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India Travel Logs of "格安旅行・貧乏旅行"

This is a summary of all the Travel Logs related to 格安旅行・貧乏旅行 that we have available for the India area. Please go ahead and click on them if you want to read their contents. Does reading about 格安旅行・貧乏旅行 in India make you want to go there too? In that case let's start planning your next trip!

前編のバダミの続きです。ここもまた、何とも心踊る冒険野郎にはたまらない不思議な場所でした。 ※アウランガーバード→バダミと、南下して入りました。アクセス方法やエピソードなど色々と記しましたが、このアプリが酷すぎて消えてしまいましたので諦めました。写真のみで。

Harumi

Harumi

2017-07-13 - 2017-07-16 , 4days

  • 137
  • 201
  • 70

憧れの地、ラダックを目指したインド一人旅。 チベットよりもチベット仏教が深く根付くというヒマラヤの奥地、旧ラダック王国へ。シャンティは「平和」の意味。ゆったり穏やかに。そんなシャンティな旅でした。 \チャンディーガール/ https://www.compathy.net/tripnotes/2147 \カシミール〜ダラムシャラ/ https://www.compathy.net/tripnotes/13339

Shino Ichimiya

Shino Ichimiya

2011-09-14 - 2011-09-24 , 11days

  • 113
  • 6785
  • 60

何ということだろうか、ここはドラクエの世界?いやインドだ。 7月に10日間の日程で、ムンバイからインドに入ってアウランガーバードへ飛び、バダミ、パンピ、そしてバンガロールへと抜けるルートで主に南インドを堪能。 デリーとは全く違ったインドがそこにあった。 前編では、アウランガーバードから日帰りでエローラ、ダウラターバード、ビービー カ マクバラーを巡り、次にデカン高原を南下して、ビジャープル経由でバダミへ行く。 後編は、バダミからパンピへ行き、パンピを堪能してバンガロールへ。 インドの広さとを実感するとともに、自然の地形のすごさと冒険心そそられる遺跡を楽しみ、インドがとても好きになる、そんな旅だった。

Harumi

Harumi

2017-07-08 - 2017-07-13 , 6days

  • 70
  • 1446
  • 103

尊敬する写真家スティーブ・マッカリーが写したインドを見て、混沌とした色鮮やかな世界とそこに住む人々に興味を持った。そしてインドの人々への興味は、旅が進むにつれてさらに増していった。親切な人、騙そうとする人、物乞いをする人、祈る人、無邪気な子供達。インドの人々は美しい。

Hideki Tanaka

Hideki Tanaka

2008-07-26 - 2008-08-01 , 7days

  • 68
  • 8542
  • 17

”ヒト”の生きる力を感じられた国インド。 3週間のインド1人旅をしてきた。 旅のきっかけは、勤めてた会社が倒産した。 急に今まで忙しかった日常から、急に何もすることがなくなると かえって何をしていいか分からなくなった。 それだけ忙しい日常生活に馴れてしまっていた。。 そんな時、家でテレビを見ているとインド特集の番組が流れていた。 それを見た瞬間、、この国に行こう!と決意し 5日後に日本を旅立った。

Daisuke Takishima

Daisuke Takishima

2013-02-14 - 2013-03-02 , 17days

  • 61
  • 9874
  • 12

聖なる河、ガンガー(ガンジス河)の流れる街であり、ヒンドゥー教の聖地でもあるヴァラナシ(ベナレス)。ここではこれまでインドに来てから「一刻も早く帰りたい」と思っていた自分が「帰りたくないな」と思うようになるような、インドでの疑問や不満を解消するできごとがありました。 「世界の広さ」とは、「自分が許せる世界の広さ」が大きければ大きいほど広がる、そんなことを教えてくれ、自分の視点を一つ高くしてくれた街、ヴァラナシでの思い出。

Horie Kentaro

Horie Kentaro

2008-11-11 - 2008-11-11 , 1days

  • 60
  • 7498
  • 19

インド北部のヒマラヤの奥地、乾いた大地が続くラダックを抜けて、スリナガルからダラムシャラまでの記録。レーで出会ったガネーシとのローカルな旅。 ラダック編:https://www.compathy.net/tripnotes/1925

Shino Ichimiya

Shino Ichimiya

2011-09-23 - 2011-10-02 , 10days

  • 35
  • 1697
  • 46

2010年、会社を退職し、貯金していた給料を握りしめ、半年間のアジアカレー旅へ行きました。 3ヶ月は東南アジア全域、 残り3ヶ月でインドへ行きました。 コルカタから海に沿って南下し、南端まできたら北上してムンバイを目指すというルートです。

Masaki Takehara

Masaki Takehara

2010-09-24 - 2010-12-10 , 78days

  • 33
  • 3432
  • 25

インドを長期で旅している人にどこがおすすめか聞くと、大抵この村の名前が返ってきます。かつてはヴィジャヤナガル王国の都でもあったところですが、今はのんびりとした小さな村。郊外には多くの遺跡が残りつつも、原始時代に迷い込んだかのような大自然も楽しめます。ジャングル、ワニが住む川、そして目を疑う薄茶けた奇岩群。毎日絶景の連続でした。

Sara Kobayakawa

Sara Kobayakawa

2014-03-04 - 2014-03-12 , 9days

  • 32
  • 4081
  • 20

南インドを二週間ほどかけて移動しました。何より南インドのカレーがおいしかった!インドに行く度に太って帰ってしまうのが悲しい。

Eika Akasaki

Eika Akasaki

2011-07-12 - 2011-07-20 , 9days

  • 27
  • 5619
  • 26

ずっと行きたかったインド。自分の知っていた常識が全て覆されるようなことばかりでインドが大好きになった。

Eika Akasaki

Eika Akasaki

2011-03-04 - 2011-03-12 , 9days

  • 23
  • 5663
  • 12

南インド ケララはゆっくりとした空気が流れ、 インドにいるのにインドでない国にいるかのよう。 まだまだ日本では知名度の低いケララ。 バックパッカーの間では北インドのゴールデントライアングルに加え ヒッピーの聖地ゴアと、ケララを訪れるのが流行りなんですよ(^^)/ 1日目 ERN station Church of St.Francis Parade Ground Chinese Fifhing Net Mahatma Gandhi Beach 2日目 Tea Museum Eravikulam National Park Mattupetty Dam 《南インド ケララ》水面の旅♥癒しのハウスボート一泊 https://www.compathy.net/tripnotes/11392 インド・ゴア半年滞在者が教える♡おすすめビーチ5選 https://www.compathy.net/tripnotes/11391

Alice

Alice

2013-01-27 - 2013-01-28 , 2days

  • 23
  • 5525
  • 17

近代建築の巨匠ル・コルビュジェが1950年代に都市計画をしたチャンディーガル。「愛と哀しみのル・コルビュジェ」これはある本の題名だが、それを感じ取る事ができたような気がしたチャンディーガルでの数日。

Shino Ichimiya

Shino Ichimiya

2011-09-10 - 2011-09-12 , 3days

  • 21
  • 5167
  • 36

成田からタイ経由でコルカタまで飛び、インド一周旅行の始まりです!まずは一番見たかったタージマハルに行ってきました。

Maho Fukukawa

Maho Fukukawa

2012-09-10 - 2012-09-14 , 5days

  • 17
  • 1312
  • 10

ごろごろした丸っこい巨大な石の間に廃墟と化した寺院たちがある。ゴアからバスで9時間ほど。途中ホスペットで乗り換える。 インド政府が観光資源として保護するために、すでにあったお土産物屋さんをすべて強制的に壊して開発をしていた。あるフランス人がその様子をビデオに撮って抗議しようとしたが、止められたとか。 インドで隠れたナンバーワンの場所と言われるが、現地の人は観光客スレしてて、あまりよくない。 僕は結局行かなかったが、奥地に常に誰かが歌い続けている寺院があるという。交代制で歌声を途切れさせないんだとか。

Sougaku

Sougaku

2013-11-20 - 2013-11-22 , 3days

  • 15
  • 764
  • 33

デリー( http://www.compathy.net/tripnotes/65 )を発ち、挫けそうになった心をなんとか繋ぎ止めようと訪れたのがここ、インド2都市目となるアグラでした。 アグラはタージ・マハルを擁する都市で世界中から観光客が押し寄せるためなのか(はたまた自分のそういった思い込みか)、インドで訪れた都市の中で一番「インドの良くない部分」に触れた記憶があります。 一方で、こんなに「居にくさ」を感じさせてくれた街がインドで初めて「落ち着き」を感じた日でもありました。 そんな激動の一日をまとめてみました。

Horie Kentaro

Horie Kentaro

2008-11-03 - 2008-11-03 , 1days

  • 14
  • 1505
  • 8

チベット仏教を訪ねる旅、第2回はラダック。 インドでありながらインドっぽくないところ。 それもそのはず、インドに属するけど、ここはかつてチベット系のラダック王国の栄えた場所だった。 インドのため中国の文化大革命を免れ、チベット仏教の文化や美術がよく残っていて、『小チベット』と呼ばれたりする。 さらに、この辺りは実効的支配エリアで、中国とパキスタンとの国境付近。 そんなだから、アジア系(チベット系)だけでなく、中東系、インド系の顔立ちの人達が混在し、チベット仏教とイスラム教とヒンズー教の人たちが暮らしていたのだった。 そして、吹き荒ぶ風と月の世界のような荒涼とした大地と、蒼いそらの間。 そこには心を奪われる美しきチベット寺院があった。

Harumi

Harumi

2016-04-30 - 2016-05-07 , 8days

  • 12
  • 1523
  • 105

LADAKH in India is a place where I loved to visit a long time. Its culture is closely related to that of Tibet. SHANTI is a word of Lakakhi, means peace. This travel was very SHANTI one.

Shino Ichimiya

Shino Ichimiya

2011-09-10 - 2011-09-30 , 21days

  • 9
  • 1589
  • 54
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