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vihiga(Vihiga, ケニア)の口コミ情報と旅行記、vihigaまでの行き方や地図をまとめています。vihigaの他にもVihiga、 ケニアのおすすめスポットを紹介しており、みんなの口コミから自分だけの旅行プランを立てることが可能です。

vihiga(Vihiga, ケニア)|Essumba Kenya 2015(Riku Shiraishiさん)
Riku Shiraishi

ぎゅうぎゅうの車内で爆睡していたらいつの間にか到着していたエスンバ。(バス移動に強くなった気がします) 見ての通り、かなりの田舎町。2週間お世話になるホストファミリーの家には、水道設備があるわけもなく、もちろん電気もガスもない。 外を歩けば、ニワトリや牛、ヤギ。 でも、そこには日本にはない温かみがあって過ごしやすかった。と同時に日本の快適さにはびっくり。

『 Essumba Kenya 2015 』より vihiga, Vihiga

vihiga(Vihiga, ケニア)|Essumba Kenya 2015(Riku Shiraishiさん) - 02
Riku Shiraishi

エスンバでのホストファミリーのパパ。彼は、弁護士さん(かなりの勉強家であり経済力もある)でありながら、無償で仕事をしたり、こうしてボランティアメンバーを受け入れたりボランティア精神旺盛なナイスガイ。 また、ママも看護師さんであり、村の子供達の面倒を見て時には治療までする。もちろんすべて無償。 この家族を見て、ボランティアってなんなんだ?と思い返すようになりました。

『 Essumba Kenya 2015 』より vihiga, Vihiga, Vihiga

vihiga(Vihiga, ケニア)|Essumba Kenya 2015(Riku Shiraishiさん) - 03
Riku Shiraishi

貴重な雨水を使って洗濯しました。 もちろん手洗いですよ? ディナーのお手伝いもしたり、皿洗いなどもしました。 かまどなので火を維持するだけでも重労働でした。シャワーはトイレで。または外の小さな部屋。電気がないのでライトを持って、少ない水で体を洗います。 最終的には「昨日入ったから今日は入らなくていいや」という気になってきます。というより、2日に1度入れれば良い方でした。 寝室は圧倒的にベッド不足でしたが、その結果、ボランティアメンバーとの絆が強くなったことはまぎれもない事実。 最高のメンバーに出会えた。 人との出会いも旅の醍醐味!

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vihiga(Vihiga, ケニア)|Essumba Kenya 2015(Riku Shiraishiさん) - 04
Riku Shiraishi

essumba pri schoolにて。ボランティア活動の内容は、黒板の塗り替え(壁に黒のペンキで塗ってあるだけ)植樹、子ども達に、衛生面、日本文化、またメンタルケアに関する授業を行うこと。 途中で、大きく方針転換してこのような形になりました。 黒板については、現地の方々のニーズにあった活動でしたが、植樹はどう考えても、ニーズにあっていないということで、中長期ボランティアとして現地NGOに来ていた日本人の協力で活動内容について会議が為され、方針を変更しました。 その中で、もっと積極的に行動すべきだと考えさせられました。 本当は、屋根の修理とか床の修理したかったな。

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Riku Shiraishi

エスンバに帰ってきてからは今まで通り。 ボランティア。 学校の子ども達と全力でサッカーしたり、のんびりお話ししたり。 比較的ボランティアの内容が辛いものではなかったので、楽しめました。 遊び疲れて夜すごく寝れて朝はニワトリが鳴く声で起きて、最高の生活習慣してました。 特に驚いたのが、星!スターですよ! 本当に天の川ってあるんだって思いました。 流れ星も、もう飽きたよ!ってぐらいみました。 ただ、星を写真に収めることはやっぱり難しいですね。行った人にしかわからないもの一つ!

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Riku Shiraishi

基本的なマタツの乗り方講座。 マタツとはバス?みたいなお金を払って車に乗り込むスタイルの移動手段。 ※これが正しい乗り方です。

『 Essumba Kenya 2015 』より vihiga, Vihiga, Vihiga, Vihiga, Vihiga, Vihiga, Vihiga

vihiga(Vihiga, ケニア)|Essumba Kenya 2015(Riku Shiraishiさん) - 07
Riku Shiraishi

ボランティア最終日。ここで出会えた方々にまたいつか会いたい。会いに行く。 日本人メンバーとは忘年会予定。 ボランティアを通じて、ボランティアの必要性・重要性はもちろん。楽しさも学びました。 また、ボランティアの本質って? 実際、私が行ったことは本当のボランティアなのか。と考えさせられました。

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  • その他の建物

  • エピソード・口コミ(7)

    2015.09.01 に訪問

    エスンバでのホストファミリーのパパ。彼は、弁護士さん(かなりの勉強家であり経済力もある)でありながら、無償で仕事をしたり、こうしてボランティアメンバーを受け入れたりボランティア精神旺盛なナイスガイ。 また、ママも看護師さんであり、村の子供達の面倒を見て時には治療までする。もちろんすべて無償。 この家族を見て、ボランティアってなんなんだ?と思い返すようになりました。

    最終更新:2015.11.18 03:52
    旅行記 『Essumba Kenya 2015』 より
    2015.09.01 に訪問

    貴重な雨水を使って洗濯しました。 もちろん手洗いですよ? ディナーのお手伝いもしたり、皿洗いなどもしました。 かまどなので火を維持するだけでも重労働でした。シャワーはトイレで。または外の小さな部屋。電気がないのでライトを持って、少ない水で体を洗います。 最終的には「昨日入ったから今日は入らなくていいや」という気になってきます。というより、2日に1度入れれば良い方でした。 寝室は圧倒的にベッド不足でしたが、その結果、ボランティアメンバーとの絆が強くなったことはまぎれもない事実。 最高のメンバーに出会えた。 人との出会いも旅の醍醐味!

    最終更新:2015.11.18 03:52
    旅行記 『Essumba Kenya 2015』 より
    2015.09.01 に訪問

    essumba pri schoolにて。ボランティア活動の内容は、黒板の塗り替え(壁に黒のペンキで塗ってあるだけ)植樹、子ども達に、衛生面、日本文化、またメンタルケアに関する授業を行うこと。 途中で、大きく方針転換してこのような形になりました。 黒板については、現地の方々のニーズにあった活動でしたが、植樹はどう考えても、ニーズにあっていないということで、中長期ボランティアとして現地NGOに来ていた日本人の協力で活動内容について会議が為され、方針を変更しました。 その中で、もっと積極的に行動すべきだと考えさせられました。 本当は、屋根の修理とか床の修理したかったな。

    最終更新:2015.11.18 03:52
    旅行記 『Essumba Kenya 2015』 より
    2015.09.07 に訪問

    エスンバに帰ってきてからは今まで通り。 ボランティア。 学校の子ども達と全力でサッカーしたり、のんびりお話ししたり。 比較的ボランティアの内容が辛いものではなかったので、楽しめました。 遊び疲れて夜すごく寝れて朝はニワトリが鳴く声で起きて、最高の生活習慣してました。 特に驚いたのが、星!スターですよ! 本当に天の川ってあるんだって思いました。 流れ星も、もう飽きたよ!ってぐらいみました。 ただ、星を写真に収めることはやっぱり難しいですね。行った人にしかわからないもの一つ!

    最終更新:2015.11.18 03:52
    旅行記 『Essumba Kenya 2015』 より
    2015.09.07 に訪問

    基本的なマタツの乗り方講座。 マタツとはバス?みたいなお金を払って車に乗り込むスタイルの移動手段。 ※これが正しい乗り方です。

    最終更新:2015.11.18 03:52
    旅行記 『Essumba Kenya 2015』 より
    2015.09.11 に訪問

    ボランティア最終日。ここで出会えた方々にまたいつか会いたい。会いに行く。 日本人メンバーとは忘年会予定。 ボランティアを通じて、ボランティアの必要性・重要性はもちろん。楽しさも学びました。 また、ボランティアの本質って? 実際、私が行ったことは本当のボランティアなのか。と考えさせられました。

    最終更新:2015.11.18 03:52
    旅行記 『Essumba Kenya 2015』 より
    2015.09.01 に訪問

    ぎゅうぎゅうの車内で爆睡していたらいつの間にか到着していたエスンバ。(バス移動に強くなった気がします) 見ての通り、かなりの田舎町。2週間お世話になるホストファミリーの家には、水道設備があるわけもなく、もちろん電気もガスもない。 外を歩けば、ニワトリや牛、ヤギ。 でも、そこには日本にはない温かみがあって過ごしやすかった。と同時に日本の快適さにはびっくり。

    最終更新:2015.11.18 03:52
    旅行記 『Essumba Kenya 2015』 より
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