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インドの「歴史を感じる」のおすすめ旅行記(ブログ)

インドの歴史を感じるをテーマにした海外旅行(自由旅行、個人旅行)の旅行記(旅のブログ)をまとめて紹介しています。歴史を感じるについての旅行記をランキング、行き先別などで探しながら、自分だけの旅行プランを立てることができます。

前編のバダミの続きです。ここもまた、何とも心踊る冒険野郎にはたまらない不思議な場所でした。 ※アウランガーバード→バダミと、南下して入りました。アクセス方法やエピソードなど色々と記しましたが、このアプリが酷すぎて消えてしまいましたので諦めました。写真のみで。

Harumi

Harumi

2017-07-13 - 2017-07-16 , 4days

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憧れの地、ラダックを目指したインド一人旅。 チベットよりもチベット仏教が深く根付くというヒマラヤの奥地、旧ラダック王国へ。シャンティは「平和」の意味。ゆったり穏やかに。そんなシャンティな旅でした。 \チャンディーガール/ https://www.compathy.net/tripnotes/2147 \カシミール〜ダラムシャラ/ https://www.compathy.net/tripnotes/13339

Shino Ichimiya

Shino Ichimiya

2011-09-14 - 2011-09-24 , 11days

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何ということだろうか、ここはドラクエの世界?いやインドだ。 7月に10日間の日程で、ムンバイからインドに入ってアウランガーバードへ飛び、バダミ、パンピ、そしてバンガロールへと抜けるルートで主に南インドを堪能。 デリーとは全く違ったインドがそこにあった。 前編では、アウランガーバードから日帰りでエローラ、ダウラターバード、ビービー カ マクバラーを巡り、次にデカン高原を南下して、ビジャープル経由でバダミへ行く。 後編は、バダミからパンピへ行き、パンピを堪能してバンガロールへ。 インドの広さとを実感するとともに、自然の地形のすごさと冒険心そそられる遺跡を楽しみ、インドがとても好きになる、そんな旅だった。

Harumi

Harumi

2017-07-08 - 2017-07-13 , 6days

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インド北部のヒマラヤの奥地、乾いた大地が続くラダックを抜けて、スリナガルからダラムシャラまでの記録。レーで出会ったガネーシとのローカルな旅。 ラダック編:https://www.compathy.net/tripnotes/1925

Shino Ichimiya

Shino Ichimiya

2011-09-23 - 2011-10-02 , 10days

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インドを長期で旅している人にどこがおすすめか聞くと、大抵この村の名前が返ってきます。かつてはヴィジャヤナガル王国の都でもあったところですが、今はのんびりとした小さな村。郊外には多くの遺跡が残りつつも、原始時代に迷い込んだかのような大自然も楽しめます。ジャングル、ワニが住む川、そして目を疑う薄茶けた奇岩群。毎日絶景の連続でした。

Sara Kobayakawa

Sara Kobayakawa

2014-03-04 - 2014-03-12 , 9days

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11/16、17はブッダガヤ滞在。 ブッダが覚りを開いた菩提樹があるマホーボディー寺院は、仏教徒にとっては最高・最大の仏教の聖地。 バンコク→ガヤの乗客も、白い衣装をまとった巡礼者らしきタイ人、お坊さんがほとんどだった。 ブッダガヤについての記事 https://dot.asahi.com/print_image/index.html?photo=2018103100015_1 ブッダガヤではシッダールタフェスティバルに参加。チベット仏教の高僧、ゾンサルケンツェリンポチェのティーチングを聴きに世界中から敬虔な仏教徒が参加。 スマホ持ち込み禁止。カメラはお金を払えば持ち込み可。中は途中からは裸足。 お花の飾りつけが本当に美しいですが、これはいつもはやっておらずフェスティバルのみのよう。 菩提樹の周りは清く澄んだ空気。気の良さを感じます。 仲間と離れて歩いていると、背が高くすらっとしたチベット僧(チベット仏教の僧侶は袈裟がエンジ色)に英語で話しかけられる。 「毎日のようにここでメディテーションしてて詳しいから案内するよ」と、気づけば寺院内のガイド開始。 インド北部出身でブッダガヤの大学で仏教を学んでいるという。9歳からmonkで歴10年、今二十歳。聞き取りやすい英語と、聡明な雰囲気に、完全にペースを持っていかれる。 「この近くのcaveには行ったか?今から行かないか」とか、そこはインド人らしくグイグイ系。 30-40分の寺院案内の後、自分のお寺のお米を一緒に買いに行ってくれないか、それが無理ならドネーションを、と、案の定!!!ドネーションしました。 このお坊さんとの出会いと時間は、このインドの旅で一番のハイライト。 「仏教の実践の目的は、悟りの境地を垣間見ることである。巡礼に行き、聖なる場の清らかな空気を吸いこみ、お参りに来た他の人々と交わることは、悟りの境地を垣間見ようとする一つの方法である。」 ― ゾンサル・ケンツェ・リンポチェによる本, Best Foot Forward: A Pilgrim’s Guide to the Sacred Sites of the Buddhaより ― 参加したフェスティバルはライブストリーミングされてました https://www.instagram.com/p/BqN-S_hBapl/?utm_source=ig_share_sheet&igshid=c1e63rmfbtv6 シッダールタフェスティバルについてもっと知りたい方は、こちらをご覧ください: http://www.siddharthafestival.in/home/ http://deerpark.in/schedule/siddhartha-festival-and-dzongsar-institute-monlam-deer-park-vana-foundation-and-others/

Natsuko Harada

Natsuko Harada

2018-11-17 - 2018-11-17 , 1days

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デリーを早朝6:30に出発して車で高速を5-6時間。アグラのタージマハルへ。とにかく遠かった、、 そして、ぶっちゃけ中は観るところほぼないという、、帰りの道が混んで、ひたすら移動の一日、、苦笑

Natsuko Harada

Natsuko Harada

2018-11-20 - 2018-11-23 , 4days

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チベット仏教を訪ねる旅、第2回はラダック。 インドでありながらインドっぽくないところ。 それもそのはず、インドに属するけど、ここはかつてチベット系のラダック王国の栄えた場所だった。 インドのため中国の文化大革命を免れ、チベット仏教の文化や美術がよく残っていて、『小チベット』と呼ばれたりする。 さらに、この辺りは実効的支配エリアで、中国とパキスタンとの国境付近。 そんなだから、アジア系(チベット系)だけでなく、中東系、インド系の顔立ちの人達が混在し、チベット仏教とイスラム教とヒンズー教の人たちが暮らしていたのだった。 そして、吹き荒ぶ風と月の世界のような荒涼とした大地と、蒼いそらの間。 そこには心を奪われる美しきチベット寺院があった。

Harumi

Harumi

2016-04-30 - 2016-05-07 , 8days

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