Compathy

Asia North America Europe Oceania Africa South America Antarctica

Ir Logbooks (Travelogs) of "一人旅" in Khorasan Razavi (Iran)

This is a summary of all the Logbooks (Travelogs) related to 一人旅 that we have available for the Khorasan Razavi(Iran) area. Please go ahead and click on them if you want to read their contents. Does reading about 一人旅 in Khorasan Razavi(Iran) make you want to go there too? In that case let's start planning your next trip!

危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~

一人旅
危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~

2013-09-11 - 2013-09-15

  • 25Episodes
  • Natsumi Daizen
「イランって日本から見て、どういうイメージ?」「なんでイランへの旅行を選んだの?」「なんで女の子一人なの?」イランでは多くの人たちからこのような質問をよくされた。行く前のイランのイメージは「戦争」「核」「危険」「敬虔なイスラム国家」っていう殺伐とした印象だった。しかしイメージはあくまでイメージにしか過ぎず、ペルシャ文化が色濃く残っており、美術品やモスクなどが美しく、人々は昼間から仲間たちとチャイを飲み、非常に穏やかな国であった。 今回はエマーム・レザーが代表的である、イスラムの聖地マシュハドと世界の半分と称されるモスクのあるエスファハーン編をお送りします。

Travel Collector: Natsumi Daizen

  • 14
  • 27860 views

イランの旅。マシュハドからヤズドに向かう寝台列車の中での出会い。

イラン
イランの旅。マシュハドからヤズドに向かう寝台列車の中での出会い。

2013-11-22 - 2013-11-24

  • 20Episodes
  • Masashi Amano
イラン第二の都市、マシュハドはイスラムの聖地でもある。広大なモスクにはたくさんの人が祈りを捧げていた。信仰心のない僕にも、人々の祈る姿には心打たれるものがあった。 マシュハドから寝台列車で次にヤズドに向かったのだけど、そこに出会いがあった。同じコンパートメントのイラン人の男三人と仲良くなったのだ。 彼らは英語もろくにしゃべれないのに、僕にしきりに話しかけてきて、食べ物も分けてくれた。ヤズドに着いても車で僕をホテルまで送ってくれ、さらにその中の一人が街中の案内と食事に招待してくれたのだ。 なぜこんなに親切にしてくれるのだろう?イランではこういう見返りを求めない親切に何度も出会った。今まで行った中でも好きな国の一つである。

Travel Collector: Masashi Amano

  • 1
  • 1618 views

悪の枢軸?イラン旅行!

世界遺産
悪の枢軸?イラン旅行!

2016-08-10 - 2016-08-17

  • 76Episodes
  • 米田仁哉
行ってみて正解!世界遺産よりも人との出会いが何より素晴らしかった。 旅程 テヘラン → イスファハン → シーラーズ → マシュハド → テヘラン 計8日間のイラン旅行。

Travel Collector: 米田仁哉

  • 0
  • 120 views

"一人旅" in Khorasan Razavi (Iran) "一人旅" in Khorasan Razavi (Iran)

Back to Top of "一人旅" in Khorasan Razavi (Iran)