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Kinabalu Park HQ Admin Office

Kinabalu Park HQ Admin Office(サバ, マレーシア)の口コミ情報と旅行記、Kinabalu Park HQ Admin Officeまでの行き方や地図をまとめています。Kinabalu Park HQ Admin Officeの他にもサバ、 マレーシアのおすすめスポットを紹介しており、みんなの口コミから自分だけの旅行プランを立てることが可能です。

Kinabalu Park HQ Admin Office(サバ, マレーシア)|4000m級の天空の頂に挑む!実録1泊2日!世界遺産キナバル山(Mayumiさん)
Mayumi

6時に起床。 7時に宿にて(はっきり言って美味しくはない)シンプル朝食をいただく。 7時半に宿を出て徒歩でキナバル公園入口へ。 約10分程度の距離です。 ここから階段を上ったところに、受付があります。 8時に着いて、すでに登山客であふれていました。 出遅れた感じ。

『 4000m級の天空の頂に挑む!実録1泊2日!世界遺産キナバル山 』より Kinabalu Park HQ Admin Office, サバ

Kinabalu Park HQ Admin Office(サバ, マレーシア)|4000m級の天空の頂に挑む!実録1泊2日!世界遺産キナバル山(Mayumiさん) - 02
Mayumi

この独特のフォルムをした建物が受付で、Sutera Sanctuary Lodgeでプリントアウトした予約票を見せると、食事のクーポン券をもらえます。 食事は、 ・1日目の昼食ランチボックス ・1日目の夕食ブッフェ ・2日目の登山前朝食ブッフェ ・2日目の登山後朝食ブッフェ ・2日目の下山後昼食ブッフェ 充実の5食です。2万円も払った甲斐があります。 この隣の建物で、さらに入園の受付・支払い等を行います。 発展著しいマレーシアにあって、 外国人からさらにお金を落としてもらおうと さらなる値上げと現地人との格差約5倍ものメニューが用意されています。 【外国人料金】 ・入園料   RM15(約386円) ・登山許可証 RM200(約5150円) ・登山保険  RM7(約180円) ・ガイド料  RM230(約5922円) ・登山口までの移動費 RM17×往復=RM34(約875円) ★合計 RM486(約12514円) これに、山小屋料金含めると、しめて約32625円。 5食・ガイドに山小屋、絶景付だから、まぁ良しとしましょうか・・・(しかし、ペトラ並みに高い)

『 4000m級の天空の頂に挑む!実録1泊2日!世界遺産キナバル山 』より Kinabalu Park HQ Admin Office, サバ, サバ

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Mayumi

受付で登山許可証IDを作ってくれます。 自分のネーム入りです。 AX26の「26」は登山日、「F」は6月を指しているそうです。 (「A」が1月、「B」が2月・・・と数えるとのこと) これは記念に持ち帰れます。 ここで受付からガイドが割り振られます。 ガイドは英語が話せます。堪能とまでは行かないですが。 日本の旅行代理店を通すと日本語は話せるガイドもいるみたいです。でもきっと高いでしょう。 5名のグループまで1ガイド。 1名でも1ガイドです。わたしは1名だったので贅沢にもマンツーマン登山。 さらに、登山前に受付目の前にあるレストランで本日のランチ用のLunch Boxを確保します。 いよいよ出発です!

『 4000m級の天空の頂に挑む!実録1泊2日!世界遺産キナバル山 』より Kinabalu Park HQ Admin Office, サバ, サバ, サバ

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Mayumi

車で送迎され約10分弱、登山口「PONDOK TIMPOHON」にあっけなく到着。 ここですでに標高1867m。 ここからは最低でも10時までにはスタートしなければなりません。それ以降ゲートはクローズします。 おそらく日が暮れるまでに山小屋にたどり着けない可能性を考慮してのルールだと思います。 キナバル山は一日の入山数を制限しています。 地震後は、山小屋の宿泊可能数の影響で120名までに絞られているようです。 そのため、富士山のように混雑行脚にはならないところがいいところです。

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  • 政府機関
住所 Kundasang

  • エピソード・口コミ(4)

    2016.06.26 に訪問

    6時に起床。 7時に宿にて(はっきり言って美味しくはない)シンプル朝食をいただく。 7時半に宿を出て徒歩でキナバル公園入口へ。 約10分程度の距離です。 ここから階段を上ったところに、受付があります。 8時に着いて、すでに登山客であふれていました。 出遅れた感じ。

    最終更新:2017.08.24 10:04
    旅行記 『4000m級の天空の頂に挑む!実録1泊2日!世界遺産キナバル山』 より
    2016.06.26 に訪問

    この独特のフォルムをした建物が受付で、Sutera Sanctuary Lodgeでプリントアウトした予約票を見せると、食事のクーポン券をもらえます。 食事は、 ・1日目の昼食ランチボックス ・1日目の夕食ブッフェ ・2日目の登山前朝食ブッフェ ・2日目の登山後朝食ブッフェ ・2日目の下山後昼食ブッフェ 充実の5食です。2万円も払った甲斐があります。 この隣の建物で、さらに入園の受付・支払い等を行います。 発展著しいマレーシアにあって、 外国人からさらにお金を落としてもらおうと さらなる値上げと現地人との格差約5倍ものメニューが用意されています。 【外国人料金】 ・入園料   RM15(約386円) ・登山許可証 RM200(約5150円) ・登山保険  RM7(約180円) ・ガイド料  RM230(約5922円) ・登山口までの移動費 RM17×往復=RM34(約875円) ★合計 RM486(約12514円) これに、山小屋料金含めると、しめて約32625円。 5食・ガイドに山小屋、絶景付だから、まぁ良しとしましょうか・・・(しかし、ペトラ並みに高い)

    最終更新:2017.08.24 10:04
    旅行記 『4000m級の天空の頂に挑む!実録1泊2日!世界遺産キナバル山』 より
    2016.06.26 に訪問

    受付で登山許可証IDを作ってくれます。 自分のネーム入りです。 AX26の「26」は登山日、「F」は6月を指しているそうです。 (「A」が1月、「B」が2月・・・と数えるとのこと) これは記念に持ち帰れます。 ここで受付からガイドが割り振られます。 ガイドは英語が話せます。堪能とまでは行かないですが。 日本の旅行代理店を通すと日本語は話せるガイドもいるみたいです。でもきっと高いでしょう。 5名のグループまで1ガイド。 1名でも1ガイドです。わたしは1名だったので贅沢にもマンツーマン登山。 さらに、登山前に受付目の前にあるレストランで本日のランチ用のLunch Boxを確保します。 いよいよ出発です!

    最終更新:2017.06.26 08:20
    旅行記 『4000m級の天空の頂に挑む!実録1泊2日!世界遺産キナバル山』 より
    2016.06.26 に訪問

    車で送迎され約10分弱、登山口「PONDOK TIMPOHON」にあっけなく到着。 ここですでに標高1867m。 ここからは最低でも10時までにはスタートしなければなりません。それ以降ゲートはクローズします。 おそらく日が暮れるまでに山小屋にたどり着けない可能性を考慮してのルールだと思います。 キナバル山は一日の入山数を制限しています。 地震後は、山小屋の宿泊可能数の影響で120名までに絞られているようです。 そのため、富士山のように混雑行脚にはならないところがいいところです。

    最終更新:2017.06.26 08:20
    旅行記 『4000m級の天空の頂に挑む!実録1泊2日!世界遺産キナバル山』 より
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