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Tehran

Tehran(Tehran, イラン)の口コミ情報と旅行記、Tehranまでの行き方や地図をまとめています。Tehranの他にもTehran、 イランのおすすめスポットを紹介しており、みんなの口コミから自分だけの旅行プランを立てることが可能です。

Tehran(Tehran, イラン)|イランの文化と世界遺産を辿る2週間の旅(Tomoko Malaghanさん) - 08
Tomoko Malaghan

間も無くイラン入国で上空から見たテヘランの街、イランでは女性は外国人だろうと誰もが必ずスカーフを被らなければなりません。 その為今回はイラン滞在の為にスカーフ10枚くらい持って来たのに、何と手荷物にせずに、機内の荷物に預けちゃった~、幸いイスタンブール空港に着いて気付き、急いで調達しました。 入国したら嫌に手続きがスロー、入国カードは私達が書くのではなくイミグレーションが手書きで書いています。 他の人がドンドン進んで行く中、私達二人と向こうにいた英国人一人、別室へと通されました。

『 イランの文化と世界遺産を辿る2週間の旅 』より Tehran, Tehran

Tehran(Tehran, イラン)|イランの文化と世界遺産を辿る2週間の旅(Tomoko Malaghanさん) - 02
Tomoko Malaghan

イランではフェースブックが出来ません、と言うのは建て前で、テヘランのAppleshop(正式ではありません)へ行って、アップできるようにしてもらいました。料金は確か$15位だったと思います。 お店にはアップルの創始者であるステーブジョブズの大きな顔写真が貼ってあったのには驚きです。 市内にはこの様なお店が幾つかあるそうですが、何処の国でも本根と建て前はあるのです。

『 イランの文化と世界遺産を辿る2週間の旅 』より Tehran, Tehran, Tehran

Tehran(Tehran, イラン)|イランの文化と世界遺産を辿る2週間の旅(Tomoko Malaghanさん) - 05
Tomoko Malaghan

イランのテヘランを旅していた時、そろそろイラン料理にも飽きたので、「日本料理店は有るかどうか」聞いた所、思いがけなく「日本人シェフがやっている店がある」と聞いたので、早速ガイドに予約を願いました。 テヘランから北へ、山をクネクネと上がった見晴らしの良い高級住宅地の中にある、レストランでした。 でもね~ 行ってみたら、なんか看板がおかしい~ 何て書いてあるのとガイドに聞かれたけど下は読めても上が意味不明で読めな~い。 ウエーターに聞いたら、上の部分が落ちてしまったので、適当に貼り付けたら、こうなったらしい。???

『 イランの文化と世界遺産を辿る2週間の旅 』より Tehran, Tehran, Tehran, Tehran

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この夜はガイドさんの家族、それに宮殿で会って意気投合したガイドの義弟一家を招待して、一緒にお食事を楽しみました。 皆さん英語が堪能で、イランの食べ物や女性のファッション等も話し合って、異文化交流会となりました。

『 イランの文化と世界遺産を辿る2週間の旅 』より Tehran, Tehran, Tehran, Tehran, Tehran

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Tomoko Malaghan

お食事は、先ずイラン式の大きなナンが出て適当な大きさにちぎり、ヨーグルトやナスのペーストに付けて食べます。 ここではお馴染みのラム、チキン、ビーフのシシカバブ、それにお魚のフライも有りました。

『 イランの文化と世界遺産を辿る2週間の旅 』より Tehran, Tehran, Tehran, Tehran, Tehran, Tehran

Tehran(Tehran, イラン)|イランの文化と世界遺産を辿る2週間の旅(Tomoko Malaghanさん)
Tomoko Malaghan

イランに来たからには、庶民が普通に暮らしてる姿を見たいので、ガイドに言って地下鉄のメトロに乗って見ました。 路線は4ラインあり車内では、容認されているのか、次々と物売りが来ます。私も絵柄が描かれた、チップ用の封筒を買いました。 又日本同様男性のチカンがいるらしく、女性専用車もありました。

『 イランの文化と世界遺産を辿る2週間の旅 』より Tehran, Tehran, Tehran, Tehran, Tehran, Tehran, Tehran

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Tomoko Malaghan

お茶が欲しいと言ったら、中国製の中にお茶を入れずらしながら飲む、カップが出てきました。 お刺身はサーモンとツナ、サバがメニューにあったのですが、この日はなく、刺身メニューにウナギが付いてきましたわ~ お刺身、美味しいとは言えませんでしたが、異国で日本食の気分だけは味わえましたね。

『 イランの文化と世界遺産を辿る2週間の旅 』より Tehran, Tehran, Tehran, Tehran, Tehran, Tehran, Tehran, Tehran

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この日はイランの祝日で、近くのバザールはお休みだったのですが、ゴレスターン宮殿近くの公園で寛ぐ人々。

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Tomoko Malaghan

イランではお酒は厳禁ですが、タバコは嗜好品として親しまれ、お茶を飲みながらデイトしている人や、家族連れの方々も来ていました。 こちらのお兄さんが私達の係りで、炭を替えたりサービスしてくれ、右の方はオーナーで、キチンと煙が出るかチェックしてくれてます。

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Tomoko Malaghan

せっかくイランに来たのだからと、ガイドに伝統的な場所を紹介してもらい、お茶やお食事それにホッカ(水タバコ)が楽しめる、こちらのレストランへ~。 旦那様、水タバコにトライしました。

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  • エピソード・口コミ(11)

    2015.04.30 に訪問

    間も無くイラン入国で上空から見たテヘランの街、イランでは女性は外国人だろうと誰もが必ずスカーフを被らなければなりません。 その為今回はイラン滞在の為にスカーフ10枚くらい持って来たのに、何と手荷物にせずに、機内の荷物に預けちゃった~、幸いイスタンブール空港に着いて気付き、急いで調達しました。 入国したら嫌に手続きがスロー、入国カードは私達が書くのではなくイミグレーションが手書きで書いています。 他の人がドンドン進んで行く中、私達二人と向こうにいた英国人一人、別室へと通されました。

    最終更新:2017.08.15 14:14
    旅行記 『イランの文化と世界遺産を辿る2週間の旅』 より
    2015.05.02 に訪問

    イランではフェースブックが出来ません、と言うのは建て前で、テヘランのAppleshop(正式ではありません)へ行って、アップできるようにしてもらいました。料金は確か$15位だったと思います。 お店にはアップルの創始者であるステーブジョブズの大きな顔写真が貼ってあったのには驚きです。 市内にはこの様なお店が幾つかあるそうですが、何処の国でも本根と建て前はあるのです。

    最終更新:2017.08.15 01:19
    旅行記 『イランの文化と世界遺産を辿る2週間の旅』 より
    2015.05.03 に訪問

    お食事は、先ずイラン式の大きなナンが出て適当な大きさにちぎり、ヨーグルトやナスのペーストに付けて食べます。 ここではお馴染みのラム、チキン、ビーフのシシカバブ、それにお魚のフライも有りました。

    最終更新:2017.06.26 06:34
    旅行記 『イランの文化と世界遺産を辿る2週間の旅』 より
    2015.05.03 に訪問

    この夜はガイドさんの家族、それに宮殿で会って意気投合したガイドの義弟一家を招待して、一緒にお食事を楽しみました。 皆さん英語が堪能で、イランの食べ物や女性のファッション等も話し合って、異文化交流会となりました。

    最終更新:2017.08.15 01:20
    旅行記 『イランの文化と世界遺産を辿る2週間の旅』 より
    2015.05.04 に訪問

    イランのテヘランを旅していた時、そろそろイラン料理にも飽きたので、「日本料理店は有るかどうか」聞いた所、思いがけなく「日本人シェフがやっている店がある」と聞いたので、早速ガイドに予約を願いました。 テヘランから北へ、山をクネクネと上がった見晴らしの良い高級住宅地の中にある、レストランでした。 でもね~ 行ってみたら、なんか看板がおかしい~ 何て書いてあるのとガイドに聞かれたけど下は読めても上が意味不明で読めな~い。 ウエーターに聞いたら、上の部分が落ちてしまったので、適当に貼り付けたら、こうなったらしい。???

    最終更新:2017.08.15 01:23
    旅行記 『イランの文化と世界遺産を辿る2週間の旅』 より
    2015.05.02 に訪問

    この日はイランの祝日で、近くのバザールはお休みだったのですが、ゴレスターン宮殿近くの公園で寛ぐ人々。

    最終更新:2017.06.26 06:33
    旅行記 『イランの文化と世界遺産を辿る2週間の旅』 より
    2015.05.02 に訪問

    イランに来たからには、庶民が普通に暮らしてる姿を見たいので、ガイドに言って地下鉄のメトロに乗って見ました。 路線は4ラインあり車内では、容認されているのか、次々と物売りが来ます。私も絵柄が描かれた、チップ用の封筒を買いました。 又日本同様男性のチカンがいるらしく、女性専用車もありました。

    最終更新:2017.06.26 06:31
    旅行記 『イランの文化と世界遺産を辿る2週間の旅』 より
    2015.05.04 に訪問

    お茶が欲しいと言ったら、中国製の中にお茶を入れずらしながら飲む、カップが出てきました。 お刺身はサーモンとツナ、サバがメニューにあったのですが、この日はなく、刺身メニューにウナギが付いてきましたわ~ お刺身、美味しいとは言えませんでしたが、異国で日本食の気分だけは味わえましたね。

    最終更新:2017.06.26 06:31
    旅行記 『イランの文化と世界遺産を辿る2週間の旅』 より
    2015.05.03 に訪問

    せっかくイランに来たのだからと、ガイドに伝統的な場所を紹介してもらい、お茶やお食事それにホッカ(水タバコ)が楽しめる、こちらのレストランへ~。 旦那様、水タバコにトライしました。

    最終更新:2017.06.26 06:31
    旅行記 『イランの文化と世界遺産を辿る2週間の旅』 より
    2015.05.03 に訪問

    イランではお酒は厳禁ですが、タバコは嗜好品として親しまれ、お茶を飲みながらデイトしている人や、家族連れの方々も来ていました。 こちらのお兄さんが私達の係りで、炭を替えたりサービスしてくれ、右の方はオーナーで、キチンと煙が出るかチェックしてくれてます。

    最終更新:2017.06.26 06:31
    旅行記 『イランの文化と世界遺産を辿る2週間の旅』 より
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