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バザーレ・レザー((Reza Bazaar | بازار رضا)

バザーレ・レザー((Reza Bazaar | بازار رضا)(ラザヴィー・ホラーサーン, イラン)の口コミ情報と旅行記、バザーレ・レザー((Reza Bazaar | بازار رضا)までの行き方や地図をまとめています。バザーレ・レザー((Reza Bazaar | بازار رضا)の他にもラザヴィー・ホラーサーン、 イランのおすすめスポットを紹介しており、みんなの口コミから自分だけの旅行プランを立てることが可能です。

バザーレ・レザー((Reza Bazaar | بازار رضا)(ラザヴィー・ホラーサーン, イラン)|危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~(Natsumi Daizenさん)
Natsumi Daizen

写真はマシュハドのおみやげ市場、バーザーレ・レザー。 マシュハド空港に着いた途端、日本人が珍しかったのか、いろんな人に声をかけられた。「イランになんで来たん?」「日本人はイランの事、どう思ってるん?」とか。それで色々親切にしてくれるけど、おっせっかい!!!(笑) あとイランのビザは日本でも確実にとることはできますが、私は空港でのアライバルビザを取得しました。空港にビザを作ることのできるカウンターがあるので、そこに並んで、必要な書類を書き込んで、現金払いで60ドルでした。このアライバルビザは15日間有効である。

『 危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~ 』より バザーレ・レザー((Reza Bazaar | بازار رضا), ラザヴィー・ホラーサーン

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Natsumi Daizen

イランに来て、他の国以上に一緒に写真を撮ってほしいと言われる回数が多くなった。彼女たちとも私と順番に記念撮影。人気者というより、なんかイランの洗礼を受けている感じ…。嫌ではないけどね!! 写真は彼女たちにごちそうしてもらったソフトクリームを食べてるところ。 イランではこういったソフトクリーム屋さんや生(絞り)ジュース屋さんが道端に多くある。暑い中東の国ならではやな。

『 危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~ 』より バザーレ・レザー((Reza Bazaar | بازار رضا), ラザヴィー・ホラーサーン

バザーレ・レザー((Reza Bazaar | بازار رضا)(ラザヴィー・ホラーサーン, イラン)|危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~(Natsumi Daizenさん) - 03
Natsumi Daizen

イランに着いて、気になったことは女性が全員肌を隠していて、すごい人は目も全部覆ってる人もいた。とにかく女性は肌を見せてはならず、体のラインも見せてはいけないらしい。 しかし私の格好はスキニーパンツとパーカーのフードをかぶっただけ。さらにここマシュハドは厳格なイスラム教の聖地でもある。ゆえにイランの人々からは卑猥な目で見られ(笑)、しぶしぶチャードルを買いに行くことに。チャードルは左の女の子たちが着ている黒装束。このチャードル、見た目はとても暑そうなのですが、意外にも通気性抜群なんです!ただかぶり方が難しい…。 写真の彼女たちとはバーザーレ・レザーにて、いきなり声をかけられました。 たぶん日本人が珍しかったのと、その日本人がチャードルを着ていたからかなぁ。2人は英語はしゃべれたけど、残りの4人は全く喋れず。

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  • 市場
住所 Ab Sq.
URL http://www.bazar-reza.com

  • エピソード・口コミ(3)

    2013.09.12 に訪問

    写真はマシュハドのおみやげ市場、バーザーレ・レザー。 マシュハド空港に着いた途端、日本人が珍しかったのか、いろんな人に声をかけられた。「イランになんで来たん?」「日本人はイランの事、どう思ってるん?」とか。それで色々親切にしてくれるけど、おっせっかい!!!(笑) あとイランのビザは日本でも確実にとることはできますが、私は空港でのアライバルビザを取得しました。空港にビザを作ることのできるカウンターがあるので、そこに並んで、必要な書類を書き込んで、現金払いで60ドルでした。このアライバルビザは15日間有効である。

    最終更新:2016.09.05 13:33
    旅行記 『危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~』 より
    2013.09.12 に訪問

    イランに来て、他の国以上に一緒に写真を撮ってほしいと言われる回数が多くなった。彼女たちとも私と順番に記念撮影。人気者というより、なんかイランの洗礼を受けている感じ…。嫌ではないけどね!! 写真は彼女たちにごちそうしてもらったソフトクリームを食べてるところ。 イランではこういったソフトクリーム屋さんや生(絞り)ジュース屋さんが道端に多くある。暑い中東の国ならではやな。

    最終更新:2016.09.05 13:34
    旅行記 『危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~』 より
    2013.09.12 に訪問

    イランに着いて、気になったことは女性が全員肌を隠していて、すごい人は目も全部覆ってる人もいた。とにかく女性は肌を見せてはならず、体のラインも見せてはいけないらしい。 しかし私の格好はスキニーパンツとパーカーのフードをかぶっただけ。さらにここマシュハドは厳格なイスラム教の聖地でもある。ゆえにイランの人々からは卑猥な目で見られ(笑)、しぶしぶチャードルを買いに行くことに。チャードルは左の女の子たちが着ている黒装束。このチャードル、見た目はとても暑そうなのですが、意外にも通気性抜群なんです!ただかぶり方が難しい…。 写真の彼女たちとはバーザーレ・レザーにて、いきなり声をかけられました。 たぶん日本人が珍しかったのと、その日本人がチャードルを着ていたからかなぁ。2人は英語はしゃべれたけど、残りの4人は全く喋れず。

    最終更新:2016.02.05 00:27
    旅行記 『危険?そんなことはない!ペルシャ文化に心奪われる、イランの旅~イスラムの聖地マシュハド、世界の半分エスファハーン~』 より
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