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インドの「海外旅行」のおすすめ旅行記(ブログ)

インドの海外旅行をテーマにした海外旅行(自由旅行、個人旅行)の旅行記(旅のブログ)をまとめて紹介しています。海外旅行についての旅行記をランキング、行き先別などで探しながら、自分だけの旅行プランを立てることができます。

何ということだろうか、ここはドラクエの世界?いやインドだ。 7月に10日間の日程で、ムンバイからインドに入ってアウランガーバードへ飛び、バダミ、パンピ、そしてバンガロールへと抜けるルートで主に南インドを堪能。 デリーとは全く違ったインドがそこにあった。 前編では、アウランガーバードから日帰りでエローラ、ダウラターバード、ビービー カ マクバラーを巡り、次にデカン高原を南下して、ビジャープル経由でバダミへ行く。 後編は、バダミからパンピへ行き、パンピを堪能してバンガロールへ。 インドの広さとを実感するとともに、自然の地形のすごさと冒険心そそられる遺跡を楽しみ、インドがとても好きになる、そんな旅だった。

Harumi

Harumi

2017-07-08 - 2017-07-13 , 6days

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インドを長期で旅している人にどこがおすすめか聞くと、大抵この村の名前が返ってきます。かつてはヴィジャヤナガル王国の都でもあったところですが、今はのんびりとした小さな村。郊外には多くの遺跡が残りつつも、原始時代に迷い込んだかのような大自然も楽しめます。ジャングル、ワニが住む川、そして目を疑う薄茶けた奇岩群。毎日絶景の連続でした。

Sara Kobayakawa

Sara Kobayakawa

2014-03-04 - 2014-03-12 , 9days

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チベット仏教を訪ねる旅、第2回はラダック。 インドでありながらインドっぽくないところ。 それもそのはず、インドに属するけど、ここはかつてチベット系のラダック王国の栄えた場所だった。 インドのため中国の文化大革命を免れ、チベット仏教の文化や美術がよく残っていて、『小チベット』と呼ばれたりする。 さらに、この辺りは実効的支配エリアで、中国とパキスタンとの国境付近。 そんなだから、アジア系(チベット系)だけでなく、中東系、インド系の顔立ちの人達が混在し、チベット仏教とイスラム教とヒンズー教の人たちが暮らしていたのだった。 そして、吹き荒ぶ風と月の世界のような荒涼とした大地と、蒼いそらの間。 そこには心を奪われる美しきチベット寺院があった。

Harumi

Harumi

2016-04-30 - 2016-05-07 , 8days

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成田からネパールへ向かうため、インド ニューデリーのインディラガンディー国際空港でトランジット。 今夜は空港内ホリデーインで一泊だけど…

Tomohiko Tanaka

Tomohiko Tanaka

2017-12-30 - 2017-12-30 , 1days

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