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Hotel Paragon

Hotel Paragon(西ベンガル, インド)の口コミ情報と旅行記、Hotel Paragonまでの行き方や地図をまとめています。Hotel Paragonの他にも西ベンガル、 インドのおすすめスポットを紹介しており、みんなの口コミから自分だけの旅行プランを立てることが可能です。

Hotel Paragon(西ベンガル, インド)|マザー・テレサのボランティアからまさかの入院!!波瀾万丈のインド旅~コルカタ編~(Yukiko Aonoさん)
Yukiko Aono

空港から懐かしのサダルストリートへ向かい、宿を探す。7年前も泊まった旅人御用達の宿「HOTEL PARAGON」。中は全然変わってなくて、カビ臭さが漂う監獄みたいな部屋に、コルカタに戻ってきたんだなぁと実感する。 7年前の同じ時、同じく一人旅をしていた旦那はここの隣の宿「HOTEL MARIA」に滞在していた。その時はまだお互い顔も知らなくて、まさか未来の旦那がすぐそばにいたとは思いもしなかったな。 二人にとって、思い出深い再訪になった。

『 マザー・テレサのボランティアからまさかの入院!!波瀾万丈のインド旅~コルカタ編~ 』より Hotel Paragon, 西ベンガル

Hotel Paragon(西ベンガル, インド)|マザー・テレサのボランティアからまさかの入院!!波瀾万丈のインド旅~コルカタ編~(Yukiko Aonoさん) - 02
Yukiko Aono

翌朝、朝から生理痛がひどいのでボランティアは休む事にした。横になってればいいかと思ったら、午後から突然下痢が始まり、熱が上がり、あれよあれよと手足がしびれ、変な汗がとまらない。こりゃまずい!と思って旦那に頼み、病院へと連れてってもらった。 結果・・・・

『 マザー・テレサのボランティアからまさかの入院!!波瀾万丈のインド旅~コルカタ編~ 』より Hotel Paragon, 西ベンガル, 西ベンガル

Hotel Paragon(西ベンガル, インド)|マザー・テレサのボランティアからまさかの入院!!波瀾万丈のインド旅~コルカタ編~(Yukiko Aonoさん) - 03
Yukiko Aono

病食は見るだけで吐き気がして食べられるどころではなかった。下痢も全然とまらない。でも、このまま病院にいても良くなる気はさっぱりしないから、ドクターには良くなっているからと言い張った。とにかく病院から早く出たい。 私が入院中、旦那は宿と病院を往復し、毎日着替えをもってきてくれた。保険の手配も全てまかせっきりで、夜は病室の簡易ベッドで寝る生活。こういう時、愛する人がそばにいてくれるって本当にありがたい。 一人旅より二人旅。旦那のありがたさを実感した日々だった。

『 マザー・テレサのボランティアからまさかの入院!!波瀾万丈のインド旅~コルカタ編~ 』より Hotel Paragon, 西ベンガル, 西ベンガル, 西ベンガル

  • 宿泊施設
住所 2, Stuart Ln
電話番号 +91 33 2252 2445

  • エピソード・口コミ(3)

    2013.08.08 に訪問

    空港から懐かしのサダルストリートへ向かい、宿を探す。7年前も泊まった旅人御用達の宿「HOTEL PARAGON」。中は全然変わってなくて、カビ臭さが漂う監獄みたいな部屋に、コルカタに戻ってきたんだなぁと実感する。 7年前の同じ時、同じく一人旅をしていた旦那はここの隣の宿「HOTEL MARIA」に滞在していた。その時はまだお互い顔も知らなくて、まさか未来の旦那がすぐそばにいたとは思いもしなかったな。 二人にとって、思い出深い再訪になった。

    最終更新:2017.10.16 04:22
    旅行記 『マザー・テレサのボランティアからまさかの入院!!波瀾万丈のインド旅~コルカタ編~』 より
    2013.08.13 に訪問

    翌朝、朝から生理痛がひどいのでボランティアは休む事にした。横になってればいいかと思ったら、午後から突然下痢が始まり、熱が上がり、あれよあれよと手足がしびれ、変な汗がとまらない。こりゃまずい!と思って旦那に頼み、病院へと連れてってもらった。 結果・・・・

    最終更新:2017.10.16 04:22
    旅行記 『マザー・テレサのボランティアからまさかの入院!!波瀾万丈のインド旅~コルカタ編~』 より
    2013.08.15 に訪問

    病食は見るだけで吐き気がして食べられるどころではなかった。下痢も全然とまらない。でも、このまま病院にいても良くなる気はさっぱりしないから、ドクターには良くなっているからと言い張った。とにかく病院から早く出たい。 私が入院中、旦那は宿と病院を往復し、毎日着替えをもってきてくれた。保険の手配も全てまかせっきりで、夜は病室の簡易ベッドで寝る生活。こういう時、愛する人がそばにいてくれるって本当にありがたい。 一人旅より二人旅。旦那のありがたさを実感した日々だった。

    最終更新:2017.06.26 04:58
    旅行記 『マザー・テレサのボランティアからまさかの入院!!波瀾万丈のインド旅~コルカタ編~』 より
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