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レジデンツ博物館(Residenz München)

レジデンツ博物館(Residenz München)(バイエルン, ドイツ)の口コミ情報と旅行記、レジデンツ博物館(Residenz München)までの行き方や地図をまとめています。レジデンツ博物館(Residenz München)の他にもバイエルン、 ドイツのおすすめスポットを紹介しており、みんなの口コミから自分だけの旅行プランを立てることが可能です。

レジデンツ博物館(Residenz München)(バイエルン, ドイツ)|2015・ミュンヘン旅1日目。ミュンヘン街歩き。(Satomiさん)
Satomi

何度来ても、何度見てもため息が出てしまう ここ、レジデンツのアンティクヴァリウム。

『 2015・ミュンヘン旅1日目。ミュンヘン街歩き。 』より レジデンツ博物館(Residenz München), バイエルン

レジデンツ博物館(Residenz München)(バイエルン, ドイツ)|2015・ミュンヘン旅1日目。ミュンヘン街歩き。(Satomiさん) - 02
Satomi

レジデンツの祖先画ギャラリー。 じっくりゆっくり見ると、 あっ。この人、世界史の教科書に出てきた人! っていう王様もいます。

『 2015・ミュンヘン旅1日目。ミュンヘン街歩き。 』より レジデンツ博物館(Residenz München), バイエルン

レジデンツ博物館(Residenz München)(バイエルン, ドイツ)|ヨーロッパ6カ国周遊旅(Tomoさん)
Tomo

ミュンヘンにある王宮レジデンツ。広すぎて迷子になりました。

『 ヨーロッパ6カ国周遊旅 』より レジデンツ博物館(Residenz München), バイエルン

レジデンツ博物館(Residenz München)(バイエルン, ドイツ)|負の遺産巡り(りょーちゃんさん)
りょーちゃん

オーディオガイドは無料だそうですが、あえてレンタルしませんでした。 豪華絢爛な宮殿です。すごすぎて、開いた口がふさがりませんでした。 ただ、英語の解説を見ると、戦争で破壊された個所もあったりして、中には、再現なので壁紙も家具もすべて後世のものという部屋もあります。 今更ながら、考えてみれば、それも当然なのかなぁと思いました。 レジデンツの後半、ショートコースとロングコースと、道が分かれます。ロングコースは全部屋を見て回るコース。ショートコースは、時間がない人のために後半部分だけを見て回るコース。 意味が分からなくて、ショートコースを選んでもまた分岐点に戻ってきて、ロングコースを見れるのだと思ってました。 出口(といっても、入口と出口は同じなんですが…)に出てしまい、「え?」という顔をしていたら、スタッフの人が声をかけてくれて、ロングコースに行きたいと言ったら、もう一度そこまでの道のりを行くしかないと言われ、駆け足で前半を通り過ぎ、ロングコースに行きました。 ロングコースの後半はショートコースのほうですから、「どうしたの?もう一回見に来たの?」なんて、スタッフの人に笑われながら言われてしまいました。

『 負の遺産巡り 』より レジデンツ博物館(Residenz München), バイエルン

レジデンツ博物館(Residenz München)(バイエルン, ドイツ)|2015・ミュンヘン旅1日目。ミュンヘン街歩き。(Satomiさん) - 03
Satomi

ヴィッテルスバッハ家の宝物を集めた博物館。 これはキラキラした聖ゲオルク像。

『 2015・ミュンヘン旅1日目。ミュンヘン街歩き。 』より レジデンツ博物館(Residenz München), バイエルン

レジデンツ博物館(Residenz München)(バイエルン, ドイツ)|オーロラを求めてスウェーデンへ(Takafumi Satoさん)
Takafumi Sato

『 オーロラを求めてスウェーデンへ 』より レジデンツ博物館(Residenz München), バイエルン

レジデンツ博物館(Residenz München)(バイエルン, ドイツ)|2014夏 ミュンヘン旅ふたたび!(Satomiさん)
Satomi

前回のミュンヘン旅でも訪問したレジデンツ。 やっぱり大好きなのでまた来てしまいました。 ここで買った、バイエルンの城めぐりチケットが、 思った以上につかえて便利でした。 おすすめ。

『 2014夏 ミュンヘン旅ふたたび! 』より レジデンツ博物館(Residenz München), バイエルン

レジデンツ博物館(Residenz München)(バイエルン, ドイツ)|ハードボイルドな男の孤独旅~詩人ゲーテのように~INミュンヘン(Daiki Suzukiさん)
Daiki Suzuki

今日はレジデンツを訪問。  ルートヴィッヒ二世の芸術至上主義政策による悲劇やワーグナーの逸話が有名である。  ミュンヘンはナポレオン戦争を免れた。降伏という手段を用いたので賛否両論あるが、何にせよ。この美しい宮殿が残されたことは後世の我々には有難いことだ。

『 ハードボイルドな男の孤独旅~詩人ゲーテのように~INミュンヘン 』より レジデンツ博物館(Residenz München), バイエルン

レジデンツ博物館(Residenz München)(バイエルン, ドイツ)|ハードボイルドな男の孤独旅~詩人ゲーテのように~INミュンヘン(Daiki Suzukiさん) - 02
Daiki Suzuki

バイエルンの象徴であるライオン。  門番をしている。  日本の神社の狛犬のようだ。  このライオンの持つ盾に触れると幸せになれるとかなれないとか。  刹那を好む芸術家は、あまり触れない方がよろしいかもしれない。  さてレジデンツの宮殿内(宮殿の宮殿というのはおかしいが)も紹介したいが、撮影禁止なので、それはいってみてのお楽しみ。装飾などに注視するとその豪華さがわかるだろう。

『 ハードボイルドな男の孤独旅~詩人ゲーテのように~INミュンヘン 』より レジデンツ博物館(Residenz München), バイエルン

レジデンツ博物館(Residenz München)(バイエルン, ドイツ)|負の遺産巡り(りょーちゃんさん) - 02
りょーちゃん

ショートコースというか、レジデンツの見学の終わりのほうに、合わせ鏡のある部屋があります。 部屋の豪華さばかりに目が言っていると見落としてしまう可能性もありますが、鏡の前に立つと、こんな感じで、鏡の効果で、奥行きがあるように感じます。 オーディオガイドをレンタルしていれば、説明があるのかもしれませんが、私はもっていなかったので、その部屋のスタッフの方が「ここに立って、鏡のほうをみてごらんなさい」って、教えてくれました。

『 負の遺産巡り 』より レジデンツ博物館(Residenz München), バイエルン

  • 美術館・博物館
  • 博物館
  • モニュメント/ランドマーク
住所 Residenzstr. 1
電話番号 +49 89 290671
URL http://www.residenz-muenchen.de

  • エピソード・口コミ(12)

    2015.08.07 に訪問

    何度来ても、何度見てもため息が出てしまう ここ、レジデンツのアンティクヴァリウム。

    最終更新:2017.08.24 10:15
    旅行記 『2015・ミュンヘン旅1日目。ミュンヘン街歩き。』 より
    2015.08.07 に訪問

    レジデンツの祖先画ギャラリー。 じっくりゆっくり見ると、 あっ。この人、世界史の教科書に出てきた人! っていう王様もいます。

    最終更新:2017.08.24 10:15
    旅行記 『2015・ミュンヘン旅1日目。ミュンヘン街歩き。』 より
    2016.03.07 に訪問

    ミュンヘンにある王宮レジデンツ。広すぎて迷子になりました。

    最終更新:2017.06.26 08:49
    旅行記 『ヨーロッパ6カ国周遊旅』 より
    2015.08.07 に訪問

    ヴィッテルスバッハ家の宝物を集めた博物館。 これはキラキラした聖ゲオルク像。

    最終更新:2017.08.24 10:15
    旅行記 『2015・ミュンヘン旅1日目。ミュンヘン街歩き。』 より
    2015.05.12 に訪問

    オーディオガイドは無料だそうですが、あえてレンタルしませんでした。 豪華絢爛な宮殿です。すごすぎて、開いた口がふさがりませんでした。 ただ、英語の解説を見ると、戦争で破壊された個所もあったりして、中には、再現なので壁紙も家具もすべて後世のものという部屋もあります。 今更ながら、考えてみれば、それも当然なのかなぁと思いました。 レジデンツの後半、ショートコースとロングコースと、道が分かれます。ロングコースは全部屋を見て回るコース。ショートコースは、時間がない人のために後半部分だけを見て回るコース。 意味が分からなくて、ショートコースを選んでもまた分岐点に戻ってきて、ロングコースを見れるのだと思ってました。 出口(といっても、入口と出口は同じなんですが…)に出てしまい、「え?」という顔をしていたら、スタッフの人が声をかけてくれて、ロングコースに行きたいと言ったら、もう一度そこまでの道のりを行くしかないと言われ、駆け足で前半を通り過ぎ、ロングコースに行きました。 ロングコースの後半はショートコースのほうですから、「どうしたの?もう一回見に来たの?」なんて、スタッフの人に笑われながら言われてしまいました。

    最終更新:2017.06.26 06:03
    旅行記 『負の遺産巡り』 より
    2014.08.09 に訪問

    前回のミュンヘン旅でも訪問したレジデンツ。 やっぱり大好きなのでまた来てしまいました。 ここで買った、バイエルンの城めぐりチケットが、 思った以上につかえて便利でした。 おすすめ。

    最終更新:2017.06.26 04:27
    旅行記 『2014夏 ミュンヘン旅ふたたび!』 より
    2012.03.08 に訪問

    今日はレジデンツを訪問。  ルートヴィッヒ二世の芸術至上主義政策による悲劇やワーグナーの逸話が有名である。  ミュンヘンはナポレオン戦争を免れた。降伏という手段を用いたので賛否両論あるが、何にせよ。この美しい宮殿が残されたことは後世の我々には有難いことだ。

    最終更新:2017.06.26 04:29
    旅行記 『ハードボイルドな男の孤独旅~詩人ゲーテのように~INミュンヘン』 より
    2012.03.08 に訪問

    バイエルンの象徴であるライオン。  門番をしている。  日本の神社の狛犬のようだ。  このライオンの持つ盾に触れると幸せになれるとかなれないとか。  刹那を好む芸術家は、あまり触れない方がよろしいかもしれない。  さてレジデンツの宮殿内(宮殿の宮殿というのはおかしいが)も紹介したいが、撮影禁止なので、それはいってみてのお楽しみ。装飾などに注視するとその豪華さがわかるだろう。

    最終更新:2017.06.26 04:29
    旅行記 『ハードボイルドな男の孤独旅~詩人ゲーテのように~INミュンヘン』 より
    2014.01.02 に訪問

    最終更新:2017.06.26 03:41
    旅行記 『オーロラを求めてスウェーデンへ』 より
    2015.05.12 に訪問

    ショートコースというか、レジデンツの見学の終わりのほうに、合わせ鏡のある部屋があります。 部屋の豪華さばかりに目が言っていると見落としてしまう可能性もありますが、鏡の前に立つと、こんな感じで、鏡の効果で、奥行きがあるように感じます。 オーディオガイドをレンタルしていれば、説明があるのかもしれませんが、私はもっていなかったので、その部屋のスタッフの方が「ここに立って、鏡のほうをみてごらんなさい」って、教えてくれました。

    最終更新:2017.06.26 06:03
    旅行記 『負の遺産巡り』 より
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