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インドの「文化・宗教」のおすすめ旅行記(ブログ)

インドの文化・宗教をテーマにした海外旅行(自由旅行、個人旅行)の旅行記(旅のブログ)をまとめて紹介しています。文化・宗教についての旅行記をランキング、行き先別などで探しながら、自分だけの旅行プランを立てることができます。

憧れの地、ラダックを目指したインド一人旅。 チベットよりもチベット仏教が深く根付くというヒマラヤの奥地、旧ラダック王国へ。シャンティは「平和」の意味。ゆったり穏やかに。そんなシャンティな旅でした。 \チャンディーガール/ https://www.compathy.net/tripnotes/2147 \カシミール〜ダラムシャラ/ https://www.compathy.net/tripnotes/13339

Shino Ichimiya

Shino Ichimiya

2011-09-14 - 2011-09-24 , 11days

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インドを長期で旅している人にどこがおすすめか聞くと、大抵この村の名前が返ってきます。かつてはヴィジャヤナガル王国の都でもあったところですが、今はのんびりとした小さな村。郊外には多くの遺跡が残りつつも、原始時代に迷い込んだかのような大自然も楽しめます。ジャングル、ワニが住む川、そして目を疑う薄茶けた奇岩群。毎日絶景の連続でした。

Sara Kobayakawa

Sara Kobayakawa

2014-03-04 - 2014-03-12 , 9days

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インド北部のヒマラヤの奥地、乾いた大地が続くラダックを抜けて、スリナガルからダラムシャラまでの記録。レーで出会ったガネーシとのローカルな旅。 ラダック編:https://www.compathy.net/tripnotes/1925

Shino Ichimiya

Shino Ichimiya

2011-09-23 - 2011-10-02 , 10days

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チベット仏教を訪ねる旅、第2回はラダック。 インドでありながらインドっぽくないところ。 それもそのはず、インドに属するけど、ここはかつてチベット系のラダック王国の栄えた場所だった。 インドのため中国の文化大革命を免れ、チベット仏教の文化や美術がよく残っていて、『小チベット』と呼ばれたりする。 さらに、この辺りは実効的支配エリアで、中国とパキスタンとの国境付近。 そんなだから、アジア系(チベット系)だけでなく、中東系、インド系の顔立ちの人達が混在し、チベット仏教とイスラム教とヒンズー教の人たちが暮らしていたのだった。 そして、吹き荒ぶ風と月の世界のような荒涼とした大地と、蒼いそらの間。 そこには心を奪われる美しきチベット寺院があった。

Harumi

Harumi

2016-04-30 - 2016-05-07 , 8days

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LADAKH in India is a place where I loved to visit a long time. Its culture is closely related to that of Tibet. SHANTI is a word of Lakakhi, means peace. This travel was very SHANTI one.

Shino Ichimiya

Shino Ichimiya

2011-09-10 - 2011-09-30 , 21days

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