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India Travel Logs of "バックパッカー"

This is a summary of all the Travel Logs related to バックパッカー that we have available for the India area. Please go ahead and click on them if you want to read their contents. Does reading about バックパッカー in India make you want to go there too? In that case let's start planning your next trip!

前編のバダミの続きです。ここもまた、何とも心踊る冒険野郎にはたまらない不思議な場所でした。 ※アウランガーバード→バダミと、南下して入りました。アクセス方法やエピソードなど色々と記しましたが、このアプリが酷すぎて消えてしまいましたので諦めました。写真のみで。

Harumi

Harumi

2017-07-13 - 2017-07-16 , 4days

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何ということだろうか、ここはドラクエの世界?いやインドだ。 7月に10日間の日程で、ムンバイからインドに入ってアウランガーバードへ飛び、バダミ、パンピ、そしてバンガロールへと抜けるルートで主に南インドを堪能。 デリーとは全く違ったインドがそこにあった。 前編では、アウランガーバードから日帰りでエローラ、ダウラターバード、ビービー カ マクバラーを巡り、次にデカン高原を南下して、ビジャープル経由でバダミへ行く。 後編は、バダミからパンピへ行き、パンピを堪能してバンガロールへ。 インドの広さとを実感するとともに、自然の地形のすごさと冒険心そそられる遺跡を楽しみ、インドがとても好きになる、そんな旅だった。

Harumi

Harumi

2017-07-08 - 2017-07-13 , 6days

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昔々、人々が川を渡るために橋を作っては、毎年起こる洪水で何度も橋が壊れてしまう、そんな村がありました。 人々は考えました。雨にも負けない丈夫な橋が作れないだろうかと。 そして思いました。ゴムの木の根っこを伸ばしていったらいずれ向こう岸に辿り着くのではないかと。 そして村の人々はゴムの木を対岸に向けて伸ばし続け、伸ばして伸ばして30年。遂に自然の橋を完成させたのです。 自然が作りあげた芸術。「living roots bridge(生きている橋)」またの名を「double decker」。 バングラデシュから陸路でインドへと入った私達は、知る人ぞ知る秘境、インドのメガラヤ州に行ってきた。今もなお生き続けるその橋を見る為に。 小さな小さな田舎の村、ノングリアット村にそれはある。悠然と、静かに、強く佇むその姿は素晴らしいの一言だった。こんな素敵な橋があることを、あなたは知っていますか?

Yukiko Aono

Yukiko Aono

2013-08-03 - 2013-08-07 , 5days

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コルカタでの入院後、体力的にも精神的にも落ちていた私は、静養の為南インドへ飛ぶことにした。 訪れたのはアーユルヴェーダ発祥の地ケララ州。人も、空気も、食べ物も、今まで知っていたインドとは全く違う場所だった。夫婦とも初めての南インド。たくさんの癒しが広がっていました。

Yukiko Aono

Yukiko Aono

2013-08-21 - 2013-08-29 , 9days

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南インドからひたすら北上し、行き着いたのはインド最終地バラナシ。生も死も、多くのものが流れるインドの聖なる川ガンガー。昔と何も変わることなく、雄大さはそのままだった。人にもまれ、人に疲れ、人に癒され。波乱万丈のインドの日々もようやく終わる。陸路で国境を渡り、5か国目ネパールへと入ります。

Yukiko Aono

Yukiko Aono

2013-09-13 - 2013-09-20 , 8days

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インド最南端から夜通し移動すること24時間、南インドにある世界遺産ハンピに着いた。旅人なら誰もが行ってよかったと口にする街。一体どんな景色が広がってるんだと胸をふくらませた私達は、目の前の光景に一瞬で目を奪われた。 そこは遺跡の中に街が溶け込む、とてもピースフルな場所だった。

Yukiko Aono

Yukiko Aono

2013-08-29 - 2013-09-03 , 6days

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チベット仏教を訪ねる旅、第2回はラダック。 インドでありながらインドっぽくないところ。 それもそのはず、インドに属するけど、ここはかつてチベット系のラダック王国の栄えた場所だった。 インドのため中国の文化大革命を免れ、チベット仏教の文化や美術がよく残っていて、『小チベット』と呼ばれたりする。 さらに、この辺りは実効的支配エリアで、中国とパキスタンとの国境付近。 そんなだから、アジア系(チベット系)だけでなく、中東系、インド系の顔立ちの人達が混在し、チベット仏教とイスラム教とヒンズー教の人たちが暮らしていたのだった。 そして、吹き荒ぶ風と月の世界のような荒涼とした大地と、蒼いそらの間。 そこには心を奪われる美しきチベット寺院があった。

Harumi

Harumi

2016-04-30 - 2016-05-07 , 8days

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インド、ゴア州はヒッピーの聖地として古くから人気の場所。コヴァーラムビーチとはまた違った、ゆるくピースフルな空気が漂っていた。体の毒素が抜け気持ちも穏やかになってきたが、インドを北上するにつれ再び感じる息苦しさ。一刻も早くネパールに抜けたい一心で、ここから怒涛の移動が続く。

Yukiko Aono

Yukiko Aono

2013-09-04 - 2013-09-12 , 9days

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