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ラザヴィー・ホラーサーン ラザヴィー・ホラーサーン(イラン)のおすすめ旅行・観光情報

ラザヴィー・ホラーサーン(イラン)の旅行記、口コミ、観光スポット、観光名所の人気/おすすめ情報をランキング形式で紹介しています。ラザヴィー・ホラーサーン(イラン)のグルメ/食べ物、遊び、ショッピング、宿泊などのカテゴリーから観光情報と口コミ、旅行記を探すことができます。

マシュハド・バスターミナル(Mashad Bus Terminal | ترمینال مشهد)(ラザヴィー・ホラーサーン, イラン)|危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~(Natsumi Daizenさん)
Natsumi Daizen

バスはマシュハドからエスファハーンまで20万リアル(840円)だった気がする…。時間は19時間かかるから、かなり安い!イランの通貨リアルは桁が本当に多いので、「リアル」の他に、「トーマン」「ホメイニー」もあるので要注意を。 ちなみにバスの中は日本の夜行バスよりも快適、広々。この値段でこのクオリティーはさすが産油国!写真はバス乗ったら必ず付いてくるお菓子。本当にコスパがいい!!

『 危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~ 』より マシュハド・バスターミナル(Mashad Bus Terminal | ترمینال مشهد), ラザヴィー・ホラーサーン

バザーレ・レザー((Reza Bazaar | بازار رضا)(ラザヴィー・ホラーサーン, イラン)|危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~(Natsumi Daizenさん)
Natsumi Daizen

写真はマシュハドのおみやげ市場、バーザーレ・レザー。 マシュハド空港に着いた途端、日本人が珍しかったのか、いろんな人に声をかけられた。「イランになんで来たん?」「日本人はイランの事、どう思ってるん?」とか。それで色々親切にしてくれるけど、おっせっかい!!!(笑) あとイランのビザは日本でも確実にとることはできますが、私は空港でのアライバルビザを取得しました。空港にビザを作ることのできるカウンターがあるので、そこに並んで、必要な書類を書き込んで、現金払いで60ドルでした。このアライバルビザは15日間有効である。

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バザーレ・レザー((Reza Bazaar | بازار رضا)(ラザヴィー・ホラーサーン, イラン)|危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~(Natsumi Daizenさん) - 02
Natsumi Daizen

イランに来て、他の国以上に一緒に写真を撮ってほしいと言われる回数が多くなった。彼女たちとも私と順番に記念撮影。人気者というより、なんかイランの洗礼を受けている感じ…。嫌ではないけどね!! 写真は彼女たちにごちそうしてもらったソフトクリームを食べてるところ。 イランではこういったソフトクリーム屋さんや生(絞り)ジュース屋さんが道端に多くある。暑い中東の国ならではやな。

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Emam Reza Holy Shrine | حرم امام رضا(ラザヴィー・ホラーサーン, イラン)|危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~(Natsumi Daizenさん)
Natsumi Daizen

ここはマシュハド最大の観光地、エマーム・レザーの聖墓のあるハラメ・モタッハル広場。エマーム・レザーはイスラム教のシーア派8代目である。おちろん聖地なので、観光客より、巡礼者の方が多い。昨日の彼女たちもそう。厳格な場所なので観光客は観光客専用の入り口があったらしいけど、見逃してしまい、入るのを断念。入る際は厳重なセキュリティーチェックがある。

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バザーレ・レザー((Reza Bazaar | بازار رضا)(ラザヴィー・ホラーサーン, イラン)|危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~(Natsumi Daizenさん) - 03
Natsumi Daizen

イランに着いて、気になったことは女性が全員肌を隠していて、すごい人は目も全部覆ってる人もいた。とにかく女性は肌を見せてはならず、体のラインも見せてはいけないらしい。 しかし私の格好はスキニーパンツとパーカーのフードをかぶっただけ。さらにここマシュハドは厳格なイスラム教の聖地でもある。ゆえにイランの人々からは卑猥な目で見られ(笑)、しぶしぶチャードルを買いに行くことに。チャードルは左の女の子たちが着ている黒装束。このチャードル、見た目はとても暑そうなのですが、意外にも通気性抜群なんです!ただかぶり方が難しい…。 写真の彼女たちとはバーザーレ・レザーにて、いきなり声をかけられました。 たぶん日本人が珍しかったのと、その日本人がチャードルを着ていたからかなぁ。2人は英語はしゃべれたけど、残りの4人は全く喋れず。

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マシュハド国際空港(Mashhad International Airport | فرودگاه بین المللی مشهد)(ラザヴィー・ホラーサーン, イラン)|危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~(Natsum
Natsumi Daizen

LCCといえば徹底的なコストカット。機内食なんてないと思っていたところ、まさかのパンの配給!!(笑)2回の乗り継ぎで、2回ともいただきましたー!写真はサンドイッチとアップルパイ。もちろんドリンク付き。 ここは中東。オイルマネーで潤ってるからなのかなぁ。

『 危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~ 』より マシュハド国際空港(Mashhad International Airport | فرودگاه بین المللی مشهد), ラザヴィー・ホラーサーン

マシュハド国際空港(Mashhad International Airport | فرودگاه بین المللی مشهد)(ラザヴィー・ホラーサーン, イラン)|危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~(N - 02
Natsumi Daizen

クウェートの空港にて。イスラム国に入ると、やたらと「PrayerRoom」が目につく。一回間違えて入ったことあるけど、ほんまに何にもなくて、お祈り用のグッズらしきものが端っこに置かれていただけだった。 余談になるが、日本の空港でも、最近イスラム教徒が増えてきてるため、こういった「PrayerRoom」あるらしい!

『 危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~ 』より マシュハド国際空港(Mashhad International Airport | فرودگاه بین المللی مشهد), ラザヴィー・ホラーサーン

マシュハド国際空港(Mashhad International Airport | فرودگاه بین المللی مشهد)(ラザヴィー・ホラーサーン, イラン)|危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~(N - 03
Natsumi Daizen

LCCのJazeeraAirに乗り、エジプトのアレキサンドリアからクウェートで乗り継いで、イランのマシュハドへやってきた。

『 危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~ 』より マシュハド国際空港(Mashhad International Airport | فرودگاه بین المللی مشهد), ラザヴィー・ホラーサーン

Mashhad | مشهد(ラザヴィー・ホラーサーン, イラン)|イランの旅。マシュハドからヤズドに向かう寝台列車の中での出会い。(Masashi Amanoさん)
Masashi Amano

イラン第二の都市マシュハドは、大勢の信者が集まる巡礼地でもある。

『 イランの旅。マシュハドからヤズドに向かう寝台列車の中での出会い。 』より Mashhad | مشهد, ラザヴィー・ホラーサーン

Mashhad | مشهد(ラザヴィー・ホラーサーン, イラン)|イランの旅。マシュハドからヤズドに向かう寝台列車の中での出会い。(Masashi Amanoさん) - 03
Masashi Amano

モスクの中は撮影禁止。 人々の真剣に祈る姿と、荘厳な雰囲気に圧倒された。

『 イランの旅。マシュハドからヤズドに向かう寝台列車の中での出会い。 』より Mashhad | مشهد, ラザヴィー・ホラーサーン, ラザヴィー・ホラーサーン

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「イランって日本から見て、どういうイメージ?」「なんでイランへの旅行を選んだの?」「なんで女の子一人なの?」イランでは多くの人たちからこのような質問をよくされた。行く前のイランのイメージは「戦争」「核」「危険」「敬虔なイスラム国家」っていう殺伐とした印象だった。しかしイメージはあくまでイメージにしか過ぎず、ペルシャ文化が色濃く残っており、美術品やモスクなどが美しく、人々は昼間から仲間たちとチャイを飲み、非常に穏やかな国であった。 今回はエマーム・レザーが代表的である、イスラムの聖地マシュハドと世界の半分と称されるモスクのあるエスファハーン編をお送りします。

Natsumi Daizen

Natsumi Daizen

2013-09-11 - 2013-09-15 , 5days

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イラン第二の都市、マシュハドはイスラムの聖地でもある。広大なモスクにはたくさんの人が祈りを捧げていた。信仰心のない僕にも、人々の祈る姿には心打たれるものがあった。 マシュハドから寝台列車で次にヤズドに向かったのだけど、そこに出会いがあった。同じコンパートメントのイラン人の男三人と仲良くなったのだ。 彼らは英語もろくにしゃべれないのに、僕にしきりに話しかけてきて、食べ物も分けてくれた。ヤズドに着いても車で僕をホテルまで送ってくれ、さらにその中の一人が街中の案内と食事に招待してくれたのだ。 なぜこんなに親切にしてくれるのだろう?イランではこういう見返りを求めない親切に何度も出会った。今まで行った中でも好きな国の一つである。

Masashi Amano

Masashi Amano

2013-11-22 - 2013-11-24 , 3days

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行ってみて正解!世界遺産よりも人との出会いが何より素晴らしかった。 旅程 テヘラン → イスファハン → シーラーズ → マシュハド → テヘラン 計8日間のイラン旅行。

米田仁哉

米田仁哉

2016-08-10 - 2016-08-17 , 8days

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