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India Travel Logs of "歴史を感じる"

This is a summary of all the Travel Logs related to 歴史を感じる that we have available for the India area. Please go ahead and click on them if you want to read their contents. Does reading about 歴史を感じる in India make you want to go there too? In that case let's start planning your next trip!

インドを長期で旅している人にどこがおすすめか聞くと、大抵この村の名前が返ってきます。かつてはヴィジャヤナガル王国の都でもあったところですが、今はのんびりとした小さな村。郊外には多くの遺跡が残りつつも、原始時代に迷い込んだかのような大自然も楽しめます。ジャングル、ワニが住む川、そして目を疑う薄茶けた奇岩群。毎日絶景の連続でした。

Sara Kobayakawa

Sara Kobayakawa

2014-03-04 - 2014-03-12 , 9days

  • 35
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  • 20

憧れの地、ラダックを目指したインド一人旅。 チベットよりもチベット仏教が深く根付くというヒマラヤの奥地、旧ラダック王国へ。シャンティは「平和」の意味。ゆったり穏やかに。そんなシャンティな旅でした。 \チャンディーガール/ https://www.compathy.net/tripnotes/2147 \カシミール〜ダラムシャラ/ https://www.compathy.net/tripnotes/13339

Shino Ichimiya

Shino Ichimiya

2011-09-14 - 2011-09-24 , 11days

  • 113
  • 7223
  • 60

インド北部のヒマラヤの奥地、乾いた大地が続くラダックを抜けて、スリナガルからダラムシャラまでの記録。レーで出会ったガネーシとのローカルな旅。 ラダック編:https://www.compathy.net/tripnotes/1925

Shino Ichimiya

Shino Ichimiya

2011-09-23 - 2011-10-02 , 10days

  • 35
  • 1868
  • 46

チベット仏教を訪ねる旅、第2回はラダック。 インドでありながらインドっぽくないところ。 それもそのはず、インドに属するけど、ここはかつてチベット系のラダック王国の栄えた場所だった。 インドのため中国の文化大革命を免れ、チベット仏教の文化や美術がよく残っていて、『小チベット』と呼ばれたりする。 さらに、この辺りは実効的支配エリアで、中国とパキスタンとの国境付近。 そんなだから、アジア系(チベット系)だけでなく、中東系、インド系の顔立ちの人達が混在し、チベット仏教とイスラム教とヒンズー教の人たちが暮らしていたのだった。 そして、吹き荒ぶ風と月の世界のような荒涼とした大地と、蒼いそらの間。 そこには心を奪われる美しきチベット寺院があった。

Harumi

Harumi

2016-04-30 - 2016-05-07 , 8days

  • 12
  • 1758
  • 105

何ということだろうか、ここはドラクエの世界?いやインドだ。 7月に10日間の日程で、ムンバイからインドに入ってアウランガーバードへ飛び、バダミ、パンピ、そしてバンガロールへと抜けるルートで主に南インドを堪能。 デリーとは全く違ったインドがそこにあった。 前編では、アウランガーバードから日帰りでエローラ、ダウラターバード、ビービー カ マクバラーを巡り、次にデカン高原を南下して、ビジャープル経由でバダミへ行く。 後編は、バダミからパンピへ行き、パンピを堪能してバンガロールへ。 インドの広さとを実感するとともに、自然の地形のすごさと冒険心そそられる遺跡を楽しみ、インドがとても好きになる、そんな旅だった。

Harumi

Harumi

2017-07-08 - 2017-07-13 , 6days

  • 70
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11/16、17はブッダガヤ滞在。 ブッダが覚りを開いた菩提樹があるマホーボディー寺院は、仏教徒にとっては最高・最大の仏教の聖地。 バンコク→ガヤの乗客も、白い衣装をまとった巡礼者らしきタイ人、お坊さんがほとんどだった。 ブッダガヤについての記事 https://dot.asahi.com/print_image/index.html?photo=2018103100015_1 ブッダガヤではシッダールタフェスティバルに参加。チベット仏教の高僧、ゾンサルケンツェリンポチェのティーチングを聴きに世界中から敬虔な仏教徒が参加。 スマホ持ち込み禁止。カメラはお金を払えば持ち込み可。中は途中からは裸足。 お花の飾りつけが本当に美しいですが、これはいつもはやっておらずフェスティバルのみのよう。 菩提樹の周りは清く澄んだ空気。気の良さを感じます。 仲間と離れて歩いていると、背が高くすらっとしたチベット僧(チベット仏教の僧侶は袈裟がエンジ色)に英語で話しかけられる。 「毎日のようにここでメディテーションしてて詳しいから案内するよ」と、気づけば寺院内のガイド開始。 インド北部出身でブッダガヤの大学で仏教を学んでいるという。9歳からmonkで歴10年、今二十歳。聞き取りやすい英語と、聡明な雰囲気に、完全にペースを持っていかれる。 「この近くのcaveには行ったか?今から行かないか」とか、そこはインド人らしくグイグイ系。 30-40分の寺院案内の後、自分のお寺のお米を一緒に買いに行ってくれないか、それが無理ならドネーションを、と、案の定!!!ドネーションしました。 このお坊さんとの出会いと時間は、このインドの旅で一番のハイライト。 「仏教の実践の目的は、悟りの境地を垣間見ることである。巡礼に行き、聖なる場の清らかな空気を吸いこみ、お参りに来た他の人々と交わることは、悟りの境地を垣間見ようとする一つの方法である。」 ― ゾンサル・ケンツェ・リンポチェによる本, Best Foot Forward: A Pilgrim’s Guide to the Sacred Sites of the Buddhaより ― 参加したフェスティバルはライブストリーミングされてました https://www.instagram.com/p/BqN-S_hBapl/?utm_source=ig_share_sheet&igshid=c1e63rmfbtv6 シッダールタフェスティバルについてもっと知りたい方は、こちらをご覧ください: http://www.siddharthafestival.in/home/ http://deerpark.in/schedule/siddhartha-festival-and-dzongsar-institute-monlam-deer-park-vana-foundation-and-others/

Natsuko Harada

Natsuko Harada

2018-11-17 - 2018-11-17 , 1days

  • 25
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デリーを早朝6:30に出発して車で高速を5-6時間。アグラのタージマハルへ。とにかく遠かった、、 そして、ぶっちゃけ中は観るところほぼないという、、帰りの道が混んで、ひたすら移動の一日、、苦笑

Natsuko Harada

Natsuko Harada

2018-11-20 - 2018-11-23 , 4days

  • 21
  • 333
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前編のバダミの続きです。ここもまた、何とも心踊る冒険野郎にはたまらない不思議な場所でした。 ※アウランガーバード→バダミと、南下して入りました。アクセス方法やエピソードなど色々と記しましたが、このアプリが酷すぎて消えてしまいましたので諦めました。写真のみで。

Harumi

Harumi

2017-07-13 - 2017-07-16 , 4days

  • 140
  • 550
  • 70
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