウス美術館で真珠の耳飾りの少女を見る。』 より
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